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Papers, Please公式サイトへ
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  • 発売日:2013/08/08
  • 価格:9.99ドル
    ※2月17日までは7.99ドル
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印刷2014/02/13 17:11

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アルストツカは犯罪を一切許容しない。入国審査官となって危険人物を見極める「Papers, Please」(日本語版)の販売がPLAYISMでスタート

 アクティブゲーミングメディアは,PC用アドベンチャーゲーム「Papers, Please」(日本語版)の販売を,インディーズゲーム配信サイト PLAYISMで開始した。通常価格は980円(税込)だが,2月17日までは20%オフの784円(税込)でダウンロードが可能。購入者は,本作のDRMフリー版および,Steam用のキーが入手できる仕組みとなっている。
 なお本作は,Steamなどのゲーム配信サイトで直接購入することも可能。SteamではPC版およびMac版,Linux版が,9.99ドル(2月17日までは7.99ドル)で配信されている。


 本作は,プレイヤーが共産主義国アルストツカの入国審査官となり,パスポートや審査書類をもとに入国希望者をひたすらチェックしていくというタイトル。入国審査では,書類などから得られる情報だけを頼りに,入国希望者の中からスパイやテロリストといった危険な人物を見極めるのだ。
 この一風変わったタイトルは,2014年3月17日からアメリカ・サンフランシスコで開催される2014 Indie Game Festivalにおいて,数々の賞にノミネートされている。2013年の話題作として,ぜひ日本語で遊んでみよう。

Papers, Please
Papers, Please
Papers, Please
Papers, Please

「Papers, Please」(PLAYISM)

「Papers, Please」公式サイト(英語)

Indie Game Festival公式サイト


Papers, Please

本作は Lucas Pope 氏が開発した、極めて独創的なアドベンチャーゲームです。
舞台は共産主義国アルストツカ。
隣国コレチアとの 6 年間の戦争がついに終わり、国境の町グレスティンの半分を正当に取り戻し、晴れて国交を再開することに。
あなたの仕事は入国審査官としてアルストツカへの入国者を審査することです。

仕事を探している移民や観光客の群衆の中に隠れた密輸業者、スパイ、テロリストたちを見極める必要があります。
入国希望者が渡してくるパスポートや管理省からの許可書の書類だけを元に、入国を認めるか、拒否するかを判断しなければなりません。

2014 Indie Game Festival において、Excellence In Narrative、Excellence In Design、Nuovo Award、Seumas McNally Grand Prizeにノミネートされている、2013 年で最も話題を集めたインディー作品のひとつです。

なお、配信開始を記念し、2月17日まで20%offでご提供いたします。ぜひお楽しみください。

「Papers, Please」(PLAYISM)

「Papers, Please」公式サイト(英語)

Indie Game Festival公式サイト

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