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10年前の4Gamer人気記事を見よう【2015年・冬】。任天堂・岩田 聡氏の天才プログラマー時代を,よく知る人たちが語り合った
10年前のゲーム業界って,いったいなにが人気だった? 4Gamerの当時の人気記事から振り返ってみよう。【2015年・冬の12月〜2月ランキング】のトピックは,ゲーム業界と任天堂を率いた岩田 聡氏の追悼企画など。
[レビュー]自然の厳しさとぬくもりが心に刺さる。「南極計画」は,情緒ある静寂のなかにインディーな尖った表現を感じられるサバイバルゲーム
東京を拠点とした小規模スタジオ・RexLaboが手掛けるナラティブ重視のADV「南極計画」のレビューをお届けしよう。南極に輝く謎めいたシグナルを求め,孤独な旅に出る一人の子ども。過酷な環境での遭難を繰り返すなか,救いとなったのは動物たちのぬくもりであり,“寄り添うこと”だった――。
[プレイレポ]LoLキャラの再現度が気になって「2XKO」やったら格ゲー地獄に落とされそう。覚えやすさ&親しみやすさに魅入られる
Riot Gamesが正式リリースした対戦格闘ゲーム「2XKO」を,格ゲー初心者のLoLプレイヤーが遊んだところ,思っていたより簡単で,想像以上に難しくて,びっくりするくらいハマってしまった。そんな複雑な感触のプレイレポをお届け。
私の“しくじり”を聞いてくれ。自作ぬいに勢いだけで挑んだ失敗だらけの14日間の記録
この度,ぬい活ブームに乗って“自作ぬい”の沼にダイブしました。ありったけの夢をかき集め,宝もの探し気分で店を巡り,情熱のままに針を動かした結果は失敗の連続。この記事では,初心者が陥る“しくじり”を赤裸々につづり,自分だけのぬいを生み出すまでをレポートします。遠慮せず笑ってください。
日本代表の初戦は明日! カーリングについての疑問やうろ覚えを,Switch用ソフト「みんなのカーリング」で確かめてみる
日本時間の2月12日,ミラノ・コルティナオリンピックで,女子のカーリング競技がスタートする。ルールや戦略など,カーリングについてのさまざまな疑問を,Switch用ソフト「みんなのカーリング」で確認してみたので,観戦前に目を通すとより楽しめるかも。
【完結】短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」,最終回は試行錯誤経て至った現代と,来るべき未来を考える
これまで3回にわたって掲載してきた「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」も,今回が最後。締めくくりとなる第4回では2000年代以降,現在に至るまでのゲームブックの状況を紹介する。半世紀にも及ぼうとする時代の移り変わりの中で,我々はどこに辿り着いたのかを振り返っていこう。
「仁王3」序盤の戦術指南。2つのスタイルと14種の武器+素手の武技を徹底解説
2026年2月6日に発売されたアクションRPG「仁王3」は,サムライとニンジャ2つのスタイルを切り替えての濃厚なバトルがウリだ。この2つのスタイルと,本作に用意されている武器と武技の使いこなし方を紹介しよう。
渋谷に行くなら,ふらりとゲームも楽しもう。都市型ゲームフェス「SHIBUYA GAMES WEEK」で遊べるインディーゲームまとめ
2026年2月6日から2月15日まで,東京・渋谷を舞台とした都市型ゲームフェス「SHIBUYA GAMES WEEK 2026」が開催中だ。ゲームカルチャーをテーマにした企画やコラボで盛り上がる現地では,どんなゲームが遊べるのか? 多くの個性的なタイトルがラインナップされたインディーゲームをメインにまとめてみた。
WBCやF1中継を見たいなら,PS5があるじゃない! 実はテレビでビデオ配信を快適に楽しむには最高のデバイスだ
「WBC」や「F1」といった世界規模のスポーツイベントを見るには,有料のビデオ配信サービスが欠かせない。それらのサービスを,大画面のテレビでもっとも快適かつ多彩に楽しめる機器は,実は「PlayStation 5」なのだ。PS5で何がどう楽しめるのかを見ていこう。
渋谷の街で都市型ゲームフェス! 「SHIBUYA GAMES WEEK」はどんな思いをもって始動したのか。プロジェクト主要メンバーに聞く
渋谷の街全体を舞台にした都市型ゲームフェス「SHIBUYA GAMES WEEK 2026」がいよいよ幕を開ける。初開催から10日間,街の各所を巻き込んだ大胆なスケールのイベントはなぜ実現したのか。渋谷でイベントを始めるに至った経緯,どのようなビジョンをもって挑んだかをプロジェクト主要メンバーに聞いた。
[レビュー]「METAL BUILD DRAGON SCALE サーバイン(白き秘宝)」ファンタジックで生体感のあるディテールが,唯一無二の存在感
プレミアムバンダイのフィギュア「METAL BUILD DRAGON SCALE サーバイン(白き秘宝)」をレビューする。サンライズが1988年に発表したOVAの主役機。ファンタジックで生体感のある姿が,伝説のオーラ・バトラーにふさわしい風格を漂わせる。
一流と凡人の差はどこにあるのか? 「グランツーリスモ7」に実装された「データロガー」で,走りの違いを探ってみる
「グランツーリスモ7」に実装された「データロガー」は,走行ラインやギア,スロットル開度,ブレーキングの強さなどを,ほかのプレイヤーと比較できる機能。世界トップランカーの走りはどこが違うのか,そして自分はどこが遅いのか,探ってみた。
あれ,Nintendo Switch 2が起きなくなった!? そんなときに慌てないための修理体験記:オンラインの修理受付から○日で戻った話(2026年1月版)
Nintendo Switch 2がスリープから復帰しない――年末年始を前に,愛用していたSwitch2がうんともすんとも言わなくなってしまった。ゲーム機本体を修理に出すのは,筆者にとってこれが初めての経験だ。そんな一部始終を振り返りつつ,手続きの流れや気をつけたい点,修理中の心境などを共有したい。
選択肢によらない,プレイヤー自身の言葉による会話は成立するのか? フリーワード&対話型アドベンチャーゲームの現在地を見てみよう
自然言語処理技術の発展に伴い,選択肢に頼らない「フリーワード入力」のアドベンチャーゲームが増えつつある。プレイヤー自身の言葉でゲームに介入できるとなると,会話がどれほど成立しているかが気になるので,5タイトルをプレイし,現状を探った。
「三國志8 REMAKE with パワーアップキット」発売間近。いま遊べるシリーズ作品とともに,8リメイクへと至る歩みとPKの見どころを紹介
「三國志8 REMAKE with パワーアップキット」がいよいよ発売を迎える。三國志の世界で“乱世を生きる体験”ができる「武将プレイ」が特徴の「三國志8 REMAKE」がどのような流れで生まれ,PKによってどう広がっていくのか。現行機で遊べるシリーズ作品を振り返りながら,その歩みとPKの注目ポイントを紹介しよう。
[プレイレポ]糸を垂らし景色を眺める,釣りの原点を味わう。釣り人も惹かれる「Cast n Chill」の魅力とは
2025年12月18日にNintendo Switch / Switch 2版がリリースされた釣りゲーム「Cast n Chill」は,魚を釣らない時間も楽しい。釣りやアウトドアの自然に向き合う感覚,“水辺で過ごす時間そのもの”を大事に作られた,独自の空気感を持つ作品だ。実際の釣り人目線を交えつつ,ゲームをプレイした感想を伝えたい。
ゲームブックブームの爛熟と終焉。短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第3回は,風向きが変わった90年代以降を辿る
短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」の第3回をお届けする。第2回ではゲームブックブームが爛熟期を迎えた1980年代中盤の動きを紹介したが,第3回ではそこからブームの終焉に向かい,風向きが変わっていった1990年代以降を追いかけて行く。
「あつまれ どうぶつの森」,久しぶりの大型アプデ&Switch2版はそれぞれ何ができる? 初めての人も久しぶりの人も押さえておきたい情報まとめ
「あつまれ どうぶつの森」の久しぶりの大型アップデートの実施&Nintendo Switch 2 Edition発売までもう間もなく! このタイミングで久しぶりに島暮らしを再開する人,新たに島に移住しようと考えている人に向け,あらためてアプデ&Switch2版のそれぞれでできることをまとめてみた。
ゲームブック戦国時代。短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第2回は,原作者の来日に沸き,ライバルが乱立した80年代中盤を振り返る
日本における「ファイティング・ファンタジー」と,ゲームブックの受容史をまとめた短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」の第2回をお届けする。第2回では各社から数多くのタイトルが登場し,ブームが過熱していった成長期――ゲームブック戦国時代の出来事を紹介していく。
2026年は「Slay the Spire 2」で破滅しそう! 待望すぎる3月リリースを前に,これまでに明かされた事前情報をまとめて予習!
今年は,俺たちの愛した“スレスパ”が帰ってくる! 2026年3月に「Slay the Spire 2」の早期アクセスを開始する。デッキ構築ローグライクの金字塔にして,ゲーム界に大きな影響を与えたシリーズの最新作,StS2を今から予習だ!
さようなら2025年。サービス終了を告げたタイトルにもお別れを
2025年も今日で終わり。今年は148タイトルがオンラインサービスを終了した。記録として,長い長い一覧表を記事の最後に載せているので,「あぁこれ遊んでたなぁ」「これ終わっちゃったの?」と,眺めてみてほしい。
スーパーポテト10時間「秋葉原 都会に眠る思い出に」by 4Gamer
目新しい都会で,肩を寄せ合う古い子たち。ここは東京・秋葉原の“中古ゲームショップ”。レトロなゲームソフトたちには,誰かの思い出が染みついていて,誰かが思いをはせている。1日10時間,訪れる人たちを見つめてきた。
「火吹山」の上陸と,その衝撃。日本におけるゲームブックの受容史を繙く短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第1回を掲載
「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめた書籍「主人公はキミだ!」が2026年3月27日に発売される。本稿は,同書に収録される日本編「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」を,Web向けに再構成したものである。第1回では,「火吹山の魔法使い」が登場した黎明期を紹介する。
今さらですがお砂糖の話をします。「VRChat」で美少女になって,堕ちに堕ちたら恋にも落ちた,そんな実体験の怪文書
「VRChat」のお砂糖の話をします。散々擦られているネタで今さらなのは分かっているんですが,この世界にハマりにハマっていたら,赤裸々ドキュメンタリーが書けちゃったんですよね。これが美少女として活動を続けてきた,この私の末路だ!
「パラドゲー? なにそれおいしいの?」という人にこそ始めてほしい「Crusader Kings III」のススメ。年末年始に始めるにうってつけの,極上の歴史ストラテジーの沼にハマろう
コアなシミュレーションゲームとして知られるパラドゲー。これまであまり触れることのなかった筆者だが,試しに遊んでみた「Crusader Kings III」にドはまりしてしまった。気が付けば年末の時期,パラドゲーを普及してプレイしてもらうにはぴったりのタイミングというわけで,「Crusader Kings III」の魅力をお届けしたい。
2025年も大豊作でした! 「StarVaders」「Monster Train 2」をはじめ,デッキ構築ローグライトの傑作を振り返る
「Slay the Spire」の成功によって,すっかりジャンルとして定着した「デッキ構築ローグライト」。2025年も多くのフォロワー作品が生まれ,そのどれもがユニークであり,一見の価値がある作品ばかりだった。本稿では,筆者の琴線に触れた傑作を5本紹介させていただく。
2025年ゲーム販売本数ランキング総まとめ。ジャンルやプラットフォーム,制作ツールなど別に,さまざまな角度で1年を振り返ろう
ゲームの新作リリース数は,年々増加傾向にある。Steamを例に挙げると,2025年は2万本に迫る勢いで新作が登場したが,ジャンルやプラットフォームによってその特色は異なる。データ分析会社Sensor TowerのVideo Game Insightsのデータを利用し,さまざまな角度のランキングを紹介しよう。
「4Gamer歌謡祭 2025」が開幕。アーティスト74組・約489名によるステージとキャラクターコメントをお届け
ゲームメディアだって,素晴らしい楽曲をたくさんの人に知ってもらう機会を作ってもいいじゃないか。そんな想いから生まれた「4Gamer歌謡祭」が今年も開幕! 本稿では,「記事上で歌謡祭を開こう」をテーマに,アーティスト74組・約489名によるステージと,一部出演者からのコメントをお届けします。
プロシーンで活躍する格闘ゲーマーに聞く,2025年の振り返りと2026年への抱負。今年は大台を突破した計104人が参加
恒例企画「プロシーンで活躍する格闘ゲーマーアンケート」をお届けする。高額賞金大会が多くなり,よりシーン全体が盛り上がりを見せた2025年。ウメハラ選手やときど選手らベテランから,ひなお選手らニューフェイスまで,計104人に振り返ってもらいつつ,2026年の抱負を聞いた。
4Gamer年末恒例の「ゲーム業界著名人コメント集」企画。194名が2025年を振り返り,新年への決意を語る
毎年恒例の4Gamer年末企画,「ゲーム業界著名人の年末コメント集企画」を今年もお届けします。本企画は,国内外の著名なクリエイターや経営者を幅広く取り上げて,その年に感心させられたタイトルや注目した人物,新年への抱負などを語ってもらうものです。今回は194名から届いたコメントを一挙掲載します。
「Steamウィンターセール」初セール&最安値作品まとめ。この冬に“新体験”を味わいたい人へ,オススメ作品もピックアップ
いろいろあった2025年も,あとわずか。PCゲーマーの年末年始を飾るイベントといえば,もちろん「Steam ウィンターセール」である。新しいゲームを探す人々のために,今年も初セール&最安値更新タイトルをまとめておいた。三が日の諸々が終わった後にゆったり眺めるのもオススメだ。
[インタビュー]熱狂からの転落を経て,マックスむらいは“揺るぎないもの”でもう一度ピークを目指す。YouTube20周年を機に聞く氏の半生と展望
2025年に,動画配信サービスのYouTubeが20周年を迎えた。今やYouTuberという存在も一般的になったが,その元祖とも呼べる“マックスむらい”こと村井智建氏は,これまでの活動や現在のYouTube,そして今後をどう考えているのだろうか。
実は今,ひそかなブームが来ている……! 中国&韓国実写ムービーアドベンチャーゲームの世界
ここ数年,主に中国や韓国のスタジオによる実写ムービーがメインのアドベンチャーゲームをよく見かけるようになった。Steamレビューで高評価を受けるタイトルも目立っているので,最近リリースされた7作品を紹介しよう。
[インタビュー]「三國志」40周年企画! 歴代の“武将イラスト”の変遷を,実際に描いてきた人たちと眺めてみた
コーエーテクモゲームスのシミュレーションゲーム「三國志」の絵は,いったいどのように描かれてきたのか? 「信長の野望」企画に続き,“シブサワ・コウ”ブランドのデザインチーム,亀井亮太氏と木村勇作氏に話をうかがった。
[インタビュー]Xbox 360発売から20年。専門誌の編集長だった松井ムネタツ氏が語るその魅力,伸び悩む国内販売に感じた歯がゆさ,そして終焉
Xbox 360が,2025年12月10日に国内発売から20周年を迎えた。全世界での販売台数が8500万を超えた一方,日本では今一つ盛り上がりきれなかった印象が強い同機について,当時専門誌の編集長を務めていた松井ムネタツ氏に聞いた。
河津秋敏氏たちと巡る「ロマンシング佐賀2025」同行記(後編)。旅の最後に待っていたもの――それは最終決戦ではなく,終わりなき冒険の始まり
佐賀県とスクウェア・エニックスのロマ佐賀プロジェクトチームとともに巡る,「ロマンシング佐賀2025」取材記の後編をお届け。河津秋敏氏や市川雅統氏とともに有田や伊万里のリージョンを旅し,そこでたどり着いたものとは……。
[レビュー]1つのアパートの,かつての住人の物語を描く。小さな人生を通して世界を照らす“これぞインディー”な一作「The Berlin Apartment」
遠くの国の,遠い時代のお話だけど,なにかが自分に響いてくる――Blue Backpack制作による「The Berlin Apartment」は,ドイツ・ベルリンの古いアパートの一室を舞台としたアドベンチャーゲーム。PARCO GAMESのパブリッシング第1弾で,その物語性で静かに注目を集めている本作の魅力を紹介しよう。
河津秋敏氏たちと巡る「ロマンシング佐賀2025」同行記(前編)。有田と伊万里で出会った数々の"驚異"とは
佐賀県の毎年の名物イベントとなった「ロマンシング佐賀」。11年目となるロマ佐賀2025のメインリージョンとなるのが有田と伊万里だ。今年も4Gamerは佐賀県とスクウェア・エニックスのロマ佐賀プロジェクトチームに参加。河津秋敏氏や市川雅統氏とともに“やきものの聖地”を巡る冒険へと向かったのだった……。
「GBVSR」に2つの新操作が登場! かずのこプロとなかおさんと一緒に操作感を確かめてきた【PR】
Cygamesの対戦格闘ゲーム「グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-」のVer 2.40アップデートが本日実装された。今回の更新の目玉は,新操作の「スマート」と「スーパーアルティメット」の追加となる。実装前にかずのこプロとなかおさんと一緒に操作感を確かめてきたので,その模様をお届けする。
[プレイレポ]「鉄拳8」の新キャラ「ミアリズ」を先行体験。初心者にも扱いやすい操作感で,意表も突ける
バンダイナムコエンターテインメントは,「鉄拳8」シーズン2の第4弾追加キャラ「ミアリズ」の早期アクセスを2025年12月2日に開始する(※一般アクセスは12月5日から)。4Gamerでは実装に先駆けて本キャラを体験してきたので,その内容をレポートしよう。
人間は,世界は,分からないから面白いし思考したくなる――壊すことで世界が作られる不思議なシューター「Dreams of Another」が描くもの
銃を撃ち,壊すことで“創る”。Q-Gamesのアクションゲーム「Dreams of Another」は,ポイントクラウド(点群データ)を用いて表現された夢の(ような)世界でなにを描き,なにを届けようとしているのか。プレイした感想とディレクターのBaiyon氏のインタビューを交えてそれに迫る。
2025年は,「セガガガ」の舞台となった年。“ゲーム開発の理想と現実”を,きわどい表現で熱く描いた名作について,10のポイントを通して再確認
2001年に発売されたドリームキャスト用ソフト「セガガガ」の舞台設定は,“2025年のゲーム業界”だった。現実がその年に追いついた今,ゲーム開発の理想と現実を遠慮なしに熱く描いた本作を,10のポイントを通して見直してみよう。
貴様! 「学マス」に学園No.2“どまり”アイドル「雨夜 燕」が来たぞ! 自他に厳しいホンモノの魅力を知らんと,血を見ることになるぞ!
貴様! 「学園アイドルマスター」に,初星学園No.2の実力派アイドル「雨夜 燕」が参戦したぞ! プライドが高く尊大で,自分にも他人にも厳しい性格だが,実力はホンモノ。今回はそんなキレッキレ少女の魅力を紹介していくぞ!
「カービィのエアライダー」の「シティトライアル」をもっと楽しむために! スカイアで迷わないための“ちょいコツ”&心得ガイド
「カービィのエアライダー」,にぎやかで楽しいんだけど,慌ただしくて分けわかんなくなっちゃって無理かも……。そんなふうになってしまうのはもったいない。操作やゲーム性はなかなかクセつよだが,それを知って心構えができればすごく変わる! その心構えとは,勝つではなく“楽しむ”だ。
はじめてのドラクエに「ドラゴンクエストVII Reimagined」はいいかも。“ドールルック”の感触が良かった先行プレイレポート
スクウェア・エニックスの名作RPGが次々にリメイクされ,現代でも遊びやすい作品へと生まれ変わっている。Reimagined(再構築)の名が与えられた「ドラゴンクエストVII Reimagined」はいかなる変化を遂げたのか。その先行プレイレポートをお届けしよう。
「桃太郎電鉄2 〜あなたの町も きっとある〜」で“つながる”を知り,楽しもう。令和の定番となったSwitchのシリーズ作品の歩みから考える桃鉄の魅力
「東日本編」「西日本編」の2マップに分かれ,物件駅数も物件数もシリーズ史上最多! というパワーアップを遂げた桃鉄シリーズ最新作「桃太郎電鉄2 〜あなたの町も きっとある〜」。その魅力のひとつにある“つながる”ことの面白さ,大切さを,Switchの桃鉄シリーズの歩みとともに伝えよう。
[インタビュー]武将は顔が命!? 「信長の野望」の伝統芸能“武将イラスト”の描き方を戦国絵師らに聞く(二階堂盛義の謎も判明!)
コーエーテクモゲームスの戦国シミュレーションゲーム「信長の野望」の絵は,いったいどのように描かれてきたのか? その秘密に迫るべく,“シブサワ・コウ”ブランドのデザインチーム,亀井亮太氏と木村勇作氏に話をうかがった。
将棋や麻雀から,個室ビデオにグラビア撮影,「バーチャロン」に「メスキング」まで! 「龍が如く 極」「極2」プレイスポットガイド
「龍が如く 極」「極2」のSwitch2版が本日(2025年11月13日)発売された。シリーズの大きな魅力の1つが,歓楽街のプレイスポット。本稿では,定番テーブルゲームや,セガの名作アーケードゲーム,セクシーなミニゲームなど,“大人の遊び”を紹介しよう。
PlayStation 5の5周年お祝い企画。PS5の定番タイトル,プレイステーションでこそ遊びたい”ゲームをご紹介
PlayStation 5,本日(2025年11月12日)で発売5周年! これを記念して,PS5の定番タイトルや「プレイステーションでこそ遊んでほしい」と思うゲームをいくつか紹介したい。気になるタイトルを見つけたら,ぜひ気軽にプレイしてみよう。
PS5は本日で発売5周年! ホーム画面周りのカスタマイズで,さらに快適なゲームライフを!
PS5が,2020年11月12日の発売から本日(2025年11月12日)で5周年を迎えた。PS5を毎日のように起動する人におすすめしたいのが,ホーム画面周りのカスタマイズだ。見た目が変わるだけでなく使い勝手も向上するので,自分仕様のホームを作ってほしい。






























