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LEFT 4 DEAD 2 日本語版
  • ズー
  • Valve
  • 発売日:2009/11/19
  • 価格:7329円(税込)
  • Amazonで買う
読者の評価
89
投稿数:16
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海外での評価
90
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LEFT 4 DEAD 2 日本語版

LEFT 4 DEAD 2 日本語版
公式サイト -
発売元 ズー
開発元 Valve
発売日 2009/11/19
価格 7329円(税込)
ジャンル
レーティング
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このゲームの読者の評価
89
グラフ
読者レビューについて
 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
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  • Pages: 1
  • 友達とワイワイやるようなゲーム 85
    良い点
    ・ストーリー性が高い
    ・キャンペーンは取っ付きやすい
    ・難易度による難しさの補正が絶妙
    ・芋の排除
    悪い点
    ・一人でやりこむにはあまり向かない
    ・対戦モードの殺伐感は初心者にはつらい
    総評
    とにかく一緒に遊んでくれる人を3人見つけて4本パックで買って遊ぶっていうのが理想です
    仲間内でワイワイやるFPSならこれほど面白いのはなかなかないんじゃないかと

    Coopで低難易度なら「最低限協力できれば」そんなに死ぬことはないでしょうし
    上達とともに難易度を上げていけば緊張感あるプレイを続けられます

    一人で遊んでも面白いんですが、BOTがちょっとだけマヌケなのと
    やはりマップ数の少なさによってある程度やりこむと飽きがちです
    対戦モードのどこか殺伐とした感じも初心者にはとっつきづらいですし

    その点仲間内でやってるんだったら対戦モードもワイワイやれるだろうなーとボッチは思うのです

    飽きて他のゲームに行くこともありますが、「久々にやろっかなー」→「やっぱおもしれー」
    ってなるぐらいのいいゲームではあると思います

    セールならだいぶ安く買えますし、買って損はないですよ
    ぜひ友達と一緒に楽しんでください、これ大事
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 3 3 2
  • 前作の足りなかった部分を 85
    • 投稿者:Dirk123(男性/30代)
    • 投稿日:2013/01/10
    良い点
    ・前作よりもグラフィックが上がった
    ・新キャラクターと新マップ、ストーリー
    ・新しい武器やユーモアある近接武器
    ・協力プレイの楽しさ
    ・ゾンビの個性が増し細部もリアルになった
    ・やりがいのある実績
    ・サウンドがより空間力や方向感ある音になった
    ・マップの世界観も良くなった
    悪い点
    ・もっとゾンビの表現を増やしても良かった。
    ・ゾンビの種類ももっと増やしても良かった。
    総評
    正直欠点がほとんどない中毒性ある快感ゾンビシューティングだと思います。
    協力プレイの重要性、助け合い共にクリアを目指す喜びも素晴らしく良くて来てます。
    対戦も新しいゾンビの追加により個性も戦略性も増してやりがいのある対戦に仕上がってます。
    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 4 5 4 4
  • 枯れかけたゲーム 70
    • 投稿者:sk8er(男性/30代)
    • 投稿日:2012/04/16
    良い点
    ・斬新なCOOP特化システム
    ・ユニークな感染者追加による幅広い戦略性
    ・リアルなグラフィックと良サウンド
    ・他プレーヤーとの一体感が味わえる(GG時)
    ・MODも充実してきた感じはある
    ・STEAMシステムは何かと便利
    悪い点
    ・暫く追加要素が無く過疎が進んでいる
    ・ゲームの性質上初心者は対戦に入り難い傾向
    ・これもゲームの性質上痛いプレーヤーが散見される(暴言・FF・自滅など)
    ・一方的な展開が多く対戦時のGG率が極端に低い(途中萎え落ち率が半端なく高い)
    ・STEAMにも関わらずMOD導入が面倒
    総評
    前作含め発売からプレイしてきた感想ですが(最近は放置してますが)発売後暫くは人も多くマッチメイクもスムーズで楽しめましたが、ここ数ヶ月は細かなアップデート(バグ修正)はあっても追加要素が一切なく過疎化が進んでいます。今ではMODも公開され利用可能な状態ですが導入方法が非常に面倒で進んで試そうと言う気にはなりません。

    その為、自分も数ヶ月ぶりにプレイしてみましたが直ぐ飽きてしまい現在は殆ど放置してます。そんな中での評価となりますが前作悪評だった篭りプレイやバグ利用は感染者追加等により改善され珍しいジャンルのCOOP特化ゲームと言う点と映画の様な演出(グラフィック・サウンド)等は評価出来ると思います。

    しかし継続利用の点と初心者は入り難い性質(対戦)がネックの様にも思います。何度か目にしたのは4対4と少人数戦の為、初心者お断り的なプレーヤーが目立ち暴言やキック投票が行われ傍から見ても気分が悪くなる状況がありました。もちろん中には初心者でも楽しくやれればOKとのスタンスの方や親切にコツを教えている方も見受けれますので(稀ですが)他FPS同様にプレーヤー次第の要素が大変大きいかと思います。

    ゲーム自体は凄く良い物だと思うので枯れさせず継続・定期的に追加要素を増やしてもらえたら良ゲームになると思いますが前作が発売僅か1年で続編発売=前作放置とユーザーから大ブーイングでしたので本作に関しても同様の道を歩んでしまうのでは?と変に疑ってもしまいます。それ位放置されている残念なゲームとなってますが未プレイの方には是非一度は遊んでもらいたいゲームでもあり現状は非常に複雑な状態です(笑)
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 4 2 3 2
  • エンドコンテンツが少ないのと、知識差が半端ないのがちょっと不満 70
    • 投稿者:ta9(男性/20代)
    • 投稿日:2011/12/14
    良い点
    何といっても世界観が素晴らしい。
    本当のアメリカ南部に来たかのような臨場感があって、それだけで楽しめる。
    武器のグラフィックも好ましい。
    悪い点
    エンドユーザーになると、限られたマップで対戦するしかなくなるので、それがつまらない。キャンペーンも何度かやれば飽きが来るし、もうちょっとやりこみ要素が欲しかった。
    あと海外ユーザーと遊ぶと苦労が多いのが困る。日本ユーザでアクティブな人がそんなに多くないため。
    総評
    初回プレーや、できないマップを何とか攻略しよう!というところまではものすごく楽しめるゲームで、おすすめできる。
    ただプレー時間が200を超えるとやることがなくなってくるので、エンドコンテンツに不満を感じた。
    セールなどで安くなった時に買って遊ぶには、申し分ないゲームだと思う。
    プレイ時間
    200時間以上
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 3 4 5 3
  • left 4 dead 2 90
    • 投稿者:stk(男性/30代)
    • 投稿日:2011/11/15
    良い点
    ゾンビゲームの最高峰
    シングル、マルチ、対戦とどれを遊んでも面白く
    modsも公式対応しているのでマップも無限大
    銃と刀のバランスも良く
    一本道だが自由度は高い
    悪い点
    対戦はシビアな世界すぎて
    初心者だと嫌がられる
    他は特に欠点なし
    総評
    ゾンビゲームが好きな人なら一度はプレイするべき傑作
    steamなら定価19.99ドルで買えるし
    セールなら6ドルぐらいで買えることもある
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 4 5 5 5
  • ガチで高評価すべきタイトル! 90
    良い点
    ・シンプルなストーリ設定であそびやすい
    ・多言語対応、またさまざまな言語や文字によるチャットがゲーム中で可能
    ・前作よりも装備や登場武器が増えた上武器の特徴がしっかりとしている
    ・特殊感染者の種類が増えた
    ・防護服つきの感染者など前作以上にゾンビがしっかりと設定されている
    ・スカベンジという新たな対戦モード
    ・世界ランキングが用意されていないため不正行為を憂慮する心配がない
    ・データ改竄のサーバーやローカルサーバーでプレイしても実績解除可能
    悪い点
    ・前作よりも爽快感がちょっと落ちた
    ・キャラクターのカスタマイズなどが用意されていない
    ・サバイバルゲームでは前作のように想定の戦闘エリアから脱して永遠にタイムが稼げるようなプレイが出来なくなった。(巧みに戦闘エリアから脱すると酸が降りかかってすぐ戦闘不能に陥る)
    ・前作同様デフォルト状態ではサーバーブラウザが無い
    総評
    前作が非常に面白かったので発売直後に購入したが、やはり面白のひところです。何より前作の良いところがおおく引き継がれているという意味ではすばらしい。またスカベンジなど、いろいろと工夫された対戦が用意されており非常に長きにわたって楽しめるというのがすごい。ただし、後継がどうなるのかが去年中旬からまったく分からなくなったためちょっと気になるところですが、今のところそれなりにプレイヤーとかもまだいるみたいなためまだちょっと大丈夫という感じでしょうか、ただしあえて欠点を挙げれば、前作ほどの爽快感がなくなったかなという感じです、前作比較ですが、ゆっくり進んでじっくり打つような方向に舵を取ったという感じがすごく強いです。ただし良いところとして武器が多くなったというのはもちろん特殊感染者も増えてそれがゲームをいっそう面白くさせた感じがするという意味では高評価をすべきではないでしょうか、全体的にボリュームが前作よりも少し増えてるし、今後も後継作に期待する次第です。
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 5 5 4
  • 良作だが対戦はプレイヤーの質が問題 85
    • 投稿者:セラフィ(男性/30代)
    • 投稿日:2011/03/06
    良い点
    ・Co-opモードは楽しい。
    ・AIは更に良くなった。
    ・普通に面白いです。
    悪い点
    ・ラグがひどいとかなり厳しい状況になる。
    ・対戦では暴言とキックが目に余る
    ・また低年齢層が多いのか卑猥な発言が目立つ

    対戦の暴言やマナーがひどいのでマイナス点です。
    無ければ、98点とかでも良いと思います。
    総評
    3月から安売りしてたので購入しました。
    ゲームのプレイ。シングルとCoopは面白いです。
    1に比べてルートも増えたのが面白いところです。

    しかし、対戦に至っては、かわらずの暴言・キック投票があり
    ゲームは面白いのに質を下げてしまってる感があります。
    また、低年齢層が多いせいか卑猥な言葉が繰り広げられていたりします。

    時期的には旬を過ぎたゲームですが、シングルで遊ぶ分なら
    しっかりと遊べる内容でMODもあるので楽しめます。

    もし対戦をやってみたいって思っているなら、
    それなりの覚悟をしてからチャレンジする事をお伝えします。
    プレイ時間
    10〜20時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 4 3 4 2
  • やっぱり最高、やっぱり最低 95
    良い点
    相変わらずのハチャメチャ、チャージャー!

    Co-opプレイがすごく面白い。

    仲間と生まれる一体感、ラッシュだ!固まれ!

    一般ユーザー提供のサーバーやオリジナルゲームができる。
    悪い点
    おい、ゾーイどこいった・・・・泣くぞ・・・

    一人じゃ寂しいだけだ・・・・ッ!!たすk・・・(ゲフ

    公式サーバーがたまに重い、ターンク!
    総評
    L4Dの面白さは公式にあらず。

    日本ではサムライサーバーという鯖があります。
    こういった外部を取り込むのって
    今後のゲーム業界を左右する重要な要素だと思います。

    メーカーが基本を売る。
    それだけでも十分に面白いがそれをユーザーが更に面白くする。

    ある意味理想のゲームだと思います。
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 4 4 5 5
  • 前作の不満点を確実に潰している良作 85
    • 投稿者:linoid(男性/20代)
    • 投稿日:2010/04/25
    良い点
    ・篭り戦法の排除
    ・武器のバリエーション増加
    ・近接武器の追加
    悪い点
    ・レベルデザインは悪くなっている
    ・キャラクターの魅力が薄い
    総評
    L4D2は前作よりも確実に面白くなっている。

    まず篭り戦法がほとんど有効でなくなっている点。やはり生存者同士で固まらないと危険なのだが、固まりすぎると逆に危険になってしまう、といういいバランスだ。まとまっている生存者に大きな被害を与える能力を持つ新特殊感染者により篭り戦法は非常に危険になっている。

    武器のバリエーション増加は上手くいっているものと、上手くいっていないものがある。たとえばアサルトライフルは非常によく、「連射力の高く精度の高いM-16アサルトライフル」「連射力が低く反動も大きいが威力の高いAK-47」「精度の高い3点バーストのコンバットライフル(SCAR)」というように、各武器の特色が出ている。残念なのはショットガンで、ほとんど差がないように感じる。L4D2のWikiを見ると散弾の散り方が違うらしいが、使っている感じではほとんど分からなかった。スキンと効果音違い程度にしか感じないのは少し残念だった。

    ゴア表現もかなりパワーアップしている。前作では腕や足が飛ぶだけ(だけ、というと危ないように聞こえるが)だったが、今作ではヘッドショットをすると頭が割れたり、ショットガンやスナイパーライフルで腹部を撃つと風穴が空き、近接武器で切りつければ切り傷が付き内臓が見える、というようにかなりグロテスクになっている。これを「やりすぎだ」と感じるか「映画っぽくて爽快感がある」と感じるかは人それぞれだろう。私としては爽快感がありよい表現だと思うのだが。
    グラフィックはやはり数世代前、という感じだが、最近のグラフィックばかりで全然面白くないゲームよりはいい。

    近接武器は使っていて面白い。これはセカンダリ武器との取替えなので、どちらが有用なのかは好み・武器によるだろう。ショットガンを持っていれば、ピストルを持っていたほうが遠くの敵にも対処できるし、サブマシンガンなら接近戦等での戦闘力を上げるために持つ、というような具合。

    次に残念な点
    まずレベルデザインが悪い。篭り戦法を潰すためなのか全体的のオープンスペースが多めなレベルデザインになっている。しかし遠くからゾンビが来るのが丸見えなので簡単に倒せてしまうし、緊張感がない。せっかく狭い場所が危険になったのだからそういう場所をいくつか設けて緊張感を持たせることも必要なのではないか。
    DLCのThe Pasingはなかなか良好なマップで、狭い場所や入り組んだ場所などがふんだんに盛り込まれており楽しめた。

    そしてキャラクターに魅力がない点。これは発売前からフォーラムでも言われていた話だが、その通りとなってしまった。映画の撮影という設定なのに「役者っぽさ」がない。

    細かいところで不満を感じたが、前作よりも確実に面白くなっておりすばらしい続編だと思う。最近のPC版FPSはコンシューマ版の移植という感じがあり、かなり自由度が下がってしまっているが、Valveはユーザーフレンドリーなのでカスタムマップの作成なども盛んでコミュニティにも活気があるように見受けられる。
    また年度末に3を出す!なんて言い出したら再びボイコットグループが発生しそうだが、私は歓迎だ。常に新しく面白いゲームを作るvalveを評価したい。
    プレイ時間
    60〜100時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 5 4 4
  • 典型的な良ゲーム 95
    • 投稿者:corny(女性/30代)
    • 投稿日:2010/02/07
    良い点
    ・爽快。純粋にゲームが楽しい。
    ・技術と知識は必要だが、ユーザー側のカスタムがかなり自由な点。
    悪い点
    ・もはやホラーじゃない点。
    ・弱冠バグが残ってる点。
    総評
    最近のゲームに飽きた人は一度やってみると良いです。
    物足りなさを埋めてくれる要素は多分にあります。
    もしくは動画サイトでプレイ動画を見るのもいいかもしれません。
    プレイ時間
    200時間以上
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 5 5 4
  • 論より証拠。遊んでみればわかる。 90
    • 投稿者:なうっち(男性/30代)
    • 投稿日:2010/02/08
    良い点
    ・協力プレイという楽しさを見事な形で実現してくれた。

    ・時間に束縛されない。好きな時に混ざれるし、好きな時にやめれる。

    ・ほよどい難易度、ぶっちゃけどのレベルのユーザーでも楽しめる。

    ・プレイヤー同士の対戦モードもまた病み付きになる面白さ。

    ・MODで遊べるマップを無限に増やせる。

    ・ゾンビの大軍に圧倒される(笑)


    等々楽しい所を上げるときりがない。それぐらい面白いゲームです。
    悪い点
    ・キャラクターの個性が前作よりちょっとインパクトがない。

    ・対戦モードでも協力プレイでも必至になりすぎて過度の暴言や追放をする人がいる。

    ・前作に比べ基本マップは地上部分が多いためトリッキーなステージは少なめ。

    ・元々他のプレイヤーとの連携を楽しむゲームなので、AIのおバカさん等も含め一人用はあんまり面白くない。


    特に対戦モードでは暴言やささいな事ですぐにキック(ゲーム部屋から追放)等がちょっと目に余ります。
    総評
    文章で伝えるより実際に購入して遊んで欲しい。
    それぐらい自信を持ってオススメできるゲームです。

    ゾンビ等が苦手、協力プレイが肌に合わない等の人を除けば時間を忘れてのめり込めるでしょう。

    能書きはいい!やればわかる!!
    プレイ時間
    100〜200時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 4 5 5 4
  • 確実な精練をされた第二作 95
    • 投稿者:のらくろ(男性/20代)
    • 投稿日:2009/12/25
    良い点
    Left4Deadの次回作であるため、前作との対比をメインにレビューしたいと思います。

    まず第一点はより増したストーリー性を挙げます。
    前作ではそれぞれ独立したキャンペーンが殆どで、
    あくまで"映画"であるという印象が非常に強い物がありました。
    今作ではキャンペーン全てがストーリーの連続性があり、
    一つのキャンペーンで完結した映画では無く、
    それぞれがLeft 4 Dead2という物語の一つの1チャプターに過ぎず、
    最後の脱出までの過程が楽しむ事が出来る、というのは
    ゾンビ映画好きにはたまらない演出ではないでしょうか。

    前作のキャラの"演出的役割"を踏襲した各キャラの掛け合いも
    すでに1つのチームとして結束した場面からスタートする前作に比べ、
    遠回しに「俺はお前が気に入らない」と仄めかし合うDead Centerから
    危機を乗り越えて行く度に結束が深まっていく様は感慨深い物があります。
    The Parish でのフィナーレ前のエリスのセリフは全キャンペーンを通して
    プレイしたプレイヤーにとってはかなりグッと来るセリフで
    記憶に深く残る物でした。

    第二点はアクション面の改良です。
    前作は"部屋篭り"というどのステージでも通用する
    完璧な攻略法が確立され、エキスパートでも
    ほぼ短時間でクリアできるといった有様になり、
    後発組ほど難易度の実感できないゲームになっていました。
    今回は新特殊感染者がその攻略法を打ち破る存在となり、
    あくまで"部屋篭り"はリスクある一つの手段となったため、
    どの行動にもリスクが付き纏うようになった事や、
    イベント自体も移動を強要する物が多くなったため、
    動きの無い連打ゲームからより動的なランダム性の高いゲームになりました。
    プレイヤーへの禁止行為が増えればストレスが溜まる物ですが、
    アイテム・武器類がかなり増えてプレイヤーも強化されているので
    自由度は減らず、より戦略性が増しているのは
    さすがValve、と感心しました。
    特に過去には無かったタイプのイベントの一つである
    Dead Centerのフィナーレのエキスパートでは
    一度二手に別れ、より脱出を効率化させるという過去には出来なかった
    戦略が取れたのはとても楽しかったです。

    第三点は演出性でしょうか。
    車へのガソリン補給や原因を経たねば止まらないゾンビラッシュの
    焦燥感はまさにゾンビ映画での"車のエンジン起動"そのもの、
    日常生活での"突然の腹痛のトイレ探し"の絶望感そのものです。
    止まるも地獄、進むも地獄の二択を突きつける演出はプレイヤーを熱くさせます。

    グラフィック的な演出性もかなり強化されており、
    Hard Rainでの天候の表現は何気にかなり凄い物なのではないかと思います。
    グロテスクな表現も強化されており、
    人によっては改悪、と思えるかもしれません。

    音楽も気分がハイになるようなアレンジミュージックが多く、
    特にDark Carnivalでのフィナーレは
    従来の救援待ちの防衛戦を飽きさせず、
    ショーン・オブ・ザ・デッドの1シーンのような
    ミュージックとゾンビとの戦闘のハーモニーを奏でてくれました。
    と、いってもギャグに思えるような演出、場面ではありませんでした。
    あくまで真剣に、そしてロックに戦闘を楽しめる
    L4D2の最良フィナーレだと思っています。
    悪い点
    新特殊感染者、Chargerによる即死ポイントの多さは
    はっきりと悪い点であると言えます。
    警戒すべきポイントと特徴があるのは分かるのですが、
    進行上不可避な場所で突っ込まれて一人完全アウト、
    下手すれば一瞬で全滅してまたやり直し。
    どんなに進行していてもチャプターの最初からやり直しになるゲームなので
    不快な記憶として残っています。

    次に挙げるのは特徴を活かし切れなかったキャンペーンです。
    Swamp FeverはTankの独壇場、としての特徴が設定されてましたが、
    それほど他のキャンペーンと数も変わらず、
    フィナーレでは多く出現し、固有の要素として固定機銃も設置されていますが
    プレイヤーの火力が非常に底上げされているため、
    そこまで対処が難しいという訳でも無く、
    前作と変わらず固定機銃も空気なために
    非常に凡庸なキャンペーンになっていました。

    Hard Rainは嵐の表現、Witchの多さと特徴付けは良かったのですが、
    行きと帰り道とでアイテムが共通で、どれだけ温存できるか〜といった
    前作に無いユニークなステージ構成でしたが、
    帰り道が基本ショートカット、行く時には行かないであろう家が
    嵐のイベント上、寄らざるを得ないため
    アイテムの枯渇感はほぼありませんでした。
    フィナーレも前作と変わらない救援待ち防衛型のため、
    惜しいキャンペーンでした。

    しかし上記の点はAIディレクター次第で変わる可能性もあるため、
    あくまで参考程度に留めておいてください。
    総評
    Coopブームの先駆け的存在であるLeft4Deadですが、
    この2は早過ぎる次回作としての批判も浴びました。
    作品にかなり長いサポートがあるとして有名なValveなだけあり、
    異例の事態で少々驚きましたが、実際に2をプレイしてみれば分かる通り、
    次回作としてまったく問題無い出来でした。
    キャンペーンに更なる難易度を加える「リアリズム」、
    従来問題であった長い対戦時間を改善した「スカベンジ」
    そしてL4D最後のアップデートで実装された「サバイバル」と
    これ1本でかなり長く遊べる事は間違い無いでしょう。
    注意点としてはやはりCoopゲームであるため、鮮度が一番重要です。
    フレンドのみでプレイする環境の無い人は
    ベテランばかりがプレイするようになる前に購入し、プレイすべきです。
    やはりValveのゲーム、面白かったです。

    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 4 5 5
  • 前作をプレイした人はもちろん、FPS初心者にお勧めしたいゲーム 85
    • 投稿者:NashBridges(男性/30代)
    • 投稿日:2009/12/19
    良い点
    1.初心者に優しく、上級者でも歯ごたえがあるゲーム設定。
    2.仲間内で「キャー!」と叫びながら進んでいく楽しさ。
    3.緊迫感や達成感を約1時間のキャンペーンで十分に満喫できる。
    4.腕だけでなく頭も使うゲームなので、対戦モードも非常に面白い。
    悪い点
    1.味方AIがお馬鹿さんなので、シングルプレイは飽き易い。
    2.知り合いが少ないうちは、面白さも半分。
    3.最低1時間の余裕がなければ遊べない。(急げば別だが)
    4.前作に比べゲームの質は上がったが、やり込み要素は少し減った気がする。
    総評
    無料でプレイできるFPSが増えた中で、お金を出す価値があるゲームかどうか。
    6〜7千円という価格は、人によって高くもあり安くもあるだろう。
    しかし、仲間との連携をこれほど意識して遊べるゲームはなかなか見つからないと思う。
    少なくとも1人、一緒に遊んでくれる人がいれば即買いで間違いない。
    面白いプレイヤーが多いので、気軽に声をかけていけばフレンドもすぐ増えるはず。

    前作をプレイしていた人にとっては変更点が良い意味で多く、意外に感じるほど楽しめるだろう。
    対戦モードは、前作の倍以上面白くなっている。
    主人公の女性キャラに関しては、ゾーイ愛好家にとって異論が多いようだ。

    味方AIは相変わらず足を引っ張ってくれるので、そこを減点して85。
    4人フレンドが集まっている時ならば、間違いなく100ではある。
    プレイ時間
    10〜20時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 5 4 4 4
  • 気楽に遊ぶも良しハードに遊ぶも良し 90
    • 投稿者:Gabax(男性/40代)
    • 投稿日:2009/11/27
    良い点
    難易度を低くすればハッピートリガーとなるし、難易度を上げれば即死ゲームになる。
    どちらで遊ぶかは、友人と当人の好みで選べば良いだろう。
    FPSとしては比較的易しめの難易度で、メインは協力の為、FPSが比較的
    下手な人でも割合愉しむ事が出来る。
    上手な知人、友人と遊べば、多少は下手でも上手い人が助けてくれるだろう。

    難易度の設定を色々変えてみて、ギリギリでクリア出来るぐらいにすれば、
    楽しさも腕も増してくるだろう。
    悪い点
    言い換えれば、組む相手次第でどうしようもなくつまらないゲームになって
    しまうという欠点がある。
    どんなオンラインゲームでもそうだが、味方殺しをされてはゲーム自体が成り立たず、
    故意に味方を困らせるプレイヤーも少なからず居る為、良い仲間を見つける事が
    前提になってしまう部分がある。

    また、対戦物としては、感染者に虐められる生存者がなんとか耐え抜いてゴール
    するというタイプになる為、非常に生存者側にストレスが大きく、アンバランスな
    状態になっている為、生存者側がうんざりしてしまう。
    両立するのも困難な内容なので、仕方の無い所かもしれない。
    総評
    スポーツ系FPSの様に瞬時に照準を合わせられない限り望みがない、という物
    でもなく、かと言って撃ちすぎれば弾切れになってしまうゲームバランスが良く、
    遊ぶ度に各種ボム系の使い方等が上達出来るのは、良質なバランスならでは。

    即死系のギリギリ感を愉しみたい人は上級者向けのリアリズムモードが用意
    されている。難易度エキスパートだと難しいけど、アドバンスだと刺激がない
    という人はリアリズムイージーやノーマルで遊ぶという選択も出来る。
    最初のうちはソロでBOTを仲間にして勉強する事も出来るので、TF2の様に
    否応なく対戦するしかない、という事もない。

    演出面に関してはFALLOUT3等を見てしまうと、確かに1ランク落ちてしまうが、
    値段自体が安いので、この価格帯のソフトとしては良質と言って良いと思う。
    プレイ時間
    -
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 4 5 5
  • キャラクター以外は良い出来に仕上がっている 85
    • 投稿者:non1986(男性/30代)
    • 投稿日:2009/11/22
    良い点
    ‐なかった武器が増えた(短機関銃2 突撃銃3 狙撃銃2 拳銃3 散弾銃4 爆発物等4)
    ∋┻ゾンビが少しタフになり腕が千切れようが突っ込んでくる
    モード数が増え難易度も全体的に向上(ノーマルでもきついキャンペーンもある)
    ぅ船礇廛拭軸屬侶劼りが分かりやすくなっている(キャンペーンAを車で脱出→Bスタート地点でエンコ等)
    ゥ乾度が上がりゾンビの体がかなり細かく破壊される
    β之睇雋鐵媛(ダウンすると拳銃に持ち替え起きると元の打撃武器に戻る)
    Э憩端譽哨鵐(対戦で使用可)+ちょっと特殊ゾンビ(爆発物の一部に耐性があったりする)の追加と既存の特殊ゾンビも少しイメチェン
    ┘ャンペーンが多めでボリュームも増えている
    前作で有効だった立て篭もり戦術が使いにくくなりプレイヤー間での連携が必須(スピッターの酸攻撃やチャージャーの突撃で散らされる)
    フィナーレやイベント等で目的地まで移動してアラーム等を止めないとなかなか激しいラッシュが止まない(引きこもり戦術防止)
    武器設置がランダムになり探さないと弾切れになりやすいので予備武器との組み合わせも重要なため考えて携行する物を選ぶ必要がある(ショットガンは特に弾が少ないので拳銃か打撃武器のお世話になる)
    BGMも多めになり各ステージにジュークボックス等動かせるオブジェクトがある(一部実績解除有り)
    火炎弾や爆発弾等のユニーク弾薬の追加(特殊ゾンビに効果的だが数が少ない辺りでバランスが取れている)
    悪い点
    ‖之睇雋錣琉厠呂高い(雑魚所か特殊ゾンビもほぼ1発でチェーンソー以外使用制限が無い(拳銃が使えなくなるがリスクとしては小さめ)
    背中から斬ると確実にウィッチを始末できるチェーンソーのバランスの悪さ(燃料が切れたら拳銃に戻る)
    マッチメイキングに難あり
    ぅャラクターに違和感がある
    OPが前作のようなチュートリアル的なものではなくなっている(映画の予告的でこれはこれで有りだと思うのだが)
    Я虻酘瑛優哨鵐咾琉貮瑤机にめり込んだり大きな特殊ゾンビ(タンクとチャージャー等)は壁に密着すると反対側から体の一部がはみ出しているように見えそこを殴るとダメージが与えられる
    ┘薀奪轡綮のラグはあまり改善されていない(PING2桁なら気にならないが)
    スカベンジャーモードが分かりにくい
    台詞の誤訳(機械翻訳的な物)
    総評
    発表当初は賛否両論だったがゲームとしては良く出来ている
    キャラクターの個性が前作と比べて薄くなっているが対戦でゾンビ側が好きなら気にならないだろう
    そもそもマスター○ーフやVault1○1のアイツみたいな個性的すぎるスーパーヒーローが登場するわけでもないのでテクスチャが変わった程度に考える事も出来る
    相変わらず対戦モードが楽しい特に今作は生存者側の弱体化に近いバランス調整と新特殊ゾンビのおかげでオートショットガンでの引きこもり戦術でタンクを瞬殺されることは滅多にないだろう
    全体的にゾンビの数も増え弾薬を消費する機会が増えたため考えて使わないとすぐに弾切れを起こしてしまうのもトリガーハッピーだった前作からの反省を活かしている
    リアルモードもユニークで頭を撃たないとゾンビが中々死なないのとキリングフロアーのように仲間の位置をHUDが表示してくれなくなるので普通のエキスパートでは我慢できない人には魅力的な設定だ
    プレイ時間
    -
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 3 5 4
  • 「Left4Dead1.5」と言われても恥ではない 95
    良い点
    まず最初に断っておくとLeft4Dead2がLeft4Deadより優れている事を前提にレビューをするので前作を知らない方は前作のレビューに目を通すか実際にプレイして欲しい。

    Left4Dead2が前作より優秀な点として以下の点が特に挙げられる。
    ・篭りプレイの容易さを新特殊感染者の「Spitter」によって廃止
    ・クレッシェンドイベント時に生存者の移動を強要させる
    ・新たな感染者によって感染者同士のコンボが可能になった
    ・演出の強化

    L4D2では前作の倍以上の武器のバリエーション、新しい投げもの「Boomer bile(胆汁爆弾)」の登場によって緊急時の回避方法の増加、様々な行動が早くなるアドレナリン注射や、死んだ生存者をその場で生き返らせられる「AED」の追加によってゲーム中のシチュエーションが何倍にも増加されている。
    生存者側も基本、能動的に動き続けなければならないので気だるさが少なくなったし感染者側に至っては、Chargerで吹き飛ばしたりHunterで倒した後、倒れてたり起き上がっている生存者にSpitterの酸で追加ダメージを狙ったり、Boomerで視界を遮った後、JockyやSmokerで目が潰れていない生存者を引き離しフォローさせない、といったコンボプレイの広がり方は最高に面白くなった。
    前回三種類だった敵の音が6種類に増えただけでパニック時の警戒が難しくなったし、単純にステージの作りも両勢力試行錯誤できるように順路が増えたため、こと対戦に置いては文句がつけられない出来となった。(Chargerタックルによる即死ポイントの多さや拘束からのSpitterのダメージは修正されそうな程強いが)

    元々Left4Deadが他のFPSに無い「協力感」という強い武器を持っているため完成度で言えば前作が0.5でこちらが完成品と言っても良いバランスに仕上がっている。
    悪い点
    悪い点は前作と同じで「シングルプレイで全ステージを通常難易度でプレイした場合のプレイ時間が5時間強」「味方AIが敵AIの行動に対して適切に動いてくれない」
    という具合に一人でプレイした場合のリプレイ性はあまり高くない上に楽しくない。

    また、協力が軸にあるゲームだけあって連携が取れない仲間とのプレイもあまり楽しくない。
    これはマルチにおいての敷居の高さを表しており、一人がグズれば全員の足を引っ張るため対戦等においては少しでも自分の足を引っ張るプレイヤーだと判断した場合、追放投票が始まったり俗に言う「萎え落ち」を誘発し、最終ステージまでプレイできない事もしばしばある。
    スコアが特殊なため、オートバランスを採用しているサーバーでも一向にチームの実力は拮抗しないし「強いチームから弱いチームに移って萎え落ち」というコンボもある。
    オンライン対戦があるゲームでは珍しくない光景だが4vs4という少人数での対戦のためより目立ち、バランスも一気に崩れるため楽しく対戦で遊ぶためには自分の実力を上げると共に気の置けるフレンドを探す必要がる。
    総評
    総評としては前作と比べて革新的な程新しい所はないが前作の不満点の一切を取り除いた完璧なる続編として仕上がっている。なにより前作と大きく変わっているのが装備と敵だけなのに更に面白く感じられる事がこの続編の出来を表している。
    1世代前のグラフィックにややチープさを感じるものの、グラフィック等は遊びの楽しみのオマケ要素みたいなものでプレイ時には一切気にならないだろう。

    フルプライスだと前作を買ったプレイヤーからすれば若干高めに感じるかもしれないが、元々がFPSとして新しい試みのゲームであり、システムが十分練りこまれていただけあって、対戦とゾンビとB級映画が好きなプレイヤーなら再びあの地獄に100時間以上身を投じる事ができるだろう。

    個人的には100点をつけたい完成度だがマルチの敷居の高さを考えると、フレンドがまだいない初心者プレイヤーには辛い世界かもしれないので95点が妥当と考える。
    プレイ時間
    -
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    4 5 5 5 5
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