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ターン制SRPGにカードを使ったカウンター&コンボシステムを融合した「STARDUST: Wish of Witch」,デモ版がSteamで公開に
Kniv Studioは2026年1月20日,「STARDUST: Wish of Witch」のデモをSteamで公開した。本作は,マス目型のフィールドを舞台にしたストラテジーに,カードを使ったカウンター&コンボシステムを融合させたターン制SRPGだ。今回のデモ版では,序盤のストーリーやカードを用いたバトルなど約1時間〜1時間半ほどのプレイを楽しめる。
ボードゲーム「桜降る代に決闘を」が公式監修のもとVR化。「VRChat」にてオープンβテストとしてワールドを公開中
REARVは本日(2026年1月20日),BakaFire Partyが手掛けるボードゲーム「桜降る代に決闘を」を,公式監修のもとVR化し,オープンベータテストとして「VRChat」にて公開したと発表した。「桜降る代に決闘を」は,特別な力を持つ桜「神座桜」に宿る存在「メガミ」の力を借りて決闘を行う,1対1の対戦型ボードゲームだ。
PC版「ブルーアーカイブ」のサービスが本日スタート。臨戦版リオ,ヒマリが登場するピックアップ募集も開幕
Yostarは本日(2026年1月20日),PC版「ブルーアーカイブ -Blue Archive-」のサービスを開始した。PC版は,本作公式サイトからインストーラーを入手して,ランチャーから起動する形でプレイ可能だ。アカウントやゲーム内容はスマホ版とPC版で共通だが,現時点でPC版は青輝石や各種パッケージなどは購入できない点に注意してほしい。
最大8人で遊べるひよこパーティゲーム「Feather Party」,新たなボードゲームやミニゲームを追加して正式リリース
Teneke Kafalar Spotlightは2026年1月19日,Steamで早期アクセスを実施していた「Feather Party」を正式リリースした。本作は,可愛らしいひよこたちが暮らす惑星を舞台に,ボードゲームやミニゲームで対戦する,最大8人のマルチプレイに対応したパーティゲームだ。
クロスヒロインRPG「テクロノス」,事前登録者数が15万人を突破。事前登録ガチャに★3「フランカ」と★2「ラビィ」を追加
EXNOAとテクロスは本日,「テクロノス」の事前登録者数が15万人を突破したと発表した。また,DMM GAMESで開催中の事前登録ガチャには,★3「フランカ」と★2「ラビィ」が本日追加された。どちらも「テクロノス」の新キャラクターとなっており,これらの出現率が上昇するイベントも開催されている。
大好きな「きみ」をこっち側へと連れてこようとする幽霊の女の子が主人公。Steam版「でこれいと・でこれいしょん」,1月22日に発売
KEMCOは本日,KANEKODOが開発したSteam版「でこれいと・でこれいしょん」を2026年1月22日に発売すると発表した。本作は,幽霊になってしまった女の子が大好きな「きみ」への想いを成就させようと奮闘する,ポイントクリック&コマンド選択式のアドベンチャーゲームだ。
「Escape From Tarkov」を手がけるBattlestate Gamesに関するカウントダウンサイトが公開。SFテーマの新作が12日後に発表か
「Escape From Tarkov」を手がけるBattlestate Gamesが,謎のカウントダウンサイトを公開し,新プロジェクトの存在を示唆している。あわせて,世界観の一部を体験できるARG「Cor3.GG」も展開されており,その内容から,SFをテーマにした新作が近く発表されるのではないかと注目を集めている。
「2XKO」,各チャンピオンの調整内容など,シーズン1アップデートの詳細を公開。追加コンテンツを紹介するリリーストレイラーも
Riot Gamesは本日(2026年1月20日),基本プレイ無料格闘ゲーム「2XKO」で日本時間の1月21日にスタートするシーズン1の詳細を発表した。それによると,シーズン1では,新たなチャンピオン「ケイトリン」が登場するほか,バランス調整なども実施される。
ローンチから25周年を迎えたMMORPG「RuneScape」が新時代へ。“復興への道”と題した改革で,まずはマイクロトランザクション機能を削除
JAVA言語ベースのMMORPGとして2001年にローンチされた「RuneScape」が25周年を迎えた。これに合わせて開発元のJadexは,2014年に導入したマイクロトランザクションシステムTreasure Hunterを削除したのを皮切りに,2026年内にさまざまな変更やアップデートを加えていく予定であることを発表した。
「マブラヴ ガールズガーデン」アプリ版の事前登録者数が3万人を突破。新イベント後半を開催し,新衣装のSSR「黒森ラウラ」を実装
EXNOAとKMSは本日,「マブラヴ ガールズガーデン」のスマートフォンアプリ版の事前登録者数が,3万人を突破したと発表した。これにより,事前登録キャンペーン報酬の配布が決定している。あわせて,新イベント「ホワイトアウト・エスケープ」後半が開始され,SSRキャラクター「黒森ラウラ」が実装された。
「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」の可動式フィギュア「figma 隻狼 DXエディション」が8月に再販。グッスマ公式ショップ特典は「おはぎ」
グッドスマイルカンパニーは本日,アクションRPG「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」の可動式フィギュア「figma 隻狼 DXエディション」を2026年8月に再販すると発表し,予約受付を開始した。本商品は,フロム・ソフトウェア完全監修のもと,アクションフィギュアシリーズ「figma」にしたものだ。
初代「グランブルーファンタジー ヴァーサス」,4月にサーバーの縮小対応を実施。オンライン対戦は「ランクマッチ」から「カジュアルマッチ」に変更
Cygamesは本日,対戦格闘ゲーム「グランブルーファンタジー ヴァーサス」で,4月21日10:00〜13:00にオンラインサーバーの縮小対応を実施すると発表した。本対応が行われた後は,「ランクマッチ」「オンラインロビー」などを利用できなくなり,オンライン対戦は「カジュアルマッチ」へ変更される。
今夜22時から放送の「RADIO 4Gamer Tap(仮)」では,元気の「首都高バトル」を紹介します
本日(2026年1月20日)22:00より,文化放送のオリジナル配信プラットフォーム「QloveR」と,YouTubeチャンネル「4GamerSP」にて,「RADIO 4Gamer Tap(仮)」第290回の配信を行います。今回は,2月26日にPS5版が発売される「首都高バトル」を取り上げます。ぜひご視聴ください。
ぴょんぴょん飛び跳ねる忍者を操りゴールを目指せ。サイドビューの高難度ACT「ホッピング忍者さん」,Steamストアページを公開
個人ゲーム開発者のほっぽこ氏は,無料で遊べるサイドビューの高難度アクションゲーム「ホッピング忍者さん」のSteamストアページを公開した。プレイヤーはホッピングで跳ね続ける忍者を操作して,さまざまな障害物を飛び越えながらゴールを目指す。隙間から落ちたり,頭を打ったりするとミスになる。
創立から1000日を迎えたギルドの過去を振り返る推理パズル「ギルド探求団へようこそ!」,Steamストアページを公開
ぱるそに工房は本日,PC用ソフト「ギルド探求団へようこそ!」のSteamストアページを公開した。本作は,ギルドに登録された冒険者たちの情報を復旧させる推理パズルゲームだ。創立から1000日を迎えたギルドの過去を振り返り,冒険者やパーティについて推理で特定していく。
「BALL x PIT」,2人の新キャラや8つのボールなどを追加する大型アップデート「The Regal Update」を1月26日に配信
Devolver Digitalは本日(2026年1月20日),「BALL x PIT」の大型アップデート「The Regal Update」を,1月26日にリリースすると発表した。アップデートでは,2人の新キャラクターに加え,8つのボールといくつかのパッシブも登場する。
PCのデスクトップ上で中世の酒場を営もう。放置系経営シム「北部の酒場」,体験版をSteamでリリース
Bunch'o'Nerdsは本日,PCゲーム「北部の酒場」の体験版をSteamでリリースした。本作は,PCのデスクトップ上で繰り広げられる放置系の経営シミュレーションゲームだ。濃霧に包まれた中世の港町にある酒場には,ヴァイキング戦士,旅の僧侶,吟遊詩人たちが訪れる。
第四境界,「都市伝説解体センター」コラボイベント「都市伝説解体・センター試験」を3月16日より東京・大阪で開催
第四境界は本日(2026年1月20日),「都市伝説解体センター」とのコラボイベント「都市伝説解体・センター試験」を3月16日より東京,大阪で開催することを発表した。第四境界オンラインショップにて,東京会場チケットの先行販売も開始されている。
「ブルーアーカイブ」5周年記念イベントレポート。高さ約7mの巨大なゲブラが会場内に。ステージでは新情報の発表も
スマホアプリ「ブルーアーカイブ -Blue Archive-」のオフラインイベント「ブルアカふぇす!〜ごー!ごー!!先生♪〜」が,2026年1月17日と18日に千葉にある幕張メッセで開催された。多くのアトラクションや展示物を楽しめた,会場の様子をお伝えしよう。
「サマナーズウォー: Sky Arena」,The Lord of the Ringsとのコラボを1月30日より実施。フロド,ガンダルフら指輪の仲間やゴクリが参戦
Com2uS Japanは本日,「サマナーズウォー: Sky Arena」で「The Lord of the Rings」とのコラボを2026年1月30日より実施すると発表した。このコラボでは,フロド,ガンダルフ,アラゴルン,レゴラス,ゴクリが参戦し,両作のキャラたちが,サウロンの口が率いる強力な闇の力に立ち向かう。
「アークナイツ:エンドフィールド」,事前ダウンロードを開始。PCは50GB,PS5版は60GB,スマホ版は25GB以上の空き容量が必要
GRYPHLINEは本日(2026年1月20日),同社が1月22日にリリースを予定している3Dリアルタイム戦略RPG「アークナイツ:エンドフィールド」で,事前ダウンロードを開始した。事前ダウンロードの対象プラットフォームは,PC,Epic Games Store,PS5,iOS,Androidだ。
エレベーターを監視して,人ならざるものの出入りを阻むホラーシム「Security 51」,Steamストアページを公開中
Alawarは,日本語対応のPCゲーム「Security 51」のSteamストアページを公開している。本作は,「Papers, Please」や「Paranoia SCP」に着想を得た,警備員が主役のホラーシミュレーションゲームだ。プレイヤーはエレベーターを監視し,人ならざるものの出入りを阻む。
「メイプルストーリー」暁の陣“カンナ”と“ハヤト”が改変! 新規6次コア“アセントスキル”で“最初の対敵者”に挑む最新アップデートを紹介【PR】
MMORPG「メイプルストーリー」の冬の大型2次アップデート「ASSEMBLE」が,明日2026年1月21日に実装される。既存2職の改変と,新たなギミックを搭載した新ボスの登場で盛り上がるメイプルに注目してほしい。
「ラグナロクオンライン」進行速度で最終ボスが変化する新ダンジョン「亜空の迷宮」を本日実装。「アナザー」シリーズの装備を入手可能
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは本日(2026年1月20日),オンラインRPG「ラグナロクオンライン」に,新たなメモリアルダンジョン「亜空の迷宮」を実装した。本ダンジョンは,「夢幻の迷宮〜ゲフェン地下大空洞〜」に追加される高難度コンテンツとなっている。
ダーク戦国アクションRPG「仁王3」,おついちさん出演の発売直前公式生放送を2月3日21:00から実施。新情報の公開やマルチプレイを予定
コーエーテクモゲームスは本日,同社が2月6日に発売を予定しているダーク戦国アクションRPG「仁王3」について,発売直前公式生放送を2月3日21:00から実施すると発表した。本番組では,ゲーム実況者のおついちさんをスペシャルゲストに迎え,新情報の公開やオンラインマルチプレイが行われる。
「Once Human」,敵モンスターと「融合」が可能になる大型アップデートを1月22日に実施。3つの汚染区域と,3体の新モンスターも登場
NetEase Gamesは本日,運営中のサバイバル型オープンワールドゲーム「Once Human」で,大型アップデート「異常現象の輪 S3」を2026年1月22日に実施すると発表した。本アップデートでは,敵モンスターと「融合」する新システムが実装される。また,3つの汚染区域と,3体の新モンスターも登場する。
「デュエットナイトアビス」,放浪の剣士「カシュウ」が登場する新バージョン「大風の歌・上」下篇を本日実装。Steam版もサービス開始
Hong Kong Spiral Rising Technologyは本日,アクションRPG「デュエットナイトアビス」の新バージョン「大風の歌・上」下篇を実装した。光属性の新キャラクター「カシュウ」が登場するほか,累計ログインボーナスイベント「少年の遊」や,新たなミニゲームなど,多数のコンテンツが追加される。
長編ファンタジーADV「Witch of Yelekedis」,プレイ時間40時間超えの最新デモ版を公開。独自の架空言語や歴史を設定し,没入感のある世界を構築
暘 弥涼氏は本日,PCゲーム「Witch of Yelekedis」の最新デモ版を公開した。本作は,ファンタジー世界「エールケディス」を舞台に,40名以上のキャラクターによる群像劇を描いた長編ビジュアルノベルだ。強さを求めるホビット族の少女が,西のエルフの半陰陽の王に師事するところから物語は始まる。
Steamで「非常に好評」な協力型ホラー「人喰ノ檻 - KLETKA」の正式リリース日が2月19日に決定
アーリーアクセス版がSteamで「非常に好評」となっている「人喰ノ檻 - KLETKA」の正式リリース日が2月19日に決定した。本作は最大6人でプレイできる協力型ホラーゲームで,プレイヤーは人食いエレベーターに餌をやりながら巨大な建造物を進んでいく。
PCでもスマホでも“本格ハクスラ”を楽しもう。プレイして分かった,硬派だけど遊びやすいアクションRPG「ダークディセンバー」の魅力【PR】
重厚なファンタジー世界を舞台とした「ダークディセンバー」のスマートフォン向けサービスが始まった。奥深い育成システムやハクスラならではの爽快かつ手ごたえあるアクションを特徴とした“硬派”な一面を持ちながら,自然とゲームにのめり込める仕組み&クロスプレイによる遊びやすさも大きな魅力になっている。
義勇軍の一員として異変を鎮め,さまざまな勢力と戦うオンラインARPG「ダークディセンバー」,本日正式サービスを開始
DeepMind Japanは2026年1月20日,「ダークディセンバー」の正式サービスを開始した。本作は,義勇軍の一員となったプレイヤーが,各地で発生する異変を鎮めながら,さまざまな勢力と戦いを繰り広げていくオンラインアクションRPGだ。また,リリースに伴い,事前登録の報酬も配布されているのでプレイに役立てよう。
あらゆる魔法を駆使して暴れまわれ! 実際に声で魔法を唱える協力型ホラーアクション「YAPYAP」,2月4日にSteamでリリース
Maison Bapは本日(2026年1月20日),開発中の新作タイトル「YAPYAP」の最新トレイラーを公開し,日本時間の2月4日にSteamでリリースすると発表した。本作は,最大6人のプレイヤーが実際に声で魔法を唱えて暴れまわる,協力型のホラーアクションゲームだ。
壁走りや分身の術を駆使してコースを駆け抜けろ。ハイスピード忍者アクション「蒼穹のダンジョン 忍び返しの霊峰」,Steamストアページを公開
KAZUNAO Game Studioは本日(2026年1月20日),PC用ソフト「蒼穹のダンジョン 忍び返しの霊峰」のSteamストアページを公開した。本作は,30秒〜60秒という短時間で攻略可能なコースを駆け抜ける,ハイスピード2D忍者アクションゲームだ。
浮遊感あふれるジャンプアクション「PomPomMomonga」,2027年春にSteamでリリース。資源回収用のロボットとなり,空中を駆け巡る
Gentle Giantsは本日,「PomPomMomonga」を2027年春にリリースすると発表し,Steamストアページを公開した。本作は,二段ジャンプや壁蹴りなどを組み合わせた空中アクションが特徴のタイトルだ。プレイヤーは資源回収用のロボットとなり,フィールドを飛び回りながらゴールを目指す。
Bungie最新作「Marathon」の発売日が3月6日に決定。新たなゲームプレイトレイラーやコレクター版の詳細も公開に
Bungieは本日(2026年1月20日),FPS「Marathon」を3月6日に発売すると発表した。価格はスタンダード版が各4480円(税込)。Steam,PlayStation Store,Microsoft Storeでは予約受付もスタートしている。また,新たなゲームプレイトレイラーや英語版のキャストも公開された。
敵の爆発でパネルを開放! 昔懐かしいアーケードライクな全方位ツインスティックシューター「Z-GYUBAAN!」,Steamで本日リリース
Yogurt Nekoは本日(2026年1月20日),新作PC用ソフト「Z-GYUBAAN!(ズ・ギュバーーン!)」をSteamで発売した。価格は1200円(税込)で,2月2日まではリリース記念セールで20%オフの960円(税込)となる。対応言語の欄では日本語と英語にチェックが入っている。
部品分類をひたすら続ける作業ゲーム「LOW VALUE JOB」,支援機能が完全にオフになる「ハードコアモード」などを実装
Distillateは,PC用ソフト「LOW VALUE JOB」のアップデートを実施した。本作は,机の上に散らばったボルトやナット,ワッシャーを種類ごとに分類するという単純作業を繰り返す,ディストピア系職業シムだ。アップデートにより,支援機能が完全にオフになる「ハードコアモード」などが実装された。
「パルワールド」2周年を記念する特別映像を公開。CEOの溝部拓郎氏が登場し,新種のパルたちの開発資料を紹介
ポケットペアは2026年1月19日,「Palworld / パルワールド」のアーリーアクセス開始2周年を記念する特別映像を公開した。映像は,2026年内に正式リリース予定の「パルワールド1.0」に向けた内容となっており,同社のCEOである溝部拓郎氏が登場し,新種のパルたちの姿を明らかにしている。
料理でモンスターに帰ってもらう。欲求を連鎖させて空腹を満たすデッキ構築ローグライト「ハングリー・ホラーズ」,アーリーアクセスを開始
Clumsy Bear Studioは本日(2026年1月20日),新作PC用ソフト「ハングリー・ホラーズ」のアーリーアクセスをSteamで開始した。価格は1206円(税込)で,2月3日まではリリース記念セールで30%オフの844円(税込)となる。対応言語は日本語を含む全14言語にチェックが入っている。
ゲームフリーク新作の情報も公開する番組「Developer_Direct」が1月23日に配信。忘れずに見たい「今週の公式配信番組」ピックアップ
Microsoftのゲーム情報番組「Developer_Direct」が1月23日3:00から配信となる。今回もこの1週間で予定されている,ゲームに関連した公式配信番組を中心に,いくつかをピックアップして紹介しよう。
天高く町を積み上げていく「STARIO: Haven Tower」(ほぼ日 インディーPick Up!)
本日の「ほぼ日 インディーPick Up!」では,砂嵐が吹き荒れる大地を離れ,遥か天空を目指して町を積み上げる「STARIO: Haven Tower」を紹介。資源を管理し,縦に伸びる物流網を整え,空飛ぶ巨大カメと交易する。雲を突き抜けた先にある安息の地を求めるタワー型シティビルダーだ。
ハムスター型殲滅兵器を育てて戦う終末国土防衛ADV「MOCHI-O」,Steamで配信開始。殲滅兵器を握って敵を狙い撃ち,防衛線を死守せよ
講談社ゲームラボは本日,“終末国土防衛ADV”「MOCHI-O」の配信をSteamで開始した。プレイヤーの目的は,ハムスターによく似た殲滅兵器「もちお」を育てて,外敵から国を守ることだ。敵に照準を合わせて迎撃すると獲得できる種で,もちおに経験値を与え,スキルを強化していく。
「Apex Legends」の世界大会“ALGS チャンピオンシップ”。数多くのドラマチックな展開が生まれたファイナルをレポート
1月15日から18日にかけて,北海道札幌市の大和ハウス プレミストドームで開催された,「Apex Legends」の世界大会決勝「Apex Legends Global Series チャンピオンシップ」。ついに優勝が決まる,見ごたえのあった本大会ファイナルの模様をレポートしよう。
「Winning Post 10 2026」,ゲーム内容を紹介するPVを公開。体験版の配信も決定。名馬イベントや名馬相関図,始祖系統の詳細情報も明らかに
コーエーテクモゲームスは本日,2026年3月26日に発売を予定している競馬シミュレーションゲーム「Winning Post 10 2026」のゲーム内容を紹介するPVを公開した。また,体験版の配信が決定したほか,今作の新要素である「名馬イベント」や「名馬相関図」「始祖系統」などの詳細情報も明らかになった。
ホラーADV「REANIMAL」,無料で協力プレイに参加できるFriend's Passに対応予定。ゲーム内容を1分で紹介する最新トレイラーも公開
THQ Nordicは2026年1月17日,同社が2月13日に発売を予定している「REANIMAL」の最新トレイラー「Everything You Need to Know in 60 Seconds」を公開した。また,16日には,本作がFriend's Passに対応することも明かされた。
インディーゲームの祭典「IndieCade」にてサバイバルクライミングゲーム「Cairn」が最高賞を受賞。Steamでイベントを開催中
インディーゲーム展示イベント「IndieCade」のノミネート作品や,同イベント初の作品を特集する「19th Annual IndieCade Festival」が,2026年1月30日までSteamで開催中だ。今回は最高賞に当たるGrand Jury Awardを「Cairn」が受賞した。
特殊部隊のリーダーとなり,部下を率いて危険な研究施設へ潜入せよ。「Death Scourges」,3月6日にSteamでリリース
Phase Vaultは2026年1月18日,開発中の新作タイトル「Death Scourges」を3月6日にSteamでリリースすると発表し,最新トレイラーを公開した。本作は,特殊部隊のリーダーとなって,危険にさらされた研究施設へと潜入するTPSホラーアクションゲームだ。
「サカつく2026」,公式番組「正式リリース前夜SP!」を1月21日20:00に配信。スタートダッシュに役立つ攻略情報や運営ロードマップを公開
セガは本日,同社が2026年1月22日にリリース予定の新作「プロサッカークラブをつくろう!2026」の公式番組「サカつくTV#4 正式リリース前夜SP!」を1月21日20:00にYouTubeで配信すると発表した。番組には,本作のプロデューサーを務める久井克也氏と,応援サポーターのNeontetra セイカさんが出演する。
「Stellar Blade」続編の開発に向け,中国・重慶市の魁星楼をロケハン。公式Xアカウントで公開
アクションゲーム「Stellar Blade」の公式Xアカウントが,次回作の開発に向けたロケーションスカウトを実施したことを明らかにした。あわせて公開されたコンセプトアートと実写写真から,取材地が中国・重慶市の観光名所「魁星楼」であることも確認できる。




























