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創世紀1701 日本語版

創世紀1701 日本語版
発売元 ズー
開発元 Sunflowers
公式URL http://anno1701.zoo.co.jp/
発売日 2007/03/30
価格 9240円(税込)
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創世紀1701 日本語版
創世紀1701 日本語版
創世紀1701 日本語版
創世紀1701 日本語版
ゲーム紹介

1700年代を舞台にした国家運営シミュレーション。自国にさまざまな施設を建設したり,他国と交易を行ったりして,人々がより暮らしやすい社会を構築していく。基本的なシステムは前作「創世紀1503 日本語版」を踏襲しているが,本作ではグラフィックスが3Dになったほか,最大4名でのマルチプレイが追加されている。

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ズー,人気箱庭ゲーム「創世紀1503」「創世紀1701」を手頃な価格で

ズー,人気箱庭ゲーム「創世紀1503」「創世紀1701」を手頃な価格で

 7月18日,ズーの箱庭シム「創世紀1503」「創世紀1701」が,“Best Selection of GAMES”レーベルから各5040円(税込)で発売される。また同日,「創世紀1503」と拡張パック「海賊の秘宝」をセットにした「ゴールドパック」が,8190円(税込)で発売される。根強い人気を誇る箱庭シムを,ぜひ遊んでみよう。

連載「ゲーマーのための読書案内」第31回:『茶の世界史』

連載「ゲーマーのための読書案内」第31回:『茶の世界史』

 ゲームが描き出す世界を,より体系的に考察した書籍を紹介する連載記事,「ゲーマーのための読書案内」の第31回を掲載した。今回は角山 栄氏の『茶の世界史 緑茶の文化と紅茶の社会』。明治日本が輸出産業として茶業を育てようとした矢先に引き起こした“偽装問題”をも含めて,お茶と文化と資本主義経済の関係が分かる良書だ。

連載「PCゲームを持ち出そう!」。第11回はNDS用箱庭シム「Anno 1701:Dawn of Discovery」を紹介

連載「PCゲームを持ち出そう!」。第11回はNDS用箱庭シム「Anno 1701:Dawn of Discovery」を紹介

 連載「PCゲームを持ち出そう!」の第11回を掲載した。今回紹介するのは,Nintendo DS用箱庭シミュレーション「Anno 1701: Dawn of Discovery」。Annoシリーズの面白さをNDSで味わえるように,さまざまな面で工夫が凝らされた作品に仕上がっている。NDSを使っている人や,箱庭シムのファンならばご注目を。

連載「ゲーマーのための読書案内」第12回:『コーヒーが廻り世界史が廻る』

連載「ゲーマーのための読書案内」第12回:『コーヒーが廻り世界史が廻る』

 PCゲームが好んで取り扱うモチーフに関して,より突っ込んだ解説が読める本を紹介する連載記事「ゲーマーのための読書案内」の第12回を掲載した。今回扱うのは中公新書の『コーヒーが廻り世界史が廻る』。コーヒーが持つ華やかな歴史と新大陸貿易について,認識を深められる本だ。

[GC 2007#030]発売間近,「創世記1701」のワールドエディタ付き拡張パック

「創世記」シリーズといえば,歴代作品すべてが日本語化されており,日本でも知名度の高いドイツ産の箱庭系ゲーム。その最新作「創世記1701」の拡張パックが,GC 2007でようやく公開された。キャンペーンモードに重点を置きながらも,プレイヤーが自由にゲーム世界を作成できるエディターまでを含めた豪華な内容となる模様。引き続きファンを魅了しそうだ。

創世紀シリーズ最新作「創世紀1701 日本語版」のレビューを掲載

 箱庭系ストラテジー「創世紀」シリーズの最新作「創世紀1701 日本語版」レビューを,4Gamerに掲載した。本作ではこれまでのシリーズ同様,内政と外交,需要と供給のバランスに比重を置いたゲームシステムを踏襲しつつ,フル3Dとなった美しいグラフィックスと充実したチュートリアルによって,ぐっとプレイしやすくなった。その一方で,これまで以上に明確な形で示される“最適解”は,プレイアビリティにどのような影響を与えているのだろうか?

週刊連載「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の最終回を掲載

 近世の植民地開拓を題材とした箱庭シミュレーション「創世紀1701」の週刊連載記事,「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の最終回を4Gamerに掲載した。最後はシリーズ初のマルチプレイモードで,ライターvs.編集者の対人戦を実施。最後にガッハッハと笑うのは果たしてどっちだ?

週刊連載「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の第6回を掲載

 植民地開拓シミュレーション「創世紀1701」の週刊連載記事,「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の第6回を4Gamerに掲載した。今回は「継続プレイ」において後半どうしても必要になってくる,戦争による領土の拡大と,「海賊」「女王」との上手な付き合い方,あるいは決裂の仕方について学んでいく。ここまでくれば全大陸制覇は目前だ。

週刊連載「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の第5回を掲載

 誰もが夢中になってしまう植民地シミュレーション「創世紀1701」の週刊連載記事,「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の第5回を4Gamerに掲載した。シナリオ攻略の次は,いよいよ本番! というわけで今回より「継続プレイ」の攻略に突入する。何度も失敗してはやり直すハメになる継続プレイだが,これさえ読めばガッハッハ間違いなし。

週刊連載「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の第4回を掲載

 箱庭シムの傑作,「創世紀1701」の週刊連載記事,「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の第4回を4Gamerに掲載した。今回はとうとう最後のシナリオを攻略しつつ,最終手段「戦争」のなんたるかをガッハッハと学んでいく。

Ubisoft,AnnoシリーズのSunFlowersを買収

週刊連載「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の第3回を掲載

 どっぷりハマっちゃって大変なことこのうえない箱庭シム「創世紀1701」の週刊連載記事,「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の第3回を4Gamerに掲載した。今回は,10本あるシナリオの中でも実にやりがいのあるシナリオ9の攻略を通じて,本作で最も重要な「確実な物資の供給」をガッハッハと学んでいく。

週刊連載「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の第2回を掲載

 本日3月30日,ついに発売された「創世紀1701 日本語版」の週刊連載記事,「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」の第2回を掲載した。今回は「戦闘」の初歩と,「住民は生かさず殺さず」の極意をレクチャーしつつ,シナリオの5〜8を攻略する。本日さっそく購入したという人は,本連載を頼りに全大陸を開拓してガッハッハと大笑いしてほしい。

新連載「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」スタート

 ズーから3月30日に発売される,大航海時代を舞台とした箱庭シミュレーションの傑作「創世紀1701 日本語版」。本作の遊び方を,開拓初心者の皆さんに手ほどきする週刊連載記事「創世紀1701 ガッハッハフロンティア」第1回を4Gamerに掲載した。幸せのあまり「ガッハッハ」と大爆笑する住民達の笑顔で埋め尽くされた,夢のフロンティアを作り上げよう。

人気箱庭シムの最新作,「創世紀1701 日本語版」の紹介記事を掲載

 富国強兵/海洋冒険をテーマにした箱庭シム,「創世紀1701」新作紹介記事を掲載した。これは,2006年11月にリリースされた「ANNO 1701」の日本語版で,ズーより3月30日に発売される予定となっている。大航海時代や箱庭シムが好きだという人は,ぜひチェックしてみよう。

3月30日発売,「創世紀1701 日本語版」のスクリーンショットを掲載

 「酒をくれ」「タバコをくれ」と,うるさい住人をなだめすかして(?)自勢力の発展を目指す,箱庭系ストラテジー「創世紀1701 日本語版」スクリーンショット24点を,4GamerにUpした。本作は,3月30日にズーから発売予定。チュートリアルからきっちりと日本語化されたゲーム画面を眺めつつ,発売を楽しみにしておこう。今回掲載した分は,4ページめ以降となっている。

発売が待ち遠しい,「創世紀1701」のスクリーンショット集を掲載

 ズーから3月30日に発売される箱庭系ストラテジー「創世紀1701 日本語版」スクリーンショット30点を,4Gamerに掲載した。日本語が表示されているショットは1点のみだが,建造物が実に緻密に描き込まれていることが分かるほか,人々や動物達の生き生きとした暮らしぶりが感じられるだろう。これらのショットを眺めつつ,発売を楽しみに待とう。

ズー,箱庭系ストラテジー「創世紀1701 日本語版」を3月30日に発売!

 創世紀シリーズ最新作「Anno 1701」の日本語化が,ついに決定した。「創世紀1701 日本語版」として,ズーから3月30日に発売される。海外では,2006年11月に発売されている本作だが,その奥深い世界にどっぷりと浸かれる日本語版の登場を待ち望んでいたという人は,少なくないだろう。グラフィックスの美しさを確認できるスクリーンショットも掲載しているので,本シリーズをよく知らないという人も,ぜひチェックしてほしい。

箱庭シムの傑作シリーズ最新作,「1701 A.D.」のデモをUp

 ドイツ生まれの箱庭シミュレーション「1701 A.D.」(Anno 1701)のデモ版を4GamerにUpした。箱庭シムの傑作中の傑作Annoシリーズ(創世紀シリーズ)の最新作で,前作1503から大幅にパワーアップしたグラフィックスによる街造りが楽しめる。ルール自体は第1作からほとんど変化していないので,歴代ファンならすぐに没頭できるだろう。