リリース
アクションパズルゲーム「Ooga-Chaka」が2月17日に配信開始
| 配信元 | サンダーボルト インタラクティブ | 配信日 | 2017/02/16 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
『Ooga-Chaka』2月17日配信開始
〜 名古屋の男性アイドルグループ「#ハッシュタグ」を広告塔に起用 〜
ゲームソフトメーカー、合同会社サンダーボルト インタラクティブ(本社:名古屋市中区、CEO:安田武史、以下 サンダーボルト)は、スマートフォン用アプリ『Ooga-Chaka』(ウガチャカ)を2017年2月17日(金)に、App Store、Google Playにて配信開始いたします。
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■iOS用ダウンロードURL
https://geo.itunes.apple.com/jp/app/id1188955047
■Android用ダウンロードURL
https://play.google.com/store/apps/details?id=air.jp.main.int.thunderbolt.saicachi2
■前回アプリ『saicachi(サイカチ)』継承の第3弾パズルゲーム
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“3の倍数はNG”という『saicachi』のルールを継承しつつ、バトル要素を取り入れたステージクリアタイプのパズルゲームであり、プレイヤーは南の島の少年「ウガチャくん」と共に、様々な仕掛けや敵が待ちうける全60ステージを攻略していきます。キモ可愛いキャラクター達とポップなデザインで、骨太な計算パズルゲームを楽しめます。
また、現在名古屋で人気急上昇中の男性アイドルグループ「#ハッシュタグ」を広告塔として起用。ホームページ、Facebook、YouTubeなどで、彼らが『Ooga-Chaka』を楽しむ映像を配信します
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■『Ooga-Chaka』とは?
<物語>
物語は、呪われた仮面を解き放ってしまった少年「ウガチャくん」が、自身の顔に張り付いた仮面から与えられた「感情のチカラ」を使い、南の島々を巡って呪いの仮面を浄化していく、というものです。
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<ゲーム内容>
物語を彩るゲーム部分は、単純なようで頭を使うパズルゲームになっています。ゲームの目的は、数字の書かれた塊を使って敵を倒すことです。塊は同じ色同士をくっつけることで、数字と共に大きくなっていきます。しかし、塊に書かれた数字が「3の倍数」になると割れてしまうため、「3の倍数」を避けて大きくしていく必要があります。また別の色の塊を合わせてしまうと、中に書かれた数字は減算されてしまいます(マイナスになると0になり移動不可になります)。
上手く数字を大きくし、塊をタップすると、書かれた数字が攻撃力となり、敵のHPを削り取ります。敵によってはお邪魔アイコンが出現するステージや、限られた弱点を持った敵が出現し、素早いアクションや臨機応変な立ち回りを求められる事もあります。
『Ooga-Chaka』はポップでキモ可愛い見た目とは裏腹に、骨太な計算アクションパズルゲームとなっています。販売価格は無料です(一部アイテムはアプリ内課金で購入)。
■『Ooga-Chaka』アプリ概要
アプリ名:Ooga-Chaka(ウガチャカ)
価格:無料 ※一部アプリ内課金あり
対応機種:
OS: iOS 10.0.0以降のiPhone、iPadおよびiPod touch、
Android 5.0以上に対応
■iOS用ダウンロードURL
https://geo.itunes.apple.com/jp/app/id1188955047
■Android用ダウンロードURL
https://play.google.com/store/apps/details?id=air.jp.main.int.thunderbolt.saicachi2
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名古屋発の7人組Boy'sユニット。
グループ名には、離れていてもいつもみんなの中心でいたいという願いが込められています。メンバーは伊藤海都、吉田尚貴、阿部哲也、臼井拓馬、山内智貴、木下太志、河崎哲太の計7名。
- 関連タイトル:
Ooga-Chaka - 関連タイトル:
Ooga-Chaka - この記事のURL:
























