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「RAGE Shadowverse Pro League 21-22 リーグチャンピオンシップ」は福岡ソフトバンクホークスが優勝に
| 配信元 | RAGE PR事務局 | 配信日 | 2022/02/28 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
「RAGE Shadowverse Pro League 21-22 リーグチャンピオンシップ」
2年連続で福岡ソフトバンクホークス ゲーミングが優勝し賞金1,000万を獲得!
〜前年度のプレッシャーをはねのけて優勝できて嬉しいです〜と安堵の表情で喜ぶ
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株式会社CyberZ、エイベックス・エンタテインメント株式会社、株式会社テレビ朝日が運営する国内最大級のeスポーツエンターテインメント「RAGE(レイジ)」は、対戦型オンラインTCG『Shadowverse』の大会「RAGE Shadowverse Pro League 21-22 リーグチャンピオンシップ」を2022年2月27日(日)に開催いたしました。前年度優勝の“福岡ソフトバンクホークス ゲーミング”と“NTT-WEST リバレント”の戦いは、圧倒的強さを見せつけ2年連続で“福岡ソフトバンクホークス ゲーミング”が優勝し賞金1,000万を獲得しました。
■優勝メンバーインタビュー
Q.改めて優勝した感想をお聞かせください。
Atom選手
ひとまず最高な気分です。全チームの中でおそらく一番練習をやっていたので、年間王者になれたこと、そしてチームとして2連覇がかかるプレッシャーのなか、その期待に応えられて嬉しいです。
ヘイム選手
めちゃくちゃ嬉しいです。前年度が優勝ということもあったので、プレッシャーや責任感(2連覇に対して)もあったので、最後に勝ちきれて良かったです。
oya選手
優勝したことも嬉しいですが、個人でもチームとしても全員が勝って優勝できたことが嬉しいです。1stシーズンは仲間に助けられたことが大きかったが、今回は今まで支えられた分、自分も勝てて良かったです。
Q.LCSを前にプレイで気をつけたことと私生活で気をつけたことを教えてください。
Atom選手
プレイ面に関してはミスを極力減らし、その中で全力を出せるよう練習してきました。今までの勝ちパターンだけでなく様々なパターンを洗いだし、新たな成功パターンを作って大会にのぞみました。私生活では3週間ほど、コンビニに行く以外、自宅で1日10時間ほどチームの仲間と練習し不要不急の外出は避けていました。
ヘイム選手
チーム全体でミスをなくそうという意識で練習していました。普段は家にいることで体調を崩さないように早起きして散歩をしたり、大会までの体調管理に気を付けました。
oya選手
2ピックは同じような展開が起こりにくく、経験から得られるものが大きいので、相手のパターンを考えて練習に取り組みました。また、今回は生活リズムを試合時間に合わせて行動しました。その結果もあって優勝できてよかったです。
「RAGE Shadowverse Pro League 21-22」公式サイト
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