ストラテジー
4つのダイスで命をかけて戦う戦略ホラーローグライク「Hell Dice Gambit」,3月20日に発売決定。シンボルを組み合わせて役を作っていく
インディーゲーム開発チームDEVDUPは本日,PC用ソフト「Hell Dice Gambit」を2026年3月20日に発売すると発表した。本作は,地獄の闘技場で4つの呪われたダイスを使い,命をかけて戦う戦略ホラーローグライクだ。ダイスの各面にはシンボルが刻まれており,組み合わせてポーカースタイルの「役」を作っていく。
“混沌の弾幕”に囲まれながら敵を倒していくローグライトACT「グラインドサバイバー」,Steam Nextフェスでデモを公開
Assemble EntertainmentとPushka Studiosは本日(2026年2月24日),PC向け新作タイトル「グラインドサバイバー」のデモをSteam Nextフェスで公開した。本作は,“混沌の弾幕”に囲まれながら敵を倒していくローグライクアクションゲームだ。今回のデモでは,キャラクター「Cascade」と3つの武器アーキタイプを使って最初のバイオームを攻略できる。
ヴァンサバのクリエイターによる新作「Vampire Crawlers」,デモ版をPC,Xbox向けに配信開始。システムを紹介する解説動画も公開中
Poncleは本日(2026年2月24日),開発中の新作タイトル「Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard from Vampire Survivors」のデモ版を,PC(Steam)/ Xbox Series X|S向けに配信した。本作は,「Vampire Survivors」のクリエイターが手掛ける“超進化型ターン制カードバトル”ゲームだ。
「Balatro」発売2周年を記念し,開発者LocalThunk氏がエッセイを公開。初の大型アップデートバージョン1.1も開発進行中
ポーカーをテーマにしたローグライクデッキ構築ゲーム「Balatro」が発売2周年を迎えた。これを記念し,開発者のLocalThunk氏が自身の歩みを振り返るエッセイを公開したほか,「Balatro」初の大型アップデートとなるバージョン1.1の開発状況についても言及している。
「アークナイツ」6周年記念レコードのジャケットビジュアルが公開に。新規描き起こしのアーミヤとオリジナルロゴをデザイン
コロムビア・マーケティングは2026年2月20日,「アークナイツ 6周年記念アナログレコード 『残夢軌跡』」のジャケットビジュアルを公開した。アルバムジャケットには,本作に登場するキャラクターの1人「アーミヤ」の新規描き起こしイラストとオリジナルロゴがデザインされている。
「ハースストーン」,次期拡張版「終焉のアゼロス」のローグ用レジェンドミニオン「イソラス」を4Gamer独占公開
Blizzard Entertainmentは,デジタルカードゲーム「ハースストーン」の次期拡張版「終焉のアゼロス」を3月18日にリリースする。続々と新カードが公開されるなか,4Gamerにもローグ用レジェンドミニオン「イソラス」の情報が届いたので紹介しよう。
ダイスベースのデッキ構築型ローグライク「DiceVaders」,2月23日にSteamで体験版をリリース。「StarVaders」と共通の世界観で展開
Pengonautsは本日,PCゲーム「DiceVaders」の体験版を2月23日から3月2日まで開催されるSteam Next Festでリリースすると発表した。本作は,同社の代表作「StarVaders」と共通の世界観で展開されるデッキ構築型ローグライクだ。プレイヤー自身がボスとなり,個性豊かなエイリアン軍団を率いて地球に侵攻する。
固有の能力とカードで株価を操作し,株式市場を支配せよ。デッキ構築型ローグライク「Insider Trading」,Steamで配信開始
Naiiveは本日(2026年2月19日),新作タイトル「Insider Trading」をSteamでリリースした。本作は,株式市場をテーマにしたローグライク型のデッキ構築ストラテジーゲームだ。週間の資金目標へ向けてチャンスとリスクを積み上げて,伝説的な投資家をも超える存在になろう。
自我を持つAIとしてディストピア世界で生きる。SFストラテジーRPG「Heart of the Machine」,3月6日に1.0正式版をリリース
Hooded HorseとArcen Gamesは2026年2月18日,PC向けストラテジーRPG「Heart of the Machine」の1.0正式版を3月6日にリリースすると発表した。4Xスタイルのシステムを特徴とする本作は,プレイヤーが「自我を持つAI」となり,崩壊しかけたサイバーパンク世界で自らの道を切り拓いていく作品だ。
スマホゲームのセルラン分析(2026年2月5日〜2月11日)。今週の1位は「ラストウォー」。中国における昨年10月〜12月の収益ランキングも
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめとした,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週の国内収益ランキング1位は「ラストウォー:サバイバル」となった。今回は,中国における昨年10月〜12月の収益ランキングも紹介しよう。
カルト教団のリーダーとして悪神の力を解き放て! ダークな戦略RPG「Whispers of the Eyeless」,3月17日に正式リリース決定
Anshar Publishingは,「Whispers of the Eyeless」を2026年3月17日に正式ローンチすると発表した。本作は,権力者や成功者に支配された中世ヨーロッパ風の都市が舞台のダークファンタジー戦略RPGだ。カルト教団のリーダーとなって,悪神の力を解き放ちながら,自分を滅ぼそうとする集団と戦っていく。
卵を孵化して戦うアクションストラテジー「ピヨピヨウォーズ」,Steamでリリース。「ピヨ」の軍団を率いて,凶暴なオオカミたちを撃退しよう
GyuhoGamesは本日,PCゲーム「ピヨピヨウォーズ」をSteamでリリースした。本作は,卵を孵化して戦うアクションストラテジーゲームだ。プレイヤーはニワトリとなり,ひよこのような「ピヨ」の軍団を率いて,凶暴なオオカミたちを撃退する。
“野郎”を集めて巨大ゴリラや神様に人海戦術で立ち向かうカオスなローグライクオートバトラー「How Many Dudes?」,Steam Nextフェス参加を発表
Butterscotch Shenanigansは本日,新作PC向けソフト「How Many Dudes?」について,2月24日3:00から開催されるSteam Nextフェスへの参加を発表した。本作は,「あのボスを倒すには,いったい何人の野郎が必要なのか?」という問いをテーマにした,カオスなローグライクオートバトラーだ。
昼は穴掘り,夜は防衛。鉱山を掘りまくって戦うローグライクアクション&タワーディフェンス「Hold the Mine」,アーリーアクセスを開始
Goblinz Publishingは2026年2月17日,忘れ去られた鉱山を舞台とするローグライクゲーム「Hold the Mine」のアーリーアクセスをSteamで開始した。プレイヤーはドワーフになって資源を掘りつつ,鉱山の入口を守る施設を建設し,仲間のヒーローと共に厳しい襲撃を耐え抜いていくことになる。
“ローグライクシティビルダー”の新作「Stormbridge」リリース。嵐から逃げつつ,橋上の集落を拡張
Pretty Soonは2026年2月16日,新作「Stormbridge」をリリースした。“ローグライクシティビルダー”を謳う本作では,迫りくる嵐から逃げつつ,橋(とその上の集落)を築いていくことが目的となる。あっという間に橋が伸びていく様子はなかなか壮観だ。
神話風のダークファンタジー世界で繰り広げられる“ヴァンサバ”風ローグライトアクション「武装告解」,2026年第2四半期に発売。体験版も配信中
Dark Jay Studioは本日(2026年2月16日),PC向け新作「武装告解」を,2026年第2四半期に発売すると発表した。武装告解は,神話風のダークファンタジー世界を舞台にしたローグライトダンジョンアクションだ。プレイヤーは“神の腕”として,地獄の軍団が蔓延る凄惨な戦場へと身を投じる。
「アークナイツ」のフィギュア「ねんどろいど シー」が10月に発売決定。オプションパーツとして「剣」「鞘」「筆」などが付属
グッドスマイルカンパニーは本日,タワーディフェンスゲーム「アークナイツ」のフィギュア「ねんどろいど シー」を2026年10月に発売すると発表し,予約受付を開始した。価格は7400円(税込)。グッドスマイルカンパニーの公式ショップでは,特典として「アクリルキーホルダー」が用意されている。
「フォートナイト」,PC向けアンチチートシステムについて,2月19日より新たな要件拡張を実施。不正プレイヤーに対する法的措置とその成果を公表
Epic Gamesは,「フォートナイト」のPC向けアンチチートシステムに関する公式ブログを公開し,2026年2月19日より新たな要件を拡張することをアナウンスした。新たなシステム条件をすべてのトーナメントに拡大し,セキュアブート,TPM,IOMMUのセキュリティ機能の有効化が必須となる。
巨大メカとデッキ構築を融合したローグライクRTS「エース戦略:メカノヴァ」,体験版をSteamで配信開始。位置取り重視のカードバトル
Emina Studioは本日,戦術ストラテジー「エース戦略:メカノヴァ」のパブリックデモ(体験)版の配信を,Steamで開始した。本作は,巨大メカを3×3の戦術グリッドに配置して戦うデッキ構築型ローグライクゲームだ。カード効果とユニットの向きや位置関係が戦局を左右する。
「ハースストーン スポットライト」まとめ。 次期拡張「終焉のアゼロス」や新キーワード2種を合同インタビュー(×3)とあわせて紹介
「ハースストーン」の12周年最初の拡張は,「World of Warcraft」で2010年にリリースされた「Cataclysm」をベースにした「終焉のアゼロス」だ。新キーワード「伝令」「粉砕」や,2拡張分のカードの無料開放などの情報に加え,Blizzard本社で行われた合同インタビューをあわせてお届けする。
「フォートナイト」×「崩壊:スターレイル」コラボが2月26日にスタート。カフカと刃のコスチュームがフォートナイトの世界に登場予定
HoYoverseは本日(2026年2月6日),Epic Gamesが展開する「フォートナイト」で,スペースファンタジーRPG「崩壊:スターレイル」とのコラボレーションを2月26日にスタートすると発表した。今回のコラボでは,星核ハンターの主要メンバーである「カフカ」「刃」のコスチュームがフォートナイトの世界に登場する。
小隊管理タクティカルRPG「MENACE」,アーリーアクセスをスタート。2月20日まではリリース記念セールで25%オフ
Hooded Horseは2026年2月5日,新作タイトル「MENACE」のアーリーアクセスを開始した。本作は,さまざまな技能を持つ兵士たちで構成された攻撃部隊を率い,地球から遠く離れた世界でエイリアンと戦う,小隊管理タクティカルRPGだ。価格は3980円(税込)で,2月20日まではリリース記念セールで25%オフとなる。
戦略SLG×RTS「王の勅命」のβテストが本日スタート。1000人規模の部隊が激突するリアルタイム会戦や軍師プレイなどを体験できる
DW Studioは本日,開発中のSLG×RTS「王の勅命」のβテストを公式サイトおよび,Google Play,Steamで開始した。テスト期間中はサーバーが24時間開放され,1000人規模の部隊が激突するリアルタイム会戦や軍師プレイなどを楽しめるという。
名作ステルスストラテジー「Shadow Tactics: Blades of the Shogun」Switch2版が3月19日に発売。江戸時代の日本を舞台にした作品
Daedalic Entertainmentは2026年2月5日,ステルスタクティクスゲーム「Shadow Tactics: Blades of the Shogun」のNintendo Switch 2版を,3月19日にリリースすると発表し,予約受付を開始した。本作は,2016年に発売されたPC向けタイトルの移植版となる。
地獄を舞台にした戦略ホラーローグライクゲーム「Hell Dice Gambit」,体験版をSteamで配信。呪われたダイスに命を賭ける
DEVDUPは本日,PC向けローグライクゲーム「Hell Dice Gambit」の体験版の配信を,Steamで開始した。本作は,地獄の闘技場に囚われたプレイヤーが,4つの呪われたダイスを使って戦うタイトルだ。ダイスを振ってポーカースタイルの役を成立させることで,敵への攻撃や防御などを行っていく。
「Sid Meier's Civilization VII」,新しい指導者「ギルガメシュ」を追加するアニバーサリーアップデートを実施
Firaxis Gamesは,「Sid Meier's Civilization VII」のリリース1周年と,今春に予定されている大規模アップデート「時の試練」を前に,新たな指導者である「ギルガメシュ」を追加するアニバーサリーアップデートVer1.3.2の配信を開始した。また,時の試練の情報も一部公開された。
[プレイレポ]ジェムを操り,敵を倒せ! スピーディな思考が要求される新感覚デッキ構築ローグライト「ANTHEM#9」
集英社ゲームズは本日(2026年2月5日),個人開発者のkoeda氏が開発する「ANTHEM#9」をSteamでリリースした。3色のジェムを組み合わせてスキルを発動する「ジェムマッチ」と,デッキ内のカードを入れ替えて遊ぶ「デッキ構築型ローグライト」を融合させた意欲作だ。
微生物の世界を舞台にしたRTS型のコロニー育成シム「Primordial Empire」,日本語対応のデモ版をSteamでリリース
Slug Discoは2月4日,Feisty Cystが開発したPCゲーム「Primordial Empire」の日本語対応デモ版をSteamでリリースした。本作は,微生物の世界を舞台にしたRTS型のコロニー育成シミュレーションゲームだ。資源管理や探索を行い,植物や細胞を配置し,自分だけの生態系を築いていく。
プレイヤーの仕事は“コマを置く”だけ。ボドゲ風のデッキ構築ローグライト「マスター・オブ・ピース」,Steamでアーリーアクセスを開始
I M GAMEは2026年2月4日,ダークでゴシックな中世風の世界を舞台とするデッキ構築型ローグライト「マスター・オブ・ピース」のアーリーアクセスをSteamで開始した。ボードゲームに着想を得たという作品であり,デッキ構築とはいうものの“カード”を用いないボードゲーム風のシステムを採用した作品だ。
早期アクセス中のターン制ストラテジーRPG「REMORE: INFESTED KINGDOM」,改称を発表。2026年上半期の正式配信を目標に開発が進む
Webzenは2026年2月3日,SteamとEpic Games Storeで早期アクセスを実施しているターン制ストラテジーRPG「REMORE: INFESTED KINGDOM」の改称を発表した。新タイトルは「MEMOLITH: Forsaken by Light」だ。また,正式版は2026年上半期にリリースされる予定とのこと。
アクションストラテジー「Rombykon」,デモ版をリリース。小さなクリスタル「ロンビー」が,武器と植物を駆使してクリスタルコアを防衛する
Guiliam Gamesは本日,PCゲーム「Rombykon」のSteamストアページを公開し,デモ版をリリースした。本作は,宇宙をテーマにしたアクションストラテジーだ。プレイヤーは,小さなクリスタル「ロンビー」となり,クリスタルコアを防衛する。タワーディフェンス,スキルツリー,武器強化,探索などの要素があるという。
IGG,「ロードモバイル」「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」「ヴァイキングライズ」の世界大会をシンガポールで9月に実施
IGGは本日,戦略ゲーム「ロードモバイル」「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」「ヴァイキングライズ」を対象とした世界大会「ワールドチャンピオンシップ2026」をシンガポールで9月に実施すると発表した。大会の開催決定を記念して,各タイトルの公式Xでは豪華報酬が当たるキャンペーンを実施するという。
宇宙艦隊の社畜を題材とした「銀河の暗い隅」,Steamでリリース。ブラックユーモア満載のローグライクストラテジー
2P Gamesは本日,PCゲーム「銀河の暗い隅」をリリースした。本作は,宇宙艦隊の社畜を題材としたローグライクストラテジーゲームだ。プレイヤーは,ボロボロの艦隊を率いて案件をこなし,サルベージで資源を獲得していく。ストーリーはブラックユーモア満載で,荒唐無稽な事件や企業の手続きが描かれる。
スマホ版「バックパック・バトル」,本日リリース。PC向け体験版からクチコミで話題が広がった,人気のPvPローグライクオートバトラー
IndieArkは本日(2026年2月4日),PlayWithFurciferが手掛ける「バックパック・バトル」のスマートフォン版をリリースし,最新トレイラーを公開した。発表によると,スマホ版リリース後には,新モード「スイッチモード」を実装するアップデートの実施を予定しているとのこと。
「遊戯王 マスターデュエル」,高校生日本一決定戦決勝大会レポート。初代高校生日本一の座をかけての激闘を制したのは?
KONAMIは2026年2月1日,「遊戯王 マスターデュエル」の「高校生日本一決定戦」の決勝大会を開催した。本稿では,決勝大会の模様と優勝チームへのインタビュー,そして強豪プレイヤーであり,大会の解説を務めた,たすく氏へのインタビューをお届けしよう。
「ハースストーン」,次期拡張セットの最新情報などを公開する番組「スポットライト」を2月10日に配信。アゼロスを揺るがす深刻な脅威が迫る
Blizzard Entertainmentは,「ハースストーン」の開発チームが今後の展望を語る番組「スポットライト」を2月10日2:30にYouTubeとTwitchで配信する。本番組では,ハースストーンの次期拡張版の最新情報が公開される。アゼロスを揺るがす深刻な脅威や,ゲームを彩る新たなメカニクスなどが紹介される予定だ。
クトゥルフ神話をモチーフにした“美少女×邪神”がテーマのタワーディフェンス「邪神戦記ルルイエ少女隊」,事前登録受付を開始
EXNOAは本日,同社が運営するDMM GAMESで,新作タイトル「邪神戦記ルルイエ少女隊 -クトゥルフ神話TD-」の事前登録受付を開始した。プレイヤーは邪神の力を持つ少女「ヴァイス」に保護され,世界の未来を担う「銀の鍵」を巡る戦いに身を投じていく。
「フォートナイト」,Epic Gamesストアが謎の画像を公開。「崩壊:スターレイル」とのコラボ開催か
Epic Gamesストアが「フォートナイト」に関する謎めいた画像を公開し,ファンの注目を集めている。さまざまなコンテンツと積極的なコラボレーションを展開している「フォートナイト」だけに,次回のコラボを示唆する画像だと思われ,コミュニティの意見は「崩壊:スターレイル」とのコラボで一致しているようだ。
グルメ都市を建設しながら神様の赤ん坊を育てるローグライクSLG「Feastopia」,Steamで配信開始
IndieArkは2026年1月29日,新作タイトル「Feastopia」をSteamでリリースした。空から落ちてきた神様の卵と契約を結び,豊かな食の首都を築くという,都市建設と成長メカニクスを融合させた,ローグライクシミュレーションストラテジーゲームだ。
「にゃんこ大戦争」×「鬼滅の刃」コラボイベントを開始。炭治郎や禰豆子,冨岡義勇らが限定ガチャに登場。開催期間は2月16日10:59まで
ポノスは本日,「にゃんこ大戦争」で,アニメ「鬼滅の刃」とのコラボイベントを開始した。このコラボでは,炭治郎や禰豆子,冨岡義勇などが限定ガチャに登場する。また,鬼滅の刃のキャラたちが参戦するコラボ限定ステージも開催される。「鬼殺隊 入隊試験」をクリアすると「ネコ炭治郎」が手に入る。
ダークファンタジーストラテジー「Roots Devour」がPC向けに配信中。新生の邪神となり,根を伸ばして血を集める
Rewindling Gamesが手がける新作タイトル「Roots Devour」が,PC向けに配信中だ。本作では,邪神をテーマにしたダークな世界観と,カード同士を根っこで接続していく独自の戦略性が特徴だ。現時点では日本語に対応していないが,発売元によればローカライズは計画中とのことだ。
冒険者たちにクエストを紹介して育てていくRPG「冒険者ギルドの受付 Adventurer's Guild Reception」,Steamで体験版を配信開始
Witch Hatは本日,PC用ソフト「冒険者ギルドの受付 Adventurer's Guild Reception」の体験版の配信をSteamで開始した。本作は,冒険者ギルドの受付として,個性的な冒険者たちにクエストを紹介し,最強の冒険者を育てるRPGだ。プレイヤーは,ギルドを訪れた冒険者の要望に沿ったクエストを紹介していく。
デッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム「ひとりあそび」,ティザームービーを公開。2月8日に開催される「東京ゲームダンジョン11」に出展
Plameta Keeperは本日,年内にSteamでリリース予定のPCゲーム「ひとりあそび」のティザームービーを公開した。本作は,デッキ構築型ローグライクの要素を持った3Dボードゲームだ。主人公の少女「リナち」(CV:相良茉優)は,大切なお友達「ポコ」(CV:保住有哉)が作ったゲームで遊ぶことになる。
博衣こよりさんが主人公のローグライクRPG「ホロダンジョン 博衣こよりとホロウライブ in ホンシャタワー」,アーリーアクセス版をSteamでリリース
holo Indieは本日,PCゲーム「ホロダンジョン 博衣こよりとホロウライブ in ホンシャタワー」のアーリーアクセス版をリリースした。本作は,ホロライブの博衣こよりさんを主人公にしたローグライクRPGだ。ホログラムのように姿を変える「ホロダンジョン」で,ホロメンのニセモノ「ホロウ」たちと戦っていく。
現代ロサンゼルスのスーパーヒーロー派遣センターで働く職場コメディ「Dispatch」,Switch2/Switch/PS5版をリリース
AdHoc Studioは本日,「Dispatch」のSwitch2/Switch/PS5版をリリースした。本作は,現代ロサンゼルスのスーパーヒーロー派遣センターで,ディスパッチャーとして働く職場コメディだ。元スーパーヴィランたちのリハビリを担当し,チームを管理・育成しながら,オフィスの人間関係や恋愛にも奮闘する。
ダンジョンローグライク「ホロダンジョン 博衣こよりとホロウライブ in ホンシャタワー」の発売日が1月30日に決定
holo Indieは本日(2026年1月28日),PC向け新作ローグライク「ホロダンジョン 博衣こよりとホロウライブ in ホンシャタワー」の発売日が,1月30日に決定したと発表した。本作は,ホロライブ6期生「秘密結社holoX」の博衣こよりさんを主人公としたローグライクゲームだ。
ローグライクサバイバル「Hold the Mine」,早期アクセス版を2月17日にリリース。鉱山を開発し,押し寄せるモンスターをなぎ倒せ!
Goblinz Publishingは,アクションストラテジー「Hold the Mine」の早期アクセス版を2026年2月17日にリリースすると発表した。プレイヤーは鉱山を開発するドワーフとなって,希少資源を掘り当てたり,建築物を建てたりしながら,夜な夜な押し寄せるモンスターたちと戦っていく。
「にゃんこ大戦争」,絵本「さるかに合戦 ビバ!KONTON!」を3月4日に発売。ポノスとポプラ社による「にゃんこえほんシリーズ」が始動
ポノスは本日,ポプラ社から書籍「さるかに合戦 ビバ!KONTON!」を3月4日に発売すると発表した。本書は,スマートフォンアプリ「にゃんこ大戦争」に登場する「さるかに合戦」を主人公とした絵本だ。ポノスとポプラ社が新たに展開する「にゃんこえほんシリーズ」の第1作となる。
ボードゲームから派生したブロックチェーンゲーム「CryptoHunter」,PCブラウザ向けβ版を公開。グリッドベースの戦略ゲームとTCGを融合
クリエイサイエンは本日,PC向けブラウザゲーム「CryptoHunter」のβ版をリリースした。本作は,グリッドベースの戦略ゲームとTCGを組み合わせたブロックチェーンゲームだ。「萌×水墨」のNFTデジタルアートに端を発し,2023年5月にボードゲームをリリースし,今回の作品はそのデジタル版にあたる。
戦場,わずか19マス。ボードゲーム風のミニマルなSLG要素が特徴の新作ローグライト「Conquest Tactics : Realm of Sin」,Steamで発売
Thousand Generationは2026年1月27日,タイの開発スタジオであるSingular Sunshine Studiosによる新作タイトル「Conquest Tactics : Realm of Sin」を発売した。ユニットをフィールドに召喚して戦う,ボードゲーム風のターン制ストラテジー要素を特徴とするローグライトゲームだ。

























