Warner Bros. Interactive Entertainment
レゴのバットマンが大活躍。「LEGO Batman:The Videogame」のデモ版をUp
レゴブロックのバットマンが活躍するアクションアドベンチャー「LEGO Batman: The Videogame」のデモ版を,4GamerにUpした。本作では,バットマンやロビンだけでなく,ジョーカーなどの悪役キャラになってのプレイもできる。二人のキャラクターを切り替えつつ,さまざまな仕掛けを解いて,ステージクリアを目指そう。
「Project Origin」,タイトル名を「F.E.A.R.2」に変更。発売は2009年2月10日
ホラーFPS「Project Origin」のタイトル名が「F.E.A.R.2: Project Origin」に変更され,発売日が2009年2月10日に決定した。本作は「F.E.A.R.」の続編だが,これまでは権利上の問題から,その名称が使えずにいた。だがそんな問題はズバっと解決し,晴れてF.E.A.R.2を名乗れるようになったのだ。
[GC 2008#43]GCエクスクルーシブとして公開された「Project Origin」のムービー&スクリーンショットを掲載
赤い服の少女,アルマをめぐるホラーテイスト満載のFPS,「Project Origin」のスクリーンショット24点とムービー2本を掲載した。これはGCの開催に併せて公開されたもので,異形のクリーチャーや,二足歩行の戦闘機械,そして女性特殊部隊員など,気になる要素がいっぱいあって困ってしまうほどだ。早く発売されないかなあ。
[GC 2008#39]レゴだから許されるコミカルさがウリのアクションゲーム「LEGO Batman:The Video Game」
レゴブロックで作られたキャラクターが活躍するゲームシリーズ最新作,「LEGO Batman: The Video Game」がプレイアブル出展されていた。従来作は元になった映画をゲームで再現する趣向だったが,本作は完全オリジナルストーリーが展開。バットマンだけでなくジョーカーやペンギンといった悪役となって暴れることも可能なのだ。
[E3 2008#24]いまだに謎だらけの新作「Project Origin」がE3 Summitでプレイアブル展示
2005年にリリースされた傑作FPS「F.E.A.R.」の後継作である「Project Origin」が,Warner Bros.のブースでプレイアブル展示されていた。プレイできるのは戦闘シーンのみで,相変わらず未定の部分が多いものの,スローモーションで血しぶきが舞いあがるという,凄惨でありながら美しくさえある戦いが,さらにパワーアップしていた。
[E3 2007#16]秘密公開された「タイトル未定」のFPSは驚きの実力派だった
撮影禁止,録音禁止,スクリーンショットなどの素材提供なし。厳しい条件の課せられたスニークプレビューがMonolith Productionsによって行われた。タイトルすら決まっていないという謎のFPSだが,その内容はといえば,超がつくほどハイレベルなグラフィックスと,爽快感満点の撃ち合いに,“謎の少女”までついてくるのだ。さて,その正体は?













