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島国大和

このページの最終更新日:2017/01/20 00:00

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【島国大和】Nintendo Switchに見る任天堂のポリシーと挑戦

【島国大和】Nintendo Switchに見る任天堂のポリシーと挑戦

 お久しぶりの島国大和です。いよいよ発売日も決まった「Nintendo Switch」! いろいろとユニークな仕様が話題になってますが,これは任天堂のポリシーと,昨今のゲームシーンに対する挑戦がめっちゃ詰まったハードだと思います。

[2017/01/20 00:00]

【島国大和】開発者から見た「Pokémon GO」。無理無理,こんなの作れません

【島国大和】開発者から見た「Pokémon GO」。無理無理,こんなの作れません

 みなさん「Pokémon GO」プレイしてますか? お久しぶりの島国大和です。社会現象を巻き起こし,マナーに関する議論も絶えない「Pokémon GO」ですが,開発者から見ても,いろいろと思うところがあるのです。ということで,今回はそのお話。

[2016/08/31 00:00]

【島国大和】“国産ゲームならではのこだわり”に未来はあるのか?

【島国大和】“国産ゲームならではのこだわり”に未来はあるのか?

 お久しぶりの島国大和です。最近のゲームシーンは,PlayStation 4が絶好調,Oculus VRの「Rift」もついに発売され,PlayStation VRへの期待も大と,なかなか熱いですが,何か足りないんですよ。そう,“国産”! 国産のすごいゲームが見たい! というわけで,今回は国産ゲームに見られるこだわりについてのお話です。

[2016/04/18 00:00]

【島国大和】立った立った,ゲームキャラが立った!?

【島国大和】立った立った,ゲームキャラが立った!?

 自宅作業のウラで延々と「聖闘士星矢」を視聴していた島国大和でございます。いやー,青銅聖闘士と黄金聖闘士のキャラがハンパ無く立っていて,こりゃ30年たっても新作が出るわけだと感心したわけですが,それもありまして,ちょいとゲームにおける「キャラ立て」を考えてみたいと思います。

[2015/10/22 00:00]

【島国大和】ツールで楽になったところと,ならないところ。ゲームを作る最後の10%

【島国大和】ツールで楽になったところと,ならないところ。ゲームを作る最後の10%

 どうもお久しぶりの島国大和です。最近はUnityだ,Unreal Engineだ,Cocos2dだと,開発環境が整備されてきて,昔と比べるとゲームの作り方も変わりましたが,その一方で変わらず大変なところもあります。今も昔も,本当に大事なのは最後の10%。そこでの頑張りが,ゲームの良し悪しを決めるのです。

[2015/09/15 00:00]

【島国大和】ゲームが大人気! その手柄は誰のものか?

【島国大和】ゲームが大人気! その手柄は誰のものか?

 皆さんお久しぶりの島国大和でございます。普通の社会人なら,1年以上も仕事をほっぽって許されるものではないのですが,それはそれ。今回は「ゲームの人気の責任は誰が取るのか」ということを考えてみました。個人的には,利益はリスクを負った人,名誉は,それの実現を達成したスキルの持ち主に,てのが理想だと思っていますが……。

[2015/04/18 00:00]

【島国大和】ゲームはこうしてダメになる。横ヤリ刺さって死屍累々。

【島国大和】ゲームはこうしてダメになる。横ヤリ刺さって死屍累々。

 前回「ゲームを作る立場で,どうやって落とし穴を回避するかを考えるよ。」と題して,ゲームを作る立場で,どうやって落とし穴を回避するかを解説しました(そのまんま)。今回は,そこで書き切れなかった「横ヤリはなぜ入るか」ということを重点的に説明します。横ヤリが入れば入るほどゲーム開発は失敗していきますが,なぜか必ず入ってくるんです,横ヤリ。

[2013/12/13 00:00]

【島国大和】ゲームを作る立場で,どうやって落とし穴を回避するかを考えるよ。

【島国大和】ゲームを作る立場で,どうやって落とし穴を回避するかを考えるよ。

 開発者が時間と予算をかけて,がんばって作ったゲームなのに,いろんな落とし穴にズッポリはまって失敗作に。なんで? というわけで,島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」第二十四回は,ゲーム開発において陥りやすい罠を,ゲーム開発者の立場で紹介します。普通の人にはあまり関係ない知識かもしれませんが,ぜひ知ってください。

[2013/12/02 00:00]

【島国大和】ソーシャルゲームを解体してみるよ。

【島国大和】ソーシャルゲームを解体してみるよ。

 あっという間に4000億円とも言われる市場に成長したソーシャルゲーム。手軽に遊べる内容ながら,ついつい遊んで,課金してしまうその理由はなんなのでしょうか。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第二十三回では,そんな「ソーシャルゲームの構造」について考えてみます。

[2013/03/26 10:00]

【島国大和】「ゲームをするのが面倒くさい」について考えてみる

【島国大和】「ゲームをするのが面倒くさい」について考えてみる

 ここ最近,「ゲームを遊ぶのが面倒くさい」と感じてしまう人が少なくないと思います。「積みゲー」なんて言葉は良い例ですが,買ってもパッケージを開けなかったり,ダウンロードしてもインストールをしなかったり。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第二十二回では,そんな「ゲームをするのが面倒くさい」について考えてみます。

[2012/09/26 00:00]

【島国大和】究極のゲームはスパロボなのか?

【島国大和】究極のゲームはスパロボなのか?

 「究極のゲーム」という言葉で,いったいどんなゲームを想像するでしょうか。ある人は100億円超の開発費をかけたAAAタイトルを,ある人は圧倒的なプレイヤー数を誇るFacebookのゲームを挙げるかもしれません。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第二十一回では,そんな「究極のゲーム」について考えてみます。

[2012/03/28 10:00]

【島国大和】世の中なぜ,クソゲーばかりなのか。

 【島国大和】世の中なぜ,クソゲーばかりなのか。

 ある時は悪意を込めて,また時には愛情を含めたニュアンスで使われる「クソゲー」という言葉。しかし最近,そんなクソゲーという単語の乱用(?)が目立つような気がします。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第二十回は,「世の中なぜ,クソゲーばかりなのか。」についてです。

[2011/12/26 00:00]

【島国大和】ゲームにおけるフリーミアム。なぜ最近はヌルくて長いゲームばかりが流行るのか

【島国大和】ゲームにおけるフリーミアム。なぜ最近はヌルくて長いゲームばかりが流行るのか

 無料で遊べるゲームが氾濫している昨今ですが,そんななか,ゲームのプレイ時間が長く,難度もヌルくなる傾向にあるのはなぜなのでしょうか。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第十九回は,そんな素朴な疑問である「なぜ最近はヌルくて長いゲームばかりが流行るのか」がテーマです。

[2011/06/28 00:00]

【島国大和】ゲーム屋はケータイをどう見ているのか

【島国大和】ゲーム屋はケータイをどう見ているのか

 近年,急激に勃興した携帯電話向けのソーシャルゲームやスマートフォン向けのアプリ市場。ゲーム会社も相次いで参入を果たしている昨今ですが,島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第十八回は,そんな“ケータイ向けゲーム”についてのお話です。

[2011/03/28 10:00]

【島国大和】重厚長大なゲームは滅びるか!?

【島国大和】重厚長大なゲームは滅びるか!?

 ハリウッド映画並の超大作ゲームが世界を席巻するなか,一方では,ソーシャルゲームなどの“軽い”ゲームの台頭も目立ちます。ゲームに限らず,あらゆるものの「軽薄短小化」が進んでいる今。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第十七回は,そんな現代におけるコンテンツのあり方についてのお話です。

[2010/12/22 10:00]

【島国大和】パチンコや麻雀,そしてソーシャルゲームからゲーム業界が学ぶべきこと

【島国大和】パチンコや麻雀,そしてソーシャルゲームからゲーム業界が学ぶべきこと

 ゲームの面白みといえば,「上達」そして「達成」……なんてコアなゲーマーは考えてしまいがちです。しかし,より広い視野でゲームというものを考えた場合,実は「上達しなくても楽しめる」ことの方が重要な場合もあったりします。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第十六回は,そんなゲームのあり方についてのお話です。

[2010/10/23 10:00]

【島国大和】ハリウッド方式の洋ゲーに“先”はあるのか?

【島国大和】ハリウッド方式の洋ゲーに“先”はあるのか?

 最近の洋ゲーの開発費は,日本の一般的なゲームとは規模が全然違います。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第十五回は,そんな大金をかけて作る“ハリウッド方式”洋ゲーについてのお話です。一見イケイケに見える海外の超大作ゲームですが……?

[2010/09/11 10:00]

【島国大和】素晴らしいゲームのルールってどういうものだ?

【島国大和】素晴らしいゲームのルールってどういうものだ?

 ゲームの善し悪しを議論するとき,よくシステムやルールについて語られるものです。やれこれは複雑過ぎて駄目だとか,簡単だからライト向けだとか。ただ一方で,「良いゲームのルール」とはなんなのか,いまいち基準が判然としないのも確かでしょう。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第十四回目は,そんな「ゲームのルール」についてのお話です。

[2010/07/28 10:00]

【島国大和】さてゲームの明日はどっちだ!?

【島国大和】さてゲームの明日はどっちだ!?

 ゲームの祭典「Electronic Entertainment Expo 2010」(以下,E3 2010)も終わってしまった今日この頃。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第十三回目は,そんなE3 2010をうけての内容です。3D立体視映像にモーションセンサー,新技術目白押しの「ゲームの明日はどっち」なのでしょうか?

[2010/07/05 10:00]

【島国大和】ゲームと他のメディアは何がどうちがうんだー!というお話

【島国大和】ゲームと他のメディアは何がどうちがうんだー!というお話

 ビデオゲームが登場した当初に,そのメディアとしての特殊性について大いに議論された時期がありました。「映画や小説とはどう違うのか」「そもそもゲームとはなんだ?」みたいな。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第十二回目は,そんな「ゲームの特殊性」についてのお話です。

[2010/06/05 10:00]

【島国大和】ゲームの快感とは何ぞや

【島国大和】ゲームの快感とは何ぞや

 普通に遊んでいる分には「ゲームって何が面白いの?」なんてことを真面目には考えないものですが,そんなことを日々考えているのが“ゲーム開発者”という職業です。島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第十一回めは,「ビデオゲームの快感とはなんぞや?」という話題です。

[2010/05/01 08:00]

【島国大和】日本のゲーム開発は海外より遅れているのか?

【島国大和】日本のゲーム開発は海外より遅れているのか?

 開発費100億円!……そんな海外産のタイトルが世界を席巻している近年のゲーム市場。そうした物凄いゲームたちを尻目に,日本のゲームが「負けている」という話題が絶えないのも,昨今のゲーム業界の特徴です。「島国大和のド畜生 出張所」の第10回目は,そんな状況についての考察。問題はどこにあるのでしょうか。

[2010/03/20 10:00]

【島国大和】ゲームにおける「ストーリー vs システム」

【島国大和】ゲームにおける「ストーリー vs システム」

 「ゲームの評価」と一口に言ってみても,その判断基準は人それぞれ。何百時間も遊べる中毒性を評価する人もいれば,感動的なシナリオを絶賛する人もいます。というわけで,「島国大和のド畜生 出張所」の第九回めは,ゲームにおいて「システムとストーリーはどっちが大事なのか?」というお話。……どちらが重要なのでしょうか?

[2010/03/03 10:00]

【島国大和】ゲーム企画職を目指す若者へ,4つの近道と1つの本道

【島国大和】ゲーム企画職を目指す若者へ,4つの近道と1つの本道

 「ゲームクリエイター」が子供の憧れの職業だった時代も今や昔。最近は,そうした話もあまり聞かなくなってしまいましたが,島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第八回めは,そんな「ゲーム業界で働きたい」という人向けの記事。ゲーム会社に,それも企画職として入社するには?

[2010/01/26 10:30]

【島国大和】日本のRPGはもう駄目なのか?

【島国大和】日本のRPGはもう駄目なのか?

 12月17日にいよいよ発売される超大作RPG「ファイナルファンタジーXIII」。今年の冬休みはFF13を遊ぶ!という読者も多いことでしょう。「島国大和のド畜生 出張所」の第七回めは,そんなタイミングだからこそ,氏が「あえて触れておきたい」という話題……ずばり「日本のRPGはもう駄目なのか?」をお届けします。

[2009/12/09 10:30]

【島国大和】その時歴史は動いた!……気がする5つのゲーム

【島国大和】その時歴史は動いた!……気がする5つのゲーム

 島国大和氏による「島国大和のド畜生 出張所」の第六回めは,ゲームシーンを塗り替えた偉大な作品達を振り返ってみるというお話。そのタイトルが発売されたあとに,ゲームの歴史が大きく変わっていったなんていう作品を,システム面,あるいはビジネス面からピックアップしていきます。

[2009/11/04 00:00]

【島国大和】「ハリウッド式」ゲーム制作について考える

【島国大和】「ハリウッド式」ゲーム制作について考える

 ゲーマーは大喜び! 業界人は大忙し!な東京ゲームショウも一段落。そんなゲームショウをほとんど見て回れなかったという島国大和氏だが,「島国大和のド畜生 出張所」の第五回めは,高騰が止らないゲーム制作をテーマにしたお話。すなわち「ハリウッド式」ゲーム制作についてです。

[2009/10/02 10:30]

【島国大和】面白いゲームとは何だー!を真面目に考えてみる。

【島国大和】面白いゲームとは何だー!を真面目に考えてみる。

 やや間が空いてしまった「島国大和のド畜生 出張所」だが,第四回めは,「そもそも面白いゲームってなんだ?」というお話。ゲームというだけで興味を持ってもらえた時代もとうに過ぎ,趣味趣向が先鋭化されていると言われる近年のゲーム/オタク市場。ゲームを作る側にもいろいろな悩み(?)があるようです。

[2009/09/09 10:53]

【島国大和】ゲームはいずれ全部オンラインゲームになる

【島国大和】ゲームはいずれ全部オンラインゲームになる

 「なんだかんだでオンラインゲームは熱いっすよ」という島国大和氏だが,今回は,そんな氏の考える“ゲームの将来像”についてのお話。題して「ゲームはいずれ全部オンラインゲームになる」をお届けしたい。ゲーム業界の歴史を振り返りながら,ゲームとオンラインの関わり合いについて語ってもらいます。

[2009/08/19 11:00]

【島国大和】さて,次世代のオンラインゲームとはなんぞや?

【島国大和】さて,次世代のオンラインゲームとはなんぞや?

 「島国大和のド畜生 出張所」の第二回めは,先日掲載された切込隊長「MMO系RPGはどうしてクリッコゲームばっかりなのか?」という記事についてのコメント。現役ゲーム開発者の視点から,クリック型MMORPGとは何か? オンラインゲームのあり方やその進化の歴史について語ってもらいます。

[2009/07/30 10:30]

【島国大和】ドラクエが日本のゲーム市場に残した功績

【島国大和】ドラクエが日本のゲーム市場に残した功績

 本日(2009年7月23日)より,4Gamerのライターやゲーム/ネット界隈の有名人に好き勝手に書いてもらう連載コーナー「4Gamerコラムニスト」をスタートします。栄えある(?)第1回の投稿記事は,以前4Gamerでもインタビューを行った島国大和氏。ほかにも,ゲーム大好きテクニカル・ライターの西川善司氏,身も蓋もない話で人気のブロガー切込隊長など,多彩な執筆者を予定しています。

[2009/07/23 10:30]
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