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スマホRPG「アッシュエコーズ」,新バージョンの定期的アップデートを停止。今後のストーリーは不定期配信へ
スマートフォン向けRPG「アッシュエコーズ」において,今後の運営方針の変更が発表された。本作では,新バージョンの定期的なアップデートが停止され,ストーリーの更新も不定期形式へと移行する。運営側は,新イベントや新キャラクターなどを安定して提供することが難しくなった点を,その理由として挙げている。
ユービーアイソフト主催「FPS Day X」会場レポート。「UBIDAY」の遺伝子は形を変え,今もコミュニティを温め続けている
2025年1月11日と12日,「レインボーシックス シージエックス」「ディビジョン2」をフィーチャーしたオフラインイベント「FPS Day X」が開催された。前回以上に“ユービーアイらしさ”を感じられたイベントの模様をレポートする。
夏の田舎で牛乳を配達するゲーム「Milki Delivery」,発表。商店街経営シム「おいでませ、みなみ通りへ!」開発チームの新作
ゲーム開発チームのDoot Tiny Gamesは,PCゲーム「Milki Delivery」を発表した。本作は,「Neha」という名前の若い牛乳配達員となり,美しい夏の田舎を探索する横スクロールの配達ゲームだ。
特殊部隊として遺物を持ち帰るか,変異体となり人間を襲うか。非対称型“PvPvPvE”脱出シューター「Beautiful Light」,最新トレイラーを公開
Deep Worldsは本日(2026年1月15日),同社が2026年12月にリリースを予定している新作タイトル「Beautiful Light」の最新トレイラーを公開した。本作は,アーティファクトを持ち帰る6部隊の人間と,それを妨害する6匹のモンスターに分かれて試合を行う,一人称視点の“PvPvPvE”脱出シューターだ。
ホロライブEnglishのセシリア・イマーグリーンさんが主人公。アクションADV「An Automaton's Journey」,Steamストアページを公開
CCMCは本日,ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」において,Xyros Gamesが開発したPCゲーム「An Automaton's Journey」のSteamストアページを公開した。本作は,ホロライブEnglishに所属するセシリア・イマーグリーンさんを主人公としたアクションアドベンチャーゲームだ。
PC版「007 First Light」,要求スペックの修正版を公開。1080p/60fps要件では,メモリは32GBから16GBに,VRAMは12GBから8GBに修正
IO Interactiveは本日(2026年1月15日),「007 First Light」のPC版について,推奨および最低動作環境の修正版を公開した。前回の発表では,内部の誤解により古い仕様が含まれており,一部要求スペックの引き下げが行われた。
「フォートナイト」×「キズナアイ」コラボの詳細が明らかに。1月17日にオリジナルワールドが公開され,3月には無料の音楽ライブを予定
AlcheとKizuna AIは本日(2026年1月15日),バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」で,キズナアイのオリジナルワールド「KizunaAI “Hello, Fortnite”」を1月17日9:00に公開すると発表した。3月には,本ワールド内でキズナアイによる無料のインゲームコンサートが実施される予定だ。
holo Indieのタイトル同士が連携する初の試み。「Holo ADV: SakuraSingularity.exe」と「はねホロ!」がゲーム内コラボを実施
CCMCは本日,Lexilia Gamesが開発した「Holo ADV: SakuraSingularity.exe」とDiceyCraftが開発した「はねホロ!」がコラボを実施すると発表した。今回のコラボは,holo Indieのタイトル同士が連携する初の試みとなり,お互いに相手のキービジュアルをモチーフとした新オブジェクトをゲーム内に追加する。
「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」に登場するサブストーリーが一部公開に。ゲームギアではソニック&テイルス,コラムスなども楽しめる
セガは2026年1月15日,「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」に収録されるサブストーリーやプレイスポットに関する情報を公開した。今回は,桐生が新人ホスト「KAZU」になり,ホストクラブを手伝う「スターダスト・デビュー」や,プレイスポットの「ゲームギア」で楽しめる作品一覧などが明らかにされた。
ヴァンサバライクにチームワーク。2人協力プレイ可能な弾幕シューター「魔王の器」,Steam体験版が本日配信開始
Ediggerは1月15日,ヴァンサバライク弾幕シューター「魔王の器」のSteam体験版配信を開始した。2人協力プレイに対応し,毎回新たな体験を生み出す,1000種類以上のビルドが作れるローグライク要素が特徴だ。製品版は2026年内にリリース予定。
「正義とは何か」を問うフリーアクションゲーム「咎絆ぎ」,Chapter1体験版を配信開始。女剣士と銃士のコンビが“正義の国の歪み”に挑む
インディーゲーム制作者のchiki氏は2026年1月11日,PC向けアクションゲーム「咎絆ぎ(とがつなぎ)」のChapter1体験版の配信を,Steam,itch.io,BOOTHで開始した。本作は,「正義とは何か」をテーマに,命を共有する2人の主人公が“正義の国”で戦いと真実に向き合う物語を描く。
メカ×美少女のターン制RPG「ダイブロス・コア」,2月4日に正式リリース。事前登録者は30万人を突破
GameTreeは本日(2026年1月15日),新作ゲーム「ダイブロス・コア」(iOS / Android / PC)を2月4日に正式リリースすると発表した。また,事前登録者数は30万人を突破し,正式リリース時の報酬として招集券10枚の配布も決定した。
最大6人の仲間で果てしない空の旅へと繰り出そう。飛行船サバイバルRPG「Echoes of Elysium」,早期アクセス版を1月28日にSteamでリリース
Snail Gamesは本日(2026年1月15日),Loric Gamesが開発中の新作タイトル「Echoes of Elysium」の早期アクセス版を,日本時間の1月28日にSteamでリリースすると発表した。本作は,自動生成される果てしない空を,最大6人の仲間で飛行船に乗って旅するサバイバルRPGだ。
アニメ調のオープンワールドを舞台にした自動化工業ゲーム「moorestech」,Steamストアページを公開。リリース時期は2026年夏
sakastudioは本日,PC用ソフト「moorestech」のSteamストアページを公開した。リリース時期は2026年夏で,価格は2000円前後を予定している。本作は,歯車システムを加えた工場建設のほか,個性的なキャラクターとの物語,アニメ調のオープンワールドの探索が楽しめる作品だ。
ピーター・モリニュー氏の新作ゴッドゲーム「Masters of Albion」,4月23日に早期アクセス版を配信開始
ピーター・モリニュー氏率いる22Cansは,新作ストラテジー「Masters of Albion」の早期アクセス版の配信を2026年4月23日に開始すると発表した。ミニチュアジオラマ感のある世界で,プレイヤーは神として村と人々を支配し,新たな世界を作り上げていく。押し寄せてくる魔獣たちとの戦いにも介入できる。
ホロライブの名(迷)言を打ち込むタイピングゲーム「ホロタイプ お宝ゾンビの島」,2026年2月5日にSteamでリリース
holo Indieは本日,BeXideが開発する新作タイトル「ホロタイプ お宝ゾンビの島」を発表し,2026年2月5日にSteamでリリースすると発表した。本作は,ホロライブのタレント・宝鐘マリンさんを主人公に,表示される「ホロライブの名(迷)セリフ」をキーボードで打ち込んでいくタイピングゲームだ。
アニメ調メトロイドヴァニア「少女と学園城」,Steamでリリース。攻防一体の戦闘システムやLive2Dで描かれる美少女キャラクターが魅力
2P Gamesは本日,PCゲーム「少女と学園城」をリリースした。本作は,Atomstring Gamesが開発したアニメ調のメトロイドヴァニアだ。謎の交換留学生「タマ」として,学園城「カーメル」の頂点である「カーメルスター」になることを目指していく。Live2Dで描かれる個性豊かな美少女キャラクターたちは魅力的だ。
「ドラゴンボールZ KAKAROT」最新DLC「-DAIMA- 魔界の大冒険! PART2」を本日配信。世界累計1000万本突破記念SNSキャンペーンも開催
バンダイナムコエンターテインメントは本日(2026年1月15日),アクションRPG「ドラゴンボールZ KAKAROT」の最新ダウンロードコンテンツ「-DAIMA- 魔界の大冒険! PART2」の配信を開始した。また,本作の世界累計販売本数1000万本突破を記念したSNSキャンペーンが開催されている。
ヴィクトリア朝を舞台としたビジュアルノベル「Interwoven Dream」,序盤から13万字の大ボリュームを体験できるデモ版を配信中
Millennium Nocturnesが手がけるビジュアルノベル「Interwoven Dream」が,Steamで開催中のイベント「Steam探偵フェス2026」に参加し,体験版の配信を開始した。本作はヴィクトリア朝を舞台に,4人の視点で描かれるから描かれるミステリー作品で,デモ版では約13万字に及ぶテキスト量を収録している。
「都市伝説.exe」&DLC「都市伝説:ガッチマン」1月28日18:00に発売。実況者・ガッチマンさんのイベント映像付き
ゲーム実況者のガッチマンさんは,RainyDollGamesが開発しエヌビーゲームズが販売するPCゲーム「都市伝説.exe」およびDLC「都市伝説:ガッチマン」が2026年1月28日18:00に発売されることを告知した。
対魔忍シリーズ最新作「対魔忍スクワッド」,Galaxy Storeでオープンβテストを開始。合体技「絆スキルシステム」が特徴的なターン制RPG
Gremory Gamesは本日(2026年1月15日),対魔忍シリーズ最新作「対魔忍スクワッド」で,Galaxy Storeでのオープンベータサービスを開始した。本作は,「対魔忍」シリーズの系譜を継ぐターン制RPGだ。シリーズ伝統の物語を継承しつつ,本作独自の新規オリジナルストーリーが追加されている。
広大な国立公園が舞台の裏方仕事。「レンジャーズパス:ナショナルパークシミュレーター」のアーリーアクセスが3月11日にスタート
astragon Entertainmentは本日(2026年1月15日),「レンジャーズパス:ナショナルパークシミュレーター」のアーリーアクセスを3月11日に開始すると発表した。国立公園のパークレンジャーとなって,日々の業務をこなしていくシミュレーションゲームだ。
横スクロールSTG「Revolgear Zero」,PC/Switch版を2月19日に発売。操作やルールを学べる「ミッションモード」を収録した体験版を配信中
Sanukは本日,新作タイトル「Revolgear Zero」を2月19日に発売すると発表した。本作は,びっくりソフトウェアが開発した横スクロールシューティングゲームだ。攻撃と防御が一体化した「メガビットシステム」により,状況に応じて攻めと守りを切り替える攻防のサイクルを楽しめるという。
隠された心臓を短剣で一突き。「黒ひげ危機一発」などにインスパイアされた卓上ホラーゲーム「Shells MMCCCXXXIV」,Steamストアページを公開
stygian gamesは,PC用ソフト「Shells MMCCCXXXIV」のSteamストアページを公開した。配信時期や価格は未定。本作は,「Buckshot Roulette」や「黒ひげ危機一発」にインスパイアされた,シングルプレイの卓上ホラーゲームだ。プレイヤーは,ピラミッド状の盤面の穴に刃を突き立てていく。
ギャグと鬱で作画が激変するフリーゲーム「ぼくが夢を見るその日」,3000DLを突破。設定資料集やトレカなどのグッズ販売を開始
個人開発者・あづモ氏は本日(2026年1月15日),PC向けビジュアルノベル「ぼくが夢を見るその日」のダウンロード数が累計3000DLを突破したと発表した。本作は,ギャグと鬱という正反対のパートを行き来し,それに合わせて作画や演出が大きく変化する,フリーのノベルゲームだ。
男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ:第872回「後輩に慕われない問題」
今週の「男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ」では,「イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード」について語っています。まだ始めたばかりということですが,近年抱えていた問題がモチベーションになったみたいです。
ドット絵アクションRPG「フィルナーの伝説」,Steamでリリース。レトロなスタイルと現代的なシステムが融合し,奥深い成長要素も備える
Another Indieは本日,PCゲーム「フィルナーの伝説」を発売した。本作は,魔法の大陸「ヴォラント」を舞台にしたドット絵アクションRPGだ。世界を蝕む力「ヴォイド」の謎を解き明かしながら,自らの道を切りひらいていく。レトロなスタイルと現代的なシステムが融合し,奥深い成長要素も備えているという。
VRマルチアクションRPG「Knights of Fiona -フィオナ騎士団-」,開発資金を募るクラウドファンディングを1月20日17:00に開始
CharacterBankは本日,開発中のVRマルチアクションRPG「Knights of Fiona -フィオナ騎士団-」の開発資金を募るクラウドファンディングを,1月20日17:00にCAMPFIREで開始すると発表した。本作は,「RUINSMAGUS 〜ルインズメイガス〜」の開発スタジオCharacterBankが手がけるタイトルだ。
観測が存在を決定する。視点移動で謎を解くパズルアクションRPG「カセットボーイ」がSteamで本日発売。ローンチトレイラーも公開中
ポケットペアは本日(2026年1月15日),新作タイトル「カセットボーイ」のPC版をSteamで発売し,ローンチトレイラーを公開した。視界から外れたものを“存在しないもの”として扱う「シュレディンガーシステム」で,世界の謎を解き明かしていこう。
ネオン輝く地下世界でデジタルの神々と戦う「Neon Abyss 2」(ほぼ日 インディーPick Up!)
本日の「ほぼ日 インディーPick Up!」では,ハデスに雇われ現代の神々へ反逆する「Neon Abyss 2」を紹介。ネオン輝く地下世界を舞台に,銃やバットで敵をなぎ倒し,アイテムシナジーを活かしてド派手に暴れよう。最大4人のオンライン協力プレイにも対応したローグライトアクションだ。
[プレイレポ] 広大な学園内を飛び回り,得票率を高めよう。「少女と学園城」は可愛いキャラと不思議な舞台が魅力のメトロイドヴァニアだ
2P Gamesは2026年1月15日,Atomstring Gamesが開発を手がけるPC用ソフト「少女と学園城」をリリースする。近未来感あふれる不思議な巨大学園を舞台に,謎に満ちたストーリーが展開するメトロイドヴァニア系アクションRPGだ。
目の前にあるのは竜族の少女と“処刑ボタン”。マルチエンドノベルゲーム「イツカノヨル」,Steam版の発売日が1月29日に決定
わくわくゲームズは2026年1月12日,ノベルゲーム「イツカノヨル」のSteam版を,1月29日にリリースすると発表した。また,合わせて「ミラ」のフルボイス化が決定したことも明かされている。本作は,5日後に処刑される死刑囚である竜族の少女と過ごす,マルチエンド方式のノベルゲームだ。
[インタビュー]YEAR11への突入が迫る「レインボーシックス シージエックス」がこれから目指すもの。クリエイティブディレクター Alexander Karpazis氏に聞く
ユービーアイソフトは,2026年1月11日と12日,東京・新宿でオフラインイベント「FPS Day X」を開催した。eスポーツシーンの大会や新情報の告知など,会場が盛り上がる中,「レインボーシックス シージエックス」のクリエイティブディレクターにインタビューを実施したので,その模様をお届けする。
映画「夜勤事件」,原作ゲームを手掛けたChilla’s Artの「ウミガリ」「新幹線0号」「深夜放送」とコラボ決定。完成披露上映会を1月28日に渋谷で開催
「夜勤事件」製作委員会は本日,同委員会が2月20日に公開予定の映画「夜勤事件」と,原作のホラーゲーム「夜勤事件」を手掛けたChilla’s Artのコラボ企画について情報を公開した。「ウミガリ」「新幹線0号」「深夜放送」とのコラボ内容に加えて,完成披露上映会を1月28日に渋谷で開催することも発表された。
カエルが跳ねて,引っ張って,飛び回る! 多彩なアクションを楽しめる3Dプラットフォーマー「Big Hops」,Steamで本日リリース
Luckshot Gamesは2026年1月13日,新作タイトル「Big Hops」をSteamでリリースした。本作は,いたずら好きな妖精に家から誘拐されてしまったカエルが,家に帰るためにさまざまなワールドを旅して飛行船のパーツを集める,3Dプラットフォームアクションアドベンチャーだ。
日本の峠を舞台にしたドリフトレースゲーム「Initial Drift Online」,Steamで期間限定の無料配布を開始。1月19日3:00まで
RewindAppは本日,マルチプレイ専用のPC向けドリフトレースゲーム「Initial Drift Online」の無料配布をSteamで開始した。本作は,いろは坂や榛名山,赤城山といった日本の名峠をモチーフにしたコースを収録し,世界中のプレイヤーとツーリングやバトルを楽しめるタイトルだ。
ドルフロTPS「Girls' Frontline: Fire Control」,iOS版を1月28日に東南アジアでβリリース。PC版の開発も進行中
サンボーンの子会社であるHecate Teamは本日(2026年1月14日),新作ゲーム「Girls' Frontline: Fire Control」(iOS / Android)のiOS版を1月28日に東南アジアでオープンβとしてリリースすると発表した。PC版の開発も進行中だという。
ルシフェルとイーノックのノベルゲームが作り放題に。「ただすノベルメーカー」公式素材として「エルシャダイ」が登場
ゲーム開発者のただすめん氏は,同氏が開発したノベルゲーム制作ツール「ただすノベルメーカー」に,竹安佐和記氏より「エルシャダイ」のキャラクターおよび背景の素材が提供されたことを報告した。公式プリセット素材としてだれでも利用できる。
「カオスゼロナイトメア」,新★5戦闘員「ナージャ」と新★5パートナー「ガーヤ」を追加。新規コンテンツ「絶叫の螺旋塔」のベータ版も実装
スマイルゲート・メガポートは本日(2026年1月14日),同社がサービス中のローグライクRPG「カオスゼロナイトメア」で,新★5戦闘員「ナージャ」と新★5パートナー「ガーヤ」を追加するアップデートを実施した。新規コンテンツ「絶叫の螺旋塔」のベータ版も追加されている。
ステルスACT「Styx: Blades of Greed」,PC向け体験版をリリース。飛行船の行く手を遮る巨大なゴーレムに挑むチュートリアルを楽しめる
Naconは,Cyanide Studioが開発するステルスACTシリーズ第3弾「Styx: Blades of Greed」の体験版の配信をSteamで開始した。主人公スタイックスの思い出話のようなスタイルで,新しいスキルやスムーズになったアクションを味わえるチュートリアル部分を楽しめる。進行状況は製品版に引き継げる。
超能力推理ADV「Staffer」シリーズ,Steam探偵フェス2026に参加。第1作と第2作のセールを実施し,最新作の体験版を配信中
「Staffer」シリーズを手掛けるTeam Tetrapodは,1月13日3:00から20日3:00までSteamで開催中のイベント「Steam探偵フェス2026」に参加している。同シリーズは,超能力が存在する世界で文書や手掛かりを分析し,事件の真相に迫っていく体験を特徴とする推理アドベンチャーゲームだ。
美少女系RPG「アビスディア」,新年初アップデートでメインストーリー第4章を実装。奇想天外な猫耳教授「クロエ」が登場
NHNは本日,美少女系RPG「アビスディア」で新年最初のアップデートを実施し,メインストーリー第4章を公開した。今回は,ヴェラニア王立アカデミーでの新たなストーリーが展開される。これに合わせて,新SSRキャラクター「クロエ」の実装や,各種イベントもスタートしている。
シリーズ10周年。「ディビジョン2」新コンテンツ情報のおさらいと,クリエイティブディレクターYannick Banchereau氏へのインタビューをお届け
Ubisoftの日本法人であるユービーアイソフトは,2026年1月11日と12日,東京・新宿でオフラインイベント「FPS Day X」を開催した。3月から大型イベントも実施されるという,「ディビジョン2」の最新情報とクリエイティブディレクターのインタビューをお届けする。
“発展&効率化コロニーシム”を謳う新作「Craftlings」,1月16日にリリース。勤勉なキャラクターに仕事を割り当てて集落の発展を目指せ
ARIANO Gamesは,PC向け新作タイトル「Craftlings」を2026年1月16日にSteamでリリースする。価格は1700円(税込)。本作は,1990年代のクラシックな作品にインスパイアを受けた“発展&効率化コロニーシム”だ。プレイヤーは「クラフトリング」と呼ばれる存在に仕事を割り当て,集落の発展を目指す。
さっそく100回倒れた。一撃即死の世界を瞬間移動で駆け抜ける高難度アクション「INARI」,クラファン開始と同時公開の体験版を遊んでみた
韓国のデベロッパ・1HP STUDIOは,2Dアクション「INARI」の開発資金調達を目的とするクラウドファンディングをKickstarterで開始した。プロジェクトページでは,グローバルな形では初めてとなる体験版が公開されている。さっそくプレイし,常に一撃死などのようなゲームかチェックしてみた。
最大8人で協力プレイ可能なローグライトアクション「LORT」,1月22日にSteamでリリース。EA期間中のロードマップを公開
Big Distractionは本日(2026年1月14日),Steamで早期アクセスを1月22日に開始する新作タイトル「LORT」の,EA期間中のロードマップを公開した。本作は,最大8人で協力して呪われた神秘的な世界で戦う,ローグライトアクションゲームだ。
マインクラフトのマルチプレイサーバーで生まれたサンドボックスRPG「Hytale」,早期アクセス版をリリース
Hypixel Studiosは,ボクセルベースのサンドボックス型RPG「Hytale」の早期アクセス版の販売を公式サイトで開始した。マインクラフトの専用サーバーで誕生し,7年の紆余曲折を経て開発されてきた本作だが,探索や建築部分に加えて,クリエイターツールなどゲームの基礎となる部分を楽しめる。
魔法使い兼清掃員になってダンジョンの復旧・整備に挑む「Dungeon Concierge」,Steamで近日中に配信予定
Lassar Gamesは,新作タイトル「Dungeon Concierge」(ダンジョンコンシェルジュ)を近日Steamでリリースする。本作は,英雄たちに冒険を提供するブラック企業に就職した魔法使いが,次の冒険者たちに備えてダンジョンの復旧や整備などをこなすというタイトルだ。
「It Takes Two」は累計2700万本を突破。Josef Fares氏が海外メディアのインタビューで明かす。流行を追うべきではないと持論も展開
Hazelight Studiosの創設者であるJosef Fares氏が,海外メディアThe Game Businessのインタビューに応じ,代表作「It Takes Two」の累計販売本数が2700万本に達したことを明かした。また同氏は,「流行を追うべきではない」という自身のクリエイティブスタンスについても改めて強調している。




























