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中国が日本のVR関連企業に対して望んでいること,彼らがやりたいこと――日本のVR企業と提携して,1大VRスポットを作りたい
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印刷2017/11/22 12:30

インタビュー

中国が日本のVR関連企業に対して望んでいること,彼らがやりたいこと――日本のVR企業と提携して,1大VRスポットを作りたい

 ずいぶん時間が経った話で申し訳ないが,遡ること今年の9月,東京ゲームショウ 2017のときのことだ。
 会期中にいろいろな人達と話をしている中で「中国政府筋の人が視察に来ている」という情報を聞きつけた。聞けば,文化交流を軸とした活動をしている組織で,自国の(=中国の)ものを海外に紹介するという仕事をしているところらしい。
 隆盛著しい昨今の中国ゲーム業界が,ついに国の協力を得て外に進出し始めたのであれば,それはぜひ話を聞いてみたいと思って無理矢理コンタクトを取って時間を取ってもらったのが,このインタビューだ。お相手は,中国の五洲伝播センターのニューメディア責任者二人。組織名を英語にするとChina Intercontinental Communication Centerで,通称「CICC」と呼ばれている。

 最初は,中国ゲーム業界と日本のゲーム業界についてあれこれと聞いてみようと思ったのだが……どうも視察の目的は「ゲーム」ではなさそうだ。では一体なんのために,4日間のフル日程で視察しているんだろう?(偉い人の視察は,たいがいは前半2日だけで帰ってしまう)
 彼らが見にきたのはVR。しかも単なる視察ではなく,提携先を探すという明確な目的を持ってTGSを訪れていた。VRに対して,あれほどまでに大量の人とお金が動いている中国という国が,日本のVRに何を期待しているのだろうか。その答えはインタビューでどうぞ。

「五洲伝播」公式サイト


刘莉莎(Lisa Liu)氏
五洲伝播センター ニューメディア部主任
VR,ARなどニューメディア技術を利用する,中国文化プロジェクトでの開発とプロモーションを担当、「VR美しい中国」「中国技術に触れるモバイル体験パビリオン」など,大規模な国際交流イベントで重要な役割を担っている。
向忻(Sean Xiang)氏
五洲伝播センター ニューメディア部副主任
VR,ARなどニューメディア技術を利用する,中国文化プロジェクトでの技術ソリューション及び運営を担当。「VR美しい中国」「中国技術に触れるモバイル体験パビリオン」など,大規模な国際交流イベントで重要な役割を担っている、「third天体」というバーチャル観光プラットフォームのプロジェクトCEOでもある。

4Gamer:
 本日はお忙しいなかお時間いただきありがとうございます。ChinaJoyからTGSにかけて,中国のいろいろな関係者とお会いしていますが,政府関係筋の方は初めてです。まず,五洲伝播センター(China Intercontinental Communication Center:CICC)というものがどういう組織で,どういう活動をしているのか教えてください。

CICC 新媒体部 主任 刘 氏(以下,Liu氏):
 我々CICCは,中国での文化交流を営む機構です。中国のことを海外に紹介したり,海外の最新ニュースや情報を中国に持ってくるという仕事をしています。

CICC 新媒体部 副主任 向 忻氏(以下,Xiang氏):
 映画やテレビ,書籍,インターネット上の交流,文化的な交流など,ほぼすべての文化関連事業の運営をしている組織でもあり,国営の会社です。

4Gamer:
 あ,会社なんですね。ドメインがorgだったので,政府の外郭団体なのかな? と思ってしまいました。

Xiang氏:
 はい,基本的には会社なんです。

4Gamer:
 「国営企業」として,今まで具体的にどんな文化交流を行ってきたんでしょうか?

Liu氏:
 主にやっているのは,ドキュメンタリーの制作と,それにまつわる国際的なコラボレーション,あと中国で作られた映画やテレビ番組の輸出ですね。ドキュメンタリー制作などは,アメリカのディスカバリーチャンネル,イギリスのBBCなどと,もう10年ほどやり取りを続けているパートナーです。あと重要な仕事は,中国を紹介している書籍をいろいろな言語に翻訳して出版することでしょうか。

4Gamer:
 なるほど。いまおっしゃった映画とか書籍というのは,なるほど文化交流の中心だなというイメージがあるんですが,そんな役割を持った人達が東京ゲームショウ 2017の視察に来た目的というのはなんでしょうか。ゲームの輸出入……とか?

Xiang氏:
 それについては,最初から話しますね。
 私たちは,いろいろな角度から国を紹介したいと思っていて,2012年ごろから「ニューメディア部」という部署――私がいる部署ですね――が1つのプロジェクトを始めました。そのプロジェクトは,ゲームを通じて海外の人に,万里の長城などの中国観光スポットを知ってもらうというもので,実際にゲームも作りました。

4Gamer:
 おお,いいですねえ。

Xiang氏:
 2013年にリリースした最初のものはWebゲームでしたが,今はVRで作っています。アメリカとモンゴルなどでは2013年から公開していて,日本では,2016年の1月に六本木で行われた「2016中国節(2016チャイナフェスティバル)」という,在日中国大使館が企画したイベントで公開されました。

4Gamer:
 なんと。……つまり,事実上政府が主導でVRコンテンツを作っている?

Xiang氏:
 ええ。日本のゲーム業界は歴史が長いですし,ハイレベルな制作チームやIPが多いので,今回の東京ゲームショウで,今後提携できるような技術レベルの高い日本の会社を探すために参加しました。

4Gamer:
 なるほど。VRコンテンツにおける提携先を探しに来たんですね。

Xiang氏:
 はい,そうなります。

4Gamer:
 しかし客観的に見ると,ゲームを作る技術であったり,そもそもの開発力であったりというのは,もう中国も相当ハイレベルだと思うんですが,日本にお願いしたいのはどの部分なんでしょうか。

Xiang氏:
 実はそこについては,開発力や技術力とかではない全然違う理由があります。
 私たちが今まで作ってきたプロジェクトや作品の95%ぐらいは,海外の開発チームと提携して完成させたものなんです。そもそも,海外の人に中国のことを知ってもらいたいと思って作る作品ですから,想定している視聴者は外国人なわけですよね。なので,外国人の視線で作られたものの方が受け入れられやすいんじゃないかと思っているんです。

4Gamer:
 なるほど,すごく納得できます。

Xiang氏:
 2016中国節で公開されたゲームは「第三星球」というタイトルでしたが,今後は世界中の観光地を紹介する内容にしたいと思っています。ニュージーランドや,アメリカの観光スポットについては既に撮影が終わってゲームとして仕上げている最中ですし,日本の観光地も絶対に作りたいと思っているんです。

第三星球
中国が日本のVR関連企業に対して望んでいること,彼らがやりたいこと――日本のVR企業と提携して,1大VRスポットを作りたい

4Gamer:
 それにしても,自国のことを他国に紹介する作品を作るときに,相手側の国の人を使うのは合理的です。例えば日本で中国のことを紹介するならば,日本人を使って作れば受けいれられやすいはずだ,ということですよね。

Xiang氏:
 ええ。1つ実例を挙げて説明します。
 中国の旧正月は皆さんご存じだと思いますが,今まで旧正月を紹介する番組というのは,すべて中国のチームが作ったものだったので,海外の人からすると,わけの分からない部分がいっぱいあったと思うんですね。そこで今年の旧正月は,BBCと協力して新しい紹介番組を作ったんですが,これは海外はもちろん中国国内でも非常に高い評価を得られました。

4Gamer:
 ただでさえBBCのドキュメンタリーはとても素晴らしいですからねえ。

Xiang氏:
 そうですね。国内でも高い評価だったのは少し驚きでしたが。

4Gamer:
 しかし,そうやって他国の人に番組作りを任せたり,VRで新しいものを作っていたりするわけですよね。やや失礼な表現で申し訳ないんですが,国営企業なのにすごくフットワークが軽くて融通が利くんだな……というのが素直な感想です。我々にとって中国の国営企業というと,すごくお堅いイメージがあるものですから。

Xiang氏:
 お堅いところはそんなにないはずですよ。確かに国営であり,事実上「国が運営する対外機関」のようなものだという背景はありますが,10年前にすでに「国際的なプロジェクトを作成する」という方針がありましたから。
 国のお堅い部分を除いて,国際的なビジネスのマーケットルールに従い,世界の国々と協力関係をうまく結べるようにするため,開放的で柔軟な対応をしていると思います。

4Gamer:
 お話を聞く限り,そこは素直にそう思えます。

Xiang氏:
 先ほども申し上げましたが,アメリカのディスカバリーチャンネルやイギリスのBBCといった,国を代表するテレビチャンネルとも10年以上の協力関係があって,信頼もちゃんと築かれていますよ。

4Gamer:
 去年から今年にかけてのChinaJoyで,いろいろな中国企業のトップや業界関係の偉い人達と会って話をしているんですが,みな中国政府のことを悪く言わないし,それどころか口を揃えて「とてもちゃんとやってくれている」と言っていたので,僕の知っている中国――すみません,たぶんちょっと古い姿です――から変わったことは,理解してはいましたが。

Liu氏:
 政府がオープンなやり方に変えたことが,中国経済が猛スピードで発展している基礎として大きな要素を占めていると思います。そしてそんな今の時代に起業した若い人たちは,政府の政策下で非常に利益を得られていますし,以前よりスムーズに会社を運営できています。なので,政府に対して賛同している人は多いはずですよ。

4Gamer:
 なるほど,そういう背景もあるんですね。


視察の目的は,提携先のVR企業を探すこと――VRを使ってニュースや文化的な内容を発信したい


4Gamer:
 いまの中国の姿についてもっといろいろ聞きたいところなんですが,時間もあまりないですし,4Gamerらしくゲームの話に持っていってもいいでしょうか。

Liu氏:
 ええ,どうぞ。

4Gamer:
 そもそもCICCさんから見て,日本のゲーム文化やアニメ文化にはどういった感想をお持ちなんでしょうか。

Xiang氏:
 正直なところ,今までゲーム関連のプロジェクトは少なかったんですが,最近では先ほどお話したように,中国の観光スポットを紹介するVRプロジェクトが進んでいます。これは「今後は中国国内の観光スポットにVRを展示してほしい」という政府の観光局や地方政府の要望からくるものです。
 そして国内向けに作るなら,もっと娯楽性を増やして新しい展示方法を使いたいと考えたので,今回東京ゲームショウへ視察に来ました。ちょうどさっきVRゾーンを回ってきましたよ。

4Gamer:
 回ってみた感想はいかがでしょう。

Xiang氏:
 中国のVRも,もちろんそれなりに発展はしているんですが,やはり日本のシステムやアートの部分は,中国よりレベルが高いと感じましたね。VRの表現方法や処理方法を参考にしたり,開発会社と提携したりしたいです。

4Gamer:
 ChinaJoyに行ったときに思ったんですが,中国のVRマーケットは莫大なお金が動いているので,誰もかれもがVRで作品を作っていますよね。ですが正直なところ,その多くはレースゲームだったりスキーだったり,バイクだったり,「VR」という単語から想像されるコンテンツの枠組みから出ていないように感じました。「うん,なるほど。VRだね」と言いたくなるような。

Xiang氏:
 なるほど。おっしゃりたいことは分かります。

4Gamer:
 一方で日本の場合は,中国ほどお金が動いているわけではないですし,すべての企業が前向きというわけでもないので,逆に「本当にVRが好きな人たち」が作っている印象です。その人たちが精魂込めて作っているから,新しい試みや表現がいっぱい入っていると思うんです。そういう意味では,視察に来た成果はあったんではないかと期待しています。

Xiang氏:
 繰り返しになりますが,日本は昔からゲーム文化が根付いていて,開発技術も発達しており,今でもハイレベルだと思います。そんな国日本では,VRというものはゲームという市場全体の1つの分野にすぎないので,みんなが情熱的に開発するということをしていないのだと思います。世界のいくつかの国でも,そういう傾向は見られますが。

4Gamer:
 中国は違いますよね。

Xiang氏:
 ここ最近の中国経済は,新しい技術や分野に積極的に資金を投資して発展させていたいという考え方が根付いてますから。

4Gamer:
 それはそれで,素直に羨ましいです。

Xiang氏:
 日本のゲームショウを視察するのは今回が初めてなんですが,既に2,3年前から,韓国やアメリカのゲームショウにVRゲームを見に行っています。私たちはVRを使ってニュースや文化的な内容を発信したいという考えがありますが,日本のVR市場では,90%ぐらいがゲーム分野での使用になっていますよね。ここはやっぱりとても違うと感じます。

4Gamer:
 PS VRなんかは,存在そのものがゲーム機のサブセットですし。

Xiang氏:
 実は2年前にソニーさん(現SCEI)とコンタクトを取ったんですが,「うちはゲームしかやりませんから」と断られました。

4Gamer:
 なんという。己の道にとことんこだわっているのかな……。

Xiang氏:
 まぁソニーさんも長年ゲームを作り続けてきたという背景がありますので,いきなりPlayStation VRにゲーム以外のコンテンツを出したいと言っても,あまり興味がなかったんだと思います。

4Gamer:
 これはあくまでも僕の個人的な意見なんですが,VRというテクノロジーは,既存のゲームという文脈では,ジャンルの一つとしては定着するかもしれませんが,花開かないと思っているんです。

Liu氏:
 ではどんなものがいいとお考えですか?

4Gamer:
 そうですね……観光案内だったり名所案内だったり,それをもう少し違う方面に進めると,個人ではまず絶対に見られないものを見せてくれるコンテンツですかね。すでにありますが,チェルノブイリ原発跡をVRで見せてくれるダークツーリズム的な利用とか。もしくはもっとポジティブな方向性としては南極やアマゾン,世界の巨大洞窟を見られたりとか。
 そういったものを見るためのツールとして,VRは大いなる価値があると思っています。なので,CICCさんがやってることにはすごく共感が持てます。

Xiang氏:
 我々のセンターはこの2,3年間で,VR・AR関係のチームを組んで,DELLやAMDなどと提携して,博物館,観光,教育分野などでVRやARを活用しようと協力しています。日本では,まだ協力関係にある会社が1社もないので,今回の東京ゲームショウで,日本の表現技術や処理技術を見て,もし提携できる会社があれば嬉しいと思っています。

4Gamer:
 なるほど。……ところでこの記事は,当局の審査を通って承諾された場合のみ掲載可能とのことですが,もしうまく掲載できた場合,この記事を見たVRやAR関係の会社が「ぜひやりたい!」と思ったら,直接連絡しても大丈夫でしょうか。

Xiang氏:
 ええ,もちろん。大歓迎ですよ。

4Gamer:
 特に東京ゲームショウは,エンターテイメントに絡んだプロダクトの形じゃないと出展しづらいイベントですから,もっとベースの基礎技術を作っていたりする会社はなかなか表に出てこないんですよね。なのでそういうところともぜひコンタクトを取ってみてほしいです。

Xiang氏:
 なるほど,確かにそうかもしれませんね。そういった会社の方がもし読んでいたら,ぜひ連絡してください。


VR体験エリアを中国国内に200か所ほど作りたい――ゲーミフィケーション的アプローチで,観光名所の紹介を


Liu氏:
 実はVR関係の体験スポットなどを運営している会社との提携を1番強く望んでいますので,そちらもぜひよろしくお願いします。

4Gamer:
 施設の運営会社ですか?

Xiang氏:
 先ほどから述べている「観光スポットの中にVR体験エリア」の件ですが,直近では設置場所候補の1つに「華山」があります。華山には,平均で1日3万人,つまり年間で1000万人もの観光者がいるんです。

4Gamer:
 あの断崖絶壁に,1日3万人も来るんですか……。いや,ぜひ一度行ってみたいですが(笑)。

Xiang氏:
 ぜひどうぞ(笑)。
 それでこの1000万人の観光者に,華山の魅力について娯楽性を交えながらVRで伝えたいと思っています。プロジェクトでは,こういったVR体験エリアを中国国内に100〜200か所作る予定ですので,VR体験エリアの運営に長けた会社がいらっしゃれば,ぜひ提携したいですね。

4Gamer:
 いくら中国が広いとはいっても,200か所は結構な数ですね。
 やはりVRってまだまだ初期投資が高すぎるので,最初の谷を越えられない感もあります。なので,ゲームセンターみたいな施設にまとめて置いて,そこでお金を払ってもらって最新のテクノロジーを使ったコンテンツを見せるというのはとてもいいプランだと思いますし,そういう会社もあるんじゃないかと思います。

Xiang氏:
 そうですよね。まったく同じ考えで,私たちも既にエリアを作り始めていますので,ぜひそういった会社がいらっしゃれば連絡してください。

4Gamer:
 しかしお話を聞いていると,CICCでは「ゲーミフィケーション」の最新版みたいなことをやろうとしてるんですね。ゲームが持つ「人を楽しませよう」という発想を教育の方向に使って,より高いステップで教育活動をやっていくという。

Xiang氏:
 はい,そうですね。

4Gamer:
 繰り返しになっちゃいますが,最初、五洲伝播センターという国直轄の組織というイメージから受ける印象とは違って,すごく最先端なことを急ピッチで進めてるんだなぁ,と。

Liu氏:
 ぜひイメージを改めていただければ嬉しいです(笑)。

4Gamer:
 でもこれって意外と根深い問題で,僕ぐらいの年齢でも「中国ってこんな国だ」というイメージがずっとつきまとっているんですよね。
 先ほど「ゲーム分野で,日本は中国よりはるかに進んでいる」とおっしゃってましたが,現実にはたぶんもうそこまでではなくて,場合によっては抜かれている部分もあると思います。そう考えると,日本も中国もお互いに,何十年も前の感覚のままでずっと来ているのかもしれませんね。

Xiang氏:
 なるほど……。確かにそういう部分もあるかもしれませんね。
 でも最近の中国人は,他国のことをだいぶ理解してきた気がします。年間で数十万人の留学生が海外に行っていますし,海外への旅行者は,年間でおよそ1億人にも上ります。一方で,海外の人が持つ中国の印象は,確かにおっしゃるようにまだ10年前,20年前のものなんですよね。CICCは,海外に中国の文化を輸出している機構の1つとして,まだまだやるべきことがたくさんあるな,と思っています。

4Gamer:
 そんなCICCが,素晴らしいVRコンテンツを作って日本にも輸出してくれることに期待しています。日本企業との提携もよろしくお願いします! 本日はありがとうございました。

―――2017年9月24日収録
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