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  • 発売日:2013/08/08
  • 価格:9.99ドル
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Papers, Please

Papers, Please
公式サイト http://papersplea.se/
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開発元 3909
発売日 2013/08/08
価格 9.99ドル
※2月17日までは7.99ドル
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Papers, Please
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日本語字幕あり。「Papers,Please」の実写短編映画がYouTubeとSteamで無料公開

日本語字幕あり。「Papers,Please」の実写短編映画がYouTubeとSteamで無料公開

 2013年に発売されたインディーズゲーム「Papers, Please」を元にした実写短編映画が,YouTubeおよびSteamにて無料公開されている。映像は日本語を含めた22か国語の字幕に対応。どのような映像作品に仕上がっているのか。ぜひ確認してみてほしい。

[2018/02/26 17:30]

あの「Papers, Please」が実写短編映画化。2018年2月24日にYouTubeで公開を開始し,続いてSteamでも公開

あの「Papers, Please」が実写短編映画化。2018年2月24日にYouTubeで公開を開始し,続いてSteamでも公開

 ロシアの映画会社Kino-Domは,2013年にリリースされた入国審査官ゲーム「Papers, Please」実写短編映画を2018年2月24日にYouTubeでデジタル販売すると発表した。ゲームと同様,架空の共産主義国家「アルストツカ」の入国審査官を主人公とする,ユニークな作品になっているようだ。

[2018/02/21 13:51]

異色の入国審査ゲーム「Papers, Please」がiPadアプリになって登場。25%オフの期間限定セールも実施中

異色の入国審査ゲーム「Papers, Please」がiPadアプリになって登場。25%オフの期間限定セールも実施中

 共産主義国の入国審査官となり,プレイヤーの選択した行為がそのままエンディングにつながるという,悲喜こもごもの人生を味わえるアドベンチャー「Papers, Please」の配信が,App Storeで12月12日に開始された。今回リリースされたのはiPad版のみで,期間限定で600円(25%オフ)のセール価格で販売中だ。

[2014/12/15 14:11]

異色の入国審査ゲーム「Papers, Please」をレビュー。地上の楽園アルストツカで働き,「労働とは何か」を問い直そう

異色の入国審査ゲーム「Papers, Please」をレビュー。地上の楽園アルストツカで働き,「労働とは何か」を問い直そう

 架空の共産主義国家の入国審査官となり,日々,長蛇の列を作る入国希望者の書類を審査するだけというシンプルな「Papers, Please」。しかし,プレイを続けることで「労働とは何か」「幸福とは何か」という深遠な疑問が浮かび上がってくる異色の作品だ。リリース以来,高い評価を受けてきた,そんな本作をレビューしてみよう。

[2014/04/10 00:00]

[GDC 2014]Independent Games Festivalの最優秀賞を受賞した「Papers, Please」をはじめ,GDC会場で見かけたインディーズゲームをピックアップして紹介

[GDC 2014]Independent Games Festivalの最優秀賞を受賞した「Papers, Please」をはじめ,GDC会場で見かけたインディーズゲームをピックアップして紹介

 GDC 2014の会場には,Independent Games Festivalのノミネート作品を一斉に展示しているセクションがあり,受賞作品の展示ブースは人だかりができるほど大きな賑わいを見せていた。本稿では,会場で見かけたインディーズゲームの中から,筆者が気になった「Papers, Please」「Mushroom 11」「Crypt of the NecroDancer」「Luxuria Superbia」の4タイトルを紹介していこう。

[2014/03/24 16:35]

[GDC 2014]「Game Developers Choice Awards」で久夛良木 健氏が生涯功労賞を受賞。Game of the Yearは「The Last Of Us」に

[GDC 2014]「Game Developers Choice Awards」で久夛良木 健氏が生涯功労賞を受賞。Game of the Yearは「The Last Of Us」に

 サンフランシスコで開催中のGame Developers Conference 2014で,北米時間の3月19日,「Game Developers Choice Awards」が発表となった。ここでは,Game of the Yearに「The Last Of Us」が選ばれたほか,「PlayStationの生みの親」といわれる久夛良木 健氏が「Lifetime Achievement Winner」(生涯功労賞)を受賞している。

[2014/03/20 13:15]

アルストツカは犯罪を一切許容しない。入国審査官となって危険人物を見極める「Papers, Please」(日本語版)の販売がPLAYISMでスタート

アルストツカは犯罪を一切許容しない。入国審査官となって危険人物を見極める「Papers, Please」(日本語版)の販売がPLAYISMでスタート

 アクティブゲーミングメディアは,PC用アドベンチャーゲーム「Papers, Please」(日本語版)の販売を,インディーズゲーム配信サイト PLAYISMで開始した。本作は,プレイヤーが共産主義国アルストツカの入国審査官となり,パスポートや審査書類をもとに入国希望者をひたすらチェックしていくというタイトルだ。

[2014/02/13 17:11]

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