リリース
数字当てゲーム「ドメモ」が発売中。見えない自分の数字を推理しよう
| 推理と駆け引きの数字当てゲーム ドメモ DOMEMO | |||
| 配信元 | 幻冬舎 | 配信日 | 2016/03/03 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
「推理と駆け引きの数字当てゲーム ドメモ」が発売
相手の数字から、見えない自分の数字を推理する。
シンプルなルールとやみつきになる面白さ!
![]() |
![]() |
「ドメモ」は、28枚のカードを使う推理ゲームです。イタリアのゲームデザイナー、故アレックス・ランドルフ氏が考案しました。1975年にドイツで発売されてから半世紀近く愛されてきた伝説のゲームが、この度カードゲームになりました。
ゲームですることは、「見えない自分の数字を当てる」だけ。
カードは「1」が1枚、「2」が2枚……と1〜7まで数字と同じ枚数だけ存在します。その条件をヒントに、見えているカードや対戦者の発言から推理して、自分のカードの数字をすべて言い当てた人の勝ち。
わざと惑わすような発言をしたり、相手の発言の裏を読んだりして駆け引きを楽しみます。
シンプルなルールで対戦時間も短いため、何度でも繰り返し遊べます。
推理をする楽しさと駆け引きの面白さで、子どもから大人まで盛り上がり必至の頭脳ゲームです。
![]() |
![]() |
![]() |
対象年齢 6歳以上
プレイ人数 2〜6人
プレイ時間 5〜15分
遊び方
1、すべてのカードを裏向きにして交ぜます。
2、プレイ人数に応じた枚数を取って、自分に数字が見えないように並べます。
3、残ったカードからプレイ人数に応じた枚数を取って、数字が見えるように場に置きます。余りのカードを数字の見えないように伏せたら、ゲームスタート。
4、自分の番になったら、対戦者や場のカードから推理して、自分が持っていると思うカードの数字を言います。
5、数字が合っていたら、対戦者は正解のカードを相手から1枚取って場に捨てます。
6、互いに数字を言い合い、先に自分のカードをすべてなくした人の勝ちです。
【商品名】
推理と駆け引きの数字当てゲーム ドメモ DOMEMO
【ゲーム考案】
Alex Randolph(アレックス・ランドルフ)
【価格】
1,500円+税
【発売日】
2016年3月2日
【販売場所】
全国の書店及び玩具・雑貨店
【セット内容】
カード(スタンド付き) 28枚
予備カード 4枚
説明書
収納箱(組み立て式)
【サイズ】
パッケージ:W132×H236(ヘッダー+33)×D20mm
カード:H55×W55mm(紙製)
- この記事のURL:





















