ズー
「バイオショック」がよく分かる週刊連載,「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第2回を掲載
ついにズーからPC版が発売された話題のゲーム,「バイオショック 日本語版」を攻略しようというのがこの週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」だ。第2回では,実際にゲームを進めつつ,バイオショックのゲームシステムを解説していく。海底に花開いた超科学の精華であるさまざまな設備を使いこなし,勝利を目指そう。
ズー,ブラウザで遊べるオンラインカジュアルゲームサイト「ポップキャップゲームス」をオープン
ズーは,カジュアルなオンラインゲーム「POPCAP GAMES」と提携し,ブラウザで遊べるお手軽なゲーム5タイトルの日本語版をリリースした。どのゲームもユーザー登録などをせずにプレイできる。さらに,これらのゲームには機能が拡張された有料版が用意されており,購入前に60分間の無料体験が可能だ。
名作ゲームがお買い得に,ズーからダウンロード版タイトル3本が一挙に発売
ズーは本日(6月27日),「Painkiller: Black Edition 日本語マニュアル付英語版」「リージャン オブ マン 日本語版」「コサックス 〜攻城の世紀〜 日本語版」の,3タイトルのダウンロード販売を開始した。これまで遊びそびれていたという人は,この機会に名作ゲームを安く購入してしまおう。
海底都市探訪のお供にしてほしい週刊連載,「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第一回を掲載
明日(6月27日)にズーから発売される「バイオショック 日本語版」。特殊能力を発揮させるプラスミドやジーントニック,そしてさまざまな武器や自動販売機,各種ステーションなどなど,書いているだけで疲れてくるほどいろいろなフィーチャーを盛り込んだ野心作だけに,混乱しているプレイヤーも多いと見た。というわけで,そんな人々がゆとりを持って海底都市を散策できる週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」が満を持して一方的にスタートしたのだ。
6月27日,待望の日本語版が発売される「バイオショック」のプレビューを掲載
登場するやいなや,世界中で高い評価を受けた傑作FPS,「BioShock」の日本語版が6月27日,ズーから「バイオショック 日本語版」として発売される。科学者/芸術家の楽園として築かれた海底都市「ラプチャー」を舞台に,陰惨で謎めいた脱出劇が繰り広げられる本作のプレビューを掲載した。
ズー,人気箱庭ゲーム「創世紀1503」「創世紀1701」を手頃な価格で
7月18日,ズーの箱庭シム「創世紀1503」と「創世紀1701」が,“Best Selection of GAMES”レーベルから各5040円(税込)で発売される。また同日,「創世紀1503」と拡張パック「海賊の秘宝」をセットにした「ゴールドパック」が,8190円(税込)で発売される。根強い人気を誇る箱庭シムを,ぜひ遊んでみよう。
アクションとストラテジー,2通りのプレイで太平洋戦争を体験できる意欲作。「バトルステーションズ:ミッドウェイ 日本語版」のレビュー
ズーから5月23日に発売された太平洋戦争アクション「バトルステーションズ:ミッドウェイ 日本語版」のレビュー記事を4Gamerに掲載した。60種類以上の登場兵器を操作でき,さらにアクションとストラテジー両方の要素を持ち合わせた意欲作だ。
複雑なストーリーももう大丈夫。「バイオショック 日本語版」の画像集を掲載
6月27日にズーから発売される予定の「バイオショック 日本語版」のスクリーンショット39点を4Gamerに掲載した。ご覧のように細かく日本語化されているので,英語版をプレイして頭から「?」が三つ四つ飛び出したという人でも安心して,二転三転のうえドンデン返す謎めいたストーリーを楽しめるのだ。
記念すべきシリーズ第1作を新エンジンでリメイク 「トゥーム レイダー:アニバーサリー 日本語版」のレビュー
ズーから5月23日に発売された「トゥームレイダー:アニバーサリー 日本語版」のレビュー記事を掲載した。1996年に発売された初代「トゥームレイダー」を,2006年の「トゥームレイダー:レジェンド」エンジンで美しくリメイクした本作。従来のファンもララ未体験者も注目の1本だ。
















