極私的コンシューマゲームセレクション
今また「映画のようなゲーム」の是非を問う?「メタルギア ソリッド 4」レビュー
不定期連載となった極私的コンシューマゲームセレクションだが,今回は,PLAYSTATION 3専用タイトル「メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット」を紹介する。一般的には“コア向け”の作品とされる本作だが,本作がとった手法自体……すなわち“映画のようなゲーム”とは,果たして本当にコア向けと言えるものなのだろうか。作品の紹介と併せながら,映画のようなゲームの是非,あるいはグラフィックスに関するプレイヤーの意識の変化などについて考察してみたい。
見た目に反して骨太なんです! シミュレーションRPGとアクションゲームを融合させた意欲作「戦場のヴァルキュリア」
編集部内では,「あっという間に終わった」という嘆きの声ばかりが聞こえた今年のゴールデンウィーク。読者の皆さんは,どんなことをして過ごしただろうか? 「人生是ゲーム」をスローガンに掲げている4Gamer編集部の部員たる筆者も,当然のようにゲーム(だけ)をして過ごしていた。というわけで,久しぶりの更新となる極私的コンシューマゲームセレクションでは,そんなゴールデンウィークを潰して遊んだゲーム「戦場のヴァルキュリア」を紹介しよう。
極私的コンシューマゲームセレクション:第30回「大乱闘スマッシュブラザーズX」
今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」で取り上げるのは,Wiiの「大乱闘スマッシュブラザーズX」。定期連載としての掲載としてはいったん幕を閉じる本連載だが,そのトリを飾るのは,ゲームを遊ぶことにかけては編集部の誰よりも熱心なことに定評のある大路政志だ。
極私的コンシューマゲームセレクション:第29回「オーディンスフィア」
今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」では,編集部のgingerがプレイステーション 2向けの「オーディンスフィア」を紹介する。担当者とタイトルを聞いてピンとくる人もいるかもしれないが,そっち方面の人にはぐっとくるグラフィックスと,可愛らしい見た目とは裏腹の難度の高さが特徴の横スクロールタイプアクションRPGだ。
極私的コンシューマゲームセレクション:第28回「jackass the game」
4Gamerのスタッフが,本能のおもむくままに遊んだコンシューマゲーム機のタイトルを紹介する本連載。今回は,編集部の洋ゲー担当ことnoguchiが,アメリカの人気テレビ番組をゲーム化した「jackass the game」を紹介する。いい意味でかなりバカっぽいゲームなので,そういう匂いが好きな人はご一読あれ。
極私的コンシューマゲームセレクション:第27回「お姉チャンバラ vorteX 〜忌血を継ぐ者たち〜」
今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」で紹介するのは,ディースリー・パブリッシャーから発売された,Xbox 360向けの「お姉チャンバラ vorteX 〜忌血を継ぐ者たち〜」。紹介するのは編集部のKawamura。この連載でZ指定タイトルばかり取り上げている,編集部イチの18歳以上推奨スタッフだ。18歳以上の読者の皆さんは画面写真と併せてゆっくりお楽しみください。
極私的コンシューマゲームセレクション:第26回「LocoRoco」
今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」は,PSPの「LocoRoco」を紹介。記事を担当したoNo曰く,「友人がハマってると聴いてプレイしてみたら自分もハマった」とのこと。ミイラになったミイラ取りは,次のミイラ取りをミイラにできるのか? ミイラになってもいいかもという豪気な人は,目を通してみてほしい。
コンシューマゲームセレクション:第25回「NO MORE HEROES」
今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」は,Wii向けの「NO MORE HEROES」を編集部のTeTが紹介する。B級映画テイストたっぷりな“殺し屋アクションアドベンチャー”な本作,実はプロレス大好きっ子(の一部)に向けたメッセージが満載なのだとか。「うーんなんだろ?」と疑問に思った人は記事を読んでみよう。
コンシューマゲームセレクション:第24回「アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩(メタファリカ)」
今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」は,プレイステーション 2向けの「アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩(メタファリカ)」を編集部のgingerが紹介する。また美少女ゲームか……と思った人もいるかもしれないが,どうやらそれだけじゃない様子。気になる人はご一読あれ。
極私的コンシューマゲームセレクション:第23回「アサシン クリード」
今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」では,ユービーアイソフトのXbox 360向けタイトル「アサシン クリード」(原題 Assassin's Creed)を取り上げる。残念ながらPC版の発売は延期されて2008年になってしまったのだが,どうにも待ちきれずにプレイしてしまったという,編集部の松本隆一がプレゼンターだ。
極私的コンシューマゲームセレクション:第22回「ルミネスライブ!」
毎月4の付く日(4/14/24日,土日/祝日の場合は翌週)に掲載している連載「極私的コンシューマゲームセレクション」。今回は,編集部一原稿を落としそうな雰囲気の大路政志が,Xbox Live アーケード専用の落ち物パズル,「ルミナスライブ!」を紹介する。
極私的コンシューマゲームセレクション:第21回「The Warriors」
4Gamerの編集部スタッフ達が,趣味でプレイしているコンシューマゲーム機のタイトルを紹介する本連載。今回は,PSP向けのクライムアクション「The Warriors」を,編集部の洋モノ担当ことnoguchiが紹介する。
極私的コンシューマゲームセレクション:第20回「エースコンバット6 解放への戦火」
今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」では,第1回以来久々の登場となるTAITAIが,バンダイナムコゲームスのXbox 360用タイトル「エースコンバット6 解放への戦火」を紹介する。最近4Gamerで流行(?)の,プレイムービーもアップしているので,気になる人はご一読あれ。
極私的コンシューマゲームセレクション:第19回「デッドライジング」
今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」では,CEROレーティングZ指定ゲームが大好きなKawamuraが,Xbox 360向けタイトル「デッドライジング」を紹介する。ジャンルが“ゾンビパラダイス”となっている本作だが,ゾンビはともかくどのへんがパラダイスなのか,気になる人はご一読あれ。
極私的コンシューマゲームセレクション:第18回「おんたま♪おんぷ島へん」
今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」では,編集部のTeTが,ニンテンドーDSの「おんたま♪おんぷ島へん」を紹介する。リズムアクション系の“音ゲー”が三度の飯より好きというほどでもないTeTが,本作をプレイして原稿まで書いたその理由とは?
極私的コンシューマゲームセレクション:第17回「戦国BASARA2」
毎月4の付く日(4/14/24日,土日/祝日の場合は翌週)に掲載している連載「極私的コンシューマゲームセレクション」。今回は,編集部で傾奇者(かぶきもの)といえば真っ先に名が上がる(?)大路政志が,カプコンのプレイステーション 2用タイトル「戦国BASARA2」を取り上げる。
極私的コンシューマゲームセレクション:第16回「ぼくとシムのまち」
今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」では,Wiiリモコンが編集部一似合わないと評判の松本隆一が,Wiiの「ぼくとシムのまち」を紹介する。プラットフォームを変えただけでなく,ゲーム内容もPC版のシムズシリーズとはずいぶんと様変わりしているので,本作に興味のある人は読んでみよう。
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極私的コンシューマゲームセレクション:第15回「The Darkness」
4Gamerのスタッフが,個人的に心の琴線に触れたコンシューマゲーム機のタイトルを取り上げる「極私的コンシューマゲームセレクション」。今回は,日本語以外堪能ではないスタッフが多い4Gamerにおいて,海外取材から電話応対まで,英語モノを一手に引き受けるnoguchiが,日本未発売のPLAYSTATION 3用タイトル「The Darkness」を紹介する。
極私的コンシューマゲームセレクション:第14回「キミキス」
4Gamerのスタッフが思い思いにコンシューマゲーム機のタイトルを紹介する「極私的コンシューマゲームセレクション」。第14回は,編集部きっての美少女ゲームマエストロことgingerが,プレイステーション2の「キミキス」を紹介する。
極私的コンシューマゲームセレクション:第13回「Wiiでやわらかあたま塾」
毎月4の付く日に更新している本連載では,4Gamer編集部のスタッフが,思い入れのあるコンシューマゲーム機のタイトルをリレー形式で紹介する。今回は,脳の衰えを感じて自己啓発でもしようと思いついたのか,編集部のoNoがWiiの「Wiiでやわらかあたま塾」を紹介する。
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