お気に入りタイトル/ワード

タイトル/ワード名(記事数)

最近記事を読んだタイトル/ワード

タイトル/ワード名(記事数)

スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー

スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー
発売元 エレクトロニック・アーツ
開発元 Petroglyph Games
公式URL http://www.japan.ea.com/sweaw/
発売日 2006/02/23
価格 オープン価格
機種
キーワード
rss
  • このページのURL:
  • 概要
  • ニュース(14)
  • 特集(3)
  • レビュー(1)
  • 体験版(1)
  • ムービー(1)
  • 画像集(1)
  • パッチ/その他(0)
スクリーンショット一覧へ最新画像(全060枚)
スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー
スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー
スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー
スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー
ゲーム紹介

映画「スター・ウォーズ」を題材にしたRTS。時代設定はエピソードIIIとIVの間で,プレイヤーは反乱同盟軍と帝国軍のどちらでもプレイできる。映画のストーリーに沿って遊べる「キャンペーン」と,プレイ次第で状況が変化する「ギャラクティックコンクエスト」というモードが収録されている。

記事一覧へ最新記事(全20件)

連載「ゲーマーのための読書案内」第48回:『キャラクターメーカー』

連載「ゲーマーのための読書案内」第48回:『キャラクターメーカー』

 ゲームの背景となる要素に関し,書籍を通じて理解を深める本連載,今回は大塚英志氏の『キャラクターメーカー 6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」』を紹介する。キャラクターゲームというよりは,オーソドックスな物語要素全般について示唆と知識が得られる,実に読みやすい本だ。

連載「ゲーマーのための読書案内」第32回:『レンズマン』

連載「ゲーマーのための読書案内」第32回:『レンズマン』

 ゲームや映像作品に,題材および論点を提供する書籍を紹介していく連載記事,「ゲーマーのための読書案内」の第32回を掲載した。今回はスペースオペラのマスターピースともいうべき,E.E.スミスの『レンズマン』が持つ,当時としては画期的な要素と先見性を見てみよう。

「Star Wars:Empire at War」のマップパックがリリース

LucasArts,スター・ウォーズゲームのオールインワンパック発売

Petroglyphが「エンパイア・アット・ウォー」のファンアート募集中

スターウォーズRTS「SW:Empire at War」の拡張パックが発表に

「エンパイア・アット・ウォー」キャンペーン攻略記事を掲載

 エレクトロニック・アーツから発売中の,スター・ウォーズを題材としたRTS「スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー」。本作の「反乱軍」「帝国軍」両キャンペーンモードの攻略記事を4Gamerに掲載した。映画が好きでつい手を出してしまったものの,ストラテジーは苦手で投げ出してしまったという人は,ぜひ本記事を参考にして攻略テクニックを身につけてほしい。

「スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー」のレビューを掲載

 2月23日にエレクトロニック・アーツから発売された,久々のスター・ウォーズストラテジー「スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー」レビュー記事を4Gamerに掲載しました。シンプルなRTSモード,ワクワクする星系制圧モード,映画顔負けのシネマティック・モードなど,純粋なRTSファン以外でもたっぷり楽しめる要素満載の作品です。

「スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー」の画像集を掲載

 2月23日に発売された,人気映画を題材としたRTS「スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー」スクリーンショット60点を4Gamerに掲載しました。反乱軍と帝国軍のどちらの陣営でも遊べるキャンペーンモードと,星系の征服モードでプレイできるうえ,映画を思わせるシネマティックなカメラ機能も搭載しており,スター・ウォーズファンをさまざまな形で満足させる作品です。

「スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー」サイトオープン

RTS「スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー」のデモをUp

 つい先日,日本語版の発売が決定したRTS最新作「スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー」英語版デモを4GamerにUpしました。巨大戦艦や戦闘機による宇宙での戦闘,地上兵器や登場人物達が繰り広げる陸上での戦闘,そして星々を奪い合う銀河全体の覇権といった要素を包括し,帝国軍と同盟軍のどちらでもプレイできる壮大な本作を,まずはデモ版で体験してみましょう。

スター・ウォーズRTS「エンパイア・アット・ウォー」国内発売決定

 エレクトロニック・アーツから,スター・ウォーズを題材としたRTS最新作「スター・ウォーズ エンパイア・アット・ウォー」日本語版が,2月23日に発売されることが決定した。「エピソードIV」の数年前の時代から始まる本作は,反乱同盟軍と帝国軍のどちらでもプレイ可能で,どちらの勢力でも好きなようにプレイして銀河の歴史を塗り替えられるのだ。

スターウォーズRTS「SW:Empire at War」の最新ショットが公開に

スター・ウォーズRTS「SW:Empire at War」最新ムービー公開

[GC 2005#40]C&Cの元開発者達が作るSW RTS「Empire at War」

 2005年前半は,世界的に"スター・ウォーズ"が大いに盛り上がった。今は多くの人がその余韻にひたっていることだろうが,ゲーム界では,まだまだ期待の新作が出てくる。「Star Wars:Empire at War」は,かつて「コマンド&コンカー」を生み出した開発者達が手がける,"大物感"を感じさせるRTSだ。これまたプレイアブルで展示されていたので,そのレポートをお届けしよう。

スター・ウォーズRTS「SW:Empire at War」最新ムービー公開

[E3 2005#099]「Star Wars:Empire at War」の直撮りプレイムービーをUp

 かつて「コマンド&コンカー」シリーズなどを手がけた開発者たちの新作RTS「Star Wars:Empire at War」の直撮りプレイムービーをUpしました。ムービーの前半には,通常の操作時に近いインタフェース付き俯瞰視点でのプレイが映っています。見どころはその後,戦場の中心部分にカメラがグッっと寄ってから。個々のユニットがどれだけ高い精度で再現されているかが確認できると思います。奥行きの感じられる背景や地形の表現も要注目のダウンロードは,「こちら」(3分17秒:31.5MB:MPEG-1)からどうぞ。

[E3 2005#043]スター・ウォーズRTS期待の新作,「Star Wars:Empire at War」

 LucasArts Entertainment Companyのブースでは,「Star Wars Battlefront II」などとともに,完全新作のリアルタイムストラテジーも公開されていた。それが「Star Wars:Empire at War」だ。注目すべき開発元が,注目すべきモチーフを使って作り上げるこのタイトル。発売はまだしばらく先だが,今後の経過が気になる一本である。

スター・ウォーズRTS「SW:Empire at War」最新ショット公開