連載記事一覧
総合 − 連載記事 最新100件
4Gamerの1週間を振り返る「Weekly 4Gamer」5月3日〜5月9日分
誰もが口を揃えて「あっという間だった! あっという間だったんだ!」と泣き崩れた今年のゴールデンウィーク。皆さんは満喫されましたか? そんな先週5月3日(土)〜5月9日(金)の間,4Gamerに掲載された記事数は120本。まあ3日間しか更新しなかったですからね。
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インディーズゲームの小部屋:Room#41「Gundemonium Recollection」
個人/サークル単位で制作されたオリジナルゲームを紹介する「インディーズゲームの小部屋」。第41回は,ゲーム制作サークルPlatineDispositifの「Gundemonium Recollection」を取り上げる。本作は,雨あられと敵弾が降り注ぐ弾幕系横スクロールシューティング。高難度になると,もはや目も当てられない状況になってしまうが,実は初心者でも十分に楽しめる懐の深さを持ったゲームだ。
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Access Accepted第171回:違法コピーに頭を抱えるPCゲーム業界
FPS「Crysis」を開発したCryTekが,違法コピーの横行に嫌気がさし,PC限定でのゲーム提供をやめると発表した。このほかにも,「Call of Duty 4: Modern Warfare」のInfinity Wardや「Unreal Tournament 3」のEpic Gamesも違法コピーや不正アクセスに頭を悩ませているという。このままPCゲーム市場は,一部の心ない人達の影響によって,衰退させられてしまうのだろうか。
連載「キャラゲー考現学」第31回:「12RIVEN -the Ψcliminal of integral-」
“ギャルゲ”然としたキャラクターゲームのメインステージが,コンソールプラットフォームに移って久しい昨今,あえてPC向けキャラクターゲームを応援する本連載。今回は「12RIVEN -the Ψcliminal of integral-」を紹介する。「Ever17」譲りの,高度なゲーム的“叙述トリック”が楽しめる作品だ。
連載「PCゲームを持ち出そう!」。第43回はPSP用シミュレーションRPG「ヴァンテージマスターポータブル」を紹介
連載「PCゲームを持ち出そう!」の第43回を掲載した。今回紹介するのは,PSP用シミュレーションRPG「ヴァンテージマスターポータブル」。プレイすればするほど面白味が増してくる本作のキャッチフレーズは,「頭を鍛えるタクティクスRPG」。脳に心地よい刺激がほしい人は,ぜひどうぞ。
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連載「ゲーマーのための読書案内」第44回:『放送禁止歌』
ゲームの世界で起きている事柄と,シンクロする事象を扱った本を紹介する本連載,今回は放送ドキュメンタリー制作者,森 達也氏の『放送禁止歌』を取り上げる。いわゆる「放送禁止歌」が,実在しないにもかかわらずテレビマンに根拠なく忌避され続けてきた経緯を追い,メディアと表現規制,そこにおける個々人の姿勢を問う一冊だ。
4Gamerの1週間を振り返る「Weekly 4Gamer」4月26日〜5月2日分
今回のWeekly 4Gamerは,ゴールデンウィークの関係で5月2日金曜日の掲載となりました。というわけで今週4月26日(土)〜5月2日(金)の間,4Gamerに掲載された記事数は203本。さぁさっそく振り返るぞー。
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Access Accepted第170回:変化が現れ始めたイギリスゲーム業界
イギリスは,業界を世界的に牽引する巨大なパブリッシャこそ誕生しなかったが,「ポピュラス」や「トゥームレイダー」など,名作をいくつも生み出した国だ。そんなイギリスにも,ActivisionとBlizzard Entertainmentの合併に代表されるゲーム業界再編の波は押し寄せている。今回は,イギリスのゲーム業界史とこれから飛躍しそうな2社の動向を紹介する。
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インディーズゲームの小部屋:Room#40「テイルズギア」
個人/サークル単位で制作されたオリジナルゲームを紹介する「インディーズゲームの小部屋」。その第40回は,ゲーム制作サークルBLUE&WHITEの「テイルズギア」を取り上げる。本作は,攻防一体のオプション兵器テイルポッドを駆使して戦う縦スクロールシューティング。弾幕系シューティングとは,また一味違った攻略性の高さが魅力のゲームだ。
ひさびさに復活。連載「キャラゲー考現学」第30回:「リトルバスターズ!」
世に言う“ギャルゲー”を少々斜めから紹介する本連載が,レギュラーに復帰するのも2度めである。今回の裏テーマは「キャラクターゲームの活路」。PC全年齢版のキャラクターゲームが全体として好況とは言いがたいなかで,各メーカーはどのように頑張っているのか。そんな課題について考えつつ,今回はKeyの「リトルバスターズ」を紹介する。
連載「PCゲームを持ち出そう!」。第42回は遊園地経営シム「Thrillville: Off the Rails」のPSP版を紹介
連載「PCゲームを持ち出そう!」の第42回を掲載した。今回紹介するのは,遊園地経営シム「Thrillville: Off the Rails」のPSP版。経営だとか難しそうなことを考えずとも,自分の遊園地で遊ぶだけでも十分に楽しめる,来園者の視点で遊園地を体験できるシミュレーションなのだ。
男色ディーノのゲイムヒヒョー:其の四拾壱「後悔の少なそう道を選べ」
先週に引き続き,やっぱりモンスターを狩り続けてきた男色ディーノ選手(22……じゃなくて30歳)ですが,この連載「男色ディーノのゲイムヒヒョー」では,またしてもほかのゲイムのことを語るのです。というかなんだ,生きていくこと自体への疑問も膨らんでしまったご様子。もうすぐお誕生日ですしねぇ。
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SUNがあれよあれよという間に愉快になる連載「エレメンタリスティックな午後」の第3回
ゲームオンのMMORPG「Soul of the Ultimate Nation」は,おかげ様で週刊連載記事でも4月の人気ブッチギリの人気者。皆様の期待にお応えできるよう,今週のSUNベイブも気合い十分! というわけで今回の「エレメンタリスティックな午後」は,「ドラゴンナイト」「ヴァルキリー」の育成指南,いってみよう。
一週間の動きが分かる「今週のオンラインゲーム」4月30日〜5月13日分
今年のゴールデンウィークは,休みが飛び飛びでちょっともったいない感じ。だからこそ,4日間の連休は密度の濃いオンラインゲームがやりたい! そんなオンラインゲーム好きに贈る,「今週のオンラインゲーム」“2週間分”を更新した。いよいよ「ディグダグアイランド」「クロスファイア」の正式サービスが開始される。
連載「ゲーマーのための読書案内」第43回:『機関銃の社会史』
ゲームがモチーフとする現実は,ゲームよりも頭の悪い,複雑怪奇な曲線を描いて発展していたりする。それを,書籍を通じて実感してみる本連載,今回はジョン・エリスの出世作『機関銃の社会史』を取り上げよう。機関銃の意義に無理解だったのは,誰あろう軍人達なのだ。
「剣と魔法の博物館 モンスター編」第83回を掲載:エキドナ
「剣と魔法の博物館 モンスター編」の第83回を掲載した。今回のテーマは,エキドナ(echidna)。オルトロスやキマイラ,ケルベロス,ヒドラといったメジャーなモンスターの生みの親である,ギリシャ神話に登場する美貌の半人半蛇だ。
ゲーム業界伝説の名士録 ファイルナンバー001 「Diablo」の創造主 デイビッド・ブレヴィック
ゲーム業界に大きな影響を与えた人物の,生い立ちや足跡などを紹介する不定期連載「ゲーム業界 伝説の名士録」の第1回を掲載した。今回取り上げるのは,「Diablo」を開発したデイビッド・ブレヴィック氏。Diabloと聞くと,ビル・ローパー氏を思い浮かべる人が多いと思うが,当時ゲーマーを熱狂させたDiabloのアイデアを考えたのはブレヴィック氏だったのだ。
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4Gamerの1週間を振り返る「Weekly 4Gamer」4月19日〜4月25日分
先週4月19日(土)〜4月25日(金)の間,4Gamerに掲載された記事数は266本。ゴールデンウィーク前の影響か,質・量ともにかなり充実した1週間であった。とくに目ざましかったのが国内販売のパッケージゲームで,「デビル メイ クライ 4」「銀河英雄伝説」など,この1週間で10本近いタイトルが,発売やら発売日やらの発表を行ったのであった。
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Access Accepted第169回:GTA 4発売間近! どうなるEA vs. Take-Two
アメリカのゲーム情報サイトのみならず,株式関連サイトでもなにかと話題にあがる,Electronic Artsによる,Take-Two Interactive買収の動き。2008年一番の注目作である「Grand Theft Auto IV」のPLAYSTATION 3とXbox 360版の発売を控え,買収をめぐる攻防戦は激化してきた。果たして,どのような結末が待っているのだろうか。
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インディーズゲームの小部屋:Room#39「ときのあくま」
個人/サークル単位で制作されたオリジナルゲームを紹介する「インディーズゲームの小部屋」。39回めとなる今回は,ゲーム制作サークル,ふろーずんおーぶ/氷河期ゆきうさの「ときのあくま」を取り上げる。本作は,ステージクリア型のアクションゲーム。ブーストで画面狭しと飛び回り,16種類の“エンパワー”を駆使しての多彩なアクションが楽しめる作品だ。
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週刊連載「三國志 Online 志は千里に在らずや」最終回を掲載
「三國志 Online」連載もいよいよ最終回。今回は高レベルプレイヤーに人気の「ダンジョン」や井上氏イチオシの「部曲戦」などについて紹介する。連載の最後に,意欲的な試みを多く取り入れたこのゲームへの今後の期待もまとめてみたい。
連載「PCゲームを持ち出そう!」。第41回は「THE パズルクエスト〜アガリアの騎士〜」のPSP版を紹介
連載「PCゲームを持ち出そう!」の第41回を掲載した。今回紹介するのは,「THE パズルクエスト〜アガリアの騎士〜」のPSP版。RPGとパズルをミックスした本作の,没入度(とコストパフォーマンス)の高さはかなりのもの。目をつぶってもジェムが消えたり現れたりする様子が目に浮かぶようになれば,アナタも立派な冒険者だ(?)。
連載「ゲーマーのための読書案内」第42回:『暦に見る日本人の知恵』
ゲームが設定し,また再現しようとする時間や空間,つまりゲーム世界について参考になりそうな書籍を紹介する当連載,今回は「暦の会」会長の古代史家・岡田芳朗氏の『暦に見る日本人の知恵』を取り上げる。氏の著作としてはタイニー版に属するが,暦法にまつわる面白いエピソードが満載だ。
一週間の動きが分かる「今週のオンラインゲーム」4月23日〜29日分
ゴールデンウィークの予定は決まりましたか? もちろん,オンラインゲーム三昧! そんなオンラインゲーム好きに贈る,「今週のオンラインゲーム」を更新した。今週は,セガのキャラクターが登場する「スプラッシュ!ゴルフ」,世紀末の覇者になれる(?)「北斗の拳ONLINE」で正式サービスが開始される。





















