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[CES 2018]「Radeon RX Vega搭載の第8世代Coreプロセッサ」が正式発表。「ミドルクラス市場向け単体GPU並みの3D性能」を1パッケージで実現へ
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印刷2018/01/08 11:01

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[CES 2018]「Radeon RX Vega搭載の第8世代Coreプロセッサ」が正式発表。「ミドルクラス市場向け単体GPU並みの3D性能」を1パッケージで実現へ

 日本時間2018年1月8日11:01,IntelはCPUの新製品「Core Mobile Processor with Radeon RX Vega M Graphics」(以下,Core with RX Vega M)を発表した。2017年11月にその存在が明らかになっていた,CoreプロセッサとAMD製セミカスタム版GPU「Radeon RX Vega」をMCM(Multi-Chip Module)でワンパッケージにした,初の「Intel+AMD」なプロセッサが,ついに正式発表となったわけである。

Core with RX Vega M。写真右に見えるダイがCoreプロセッサだ。左に見える2つのダイは大きいほうがRadeon RX Vegaで,小さいほうがHBM2となる
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)

 発表時点のラインナップは以下のとおり全5モデル。2017年11月の時点で,IntelはCPU側が第8世代Coreプロセッサの「H-Processor Line」(Hシリーズ)に属すると予告していたが,出てきたのは製品型番に「G」付きというのが面白い。

  • Core i7-8890G:4C8T,CPU定格クロック3.1GHz,CPU最大クロック4.2GHz,共有L3キャッシュ容量8MB,デュアルチャネルDDR4-2400,HD Graphics 630(定格630MHz,最大1100MHz)+Radeon RX Vega M GH Graphics(演算ユニット数24基,ベースクロック1063MHz,最大クロック1190MHz,HBM2容量4GB),TDP 100W,CPU倍率およびGPU&HBM2クロックロックフリー
  • Core i7-8709G:4C8T,CPU定格クロック3.1GHz,CPU最大クロック4.1GHz,共有L3キャッシュ容量8MB,デュアルチャネルDDR4-2400,HD Graphics 630(定格630MHz,最大1100MHz)+Radeon RX Vega M GH Graphics(演算ユニット数24基,ベースクロック1063MHz,最大クロック1190MHz,HBM2容量4GB),TDP 100W
  • Core i7-8706G:4C8T,CPU定格クロック3.1GHz,CPU最大クロック4.1GHz,共有L3キャッシュ容量8MB,デュアルチャネルDDR4-2400,HD Graphics 630(定格630MHz,最大1100MHz)+Radeon RX Vega M GL Graphics(演算ユニット数20基,ベースクロック931MHz,最大クロック1011MHz,HBM2容量4GB),TDP 65W,vPro対応
  • Core i7-8705G:4C8T,CPU定格クロック3.1GHz,CPU最大クロック4.1GHz,共有L3キャッシュ容量8MB,デュアルチャネルDDR4-2400,HD Graphics 630(定格630MHz,最大1100MHz)+Radeon RX Vega M GL Graphics(演算ユニット数20基,ベースクロック931MHz,最大クロック1011MHz,HBM2容量4GB),TDP 65W
  • Core i5-8305G:4C8T,CPU定格クロック2.8GHz,CPU最大クロック3.8GHz,共有L3キャッシュ容量6MB,デュアルチャネルDDR4-2400,HD Graphics 630(定格630MHz,最大1100MHz)+Radeon RX Vega M GL Graphics(演算ユニット数20基,ベースクロック931MHz,最大クロック1011MHz,HBM2容量4GB),TDP 65W

Core with RX Vega Mのバッジ。搭載ノートPCなどには,こんなシールが貼られることになるのだろう
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)
 Intelはこの第8世代CoreプロセッサがCoffee LakeマイクロアーキテクチャベースなのかKaby Lakeマイクロアーキテクチャベースなのかを明らかにしていないが,6コア12スレッド対応ではなく4コア8スレッド対応である以上,Kaby Lake世代と見るのが妥当ではないかと考えている。

 一方のRadeon RX Vega側は,製品名にMの付いたものが2モデルとなる。一般に「M」は「Mobile」(モバイル)の略なので,おそらくノートPC用という理解でいいと思われるが,上位で24基,下位で20基という演算ユニット(「Compute Unit」)を統合したRadeon RX Vegaが登場したのは,これが初めてだ。
 Radeon RX Vega専用の「High-Bandwidth Cache」(以下,HBC)として機能するHBM2(High Bandwidth Memory 2)は,Radeonのスペックにかかわらず容量4GBで共通。帯域幅は「Radeon RX Vega M GH Graphics」(以下,RX Vega M GH)側が204.8GB/s,「Radeon RX Vega M GL Graphics」(以下,RX Vega M GL)側が179.2GB/sと,若干の差別化が図られている。

Core with RX Vega Mの大まかなスペック。Intelは,Radeon RX Vega M GHがVR対応で,Microsoftが推進しているWindows Mixed Reality(MR)にも対応していることをアピールしている。一方のRadeon RX Vega M GLは,MRには対応できる性能を持つそうだ
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake) 第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)

 大変興味深いポイントとしては,TDP(Thermal Design Power,熱設計消費電力)が100Wおよび65Wと,従来のノートPC的な観点からすれば異常なほど高いことが挙げられるだろう。ただ,このTDPはもちろん,CPUコアとGPUコア,HBM2を合わせた数字だ。「CPUと単体GPU,グラフィックスメモリ」分の合算値と考えれば,決して高すぎるわけではない。

 もう1つ,Radeon RX Vega Mを採用しつつも,Coreプロセッサ側の統合型グラフィックス機能が無効になっているわけではない点には注目しておきたいところだ。ブランド名は「HD Graphics 630」で,U-Processor Line(Uシリーズ)に統合される「UHD Graphics 620」とは異なるが,いずれにせよCore with RX Vega M搭載システムでは,GPUとしてHD Graphics 630のほうを利用することも,動画エンコード/デコードのアクセラレータである「Quick Sync Video」を利用することもできるようになっている。
 Radeon RX Vega Mは最大6基,HD Graphics 630は最大3基のディスプレイ出力を持つため,システム設計次第では最大9基のディスプレイと接続可能。これらディスプレイ出力をどう使うかはOEMとなるPCメーカーが自由に決定できるため,Windows 10のデュアルグラフィックス機能を使って,ゲームをプレイするときだけRadeon RX Vega Mをアクセラレータ的に利用することも,Radeon RX Vega Mのディスプレイ出力のみを使うこともできるという。

Core with RX Vega Mを構成する要素の概要説明。Radeon RX Vega MはGPUの規模こそ小さくなっているものの,機能的にはVegaマクロアーキテクチャ世代をフルサポートしているのが分かる。また,Radeon RX Vega Mと統合型グラフィックスの両方を使えるため,動画のアクセラレーションやディスプレイサブシステムも併用できるそうだ
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)

 そのほか主なスペックはのとおりである。

※確度にかかわらず,100%の確証が得られない部分には「?」を加えました


「ミドルクラスの単体GPUを超えるゲーム性能」と謳われるCore with RX Vega M


 さて,以前からアナウンスされていたとおり,Core with RX Vega Mでは「Embedded Multi-Die Interconnect Bridge」(EMIB,イーミーブ)と命名されているインターコネクト技術を使ってRadeon RX Vega MとHBM2を接続している。EMIBはパッケージのサブストレート(≒基板)上に高速バスを作り込む手法で,AMDがRadeon RX Vegaにおいて採用している技術のIntel版といったところだ

 Intelは以前から積層メモリの採用を視野にEMIBの開発を進めていたと伝えられているが,それを製品レベルで初めて利用したのがAMD製GPUとHBM2の実装においてだったというのは,Intelにとっても予想外だったかもしれない。

 一方,CPUコアとRadeon RX Vega Mの間はPCI Express(以下,PCIe)Gen.3 x8相当でつながっているという。つまり,CPUとGPU間の帯域幅は,既存のゲーマー向けノートPC(の大部分)と比べて広くない。性能面でどんなインパクトがあるのかは現時点で何とも言えないが,Radeon RX VegaシリーズではHBM2を広帯域幅のキャッシュとして使い,仮想記憶により128PB(PB:PetaByte)のグラフィックスメモリを持つというアーキテクチャなので,ホストCPUとのインタフェースの帯域幅が多少狭くても性能を発揮しやすい設計であるという言い方はできるかと思う。

 また,AMDが仮にRyzenプロセッサコアとRadeon RX VegaシリーズをMCM技術で統合する製品を自社で出す場合,GPUとCPUの接続にはPCIeではなく独自の広帯域インターコネクト技術であるInfinity Fabricを利用するだろう。AMDにとっても差別化の余地を残した設計とも言えるかもしれない。

EMIBはパッケージのサブストレートに広帯域バスを作り込む技術で,基本的にはAMDがRadeon RX Vegaシリーズで採用しているもののIntel版である。Kaby Lake世代のCPUコアとRadeon RX Vega Mとの間はPCIe Gen.3 x8相当でつながるそうだ
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)

 さて,IntelはそのEMIBやMCM技術を使ってGPU,CPU,HBM2を1つのパッケージに集約したメリットとして,省スペース性と電力対性能比の向上をアピールしている。
 下に示したスライドは,単体GPUとGDDR5のグラフィックスメモリを基板上へ実装した例と,Core with RX Vega Mを比較したものだが,基板上の専有面積はざっくり半分以下にできるとのことだ。これがMXMだったりするとさらに面積を喰うわけで,ここは納得できる利点と言っていいのではなかろうか。

CPUとGPU,複数のGDDR5メモリチップを基板上へ実装するデザインと比べて,Core with RX Vega Mは1900mm2もスペースを削減できるという
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)

 消費電力面のメリットとしては,負荷に応じてパッケージ上にあるCPUとGPUそれぞれに供給する電力をきめ細かく調節し,電力性能の向上や発熱の低減を実現できていると,Intelはアピールしている。同様のことをAMDがRyzen Mobileこと「Ryzen Processor with Radeon Vega Graphics」でアピールしていたのを記憶している読者も多いだろう。
 ちなみにCore with RX Vega MでCPUとGPUの負荷状況は1秒間に10回のペースでリアルタイムに評価し,動的に電力配分を行っているとのこと。この電力配分機構にIntelは「Dynamic Tuning」(ダイナミックチューニング)という名を与えている。

Core with RX Vega MではCPUコアとGPUコアの電力配分を負荷状況に応じて動的に行う。たとえば,システム設計向けの熱設計値であるSDP(System Design Power)を62.5Wに設定した場合,その枠の中でCPUとGPUの電力配分(≒発熱の配分)を行って,CPU負荷が大きい場合CPUに電力を集中させ,逆にグラフィックス負荷が高いときはGPUに……という処理を行うという。この判断をDynamic Tuningでは1秒間に10回のペースで実施しているそうだ
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)
これは,SDP 62.5Wの設計を行ったノートPCと,SDP 45W設計ながらDynamic Tuningを有効化したノートPCとで,ゲーム中における1Wあたりのフレームレートを比較したというスライドだ。「Fallout 4」や新「DOOM」,“Tomb Raider”(※シリーズ中のどの作品を指すかは不明)のいずれにおいても,よりSDPが低い45W設計のノートPCでDynamic Tuningを有効化したほうが高いフレームレートが出ている。最大で電力性能は約18W向上するとのことである
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)

 気になるのはその3D性能だが,24基の演算ユニットを統合したRX Vega M GHでは1920×1080ドット,60fpsでのゲームプレイがターゲットになっているようだ。より具体的なメッセージとしてIntelは,RX Vega M GHが「GeForce GTX 1060 6GB」を搭載する「Max-Q Design」採用ノートPCと比べて最大約1.13倍,RX Vega M GLでも「GeForce GTX 1050」搭載ノートPCと比べて最大1.4倍高い性能を発揮できるとしている。
 リストに挙がっているタイトルはRadeonへの最適化が進んでいるものばかりなので,その点は割り引いて考える必要があると思われるが,ただそれでも,現行世代のノートPC用エントリーミドルクラス〜エントリークラスGPUと同等程度の3D性能は期待してもいいのではないだろうか。

第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)
RX Vega M GHを採用するCore i7-8809Gなら,Max-Q Designを採用した(薄型の)GeForce GTX 1060 6GB搭載ノートPCと互角以上に立ち回れるという
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)
RX Vega M GL採用のCore i7-8705Gでも,GeForce GTX 1050搭載ノートPCを圧倒するケースがあるとのこと
こちらは3年前の,GeForce GTX 900M世代を搭載するノートPCとの性能比較。CPU性能,GPU性能の両方で,Core i7-8809Gは「Core i7-4720HQ+GeForce GTX 960M」という構成のシステムを,Core i7-8705Gは「Core i7-4720HQ+GeForce GTX 950M」という構成のシステムをそれぞれ圧倒しているとされる
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake) 第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)

 ここまでの紹介を読んで,CPU側の統合型グラフィックス機能とRadeon RX Vegaでどのようにグラフィックスドライバが共存するのか疑問に思った読者もいると思うが,結論から言うと,Core with RX Vega Mのグラフィックスドライバは,Radeon用グラフィックスドライバソフトウェア「Radeon Software Adrenalin Edition」の青い(!)Intel向けカスタムバージョンを統合している。
 カスタム版Radeon Software Adrenalin Editionは,単体Radeonと同様に,Core with RX Vega Mでも「Radeon ReLive」や「Radeon WattMan」「Radeon Chill」といった独自機能を利用できるとのこと。AMDがさかんにアピールしている,ゲームの発売に合わせたドライバの最適化,いわゆる「Day Zero」サポートも享受できるそうだ。

Core with RX Vega Mにはドライバソフトウェアとしてカスタム版Radeon Software Adrenalin Editionが提供される。ただし,ドライバの提供自体はAMDではなく,Intelが「Gameplay.intel.com」上で行うそうだ
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)


Core with RX Vega Mを搭載した薄型高性能なノートPCやNUCが登場予定


 さて,そのCore with RX Vega Mを搭載した実製品だが,ノートPCは,北米時間1月9〜12日の会期で開催となる見本市「CES 2018」に合わせて,DellおよびHPから登場の見込みだ。
 現在のところ,具体的なラインナップは明らかになっていないが,Intelはより薄いゲーマー向けノートPCが登場すると,期待感を煽っている。

「3年前のゲーマー向け15.6型ノートPC」と,Core with RX Vega M搭載のゲーマー向け15.6型ノートPCの比較。厚さは33mmあったものが17mmに,重量も約2.7kgから2kgまで軽くなるとIntelは予告している。バッテリー駆動時間がほぼ倍になるとされている点も目を惹くところだ
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)

 またIntelは,同社の手がける小型PC「NUC」にCore with RX Vega Mを搭載する計画も明らかにしている。それによると,1.2リットルという規模の小型サイズで登場予定となっている「NUC8i7HVK」は,Core i7-8809Gの搭載により,VRや6画面出力をサポートし,「NUCに革命をもたらす」(Intel)とのことだ。

NUC8i7HVKは,わずか1.2リットルという小型筐体ながら,「3年前のゲーマー向けデスクトップ機を上回る性能を持つ」とされる新世代NUC。Intelがゲーマー向けと位置づける製品に使うドクロマークが筐体に印刷されるらしい
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake) 第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)
Mini DisplayPort×2,HDMI 2.0×2に加え,Thunderbolt 3×2も利用することで最大6画面出力が可能。インタフェースの充実度は普通のデスクトップ機以上と言っていいだろう。本機のVR性能もIntelはアピールしている
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)
「3年前のゲーマー向けデスクトップPCを超える3D性能を,圧倒的に小型な筐体で実現できる」と,Intelの鼻息は荒い
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)

 なおIntelは,Core with RX Vega Mに合わせて,第8世代および第7世代のCoreプロセッサをターゲットとする,ノートPC向けOptane Memoryの市場投入も発表している。いわく,容量16GBモデルでシステムの反応速度を最大で2.1倍に引き上げ,総合性能も最大39%向上させられるとのことだ。

Optane Memory搭載を搭載するノートPCがまもなく登場予定だそうだ。これもCES 2018のタイミングでOEM各社から発表になりそうである
第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)

 ちなみに,Intelは2017年10月に一般向けの「Optane SSD 900P」を発表しているが,今回発表になったのは,HDDのキャッシュとして「3D XPoint」メモリを使うほうの話である。
 本命であるノートPC向けOptane SSDに関して,Intelは2017年10月の時点で「登場まで少し時間がかかる」と述べていたので,このタイミングには間に合わないということなのだろう。


第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)
 以上,追加情報も含め,Core with RX Vega Mの概要をまとめてみた。Intelが公開しているスライドを見る限り,セミカスタム版Radeon RX Vegaの挙動には「Radeonそのもの」を期待できそうな感じである。AMDのGPUが載ったIntel製CPUという,それだけでインパクトのあるプロセッサだが,搭載ノートPCは思いのほか早く出てきそうなので,国内展開にも期待したいところだ。

IntelによるCore with RX Vega Mのニュースリリース(英語)

IntelによるNUC8i7HVKのニュースリリース(英語)

  • 関連タイトル:

    第8世代Core(Coffee Lake,Kaby Lake)

  • 関連タイトル:

    Radeon RX Vega

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