FPSなんだから撃たなくちゃだわの週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の最終回を掲載
ズーから発売中の「バイオショック 日本語版」を徹底攻略しているような気がしてならないものの気のせいかもしれない本連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」も今回が最終回。いろいろ込み入った仕掛けが満載された本作だが,FPSの基本は敵に弾を当てまくること。というわけで,今回は武器と,弾の餌食になる敵クリーチャーの紹介をしよう。さあ,次は,バイオショック2でお会いしましょう(気が早い)。
[E3 2008#25]Take 2社長がライバル企業を牽制〜「GTA IV」と「Bioshock」の成功は,我々にとってスタートに過ぎない
E3 Summit 08会場にて,Take 2 Interactiveとしては珍しいプレス向けの記者会見が行われた。壇上に登った同社CEOストラウス・ゼルニック(Strauss Zelnick)氏は,「Grand Theft Auto IV」や「Bioshock」の立て続けの成功に上機嫌。これらのソフトを“前菜”と表現し,同社が今後もヒット作を生み出し続けることをアピールした。
トニック飲んで今日も元気な週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第3回を掲載
「バイオショック 日本語版」をスミからスミまで紹介する週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第3回を掲載した。今回は,バイオショックの精髄ともいえるプラスミドとジーントニックの完全紹介を目指してみたのだ。べらぼうに数が多くて,こんがらがっているあなたも,これで明日からプラスミド/トニック博士だ。
ゲーム業界伝説の名士録 ファイルナンバー003 「シーンの創造」にこだわるストーリーテラー「ケン・レヴァイン」
ゲーム業界に大きな影響を与えた人物を紹介する不定期連載「ゲーム業界 伝説の名士録」の第3回を掲載した。今回取り上げるのは,「バイオショック」のヒットで名を馳せたKen Levine(ケン・レヴァイン)氏。バイオショックの独創性は,彼の経歴にも関係していたようだ。
「バイオショック」がよく分かる週刊連載,「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第2回を掲載
ついにズーからPC版が発売された話題のゲーム,「バイオショック 日本語版」を攻略しようというのがこの週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」だ。第2回では,実際にゲームを進めつつ,バイオショックのゲームシステムを解説していく。海底に花開いた超科学の精華であるさまざまな設備を使いこなし,勝利を目指そう。
海底都市探訪のお供にしてほしい週刊連載,「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第一回を掲載
明日(6月27日)にズーから発売される「バイオショック 日本語版」。特殊能力を発揮させるプラスミドやジーントニック,そしてさまざまな武器や自動販売機,各種ステーションなどなど,書いているだけで疲れてくるほどいろいろなフィーチャーを盛り込んだ野心作だけに,混乱しているプレイヤーも多いと見た。というわけで,そんな人々がゆとりを持って海底都市を散策できる週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」が満を持して一方的にスタートしたのだ。
6月27日,待望の日本語版が発売される「バイオショック」のプレビューを掲載
登場するやいなや,世界中で高い評価を受けた傑作FPS,「BioShock」の日本語版が6月27日,ズーから「バイオショック 日本語版」として発売される。科学者/芸術家の楽園として築かれた海底都市「ラプチャー」を舞台に,陰惨で謎めいた脱出劇が繰り広げられる本作のプレビューを掲載した。
複雑なストーリーももう大丈夫。「バイオショック 日本語版」の画像集を掲載
6月27日にズーから発売される予定の「バイオショック 日本語版」のスクリーンショット39点を4Gamerに掲載した。ご覧のように細かく日本語化されているので,英語版をプレイして頭から「?」が三つ四つ飛び出したという人でも安心して,二転三転のうえドンデン返す謎めいたストーリーを楽しめるのだ。
謎の都市から脱出せよ! ズーから「バイオショック 日本語版」が6月27日発売
ズーは本日(5月26日),「バイオショック 日本語版」を6月27日に発売すると発表した。価格は8190円(税込)。本作は偶然発見した海洋都市「RAPTURE」(ラプチャー)を冒険する,2007年に海外で大ヒットしたシングルプレイ専用FPS。美しいグラフィックスはもちろん,練りこまれた世界観と深いストーリーの評価も高い作品で,その謎めいた物語を日本語でじっくり堪能できる日まで,もうしばらくの辛抱だ。
ついに発売。Xbox 360用日本語版「BIOSHOCK」のプレイムービー第4弾と第5弾を4GamerにUp
スパイクから本日(2月21日)発売された,Xbox 360用日本語版「BIOSHOCK」のプレイムービー第4弾と第5弾を,4GamerにUpした。今回紹介するムービーでは,清水香里さんが担当する「リトル・シスター」と,麦人さんによる「サンダー・コーエン」のキャラクターボイスを確認できる。
[GDC2008#10]2K BostonのKenneth Levine氏の講演は,「BioShock」のストーリーの秘密
全世界で赤丸大ヒット中のFPS「BioShock」。そのデベロッパである2K BostonのクリエイターがBioShock成功の秘密を語ったのである。それはなんでも,「つまらないストーリーしかない? 全然大丈夫」というものらしい。意外な展開を見せるストーリーラインと,個性的なゲームシステム,そして美しいグラフィックスを誇るBioShockは,どういう心構えで作られたのだろうか?
Xbox 360用日本語版「BIOSHOCK」,アンドリュー・ライアンの声が分かるムービーをUp
スパイクから2月21日に発売予定のXbox 360用日本語版「BIOSHOCK」のプレイムービー第3弾を,4GamerにUpした。今回は,石塚運昇さん演じるアンドリュー・ライアンの声を確認できる内容となっている。本作に注目している人や,「ポケットモンスター」のオーキド博士役で知られる石塚さんのファンならば,ぜひ見てみよう。
Xbox 360版「BIOSHOCK」,キャラボイスの日本語化が確認できるムービーを4GamerにUp
Xbox 360用日本語版「BIOSHOCK」のプレイムービー2本を,4GamerにUpした。これらは,森川智之さんが声優を務める「アトラス」と,園崎未恵さんが担当する「テネンバウム」をフィーチャーしたムービー。音声がローカライズされているということで,雰囲気がどうなっているのか気になる人は,さっそく確認しよう。
連載「ゲーマーのための読書案内」第17回:『極大射程』
ゲームで用いられるモチーフやギミックを,よりクローズアップして捉えられる書籍を紹介する連載記事,「ゲーマーのための読書案内」の第17回を掲載した。今回はスティーヴン・ハンターの『極大射程』。軍や警察モノ,クライムアクションゲームなどで多用される「狙撃」オペレーションについて深く理解できる1冊だ。
2007年を代表する1本となるか。FPSファン期待の新作,「BioShock」のデモ版を4Gamerに掲載
SF FPSの注目作「BioShock」のデモ版を,4GamerにUpした。本作は,海底都市ラプチャー(Rapture)を舞台に,迫り来るミュータント達と激しい戦いを繰り広げるシングルプレイ専用FPS。デモ版では,チュートリアルを兼ねたゲームの序盤部分をプレイできる。FPSファンはもちろん,そうでない人も,このデモ版で思わず息を呑むほど美しいグラフィックスと抜群の演出を堪能してみよう。


















