プロ野球チームをつくろう!ONLINE 2
連載「ゲーマーのための読書案内」第52回:『マネー・ボール』
ゲーム的思考の,現実における活用を本の中に探してみたりする本連載,前回の『スカウト』に続く後編はマイケル・ルイスの『マネー・ボール』だ。正しい指標で見たとき優秀な選手を安く雇い,強い野球チームを作るという話なのだが,物事はそうシンプルでもないようで……。
[2008/07/02 11:58]連載「ゲーマーのための読書案内」第51回:『スカウト』
ゲームで取り扱われる事柄に関し,書籍を通じて実像を探ってみたりする本連載,今回は後藤正治氏の『スカウト』を取り上げよう。今回と次回は,同じく野球選手のスカウティングをテーマにしつつ,対立する2冊の本を紹介するという前後編仕立てだ。
[2008/06/25 11:39]連載「PCゲームを持ち出そう!」。第49回はプロ野球チーム経営シミュレーション「プロ野球チームをつくろう!」のNDS版を紹介
連載「PCゲームを持ち出そう!」の第49回を掲載した。今回紹介するのは,プロ野球チーム経営シミュレーション「プロ野球チームをつくろう!」のNDS版。シリーズのエッセンスがギュギュギュっと詰め込まれ,より気軽に楽しめる作品に仕上がっている。試合だけでなく,球団経営もまた,筋書きのないドラマなのだ!
[2008/06/18 14:10]“コンセプト通りの正常進化”。開発者が語る,基本プレイ料金が無料化された「プロ野球チームをつくろう!ONLINE 2」
セガが運営するプロ野球チーム経営シミュレーション「プロ野球チームをつくろう!ONLINE」がリニューアルし,「プロ野球チームをつくろう!ONLINE 2」となり,基本プレイ料金が無料化された。ビジネスモデルが変わるという大きな変更が行われたわけだが,その背景をプロデューサーに直接聞いてみた。
[2008/05/30 22:31]男色ディーノのゲイムヒヒョー:其の拾六「俺の人生にも一度くらい(略)」
最近,埼玉に泊まったりしている男色ディーノ選手が,プレイしている数々のゲイムについて,思うがままに語り続ける「男色ディーノのゲイムヒヒョー」。今回は,三國志たとえ話で野球チームやサッカークラブの状況を報告。さらにはアックマンへの思い(?)や期待作についても語ったりと,正真正銘,思うがままです。
男色ディーノのゲイムヒヒョー:其の拾弐「ゲイムショウにプロレスを」
「男色ディーノのゲイムヒヒョー」其の拾弐のテーマは,東京ゲームショウ2007! 果たしてディーノ選手の目に,今回のTGSはどのように映ったのか? あとはいつものアレとアレを少々と,「機動劇団はろ一座ガンダム麻雀+Z さらにデキるようになったな!」についても触れています。
“プロ野球ファンに向けたコミュニケーションツールでありたい”開発者が語る「プロ野球チームをつくろう!ONLINE」とは
8月1日にサービスインした「プロ野球チームをつくろう!ONLINE」は,短時間でもプレイできるように設計された,自動進行型のオンラインゲームだ。4Gamerでは,本作の開発に携わったセガ スポーツデザイン研究開発部 部長 瀬川隆哉氏,第2企画セクション ディレクターの三木洋之介氏にイタンビューを行い,本作の開発経緯や今後の方向性などについて聞いてきた。
男色ディーノのゲイムヒヒョー:其の拾壱「期待と不安」
男色ディーノ選手は今週,ニンテンドーDSの「すばらしきこのせかい」やPSPの「CRISIS CORE -FINAL FANTASY VII-」でプレイしたとのこと。もちろん同時に,プロサッカークラブをつくったり,プロ野球チームをつくったりもしていたようですが。さてそんなディーノ選手が,いまちょっと気になっている発売前の新作タイトルとは……?
男色ディーノのゲイムヒヒョー:其の拾「もう恋なんてしない?」
先週は休載したものの,いつもどおりのテンションで今週もやってきた「男色ディーノのゲイムヒヒョー」。今回のディーノ選手は,サッカークラブをつくったり,野球チームをつくったりしながら,プレイを中断していたゲイムを再開してみたりしたようなのですが……。
男色ディーノのゲイムヒヒョー:其の八「その男,多忙につき……」
「『忙しい』と口にするのは恥ずかしいことだけれど,それでもやっぱり『忙しい』」という男色ディーノ選手。しかし,たとえどんなに忙しくても「プロサッカークラブをつくろう!ONLINE」と「プロ野球チームをつくろう!ONLINE」は欠かさないとか。しかし,こればっかりじゃ能がないってんで,次に遊ぶべきゲイムとしてディーノ選手が購入したタイトルは……?




















