パッケージ
創世紀1701 日本語版公式サイトへ
レビューを書く
海外での評価
79
Powered by metacritic
お気に入りタイトル/ワード

タイトル/ワード名(記事数)

最近記事を読んだタイトル/ワード

タイトル/ワード名(記事数)

募集中

創世紀1701 日本語版

創世紀1701 日本語版
  • RSS
  • レビューを投稿する
公式サイト http://anno1701.zoo.co.jp/
発売元 ズー
開発元 Sunflowers
発売日 2007/03/30
価格 9240円(税込)
ジャンル
レーティング
備考
その他
ニュース一覧

ズー,人気箱庭ゲーム「創世紀1503」「創世紀1701」を手頃な価格で

ズー,人気箱庭ゲーム「創世紀1503」「創世紀1701」を手頃な価格で

 7月18日,ズーの箱庭シム「創世紀1503」「創世紀1701」が,“Best Selection of GAMES”レーベルから各5040円(税込)で発売される。また同日,「創世紀1503」と拡張パック「海賊の秘宝」をセットにした「ゴールドパック」が,8190円(税込)で発売される。根強い人気を誇る箱庭シムを,ぜひ遊んでみよう。

[GC 2007#030]発売間近,「創世記1701」のワールドエディタ付き拡張パック

「創世記」シリーズといえば,歴代作品すべてが日本語化されており,日本でも知名度の高いドイツ産の箱庭系ゲーム。その最新作「創世記1701」の拡張パックが,GC 2007でようやく公開された。キャンペーンモードに重点を置きながらも,プレイヤーが自由にゲーム世界を作成できるエディターまでを含めた豪華な内容となる模様。引き続きファンを魅了しそうだ。

Ubisoft,AnnoシリーズのSunFlowersを買収

ズー,箱庭系ストラテジー「創世紀1701 日本語版」を3月30日に発売!

 創世紀シリーズ最新作「Anno 1701」の日本語化が,ついに決定した。「創世紀1701 日本語版」として,ズーから3月30日に発売される。海外では,2006年11月に発売されている本作だが,その奥深い世界にどっぷりと浸かれる日本語版の登場を待ち望んでいたという人は,少なくないだろう。グラフィックスの美しさを確認できるスクリーンショットも掲載しているので,本シリーズをよく知らないという人も,ぜひチェックしてほしい。

箱庭系ストラテジー「Anno 1701」,発売の約2週間前にデモ版公開

[GC 2006#109]箱庭系シム「Anno 1701」の,自然災害に特化したプロモーションムービーをアップ

 箱庭系ストラテジー「Anno 1701」の,自然災害に特化したプロモーションムービーを,4Gamerにアップした。
 ムービーでは,街が火山の噴火と竜巻に襲われるシーンが収録されており,家屋などが次々と破壊されていく。決して自分の街では起きてほしくない事態ではあるが,逃げまどう住民や燃えさかる建造物などの様子から,グラフィックスのクオリティの高さが垣間見られる。

[GC 2006#45]火事,竜巻,雷など,災害の様子を確認できる「Anno 1701」プロモムービーをアップ

 ドイツといえば経済シム。「Anno 1701」のプロモーションムービーを,4GamerにUpした。ムービーでは,前作に当たる「ANNO 1503」から,格段にグレードアップしたグラフィックスを堪能できる。また,竜巻や雷など次から次へと巻き起こるハプニングにも注目しつつ,オブジェクトの描写やイベント時の画面エフェクトなどが「ANNO 1503」からどのように進化したかをチェックしよう。

[GC 2006#42]シリーズ最新作「Anno 1701」の新フィーチャーが判明

 開拓シムであるAnnoシリーズの最新作「Anno 1701」は,人々が暮らしやすい環境を構築しながら,自国を発展させていくという箱庭系ゲーム。ここでは,2006年5月に取材したバージョンでは実装されていたなかった“文明”の存在や,あらたに加えられた敵国の攻撃方法などにスポットを当てて紹介しよう。

[E3 2006#141]フル3D化した箱庭系ストラテジー「Anno 1701」のE3ムービーをUp

 さまざまな施設を建設して住みやすい国を造る,箱庭系ストラテジーゲーム「Anno 1701」プロモーションムービーを4GamerにUpした。本作は,日本で「創世記」というタイトルで発売されているシリーズの最新作。緻密なグラフィックスがさらに進化しての登場だ。

[E3 2006#139]フル3Dに発展した箱庭型ストラテジー「Anno 1701」

 日本では「創世紀」というタイトルでリリースされているAnnoシリーズの最新作が,「Anno 1701」だ。昨年は出展されていなかったが,今年は満を持しての公開。パブリッシャであるSunflowersブース内で,β版を見ることができた。すでにゲームとして完成していたといっても過言ではない本シリーズが,いったいどのように進化したのかチェックしてみた。

奥谷海人のAccess Accepted第34回:E3に出展されなかった作品群

 前回に引き続き,今回もElectronic Entertainment Expo(E3)ネタをお送りする。といっても,E3で気になったタイトル……というのはすでにあちらこちらに書いたので,今回テーマにするのは「E3に出展されなかったタイトル」だ。本来展示されていてもおかしくないはずなのに,残念ながら見られなかったアレやコレやについて,展示してくれなかった各メーカーに代わって近況をお伝えしよう。

箱庭系ストラテジー新作「Anno 1701」が正式発表

全ての記事を表示する

トピックス