4月25日にズーから発売された,現代戦リアルタイムストラテジー「ワールド イン コンフリクト 日本語版」のレビュー記事を4Gamerに掲載した。1980年代末期,米ソの衝突から第三次世界大戦が勃発するという過激なシナリオを,DirectX 10の超美麗グラフィックスで描いた世界的ヒット作。もくもく立ち上るキノコ雲が,こんなに美しいゲームがあっていいのだろうか!?
[2008/04/26 12:00]
4月25日(金)にズーから発売されるRTS「ワールド イン コンフリクト 日本語版」。東西冷戦時代,アメリカとソ連が実際に戦争をしたら? という,仮想の第三次世界大戦を体験できる本作日本語版のスクリーンショット60点を4Gamerに掲載した。また,今回のスクリーンショットはすべてDirectX 10で撮影している。
[2008/04/21 12:08]
東西冷戦時代,アメリカとソ連が実際に戦争をしたら……? という歴史のifを体験できるRTS「World in Conflict」(開発元:Massive Entertainment)を日本語化した,「ワールド イン コンフリクト 日本語版」が,4月25日(金)にズーより発売されることとなった。価格は8190円(税込)だ。
[2008/04/08 14:20]
発売中のミリタリーRTS「World in Conflict」をDirectX 10でプレイするとこんなことになってしまう,というムービーを4GamerにUpした。これは,NVIDIAのプレスブリーフィングで公開されたもので,グラフィックステクノロジーの将来に興味のある人なら必見だが,普通にただボンヤリ見ていても思わず「ほほお」となってしまう一本だ。
[2008/01/07 23:05]