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マイネット,11月1日付けで持株会社体制へ移行
| マイネット,11月1日付けで持株会社体制へ移行 | |||
| 配信元 | マイネット | 配信日 | 2016/10/13 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
マイネットグループ(株式会社マイネット及び株式会社マイネットゲームス)の株式会社マイネット(東京都港区、代表取締役社長:上原 仁)は、2016年10月13日開催の取締役会において、11月1日(予定)付けで新設分割により持株会社体制へ移行することについて決議しましたので、お知らせいたします。
マイネットグループの主要会社としては、持株会社として「株式会社マイネット」、ゲームサービス事業を担う事業会社として、株式会社マイネットのゲームサービス事業を承継する「株式会社マイネットエンターテイメント」(11月1日設立予定)、本日「クルーズのゲーム事業買収に関するお知らせ」にて発表した「株式会社C&Mゲームス」(11月1日設立予定)、2016年5月に株式会社ポケラボを吸収分割した「株式会社マイネットゲームス」の4社となります。
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マイネットグループは、買取・協業を通じてゲームメーカーより獲得したスマートフォンゲームの運営課題を解決し継続的に利益が出る構造に変革させることで、収益力のさらなる拡大を目指しています。
また、ゲーム領域においてサービス運営に特化した初めての事業者(ゲームサービス事業者)として、ユーザーの皆さまに「ずっとワクワク」を体験いただけるようスマートフォンゲームの機能追加、運営開発の改善・強化、ゲームサービスレーベル「PARADE(パレード)」(2016年10月現在20タイトル)の拡大を図っています。
この度、持株会社体制に移行することで、事業環境の急速な変化に対し迅速かつ適切に対応し、また関連する事業領域での連携やM&Aの推進・事業シナジーを最大化させ、マイネットグループとして健全な成長を促す体制を確立し、今後もゲームサービス事業の持続的な成長を実現させてまいります。
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