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「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
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印刷2017/02/02 11:00

連載

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは


 2016年の秋アニメは,「ユーリ!!! on ICE」「うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEレジェンドスター」といった女性向け作品が豊作だったが,今期はその本数が控えめ。いまいちパッとしなかった男性向け作品の巻き返しなるか?
 さて,第21回となる今回のタイトルは「幼女戦記」。原作はカルロ・ゼン氏の同名ライトノベルで,異世界に転生した少女の活躍を描いたミリタリーテイストのファンタジーだ。制作スタジオはNUT,監督は「ダンタリアンの書架」「パンチライン」を手がけた上村 泰氏が務めている。今回はプロデューサーの田中 翔氏に今後の見どころを聞いてきたので,見逃さないように。


「幼女戦記」


「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
 日本のエリートサラリーマンだった主人公は,リストラを通告した相手に逆恨みされ,電車に突き落とされて命を落とした。ところが死の瞬間,創造主を名乗る「存在X」と邂逅。無信仰であることを咎められ,戦乱の世界に転生させられる。
 金髪碧眼の幼女,ターニャ・デグレチャフ(CV:悠木 碧)として,主人公が転生した世界は,魔法が存在するものの,約100年前のヨーロッパに似た世界。孤児として生まれたターニャは,戦乱の中で生き残るべく,秀でた魔力を活用して幼女の身で帝国軍に入隊する。
 2度目の転生はないと「存在X」に宣告されたターニャは,功績を挙げて後方で順風満帆な生活を送ろうと,軍の中で画策するのだった。

 数年後,ターニャは帝国軍士官学校の最終課程として,北方軍管区ノルデン戦区の第三哨戒線で研修に励んでいた。航空魔導師として輝かしいキャリアを踏み出すための第一歩である研修は,何事もなく終わるはずだったが……。

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
戦場が似つかわしくない年齢の主人公・ターニャ
「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
小隊にいる女性はターニャとヴィーシャのみ
「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
孤児院時代のターニャ。目つきがちょっと……

 タイトルを見て,「少女達が戦場でキャッハウフフ」する物語だと思った人も多いのではないだろうか。筆者もその例に漏れず,よくある「美少女+ミリタリー系」だと思い込んでいたのだが,第1話「ラインの悪魔」が放送されると,そのハードな世界観に驚かされた。
 あらすじにもあるとおり,幼女の中身は中年男性で,しかもターニャのほかに女性キャラは同じ小隊のヴィーシャ(CV:早見沙織)しか登場せず,戦場は当然のことながら男性だらけ。軍の上層部にいたってはシブイおっさんばかりという徹底振りだ。
 いわゆる美少女系を期待した人は,肩透かしを食らったような気になるだろうが,それを理由に本作を見ないと決めるのはちょっと早計だ。本作にはそれを補って余りある魅力が詰め込まれているのだから。

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
登場するキャラクターは大部分がこうしたオジサマばかり


計算どおりにはいかないストーリー展開


 主人公のターニャは,非常に冷徹な性格で,使えない部下はたやすく切り捨てる,超合理主義なメンタルの持ち主。第1話でも,命令に背いた部下を敵の的になる後方のトーチカ勤務に追いやり,戦死させるといった酷薄さを見せた。共感するには難のあるキャラクターなのだが,彼女の願いは生き残りたいというごくシンプルなもの
 しかし,前世のエリートサラリーマンとしての能力をいかんなく発揮するターニャは,皮肉にもその能力を買われて前線での活躍を余儀なくされる。「こんなはずでは……」という彼女の呟きが示すとおり,計算どおりに運ばない,運命の妙ともいえるストーリー展開が本作の魅力のひとつなのだ。

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
徹底的な合理主義者のターニャは平気で部下を切り捨てる
「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
ターニャを危険視するレルゲン
「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
大人しくしてれば美少女なのだが……


航空魔導師達のスピーディな空中戦


 本作に登場する魔法は,呪文を唱えてハデな攻撃魔法をぶっ放すというRPG的なものとは異なり,“演算法珠”と呼ばれる媒体を使って,飛空とライフル弾の威力の増加,防御シールドの展開などを行う限定的なものだ。航空魔導師と呼ばれる彼らは,例えるなら零戦のような航空戦力といえば想像しやすいだろうか。
 当然空中戦がメインとなるのだが,このアクションシーンがじつにスピーディで小気味いい。上村監督は,空を疾走する航空魔導師達を丁寧な演出で描き,空中戦の醍醐味を視聴者に伝えてくれている。
 また,ターニャが1話の最後に放った大威力の魔法弾は,これまでの小規模な展開とは打って変わって,CGを多用した重厚な演出で描かれ,爆発のカタルシスを感じさせてくれる爽快なシーンとなっていた。

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
CGと丁寧な作画で構成された戦闘シーンは見応え十分
「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは 「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは


戦場の狂気を表現したOP曲「JINGO JUNGLE」


 オープニングテーマは,MYTH & ROID「JINGO JUNGLE」。作曲を担当するTom-H@ck氏は,こうしたアニメの曲を作るときに,原作をたっぷり研究してから,作業に入ることで知られているクリエイターだ。この曲も,ハードなロック調のサウンドで,戦場の狂気を表現した楽曲となっている。アニメが乗った正式なオープニングは第3話からとなるが,その完成度は今期でも1,2位を争う仕上がりではないだろうか。
 エンディングテーマは,ターニャ役の悠木 碧さんが歌う「Los! Los! Los!」。こちらも軽快なロック調の楽曲で,本作を盛り上げている。



プロデューサーの田中 翔氏が語る今後の見どころ


 気になる今後の展開はどうなるのか? プロデューサーの田中 翔氏に第5話以降の展開や,今後の見どころを聞いてみた。

4Gamer:
 本作の企画が立ち上がった経緯,本作を原作に選んだ理由をお聞かせください。

田中 翔氏(以下,田中氏)
 本作の前に「オーバーロード」や「Re:ゼロから始める異世界生活」といったWeb小説から書籍化された原作を手がけてきましたが,Web小説そのものはTVアニメ化しにくいジャンルだと思っています。
 Web小説は,物理的な制約がないため,比較的ゆっくりと物語が展開していくものが多く,そのまま映像化しても何も始まらないうちに1クールが終わってしまいます。「幼女戦記」は書籍化の際に手が加えられ,物語の起承転結の配分もバランス良く構成されていたことが,最初のきっかけでした。

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
Web小説が原作の「Re:ゼロから始める異世界生活」

4Gamer:
 第1話にライン戦線でのエピソードを持ってきたのはなぜでしょう? これは原作だとかなり後のエピソードだと思うのですが。

田中氏:
 原作を知らないユーザーが見ても,興味が持ってもらえるようにインパクトを重視しました。やはり,転生からターニャが成長するまでの物語を見せていく流れだと,よくある異世界転生ものという偏った視点で見られてしまうのではないかという考えもあり,そうは見えないように配慮した次第です。
 また実は,第1話と第2話はセットになっていて,第1話で世界観や設定を見せてしまうことで,第2話で展開する物語にすんなりと入れるようにしています。転生からの流れを第1話で見せてもよかったのですが,そうするとどうやっても尺が足りなくて……。

4Gamer:
 ヒロインのターニャとはどんなキャラクターでしょうか?

田中氏:
 ターニャは非常に能力の高いキャラクターとして描かれていますが,いわゆるWeb小説にありがちな,なんでもできる"天才"ではないんです。どちらかというと"秀才"タイプで,物事を完璧にこなすのではなく,最後にどこか抜けてしまう。サラリーマン時代も人に使われていたわけで,あくまで組織の中で力を発揮するタイプなんです。
 力あっても大勢を覆すほどではない。そして完璧に振る舞おうとしても,どこか綻びが出てしまう。その人間臭いところにユーザーの共感が得られるのではと考えています。

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
完璧を求めてもどこか抜けたところのあるターニャ
 
4Gamer:
 冷酷な性格など,共感を得にくい要素を持ったキャラクターに見えますが……。

田中氏:
 そこは幼女ですからね! あの見た目だからこそ,あの口調,態度が許されると思うんです。言葉は古いですが,ギャップ萌えという奴ですね。あれが普通の男性だったら,嫌われていたかもしれません。でも可愛いところがあるので大丈夫だったかも?

4Gamer:
 ターニャ役に悠木さんを起用された理由は?

田中氏:
 「オーバーロード」のときにご一緒して,そのときにかなりキレた役(クレマンティーヌ)をお願いしたのですが,可愛いらしさと狂気が共存した演技ができる方だったので,今回もオーディションに来ていただきました。ターニャは内心と表情で演技分けをしないといけないキャラクターなので。結果的に,悠木さんに演じていただいたのは正解だったと思っています。

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは

4Gamer:
 ターニャとヴィーシャのキャラクターデザインは,小説版やコミック版とも異なるものが採用されていますが,これはなぜでしょう?

田中氏:
 まず,小説版のイラストをアニメで動かすのは無理です。そのままアニメ化したとしたら紙芝居のような作品になっていたと思います。コミック版に関しては,企画が並行して進行していたので,キャラのテイストは残しつつ,それぞれ独自のキャラクターデザインでいくことになりました。
 ファンの間でヴィーシャのデザインが賛否両論のようですが,自分はヴィーシャが可愛いと思うので,この辺は主観というか好みの問題のような気もします。

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは

4Gamer:
 作中の空中戦でターニャ達が装着している飛行用の装置や,サーフボードのような外観の飛行装置などは,原作やコミックス版には見られなかったものですね。

田中氏:
 はい,それはアニメオリジナルです。各国の文化の違いを見た目で分かりやすくするために,ああいうものを入れてあります。

4Gamer:
 国旗のように,見た目で判断しやすくしているのですね。

田中氏:
 そうですね。あと,それぞれの国の航空魔導師に関する,考え方の違いを表しているのです。例えば,ターニャの所属する帝国は,効率を重視しているので装備はシンプルにしています。北方の協商連合軍はスキーのような,共和国軍は馬にまたがったスタイルとなっています。

4Gamer:
 第5話以降の見どころをお願いします。

田中氏:
 「第二〇三魔導大隊」を率いることになったターニャが,どのように戦場で活躍していくかが,今後描かれていきます。大隊へ配属された兵士達が,今後のメインキャラクターとして登場しますが,彼らをターニャがどう扱うのか,どうやって自分の支配下においていくのか。ここが物語を見るうえでのポイントになってきますね。あとは大勢に飲み込まれていくターニャの苦悩なども見どころでしょうか。

4Gamer:
 新キャラクターもオジサマなんでしょうか?

田中氏:
 いえいえ,彼らは若者ですよ(笑)。もちろん,ターニャほど若いキャラクターはいませんが。

4Gamer:
 帝国軍参謀本部のレルゲン少佐との確執も気になります。

田中氏:
 自分が思っているだけかもしれませんが,レルゲンは,こちらの世界のターニャだと思っています。組織に所属するエリートというわけですね。だからこそ,ターニャのことが気になるんじゃないかなと。彼が胃を痛めながら頑張る姿をぜひお楽しみに。

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは

4Gamer:
 最後に読者へメッセージをお願いします。

田中氏:
 今後は自分の大隊を持ったターニャが,どうやって戦場で生き残るかが物語のポイントになります。目の離せない展開になると思うので,期待していてください。

4Gamer:
 ありがとうございました。

 “幼女の皮をかぶった化物”と呼ばれる,異色のヒロイン・ターニャ。本作は,彼女の強烈なキャラクター性で物語が成立しているといっても言い過ぎではないだろう。彼女が戦場でどんな活躍を見せるのか,また,望みどおりに出世して安全な後方に配置されるのか。今後の展開から目が離せなくなりそうだ。
 ちなみに,可愛らしいターニャが好みだという人向けに,ミニアニメ「ようじょしぇんき」公式サイトで公開されている。これは,2頭身となった登場人物達が繰り広げるショートコメディで,すでに第4話まで製作されている。殺伐とした本編に疲れたという人にもオススメの内容だ。

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは 「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは

「幼女戦記」公式サイト


放映データ
2017年1月〜
全12話
キャスト
ターニャ・デグレチャフ:悠木 碧 ヴィーシャ:早見沙織
レルゲン:三木眞一郎 ルーデルドルフ:玄田哲章
ゼートゥーア:大塚芳忠
スタッフ
原作:カルロ・ゼン(「幼女戦記」/KADOKAWA刊)
キャラクター原案:篠月しのぶ
監督:上村 泰
キャラクターデザイン・総作画監督:細越裕治
シリーズ構成・脚本:猪原健太
副監督:春藤佳奈
サブキャラクターデザイン:谷口宏美,牧 孝雄,髙田晴仁
服飾デザイン:谷口宏美
魔導具デザイン:江畑諒真
プロップデザイン:森山 洋
銃器デザイン:秋篠Denforword日和,大津 直
キーアニメーター:石橋翔祐,栗田新一,堀内博之
エフェクトディレクター:橋本敬史
軍事考証:大藤玲一郎
美術監督:平栁 悟
色彩設計:中村千穂
撮影監督:頓所信二
3DCGIディレクター:高橋将人
編集:神宮司由美
音響監督:岩浪美和
音楽:片山修志
オープニングテーマ「JINGO JUNGLE」MYTH & ROID
エンディングテーマ「Los! Los! Los!」ターニャ・デグレチャフ(CV:悠木 碧)
アニメーション制作:NUT
製作:幼女戦記製作委員会

■Blu-ray&DVD情報

幼女戦記1 4月26日(水)発売

◆初回生産特典
(1)キャラクター原案・篠月しのぶ描き下ろしアウターケース
(2)キャラクターデザイン・細越裕治描き下ろしデジパック
(3)原作者カルロ・ゼン書き下ろし小説(キャラクター原案・篠月しのぶ描き下ろし表紙付き)
(4)スペシャルブックレット(あらすじ,設定資料,東條チカ描き下ろしコミックほか)

◆毎回特典
(1)ぷちキャラアニメ「ようじょしぇんき」
(2)オーディオコメンタリー
(3)ノンクレジットOP・ED
(4)WEB予告

<商品詳細>
収録話数:第1話.第4話収録分数:本編約100分+特典映像
【Blu-ray】品番:ZMXZ-10981価格:13,000円(本体)+税
【DVD】品番:ZMBZ-10991価格:11,000円(本体)+税
発売・販売元:株式会社KADOKAWA

早期予約キャンペーン

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは
TVアニメ「幼女戦記」Blu-ray&DVD 1を対象店舗で予約した方には,先着で「キャラクター原案・篠月しのぶ描き下ろしA3クリアポスター」をプレゼントします!

▼キャンペーン期間
2017年1月14日(土)より
※A3クリアポスターが無くなり次第終了

▼対象店舗
アニメイト全店(オンラインショップ含む)
ゲーマーズ全店(オンラインショップ含む)
ソフマップ(映像ソフト取り扱い店のみ,ドットコム含む)
とらのあな全店(一部店舗を除く,通信販売を含む)
TSUTAYAオンライン
ネオ・ウィング
Getchu.com(げっちゅ屋)
セブンネット
※詳細は各店舗へお問い合わせください。

サイン入り台本キャンペーン

TVアニメ「幼女戦記」Blu-ray&DVD 1を下記の対象店舗で予約・購入を行った方を対象に,抽選で「キャスト直筆サイン入り台本」をプレゼントします!

▼プレゼントアイテム
キャスト直筆サイン入り台本
ターニャ・デグレチャフ:悠木碧
ヴィーシャ:早見沙織
レルゲン:三木眞一郎
ルーデルドルフ:玄田哲章
ゼートゥーア:大塚芳忠

▼対象店舗
アニメイト全店・アニメイトオンラインショップ
ゲーマーズ全店・ゲーマーズオンラインショップ
とらのあな全店(一部店舗を除く,通信販売を含む)
ソフマップ.com
ネオ・ウィング
TSUTAYAオンライン
※対象商品・期間など詳細につきましては,各店舗及び各通販サイトにお問い合わせ下さい。

Blu-ray&DVD店舗特典情報

「そうだ アニメ,見よう」第21回は異色のウォーファンタジー「幼女戦記」。プロデューサー・田中 翔氏が語るヒロイン・ターニャの魅力とは

(C)長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活製作委員会
(C)カルロ・ゼン・KADOKAWA刊/幼女戦記製作委員会

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