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3DMark Vantage

3DMark Vantage
発売元 Futuremark
開発元
公式URL http://www.futuremark.com/3dmarkvantage/
発売日 2008/04/28
価格 19.95ドル(Advanced Edition)
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3DMark Vantage
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ゲーム紹介

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完全理解「3DMark Vantage」(4)CPU Test&スコアの計算方法

完全理解「3DMark Vantage」(4)CPU Test&スコアの計算方法

連載「西川善司の3Dゲームエクスタシー」内シリーズとしてお届けしている,3Dベンチマークアプリケーション「3DMark Vantage」徹底解説。第4回となる本稿では,いろいろと物議を醸している「CPU Test」の詳細をチェックするとともに,総合スコアとなる「3DMark Score」の算出方法についても解説したい。

完全理解「3DMark Vantage」(3)Graphics Test

完全理解「3DMark Vantage」(3)Graphics Test

 「3DMark Vantage」が何を計測しようというのかを明らかにする,連載「西川善司の3Dゲームエクスタシー」内シリーズ第3回。グラフィックスエンジンの理解を終えたところで,GPUベンチマーク「Graphics Test」と,3DMark Vantageに用意された豊富なグラフィックスオプションを見ていくことにしよう。

完全理解「3DMark Vantage」(2)グラフィックスエンジン・後

完全理解「3DMark Vantage」(2)グラフィックスエンジン・後

 DirectX 10世代の3Dベンチマークアプリケーション「3DMark Vantage」の正体を詳らかにする,連載「西川善司の3Dゲームエクスタシー」内シリーズ第2回。グラフィックスエンジンを分析する後編では,さまざまに処理されるポストプロセスをチェックし,採用される3Dグラフィックス技術の妥当性を判断してみよう。第1回の続きなので,未読の人はまずそちらからどうぞ。

完全理解「3DMark Vantage」(1)グラフィックスエンジン・前

完全理解「3DMark Vantage」(1)グラフィックスエンジン・前

 Windows Vista専用で,DirectX 10世代のプログラマブルシェーダ4.0のGPUが必須という,新世代3Dベンチマークアプリケーション「3DMark Vantage」。Futuremarkの考える「次世代の3Dゲーム環境」に基づいて開発されたソフトは,PCのどんな能力を問うものなのか。連載「西川善司の3Dゲームエクスタシー」では,数回に分けて,3DMark Vantageの技術面を解説していきたい。

「3DMark Vantage」の問題修正と新機能追加を図った「Build 1.0.1」リリース。4Gamerミラーを差し替え

「3DMark Vantage」の問題修正と新機能追加を図った「Build 1.0.1」リリース。4Gamerミラーを差し替え

 「3DMark Vantage」の登場から1か月弱。Futuremarkは,同ベンチマークアプリケーションに残っていた複数の問題を修正し,Advanced Editionにオフラインスコアビューワを追加した「Build 1.0.1」を公開した。4Gamerでは,ミラーしているインストールファイルを差し替えるとともに,アップデートファイル単体のミラーを始めたので,“愛用”中の読者はぜひ更新しよう。

WinXPユーザーも必見。「3DMark Vantage」GPUテストのムービー×2をUp

WinXPユーザーも必見。「3DMark Vantage」GPUテストのムービー×2をUp

 Futuremarkがリリースした新世代の3Dベンチマークソフト「3DMark Vantage」から,GPUテストとなる「Graphics Test」をムービー化し,4GamerにUpした。DirectX 10環境でなければ実行すらできないという,ハードルの高いアプリケーションなので,「どんなものか興味はあるけど,見る術がない」という人はぜひチェックしてほしい。

NVIDIA,「3DMark Vantage」向けの公式β版ドライバ「ForceWare 175.12」

AMD,「3DMark Vantage」に最適化したHotfix版グラフィックスドライバ公開

Futuremark,DirectX 10世代の3Dベンチマーク「3DMark Vantage」を発表。4Gamerでミラー開始

Futuremark,DirectX 10世代の3Dベンチマーク「3DMark Vantage」を発表。4Gamerでミラー開始

 Futuremarkは,DirectX 10/Shader Model 4.0に対応したWindows Vista専用となる3Dベンチマークソフト「3DMark Vantage」を発表した。マルチGPU&マルチCPU時代の「Gamers’ Benchmark」として,複数の公式テスト設定を採用するなど,新たな試みが多数盛り込まれている。公式ミラーとして,4Gamerもセットアップファイルを公開したので,“Vista使い”の人達は今すぐダウンロードを。

ベンチマークマニア待望,「Vantage」のリリースはいつなのだろうか?

いつのまにか「3DMark Vantage」の解説ムービーが公開に

次世代3DMark「3Dmark Vantage」のティザーサイトがオープン

最大のハードルはGPU? 次世代3DMarkの動作環境が明らかに

「次世代3DMarkを実行できるか?」のチェックツールを公開

次世代3DMarkは“Vista Only”のDirectX 10対応版に

Futuremark,開発者blogで次世代3DMarkの登場を予告

 3DMarkシリーズで知られるFuturemarkのベンチマーク開発者,Nicklas Reqvist氏がblogを開設した。氏によれば,blogでは3DMarkシリーズに関するさまざまな情報を公開していくとのことだが,なんと,次世代3DMarkの登場が予告されている。氏は「次の更新では画像(picture)を見せたい」とも述べており,今後が実に楽しみだ。

動作スペック

OS:32/64bit版Windows Vista+Service Pack 1,CPU:SSE2対応必須[Core 2 Duo E6600またはAthlon 64 X2 6000+クラスのデュアルコアCPU以上推奨],メインメモリ:1GB以上(※Windows Vista Basicのみ512MB以上)[2GB以上推奨],グラフィックスチップ:プログラマブルシェーダ4.0(Shader Model 4.0)対応以上,HDD空き容量:1GB以上,1280×1024ドットの解像度を表示できるディスプレイ必須[1920×1200ドットの解像度を表示できるディスプレイ推奨]