カンパニー オブ ヒーローズ
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第二次世界大戦時のアメリカ軍,イギリス軍,カナダ軍,フランス軍で構成される連合軍部隊を率いて,ドイツ軍と戦うRTS。物理エンジンが採用されており,画面内のあらゆるものが破壊可能で,建物の残骸などを,新たな遮蔽物として利用できる。徹底的に描き込まれたハイクオリティなグラフィックスも特徴だ。
拡張パックがセットになった「カンパニー オブ ヒーローズ:ゴールドエディション」が5月23日に発売
ズーは本日(4月22日),第二次世界大戦RTS「カンパニー オブ ヒーローズ:ゴールドエディション」を5月23日に発売すると発表した。価格は1万290円(税込)。本パッケージは,「カンパニー オブ ヒーローズ」とその拡張パックである「カンパニー オブ ヒーローズ:オポージング フロント」をセットにしたもので,どちらも日本語版だ。
ドイツ軍シナリオも入った「カンパニー オブ ヒーローズ:オポージング フロント」のレビューを掲載
アルンヘムのドイツ軍,ノルマンディのイギリス軍のシナリオを収録した,RTS「カンパニー・オブ・ヒーローズ」の拡張版「カンパニー オブ ヒーローズ:オポージング フロント」のレビューを掲載した。通常のレビューとは少し趣を変えて,RTSというよりストラテジーゲーム全般の文脈から斬ってみた。
「カンパニー オブ ヒーローズ:オポージング フロント」11月22日発売決定
RTSの新時代を切り開いた革新的な作品「カンパニー オブ ヒーローズ」の続編,「カンパニー オブ ヒーローズ:オポージング フロント 日本語版」の発売日が,11月22日に決定した。価格は8190円で,カンパニー オブ ヒーローズ本体がなくても単体で遊べる。今回は新たに「カーンの解放」「マーケットガーデン作戦」という2本のキャンペーンと,「イギリス第2軍」「パンツァーエリート」という二つの新陣営が収録されている。
秋葉原で「Windows Vista Ultimate α+ Maniaの祭典2」開催
8月18日に東京秋葉原で開催された「Windows Vista Ultimate α+ Maniaの祭典2」は,Windowsをめぐる最新情報などを集めたWindows Vistaユーザーのためのイベントだ。ゲームと直接関係ない部分もあるが,本邦初公開となったWindows Home Serverや最新技術Silverlightなどの動向を含めてお伝えしたい。
「カンパニー オブ ヒーローズ」DirectX 10対応パッチ公開,NVIDIAは同タイトル最適化済みβ版ドライバをリリース
2007年5月中のリリースが予告されていた「カンパニー オブ ヒーローズ」のDirectX 10対応パッチ。北米時間5月31日というギリギリのタイミングで公開されたので,「何が変わるのか」をまとめてみよう。同時に,NVIDIAが“専用版”とでも言うべきGeForce 8シリーズ用β版グラフィックスドライバ「ForceWare 158.45 Beta」を公開したので,その情報も併せてお伝えしたい。
[GDC07#14]“本命”不在のデベロッパーズチョイス・アワード,PCゲーム&日本勢の結果は?
GDCでは恒例となる,デベロッパーズチョイス・アワードの結果をお伝えしよう。PCゲームは「The Elder Scrolls IV: Oblivion」,家庭用ゲーム機の日本勢はWiiの「Wii Sports」,PlayStation 2の「大神(OKAMI)」がそれぞれ4部門でノミネートしていたくらいだが,正直“大物”および“本命”不在の感は否めない。その状況の中,PCゲームおよび日本勢は,どれだけ健闘できたのだろうか?
AA大賞受賞作「カンパニー オブ ヒーローズ 日本語版」のレビューを掲載
12月22日にズーから発売された,第二次世界大戦RTSの大本命「カンパニー オブ ヒーローズ 日本語版」。奥谷海人氏の人気連載記事における「2006年Access Accepted大賞」の受賞と日本語版発売を記念して,本作の日本語版レビュー記事を4Gamerに掲載した。今回はライターSluta氏による,RTSとしての分析に特化したレビューをぜひ読んでほしい。
第二次大戦RTS「カンパニー オブ ヒーローズ」のプロモムービーをUp
ズーから12月22日に発売される,第二次世界大戦をテーマにしたRTS「カンパニー オブ ヒーローズ日本語版」のプロモーションムービーを,4GamerにUpした。ヨーロッパにおける,連合軍とドイツ軍の戦いを再現した本作は,従来のRTSの常識を覆すような,あらゆる角度やズームで「絵」になる細かな描き込みと,リアルなアニメーションが特徴だ。まるで映画のような,かつてないドラマティックな映像が楽しめる本作,まずはプロモムービーでチェックしよう。
ズー, 日本語版「ワイルドライフ パーク2」「CoH」を12月22日に発売
ズーは,動物園運営シミュレーション「ワイルドライフ パーク2」(日本語版)と,第二次世界大戦のヨーロッパ戦線を題材にしたRTS「カンパニー オブ ヒーローズ」(日本語版)を,12月22日(金)に発売する。両タイトルともに,価格は8190円(税込)だ。
次世代RTS「カンパニー オブ ヒーローズ」の画像集を掲載
めでたく日本語版発売が決定した第二次世界大戦RTS「カンパニー オブ ヒーローズ」の画像集を,4GamerサーバーにUpした。日本語版の画面を含め,驚異の3D画像をお楽しみいただきたい。なお,1〜4ページがスクリーンショット,5ページめと6ページめはアートワークとなっている。これを眺めながら日本語版発売までしばし待とう。
「カンパニー オブ ヒーローズ日本語版」この冬ズーから発売決定
「これが本当にRTSか?」と見る者を驚嘆させている超絶グラフィックスの第二次世界大戦RTS「カンパニー オブ ヒーローズ」(Company of Heroes)が,ズーから2006年冬に日本語版で発売されることが発表された。ノルマンディ上陸作戦をはじめとした連合軍とドイツ軍の戦いが大迫力で再現される。待望の日本語版に期待したい。
第二次世界大戦を描いたRTSの本命,「Company of Heroes」のレビューを掲載
Relic Entertainmentが贈る「Company of Heroes」は,第二次世界大戦を舞台とし,アメリカ陸軍の一個中隊を率いてノルマンディ上陸からベルリン包囲戦までを戦い抜くRTSだ。期待の大作と呼べるタイトルが少ない大戦モノのストラテジーだが,まるでFPSのようなインパクトあるグラフィックスの本作は,シングルプレイ/マルチプレイ共々,非常に楽しめる作品に仕上がっている。
期待度の高い第二次世界大戦モノRTS,「Company of Heroes」のデモ版を4Gamerに掲載
第二次世界大戦をテーマとするストラテジー,「Company of Heroes」のシングルプレイデモを4GamerにUpした。ドラマチックなゲーム展開と,その緻密で美しいグラフィックスが話題の本作は,RTSファンだけでなく広くPCゲーマーにアピールしそうだ。ファイルサイズはいささか大きいが,ぜひダウンロードして,高い前評判が本当かどうか確認していただきたい。
[GC 2006#26]第二次大戦RTSの大本命「Company of Heroes」のミッション内容
E3 2005で絶賛されたTHQの「Company of Heroes」も,いよいよ海外での発売まで約20日と迫った。カメラを思いっきりクローズアップしても緻密さが保たれる,豪勢なグラフィックスがひときわ目を惹く本作。しかしヘビーなRTSファンや,洋ゲーマニアにしか興味を持ってもらえないのではつまらない。少しでも気になっていたという人は,序盤のミッション内容から本作に近づいてほしい。





























