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印刷2013/02/21 10:59

ニュース

PlayStation 4の正式リリース到着。ハードウェアスペックも公開に。仕様から推測されるプロセッサの正体は?

 2013年2月21日に発表されたソニー・コンピュータエンタテインメント(以下,SCE)の次世代ゲーム機「PlayStation 4」(以下,PS4)の正式リリースが届いた。基本スペックや参入メーカーリストが公開されているので,これを参考に,ちょっとした妄想(!?)をしてみたいと思う。現時点でSCEが公開しているのは,あくまでも本稿の最後に引用したリリースの情報のみなのだが,それと,発表会で出てきた発言から,多少の推測は可能だからだ。


GPUは相当に強力。一方のCPUは……?


 すでにお伝えしているとおり,SCEは発表会で,PS4がAPU(Accelerated Processing Unit)――CPUコアとGPUコアを1つのダイ上に統合したAMD製プロセッサ――を採用すると明らかにしている。その前提でリリースをチェックすると,ポイントになるのは,


  • CPU : x86-64 AMD “Jaguar”, 8 cores
  • 最先端のGPU
  • GPUは(中略)物理演算など汎用的な計算処理(GPGPU)も容易
  • (GPUに)搭載されている18個のコンピュートユニットは全体で1.84テラフロップスの演算能力を有し、その性能をグラフィック機能やコンピューティング機能、またはその二つに自由に割り当てることが可能
  • 176GB/秒の広い帯域幅を持つGDDR5のメモリーを8GB搭載


といったところだ(※上の箇条書きは一部補完処理を除いて原文ママ)。

 先にGPUから見て行くと,「最先端のGPU」というのは,Radeon HD 7900・7800・7700シリーズで採用される「Graphics Core Next」(以下,GCN)アーキテクチャに基づくGPUコア,という理解でいいのではないかと思う。
 GCNアーキテクチャの概要は「Radeon HD 7970」の解説記事を参照してもらえればと思うが,ざっくり述べると,本アーキテクチャでは,64基のシェーダプロセッサ「Radeon Core」(もしくは「Stream Processor」)が,スカラユニット×1,テクスチャユニット×4,L1キャッシュなどとセットになって,演算ユニット「GCN Compute Unit」を構成する。となれば,「18個のコンピュートユニット」を搭載する以上,シェーダプロセッサの規模は64×18=1152基,ということになるはずだ。

 1152基というシェーダプロセッサ数は,1280基を搭載する「Radeon HD 7870 GHz Edition」と,1024基を搭載する「Radeon HD 7850」のちょうど中間。PS4のAPUに統合されるGPUの規模は,Radeon HD 7800クラスということになるかもしれない。
 ちなみに1.84 TFLOPSという演算性能スペックからすると,GPUコアの性能は“Radeon HD 7850+α”的なものといったところか。
 なお,176GB/sというメモリバス帯域幅から無茶すぎる方程式を解くと,メモリインタフェース256bit,メモリクロック5500MHz相当(データレート5.5Gbps,実クロック1375GHz)で辻褄は合う。

 問題があるとするなら,組み合わされる「x86-64 AMD “Jaguar”, 8 cores」のほうだ。GCNアーキテクチャのGPUコアはTSMCの28nmプロセス技術を採用して製造されるため,APUという1基のプロセッサとして製造される以上は,CPUコアも28nmプロセス世代のものでなければならないのだが,2012年におけるAMDの主力プロセッサコア(※正確にはコアモジュール。以下 コアモジュールと表記)「Piledriver」(パイルドライバー)はGLOBALFOUNDRIESの32nm SOIプロセスを用いて製造されており,そのままではPS4のAPUに統合できない。一方,AMDがPiledriverコアモジュールを28nmへ移行させた,という話もないので,それも望み薄である。

 そういうわけで組み合わされる「Jaguar」(ジャガーもしくはジャギュア)だが,これはTSMCの28nmプロセス技術で製造される,低消費電力システム向けのCPUアーキテクチャの第2世代モデルだと推測される。第1世代の「Bobcat」(ボブキャット)と呼ばれるアーキテクチャを採用したAPUだと,対抗製品はIntelのCoreプロセッサではなく,その下位に置かれるPentiumであり,そのあたりからも,性能より省電力性や小型さを追求した製品であったことは窺い知れるが,そういう方向性のコアを8基統合しているということになる。もともとが低消費電力システムに向けたプロセッサなので,場合によってはCPUが,高速なGPUの足を引っ張るという可能性はありそうだ。
 もっとも,WindowsやLinuxといった汎用OSの場合は,GPUへデータ送るにあたって,特権モードがどんどん切り替わるAPIを用いるので,モード切り替えだけで数百クロックを消費するが,ゲーム専用OSなら,その問題に対処できるという可能性もある。その場合はCPU性能の弱点をかなり隠蔽できるはずで,CPU性能に関しては,悲観も楽観もまだしないほうがいいかもしれない。

 ……と,妄想だけを書き連ねてきた。相応の根拠は示したつもりだが,あくまでも妄想なので,仮に「AMDは,SCEのために新規のCPUコアを開発していました」という事実が明らかになれば,その瞬間に瓦解する根拠である点はくれぐれも注意してほしい。話半分かそれ以下に読みとってもらえればと思う。
 何はともあれ,発売前のハードウェアを想像するのは,それだけで楽しい。読者諸兄諸姉も,SCEに与えられた情報から,あれこれと空想の翼を広げてみてはどうだろうか。

PlayStation 4本体

PlayStation 4のハードウェアを見る。“スーパーチャージされたPCアーキテクチャ”がもたらすものは? 

「PlayStation 4」は2013年末に発売。「ファイナルファンタジー」シリーズ新作やPS3/PS4向け「Diablo III」の情報も飛び出した,「PlayStation Meeting 2013」Twitter実況まとめ


ソニー・コンピュータエンタテインメント
「プレイステーション 4」(PS4)発表

〜クラウド技術を活用したPlayStation Networkとともに、高性能なシステムアーキテクチャー、ソーシャルとの融合、様々なコンテンツとの出会いがもたらす、豊かなゲーム体験〜

 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、本日、米国ニューヨークで開催したPlayStation Meeting 2013にて、次世代コンピュータエンタテインメントシステム「プレイステーション 4」(PS4)を発表いたしました。PS4は、高い描写力と処理性能、新たなコンテンツとの出会いのサポート、ソーシャルとの融合、そしてPlayStation Vitaや様々なモバイル端末との連携を通じて、没入感のある豊かなゲーム体験を実現します。また、クラウド技術を活用したPlayStation Network(PSN)により、ユーザーの皆様が時間と場所を問わずにお好みのゲームをプレイできる環境を提供してまいります。PS4は今年の年末商戦に発売の予定です。
 PS4は、ユーザーの皆様に最高のゲームと最高の没入感をお届けすべく開発されました。世界中の卓越したゲーム開発者の皆様の創造力を最大限に引き出し、ゲームプレイの可能性を拡げることを目標に、システムを最適化しています。ユーザーの皆様はまた、PS4、PSN、モバイル端末との連携を通じて、「プレイステーション」ならではのより豊かなゲーム体験をお楽しみいただけます。

 PS4のシステムアーキテクチャーは処理性能、速度、開発のしやすさが特長です。PS4には専用に開発された8つのx86-64アーキテクチャーのCPUコアと最先端のGPUが搭載された高性能プロセッサーが搭載されています。
 GPUは様々な面から性能の強化が図られ、物理演算など汎用的な計算処理(GPGPU)も容易に行えます。搭載されている18個のコンピュートユニットは全体で1.84テラフロップスの演算能力を有し、その性能をグラフィック機能やコンピューティング機能、またはその二つに自由に割り当てることが可能です。
 また、176GB/秒の広い帯域幅を持つGDDR5のメモリーを8GB搭載しており、表現力豊かなゲーム開発がより効率的に行えます。


ゲーム体験の共有


 PS4のアーキテクチャーにはPS4のユーザー体験の中核をなすソーシャルとの連携機能が新たに組み込まれています。PS4では、ゲームプレイは、常時録画されています。これにより、ユーザーの皆様は、感動のプレイの瞬間を逃すことなく、簡単なボタン操作ですぐに友人とシェアすることができます。ユーザーの皆様は「プレイステーション 4」専用ワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK4)の“SHARE(シェア)ボタン”を押し、直前の数分間のゲームプレイを動画またはスクリーンショットの形式で取り込み、コメントをつけ、Facebook(フェイスブック)などにアップロードしてから、再びゲームの続きをお楽しみいただけます。
 また、PS4ユーザーの皆様は、Ustream(ユーストリーム)などのインターネット中継サービスを通じてゲームプレイを友人に手軽に生中継することが可能です。中継されている動画には友人がコメントを投稿できるほか、ネットワークを通じて、ゲームをプレイしている人にキャラクターの体力を回復させるアイテムや特別な武器などを提供して進行を助けるなど、今までにない方法でゲームに参加することができます。さらに、FacebookアカウントとSony Entertainment Networkアカウントを紐づけることにより、PS4ユーザーの皆様は、協力プレイやクロスゲームチャット機能を通じて、つながりを一層深めることができます。


セカンドスクリーン


 また、PlayStation Vita(PS Vita)に加えて、スマートフォン、タブレットなどの様々なモバイル端末を、PS4のセカンドスクリーンとしてご利用いただけます。
 その最大の特長は、PS Vitaを使ってPS4を離れた場所から操作しゲームをお楽しみいただけるリモートプレイです。
 ユーザーの皆様はPS VitaからWi-Fi経由でリビングルームにあるPS4にアクセスし、PS Vitaの美麗なディスプレイ上でデュアルアナログスティックを使った直感的な操作により、お持ちのゲームを、ご自宅のお好きな場所や外出先で※1お楽しみいただけます。今後、SCEIはこの機能をPS4のシステムレベルでサポートする事により、ほとんどすべてのPS4専用ゲームをPS Vitaでお楽しみいただけるようにしてまいります※2。
 さらに、PS4のコンテンツの楽しみ方を広げる専用アプリケーション“PlayStation App”を提供いたします。”PlayStation App”をiPhone、iPad、およびアンドロイドOS搭載のスマートフォンやタブレット*3にインストールすることで、PS4のセカンドスクリーンとして利用し、例えば、アドベンチャーゲームを遊んでいる時に地図情報を手元で確認するといった今までにない楽しみ方が可能になります。また、外出先からPS4のゲームを購入しご自宅のPS4に直接ダウンロードする、あるいはPS4で遊んでいる友人のゲームプレイを離れた場所から鑑賞することなどができます。


待ち時間の大幅な短縮


 PS4ではシステムの状態を一時保存し、PS4本体を節電状態で待機させるサスペンドモードの利用が可能になりました。これにより、PS4から離れるたびにPS4の電源をおとす必要がなく、かつシステムの状態を速やかに復帰することで、ゲームの続きをすぐにお楽しみいただけます。また、PS4はスタンバイ状態でも専用ゲームのダウンロードやゲームのアップデートが可能です。また、分割して配信されることから、ユーザーの皆様は全てのデータのダウンロードを待つことなく遊び始められます。加えて、PS4ユーザーの皆様はゲームを遊びながら、ブラウザなど様々なアプリケーションを同時に起動してご利用いただけます。

新たなコンテンツとの出会いをサポート


 ユーザーの皆様は新たに開発されたPS4のメニュー画面上で、友人から公開されたゲーム情報の閲覧や、ゲームプレイの鑑賞などが容易に行えるほか、ゲームをはじめとした、テレビ番組や映画などのお薦めのコンテンツ情報を受け取ることができます。また、将来的には、ダウンロードの待ち時間を限りなくゼロに近づけてまいります。ユーザーの皆様が購入されるゲームを事前に予測し、PS4が予めダウンロードを済ませておくといったことも可能になります。PS4はユーザーの皆様一人ひとりの潜在的なニーズにお応えし、より豊かなエンタテインメント体験のお手伝いをします。

 2006年11月に開始したプレイステーションユーザー向けのネットワークサービス、PlayStation Networkは、現在、展開国・地域数は67にまで拡大し*4、コンテンツのダウンロード総数は28億*5以上に達しております。PS4ユーザーの皆様は、PlayStation Store内のPS4専用ダウンロードゲームに加えて、ソニー株式会社の提供する定額制音楽配信サービス「Music Unlimited(“ミュージックアンリミテッド”)」や、プレミアムビデオ配信サービス「Video Unlimited(“ビデオアンリミテッド”)」をはじめとした各種ネットワーク配信サービスをPS4でご利用いただけます。
SCEは、Gaikai Inc.の技術を活用し、近い将来、様々なゲームを、思い立ったらすぐに遊べる、「プレイステーション」ならではのクラウドサービスをPS4ユーザーの皆様にお届けしてまいります。例えば、PS Store内でゲームタイトルの製品版の一部の試遊を可能にすることで、ユーザーの皆様が本当に欲しいゲームに出会う機会を増やしてまいります。また、本サービスを通じて、ユーザーの皆様に、発売以来3000にも上る豊富なPS3タイトル*6の多くをお楽しみいただけるようにしてまいります。
 SCEは、今年の年末商戦の発売に向け世界各地で開催されるイベント等を通じ、PS4に関する情報を、ソフトウェアメーカー各社様、世界中のゲーム開発者様およびSCEワールドワイド・スタジオ(SCE WWS)で開発中の魅力的なタイトルとともにお伝えし、「プレイステーション」が実現する豊かなゲーム体験の魅力を訴求してまいります。

以上

※1 ネットワーク環境やタイトルによっては、外出先でゲームを快適にお楽しみいただけない場合がございます。
※2 カメラ専用タイトルなど、特殊な周辺機器を必要とするゲームを除きます。
※3 OSのバージョンなどによっては、ご利用いただけない場合がございます。
※4 2012年12月31日時点。
※5 2013年2月19日時点。
※6 2012年12月31日時点。無料コンテンツ(体験版)を含む。


<「プレイステーション 4」ロゴ>

「プレイステーション 4」概要
Main Processor Single-chip custom processor
CPU : x86-64 AMD “Jaguar”, 8 cores
GPU : 1.84 TFLOPS, AMD next-generation Radeon based graphics
engine
メモリ GDDR5 8GB
ハードディスク 内蔵
光学ドライブ
(読み出し専用)
 BD 6 倍速CAV
 DVD 8 倍速CAV
入出力 Super-Speed USB (USB 3.0)ポート、AUX ポート
通信 Ethernet (10BASE-T, 100BASE-TX, 1000BASE-T)
 IEEE 802.11 b/g/n
 Bluetooth 2.1(EDR)
 AV 出力 HDMI 出力端子
 アナログAV 出力端子
 光デジタル出力端子

※仕様については予告なく変更される場合があります。
※「PlayStation」、「PS3」および「DUALSHOCK」は株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。また、「PS4」および は同社の商標です。
※「Facebook」はFacebook Inc.の登録商標です。
※「Ustream」はUstream Inc.の登録商標です。
※Android、アンドロイドは、Google Inc.の商標です。
※iPhoneおよびiPadはApple Inc.の商標です。
※その他記載されている名称は各社の商標または登録商標です。

参入ゲームソフトウェアメーカーリスト 
2013/02/20現在
(社名五十音・アルファベット順/敬称略)

<日本>
計 45 社

アークシステムワークス株式会社
株式会社アートディンク
アイディアファクトリー株式会社
株式会社アクワイア
株式会社アスキー・メディアワークス
株式会社イメージエポック
株式会社インデックス(アトラス)
株式会社ウィル
株式会社エクシング
エレクトロニック・アーツ株式会社
株式会社オーツー (peakvox)
株式会社ガスト
株式会社角川ゲームス
株式会社角川書店
株式会社カプコン
株式会社ガンバリオン
ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社
株式会社キャラアニ
株式会社グラスホッパー・マニファクチュア
株式会社クラフト&マイスター
株式会社グランゼーラ
元気株式会社
株式会社コーエーテクモゲームス
株式会社コナミデジタルエンタテインメント
株式会社サイバーコネクトツー
システムソフト・アルファー株式会社
株式会社スクウェア・エニックス
株式会社スパイク・チュンソフト
株式会社セガ
株式会社ディースリー・パブリッシャー
株式会社ディンプス
株式会社トーセ
株式会社トライエース
株式会社日本一ソフトウェア
日本ファルコム株式会社
株式会社バンダイナムコゲームス
株式会社バンダイナムコスタジオ
プラチナゲームズ株式会社
株式会社フロム・ソフトウェア
ベセスダ・ソフトワークス
株式会社マーベラスAQL
株式会社MAGES.
株式会社ユークス
ユービーアイソフト株式会社
株式会社レベルファイブ

<アジア>
計 4社

BLUESIDE Inc.
Ratloop Asia Pte Ltd
Red Hare Studios
XPEC Entertainment Inc.

<北米>
計 47 社

17-Bit
5th Cell Media LLC
Activision Publishing, Inc.
Armature Studios
Behaviour Interactive
Bethesda Softworks, LLC
Blind Squirrel Games
Certain Affinity, Inc.
Darkside Game Studios, Inc.
Devolver Digital
Disney
Double Fine Productions, Inc.
Double Helix Games
DrinkBox Studios Inc.
Edge of Reality, Inc.
Electronic Arts Inc.
FarSight Studios
Gaijin Games, Inc.
Gearbox Software
HB Studios Multimedia
Heavy Iron Studios, Inc.
High Voltage Software, Inc.
inXile Entertainment Inc.
Iron Galaxy Studios, LLC
JETPACK Interactive Entertainment Ltd.
Klei Entertainment Inc.
Lab Zero, Inc
LucasArts, a Lucasfilm Ltd. company
Metanet Software Inc
Minority Media Iinc.
Nicalis, Inc
Panic Button, LLC
Psyonix Studios, Inc.
Slant Six Games
Sony Online Entertainment LLC
Spark Unlimited
Spry Fox LLC
SuperVillain Studios
Take-Two Interactive Software, Inc.
Telltale, Inc.
Tribute Games Inc.
Turtle Rock Studios, Inc.
Ubisoft Entertainment
vBlank Entertainment Inc.
Warner Bros. Interactive Entertainment, Inc.
WayForward Technologies, Inc.
Zombie Studios, LLC

<欧州>
計 30 社

2K Games
Avalanche Studios
Blitz Games Studios
Bohemia Interactive
CD Projekt RED
CLIMAX STUDIOS
Codemasters
Creative Assembly
Criterion Games
Deep Silver
GHOST GAMES - AN EA STUDIO
Hello Games
IO Interactive
Just Add Water (Developments), Ltd.
keen games
Lucid Games Ltd
MercurySteam
Ninja Theory Ltd
Nixxes Software BV
Paradox Interactive
Rebellion
Saber Interactive
Splash Damage
Stainless Games Ltd
Starbreeze Studios
Sumo Digital
TEAM17 DIGITAL LTD
TT Games
YAGER
Zen Studios

  • 関連タイトル:

    PS4本体

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