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「Hearthstone」凍結と秘策で延命しながら後半で一気にひっくり返す「フリーズメイジ」を紹介
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印刷2017/05/02 12:00

攻略

「Hearthstone」凍結と秘策で延命しながら後半で一気にひっくり返す「フリーズメイジ」を紹介

 「Hearthstone: Heroes of Warcraft」PC / iOS / Android)のサービス開始以来から存在する,もっとも歴史の古いデッキの1つが「フリーズメイジ」だ。

 主要カードのほとんどがクラシックもしくはベーシックセットに含まれるというのも大きいが,何よりデッキの特徴である「盤面にほとんど干渉しない」(=メタに大きく左右されない)というプレイスタイルが,長く生き残ってきた最大の理由だろう。今回は,そんなフリーズメイジを紹介したい。


サンプルデッキと基本戦術


カード名 枚数 マナ 魔素 セット
魔法学者 2 2 40 大魔境ウンゴロ
フロストボルト 2 2 - ベーシック
メディヴの従者 2 2 40 ワン・ナイト・イン・カラザン
始原の秘紋 2 2 400 大魔境ウンゴロ
魔力なる知性 2 3 - ベーシック
フロストノヴァ 2 3 - ベーシック
アイスバリア 2 3 40 クラシック
アイスブロック 2 3 400 クラシック
ファイアーボール 2 4 - ベーシック
ブリザード 2 6 100 クラシック
大魔術師アントニダス 1 7 1600 クラシック
フレイムストライク 1 7 - ベーシック
パイロブラスト 1 10 400 クラシック
ブラッドメイジ・サルノス 1 2 1600 クラシック
終末予言者 2 2 400 クラシック
戦利品クレクレ君 1 2 40 クラシック
苦痛の侍祭 2 3 40 クラシック
アレクストラーザ 1 9 1600 クラシック
デッキコスト:8160魔素

 このサンプルデッキは,フリーズメイジの第一人者Laughing氏によるリストだ。フリーズメイジは盤面に干渉する必要がないため,メタの変化などの影響を受けることが少なく,自身のプランを突き通せるのが魅力の1つとなっている。長年キーカードとして活躍したアイスランスソーリサン皇帝が,マンモス年でスタンダード落ちするのが発表されたときは,姿を消すと思われたが,魔法学者始原の秘紋の登場によって見事に生き残った。


 では,盤面に干渉しないフリーズメイジのゲームプランとはなんなのか。Herthstoneにおける一般的なデッキは,ミニオンで相手のライフを削るために盤面の確保を重視する傾向にある。それに対してフリーズメイジは,盤面を放棄してダメージカードで相手のライフを削っていくのだ。
 それを達成するためには,凍結スペルで相手ミニオンの動きを止めるのが重要になる。そして,ドローカードで相手のライフを削るためのカードを集め,最後に手札に溜めたダメージカードを相手に撃ち込んで勝利するというのが基本的な戦術だ。この流れを作るまでの時間を稼ぐには,アイスバリアアイスブロックといった“秘策”も欠かせない要素となっている。

 デッキの分類としてはコントロールに近いが,一般的なコントロールデッキはディフェンシブな動きで相手の攻撃を耐えるデッキが多い。それに対してフリーズメイジは,守りから一気に攻めに転じるタイミングが存在する。そのタイミングを見極めるのがこのデッキ最大のポイントだろう。


採用カードの紹介


◯ダメージ系
Hearthstone: Heroes of Warcraft Hearthstone: Heroes of Warcraft Hearthstone: Heroes of Warcraft Hearthstone: Heroes of Warcraft Hearthstone: Heroes of Warcraft

 相手のライフを削るほかに優秀な除去カードにもなるのが,メイジのダメージカードの特徴だ。可能ならばライフを削るために残しておきたいが,状況によってはミニオンの除去に使用してもまったく問題はない。手札にある総ダメージ数を常に把握しておくとゲームプランが立てやすくなる。

フロストボルト
 フロストボルトは,ダメージを与えたうえで凍結させられるのが特徴だ。体力4のミニオンに打って動きを止めながら,次のターンにヒーローパワーで処理する動きは,基本戦術の1つである。

メディヴの従者
 メディヴの従者は,秘策をセットしている時に召喚できれば,テンポも取れるので強力だ。フロストボルトと両方持っている場合はこのカードから打つことが多い。

大魔術師アントニダス
 大魔術師アントニダスはファイアーボールを補充する目的で採用しているが,ソーリサン皇帝がスタン落ちしたため,以前のように大量のファイアーボールを作るのは難しい。
 始原の秘紋から引いて来たコストの軽いカードと組み合わせて使うのがベストだが,すでにあるスペルと組み合わせてファイアーボールを1枚だけ作るだけでも良い。ちなみに,ファイアーボールを作れる状況でなくても,盤面に出して相手に除去を強要させる使い方もするので覚えておこう。

◯凍結系
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 アレクストラーザやダメージスペルを引くまで,ゲーム中盤からの時間稼ぎをするカード。相手ミニオンからのダメージを受けきれないと判断したときに使うのがベストだ。

フロストノヴァ
 フロストノヴァはマナが軽いため,終末予言者アントニダスと合わせて使用できる。マナをできるだけ効率よく消費するために,先のターンを見据えて使うのがポイントだろう。

ブリザード
 ブリザードは,横にミニオンを展開してくるデッキに有効だ。ミニオンの体力が2以上でも先に2点与えておくことで,2枚目のブリザードやフレイムストライクで次のターンに除去できる。フロストノヴァとブリザードが両方手札にあった場合は,基本的にブリザードから使う。理由は,マナの軽いフロストノヴァを温存することで,フロストノヴァを使いながら別のカードも使う動きを可能にするためだ。

フレイムストライク
 フレイムストライクは,パラディンやアグロドルイドなど,ミニオンを横に並べるデッキに対して活躍するカードだ。もっとも,必須なカードではないので,メタの変化を感じたり,大会にフリーズメイジを持ち込んだりする場合は,別のカードに差し替えても良いだろう(代案は後述)。

◯ドロー系
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 ダメージカードは,ゲームの序盤〜中盤までは基本的に使わないため,手札にある場合は相手より1枚手札が少ない状態で戦っているのと同じになる。そういった状況をカバーするためにも,ドローカードはこのデッキに欠かせない。
 また,状況に応じたカードを引くために最大限ドローするのは,このデッキをうまく運用するコツともいえる。

 ドローカードはマナが軽いため,1〜5ターン目に出していくのが理想だ。後半であれば,フロストノヴァブリザードの使用後に余ったマナで出して追加ドローを狙う。コントロールデッキなどを相手にしていると手札が溢れることがあるため,しっかり手札を数えてから使おう。

ブラッドメイジ・サルノス
 ブラッドメイジ・サルノスは,基本的にはカードを引くために使う。ソーリサン皇帝がいないので,呪文ダメージの効果はおまけ程度の認識で良いだろう。

苦痛の侍祭
 苦痛の侍祭は,自らヒーローパワーを当てることで,2ドローがほぼ確約される。相手からすれば,侍祭の効果をフルに活用されるのは止めたいため,結果的に侍祭を倒す動きを強要していることにもなる。

◯秘策系
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 秘策がなければフリーズメイジは成立しない。それほど秘策は,このデッキにおいて重要な立ち位置にあるカードだ。アイスバリアアイスブロックのターン遅延効果を利用することで,自身のライフを気にせず相手のライフを削れるのが大きい。

魔法学者
 魔法学者は,完全に姿を消すと思われていたフリーズメイジを復活させた超強力カードだ。2マナで2/3という標準的なスタッツを備えているため,序盤の盤面を落ち着かせながら,3ターン目に貼れる秘策を引けるので,マナカーブを綺麗にできる。また,後半に使ってアイスブロックが引ければ,あと1ターンの粘りを可能にしてくれるのも嬉しい。単純に考えても2/2/3,1ドローのミニオンが弱いわけがない。

アイスバリア
 アイスバリアは3マナ8点回復だと考えていい。特別に強いわけではないが,自身の体力を可能な限り高く保ちたいこのデッキには有用である。ただしこの秘策は,武器やミニオンで攻撃されないと発動しない。体力が低いときにセットしても,スペルなどで止めを刺されては意味がないのだ。
 したがって,なるべく体力の多いゲーム序盤で使用しておきたい。アイスバリアアイスブロックの両方が手札にあるときは,上述の理由からアイスバリアを先に使用するのが基本となる。

アイスブロック
 アイスブロックは,間違いなくこのデッキで一番重要なカードだ。相手を倒しきるときに必要なターンを稼いだり,体力が少ないときにアレクストラーザで回復するまでの時間稼ぎになる。ミニオンで殴る必要のないこのデッキにとっては,3マナで使えるタイムワープと言えるぐらい強力なカードだ。

◯そのほかのキーカード
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終末予言者
 このデッキは凍結で盤面を止められはするものの,その盤面を整理するのには苦労する。そんなときに活躍するのが終末予言者だ。フロストノヴァで盤面を止めながら,終末予言者を出すという使い方は,フリーズメイジを少しでも使ってみたり見たことがあったりしていれば,知っているだろう。
 アグロ相手には,2ターン目もしくはコインからの1ターン目に出して,相手がもっともミニオンを展開したい1〜3ターン目の動きを止められる。相手に処理を強要できる場合は,2マナ7点回復と考えてもよい。

始原の秘紋
 ダメージ,凍結,秘策と,何にでもなる超万能カード。基本的にはマナが余ったターンに使用する。選ぶカードは状況に応じて多種多様のため,現状の盤面とこれからの試合展開を予想して,勝ちにつながるカードを選ぶ判断力が必要だ。

アレクストラーザ
 攻めにも守りにも使える優秀なカード。相手のライフを15にし,ファイアーボールファイアーボールフロストボルトで勝つのがこのデッキにおける理想のプランだ。もし手札にアレクストラーザがあり,9ターン目に打つと決めている場合は,手札にあるダメージは相手に使わず,アレクストラーザ使用後に打つ。守りとして使う場合は,回復後にすぐ削れらないよう,盤面を極力まっさらにしてから出すといいだろう。


代用カード



◯固定枠
フリーズメイジで固定となるカードはこの26枚だ。冒頭のデッキから抜かれているのは,苦痛の侍祭が1枚,戦利品クレクレ君大魔術師アントニダスフレイムストライクとなる。

カード名 枚数 マナ 魔素 セット
魔法学者 2 2 40 大魔境ウンゴロ
フロストボルト 2 2 - ベーシック
メディヴの従者 2 2 40 ワン・ナイト・イン・カラザン
始原の秘紋 2 2 400 大魔境ウンゴロ
魔力なる知性 2 3 - ベーシック
フロストノヴァ 2 3 - ベーシック
アイスバリア 2 3 40 クラシック
アイスブロック 2 3 400 クラシック
ファイアーボール 2 4 - ベーシック
ブリザード 2 6 100 クラシック
パイロブラスト 1 10 400 クラシック
ブラッドメイジ・サルノス 1 2 1600 クラシック
終末予言者 2 2 400 クラシック
苦痛の侍祭 1 3 40 クラシック
アレクストラーザ 1 9 1600 クラシック

 残りの4枚の枠は,メタによって以下のカードから選ぶ。

カード名 枚数 マナ 魔素 セット
ミラーイメージ - 1 - ベーシック
火山ポーション - 3 100 仁義なきガジェッツァン
大魔術師アントニダス - 7 1600 クラシック
フレイムストライク 1 7 - ベーシック
パイロブラスト 1 10 400 クラシック
戦利品クレクレ君 - 2 40 クラシック
初級エンジニア - 2 - ベーシック
苦痛の侍祭 - 3 40 クラシック
コールドライトの託宣師 - 3 100 クラシック

 基本的に戦利品クレクレ君初級エンジニアのどちらかは必ず入るが,メタやプレイヤーの好みで変わるカードのため,今回は自由枠とした。フリーズメイジのデッキリストは変わりやすいが,プレイスタイルは変わらないので,1つのリストに慣れたら別のリストにも適応できるようになるだろう。


マリガンおよび戦術



 ここからはマリガンについて考察していく。なお魔法学者は,すべてのマッチアップでキープするものと考えてほしい。

◯vs.アグロ
・アグロドルイド,ミッドレンジハンター,海賊ウォリアー,など
 自身のライフを守るのが最優先。終末予言者はマストキープで,フロストボルトもほとんどの場合はキープだ。対アグロは終末予言者がないとかなり厳しくなる。戦利品クレクレ君苦痛の侍祭は,終末予言者や魔法学者などの序盤に絶対欲しいカードがない場合は返したほうが良い。

 フリーズメイジにとってアグロは基本的に不利な相手だ。それでも,終末予言者を早めに出して序盤の展開を止められれば,かなり有利に立ち回ることが可能になる。中盤はドローと凍結で場をつなぎながら,手札のダメージカードで相手の体力を削りにいこう。

 また,除去スペルの乏しいアグロに対してフロストノヴァ終末予言者のコンボは刺さりやすい。序盤に終末予言者が出せなかった場合は,これを狙って盤面の逆転も視野に入れよう。
 アレクストラーザを出す前のターンに終末予言者や全体除去などで盤面を空にしておけば,アレクストラーザで自分の体力を回復したのち,そのまま本体を殴るチャンスも多くなるはずだ。

 いずれにせよ,対アグロ戦では思い切ったプレイが必要になる。間違ったプレイから生まれるよくある展開は,延命はできるものの勝ちにはつながらないというものだ。
 このデッキは,凍結やアイスブロックで延命できても,本当にそれで勝てるかは常に考える必要がある。

 たとえば,次のターンで止めを刺されるかもしれないという状況ならば,誰しもがアイスブロックを貼りたくなるだろう。ただ,そこでアイスブロックを貼ったところで,次のターンには割れてたうえで,もっと不利な状況に陥っている可能性が高くなる。
 であれば,“止めを刺されないかもしれない”ほうに賭けて,アイスブロックに使う3マナを別の動きに使ったほうが,良い結果に転ぶ可能性がある。そういった判断が必要なシーンになったら,思い切った行動を選択するのが,結果として勝ちにつながるのだ。

◯vs.ミッドレンジ,コントロール
 このマッチアップでのマリガンは,ドロー系カードをキープしたい。戦利品クレクレ君魔力なる知性苦痛の侍祭は基本的に残す。ゲームの全体の流れとしては,ドローをしつづけてダメージカードを揃え,アレクストラーザもしくはそのままダメージを相手に打ち続けて勝つという感じになる。

・対クエストウォリアー,翡翠ドルイド,など
 フリーズメイジにとって一番相性が悪いのは,装甲を積めるデッキだ。その代表がクエストウォリアーと翡翠ドルイドである。
 フリーズメイジはダメージを出すミニオンが少ないため,デッキから出るダメージ値がほぼ一定だ。それに対して,そのダメージ数より多い装甲を稼がれてしまうと,止めを刺しきれなくなる。

 これらのデッキと対峙した場合は,可能な限りカードを引いて,相手が装甲を積む前に倒しきるプランを取る。アレクストラーザの効果を相手に使わないと,ダメージが足りなくなるので,積極的に狙っていきたい。

・対ミッドレンジパラディン,エレメンタルシャーマン,プリースト,など
 装甲はないものの,回復が入ってるので一筋縄ではいかないことが多い。ポイントは,相手が回復カードをどれだけ使用したかの把握と,相手に不本意な形で回復を打たせることだ。アレクストラーザを打つと回復をしてくる可能性が高いため,そのあと削りきれる分のダメージを手札に残すようにしたい。
 ミッドレンジパラディンの光の王ラグナロスに対しては,ブリザードやヒーローパワーであらかじめミニオンにダメージを与えておいて,ラグナロスの回復先を不確定にしておくと良い。

・対フリーズメイジ,発見メイジ,ミラクルローグ,クエストローグ
 これらのマッチアップは,とにかく攻めることが重要だ。対メイジでは,先にアイスブロックを割った方がかなり有利になる。ミラーならアレクストラーザを自身に打つこともあるが,相手にいくらダメージが残っているかを計算して,ブロックで粘るかアレクストラーザを打つか決めよう。ローグは回復がないため,ダメージカードを直接打ち込むことが多い。相手の攻撃を耐えきれるように,凍結とアイスブロックのタイミングを考えながらプレイしよう。


覚えておくと良いポイント集



◯アイスバリアとアイスブロックが両方手札にある場合
 メディヴの従者はテンポを取るのには強力なカードだが,そのためには秘策がセットされていなければならない。アイスバリアアイスブロックが両方あったら場合は,アイスバリアから貼るのが基本だが,そうするとメディブの従者を出す前に剥がされる可能性が高いので,メディブの従者が手札にあるときはアイスブロックから貼るといいだろう。

◯3マナカードが手札に複数ある場合
 フリーズメイジは,魔力なる知性や各種秘策など,3マナカードが手札にかぶることが多い。その場合はドローから使うのが基本だ。早い段階のうちにドローをすることで,その先のターンに必要なカードを引いたりと,ゲームプランを立てやすくなる。

◯秘紋からの秘紋
 始原の秘紋からもう1枚始原の秘紋を引くことはよくある。その場合は,すぐに使わず,大魔術師アントニダスを出すまで持っておくことを勧める。理由は,引いてきた秘紋から軽いスペルを使えば,ファイアーボールを多めに作れるからだ。もちろん体力が少ないときや,呪文が必要な時は,温存せずに使っても良い。

◯手札にあるダメージカード
 手札にあるダメージカードの合計ダメージは常に把握しておくと良い。これを把握しておくことで,攻めに転じるタイミングや,アレクストラーザが必要かどうかなどが,かなり分かりやすくなる。

著者紹介:b787
アジア太平洋No.1プレイヤーを決める大会「ハースストーンアジア太平洋冬季プレイオフ」を勝ち抜き,バハマで行われた「冬季選手権」にも出場した実力者。コントロールウォリアーをこよなく愛してきた一方で,最近では「発見メイジ」でレジェンド1位に到達している。ちなみにb787というネームは,ボーイングの飛行機から取ったとか。


「Hearthstone: Heroes of Warcraft」公式サイト

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