前回までの連載で,チュートリアル部分は終了。今回からいよいよ荒れ果てたウェイストランドでの冒険が始まるというPC版「Fallout 3」の連載,「荒野に咲いた一輪の花」第三回を掲載した。秩序も価値観も崩壊した外の世界は想像以上にアナーキーで過酷。可愛さだけで渡っていけるところではないようだ。
[2009/01/08 11:52]
英語PC版「Fallout 3」をテーマに,一人の美しい少女の成長物語を綴る週刊連載「荒野に咲いた一輪の花」の第2回を掲載した。「リアルな残酷描写」を開発目標の一つに挙げていた本作だが,これは現代とは異なる核戦争後の荒廃した世界を描くために不可欠な要素なのだろう。というわけで,主人公はついに隠されていた現実に直面することになる。その手の画像が苦手な人はご注意を。
[2008/12/25 11:58]
本日から始まった週刊連載,「荒野に咲いた一輪の花」は,世界中で高い評価を獲得したシングルプレイ専用RPG「Fallout 3」(英語PC版)をテーマに,核戦争後の荒れ果てた残酷な世界に取り残された一人の美少女の成長を綴った感動大作だ。シェルターの中で蝶よ花よと育てられた主人公の前には,およそ目も当てられない過酷な運命が待っていたのである。
[2008/12/18 11:59]
世界中で大ヒットを記録した「The Elder Scrolls IV: Oblivion」を生み出した,Bethesda Softworks。そのPRを統括しているPete Hines氏が,東京ゲームショウの期間中に来日していたのだ。氏の来日目的と思われる,9月27日発売のプレイステーション3用オブリビオン日本語版とはまったく関係ない話ばかり聞いてきたので,その内容をお伝えしよう。