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印刷2007/12/13 14:57

プレイレポート

【FFXIレポート02】水晶大戦の裏方? 手軽に挑戦できる“カンパニエops”を紹介

冒険者は“アルタナ連合軍”の一兵卒として

水晶大戦を戦い抜く


ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
「アルタナの神兵」の舞台は,従来の世界から20年前のヴァナ・ディール。同じエリアのように見えても,実は細部がかなり異なっている
 MMORPG「ファイナルファンタジーXI」(以下,FFXI)の,4番目の拡張データディスクとなる「ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵」を,一記者の視点で追っていく本不定期連載。2回目となる本稿では,未来の世界からやってきた冒険者が“アルタナ連合軍”に所属したのちに,どのような展開が待ち受けているのかを見ていきたい。
 ……と,ここでいきなり“アルタナ連合軍”と言われても,読者のなかにはピンと来ない人がいるかもしれない。本拡張データディスクは,こういったバックグラウンドストーリーの知識があるのとないのとでは,没入度がまるで違ってくるので,本題へと入る前に水晶大戦当時のヴァナ・ディール情勢を,簡単におさらいしておこう。

ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
冒険者とカムラナートとの間には,並々ならぬ因縁がある。万が一ジラートミッションが未経験なら,この機会に挑戦してみることを強くおすすめしたい
 水晶大戦が勃発したのは,現代世界から約20年前の天晶暦862年。当時サンドリア/バストゥーク/ウィンダスの3国は,現代世界のように友好関係が築かれていなかった。たびたび小競り合いを繰り返す,緊張感漂う情勢だったのである。
 そんな折に,どこからともなく現れた“闇の王”(Shadow Lord)が,散り散りになっていた獣人族をまたたく間にまとめ上げ,“獣人血盟軍”が誕生する。獣人血盟軍はクォンおよびミンダルシア大陸への侵攻を開始し,その圧倒的な戦力をもって,サンドリア/バストゥーク/ウィンダスを一方的に攻め立てた。

 そこで登場したのが,クォン/ミンダルシア両大陸の中間に位置し,近年急速に頭角を現してきた都市国家ジュノと,その大公であり古代ジラート文明の末裔であるカムラナートだ。それまでいがみ合っていた3国は,カムラナートの提案で共同戦線を張り,ここに“アルタナ連合軍”が結成される。3国とジュノが力を合わせることで,獣人血盟軍と互角の戦いができるところまで持ち直したのだ。

ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
冒険者は水晶大戦の当事者として生き抜くことになる。これからアルタナの神兵を導入する人は,前回の不定期連載記事を参考に,3国へ所属することを最初の目標にしてみよう
 今のところゲーム内では明言されてはいないが,我々冒険者が“禁断の口”を通じて遡った世界は,恐らくこのあたりの時期だと思われる。つまり冒険者は,アルタナ連合軍に所属することで水晶大戦へ直接参戦し,獣人血盟軍と激しい戦いを繰り広げていくのだ。

 ちなみに,水晶大戦最大の立役者ともいえるカムラナートは,現時点では過去世界のストーリーに登場しておらず,それどころか冒険者はジュノに立ち入ることすらできない状態である。はたして冒険者は,今後ジュノに入ることができるのか。そして仮にそうなった場合,カムラナートとどのような形で対面できるのか。とくに「ジラートの幻影」のミッションを制覇したプレイヤーにとって,それは本拡張データディスクにおける最大の見どころの一つになりそうである。


「カンパニエバトル」と「カンパニエops」

二通りの方法で水晶大戦に参戦!


ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
水晶大戦を具現化したカンパニエバトルは,本作のメインコンテンツの一角である。その構想/規模は,あのビシージすら上回る
 本作では,今回のメインテーマの水晶大戦を「カンパニエ」と称し,これにちなんだ“カンパニエバトル”と“カンパニエops”という,二つの新コンテンツが導入されている。これら二つは本拡張データディスクにおけるメインコンテンツなので,それぞれがどういったものなのかを,しっかりと把握しておきたい。

 この時代は戦時中であることから,世界各地で“アルタナ連合軍 vs. 獣人血盟軍”のNPC同士によるせめぎ合いが,実際に行われている。この勝敗結果に応じて各エリアの「支配権」が刻一刻と変わり,それがさまざまな面に影響を及ぼす仕組みになっているのだ。 そして最初に紹介する“カンパニエバトル”とは,こういったNPC同士の争いに,冒険者が直接助太刀するというコンテンツである。

ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
ビシージの経験者ならご存じのとおり,多数のPCやNPCと共に戦う臨場感はかなりのもの。しかもビシージほど,描画が重くないのが嬉しい
 カンパニエバトルの大まかなイメージとしては,「アトルガンの秘宝」で導入された“ビシージ”の小規模版が,過去世界18のエリアすべてで突発的に発生するもの,といえば分かりやすいだろうか。つまり混戦の臨場感や,見知らぬプレイヤーとの一体感などといった醍醐味が手軽に味わえ,それでいてビシージ最大の悩みどころであった「画面描写が重すぎて普段どおりの立ち回りができない」状態が解消されているわけだ。

 ビシージも,捕虜の救出劇などを含めるとかなりボリュームのあるコンテンツだったが,今回のカンパニエバトルはより規模が拡大している。ただし,あまりにもシステムが複雑すぎるためか,例えば11月29日12月6日のアップデートで基本仕様が大きく変わっており,このバランス調整作業はもうしばらく続きそうな雰囲気。カンパニエバトルの全貌と,その真の魅力は本稿の執筆時点では明らかになっておらず,これについては日を改めてしっかりとフォローしたいと思う。

ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
カンパニエバトルに参加中のキャラクターは,名前の左端に剣のアイコンが表示される。その間のカンパニエバトルへの貢献度に応じて,報酬が決まる
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
仲間と共に獣人軍の砦を破壊しているところ。たとえパーティを組まずとも,同じ目的に向けて突き進む一体感を得られるのだ
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
過去世界のワールドマップでは,現在どこでカンパニエバトルが発生しているのか一目で分かる。しかもその場所へテレポートして,即座に参加できる
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
カンパニエバトルの勝敗結果に応じて,エリアの支配権が変わる。最悪のケースでは,3国のエリアに獣人軍が押し寄せてくる展開も起こりうる
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
大規模バトルでありながら,普段どおりの戦術的な戦闘を満喫できる。この2点の両立こそ,カンパニエバトルの最大のポイントだ
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
こちらはビシージの様子。今回のカンパニエバトルは,ビシージをあらゆる面で改善/パワーアップさせた印象である

ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
ほとんどのカンパニエopsは,短時間かつ一人でクリアできる。戦闘がメインではないので,キャラクターの能力に関係なく挑戦できるのだ
 さて,もう一方の“カンパニエops”だが,こちらは戦闘以外の支援活動全般をまとめたコンテンツである。一口に戦争といっても,剣や魔法で敵を倒すのがすべてではない。例えば補給物資の確保や,敵地に忍び込んでの諜報活動,さらには新兵の訓練や友軍との連携などなど,戦争を有利に展開するための活動にはさまざまなものがある。カンパニエopsでは,そういった戦闘以外の戦略要素に関われるコンテンツなのだ(ちなみにopsは,operations,作戦群の略)。
 カンパニエバトルが戦争の表舞台とするならば,カンパニエopsは裏方といったところだろうか。一見地味に思えるかもしれないが,こういった裏方役も,アルタナ連合軍を勝利へと導くためには,欠かせない存在なのである。

 それでは,カンパニエopsの全体的な流れを見ていこう。何はともあれ冒険者は,過去世界で3国いずれかの軍隊に所属することが大前提となる。所属国が決まれば,その国が現在置かれている状況や,冒険者の能力/ランクに応じて,受けられる任務の一覧が提示されるようになる。その中から自分に見合ったものを選べばOKだ。
 任務によって,やるべきことの内容は大きく異なるが,ミッションのオファーリストを確認すると,(基本的に)担当NPCの名前や居場所が示されているので,まずはそれを探してみよう。その後はNPCの指示に従いつつ,任務をこなしていけばクリアとなる。任務をクリアすれば,経験値のほかに“連合軍戦績”というポイントが獲得でき,キャラクターのランクが高まっていけば,より重要な任務に携われるようになる。

 ちなみに,カンパニエopsに挑戦するには「受領券」が必要になる。これは現実時間で1日に1枚のペースで発行される仕組みとなっており,ある程度の枚数をストックできる(7枚までは確認)。アルタナ版の“アサルト”と考えれば,この仕組みがイメージしやすいだろう。

ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
ミッションの説明欄を見れば,実際に何をすればいいのか理解できるだろう。最初は若干分かりにくいのだが,一度経験すると意外と簡単なことに気付く
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
カンパニエopsの任務によって,行動内容はまったく違う。いずれにも共通しているのが,アルタナ連合軍の裏方に徹するということだ
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
参加時に必要な受領券は,1日に1枚ずつ最大7枚までストックされる。毎日はログインできない人も,あとでまとめてプレイすることも可能となっている


一人で,しかも短時間でクリア可能なものが多い

「カンパニエops」の魅力


 カンパニエopsのシステムは従来のアサルトに近いが,実際の任務内容はバリエーションに富んでおり,一人でも気軽に楽しめるものも用意されている。しかしその一方で,カンパニエopsの任務一覧には8種類ものジャンルがずらりと並び,なかには最初に選べない項目があるなど,若干分かりづらい面もある。
 ここでは,アルタナ連合軍に参加したての冒険者が,どういった任務に携われるのか,いくつかの具体例を挙げて紹介していこう。


■戦略物資収集I(ジャンル:物資確保)
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
集められた採集品は,例えば連合軍の砦を築いたりするのに用いられるのだろうか。こういった世界観にも注目すると,より楽しめるだろう
 カンパニエopsのリストの一番上に表れるのがコレ。3国内にいるNPC“Quartermaster”(=補給担当官)に,指定されたアイテムを届けるという任務だ。指定されるアイテムは国によって異なるが,いずれも「採集」に関連しており,サンドリア=伐採,バストゥーク=採掘,ウィンダス=収穫の中から,ランダムで選ばれる。
 採集活動は3国の隣接エリアでも行えるので,つるはしなどの採集用アイテムさえ準備しておけば,案外簡単にクリアできる。ちなみに採集品の入手方法は問われないので,例えば現代世界から持ってきたり,宅配で届けてもらったりしてもクリア可能だ(若干味気ないかもしれないが)。


■兵員輸送I(ジャンル:輸送運搬)
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
どの世界でも,新人を育てるのは大変なようだ。新兵が逃げてもすぐに捕まえられるように,自分は後ろ向きに進むとクリアしやすいかも
 3国の隣接エリアなどに滞在しているNPC,“Gate Sentry”から始まる任務。新兵のNPC“Reinforcement”(=増援隊)がポップし,プレイヤーキャラクターの後を追ってくる。これを拠点まで無事に送り届けるというのが任務内容だ。この新兵は気まぐれかつ短気で,例えば距離が離れてしまうと,ふらふらとどこかへ行ってしまうので要注意。任務の失敗条件としては,制限時間オーバー,パーティメンバー全員が別エリアに移動,ミッション中にそのエリアの支配軍が変わる,などが挙げられる。これはプレイヤー間での人気が高い,「護衛クエスト」に近い雰囲気の任務といえるだろう。
 なお,新兵を送り届ける場所は3国のエリアではなく,同一エリア内にいるカンパニエバトルの担当NPCという点に注意してほしい。このNPCがエリア内のどこにいるのかを,事前にチェックしてから始めるのがよいだろう。

■不審物回収I(ジャンル:治安維持)
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
3国の治安を維持するには,こういった地道な作業も必要となる。誰かがSuspicious Objectを発見すると,別の場所にポップするようだ
 3国のエリアで不審物を回収するという任務。エリア内のどこかにランダムで出現する,“Suspicious Object”(=不審物)というポイントを見つければ任務完了だ。
 3国のエリア内のみで完結する任務なので,地道に探しさえすれば,たとえレベル1のキャラクターでも達成できる。もっとも内容が簡単なぶん,ほかの任務と比べると連合軍戦績などの報酬は抑え目となっているようだ。


■職業訓練I(ジャンル:生産支援)
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
この任務は事前準備の必要がなく,レシピに精通していれば簡単にクリアできる。合成をたしなむ冒険者にとっては,最も挑戦しやすいかもしれない
 3国のエリア内にいるNPCの“Adjutant”(=副官)に,合成のレシピを助言するという任務。八つある合成ジャンルから好きなものを選ぶと,「見習」ランクまでの合成品の中から,ランダムでお題が出される。そのために必要なクリスタルや材料を選択形式で選んでいき,3問連続で正解するとクリアだ。
 まだ合成は未経験だという人は,この機会に新たに挑戦してみるのも面白いだろう。


■兵士訓練I(ジャンル:軍事訓練)
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
従来のアサルトを彷彿とさせるカンパニエops。一応対象人数は3〜6人となっているが,かなり易しめのバランスになっている
 これまでに紹介してきたものとは異なり,従来のアサルトに似た“レイヤーエリア”(いわゆるインスタンスダンジョン)で行われる任務。モンスターと戦う新兵NPCに対し,回復/補助をしてあげるという内容だ。その結果,新兵がモンスターを倒せれば任務成功。逆に新兵が倒されたり,プレイヤーキャラクターだけでモンスターを倒してしまったりすると,訓練は失敗とみなされる。
 支援に徹するプレイスタイルは,見方によってはパワーレベリングを連想させるものだが,それをゲームコンテンツとして取り入れているのがなかなかユニークだ。


叙勲を受けることでランクアップし

より高度な任務も遂行可能に


ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
兵卒からランクアップしていけば,受けられる任務も増えていく。最初は簡単なものばかりだが,次第に手ごたえのある任務が増えてくる
 序盤で受けられるカンパニエopsの任務内容は,以上のような感じだ。まとまった任務というよりは,どちらかというとミニゲーム的な感覚で楽しめそうなものが多い。
 最初はプレイヤーキャラクターのランクが一番下の“ニ級連合従軍章”なので,このような些細な任務しか受けることができない。上位の勲章を与えられることで,“物資確保”や“輸送運搬”などのジャンルごとに,より難度の高い任務が追加されていく。

 ランクアップのシステムについて説明すると,冒険者は5日おきにNPCから“叙勲審査”を受けられる。カンパニエopsの任務をこなすなどして,アルタナ連合国にある程度貢献したとみなされた場合,晴れてランクアップというわけだ。しかし仮にランクアップしても,長期間任務をサボっていると逆にランクダウンしてしまうこともあるので,要注意。
 もっとも,カンパニエopsは受領券をストックできる枚数がかなり多い。例えば週末などに,1週間分をまとめて行うといった遊び方も可能で,小まめにこなしてさえいれば,そうそうランクダウンしてしまうことはなさそうだ。

ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
3国が共同戦線を張っているので,各エリアの支配状況に関係なく転送してもらえる。戦績の消費量が少ないことから,カンパニエバトル以外の用途にも使えるだろう
 なお,カンパニエopsの報酬である“連合軍戦績”には,主に二通りの用途がある。これと引き換えにさまざまなアイテムを得られるのが一つ。それと,連合軍戦績を少量消費することで,過去世界の各エリアへテレポートさせてもらうことが一つだ。移動先は一度訪れたエリアに限られてしまうが,例えば過去世界の探索やカンパニエバトルへの参加,そして“禁断の口”の開通作業などにも役立てられるだろう。

 連合軍戦績の交換用アイテムの種類は,現時点ではそれほど多くないが,アルタナ連合軍の所属時にも支給される“ダッシューズ”はかなり凄い。この移動速度をアップさせるエンチャントアイテムは,戦闘状態になると解除されてしまうものの,「有効時間が約1時間」「エリアチェンジ後も有効」「現代世界でも使用可能」など,非常に有益なものだ。15回という使用回数制限があるものの,カンパニエopsの任務を2〜3回クリアするだけで再び入手できるので,比較的気軽に使用できる。
 これまでは,移動速度がアップする効果が付随したアイテムを得るためには,気が遠くなるほどの労力を要した。世界を少しでも快適に移動したいと思っているプレイヤーは,このダッシューズをもらうために,ぜひともカンパニエopsに挑戦してほしい。

 このようにカンパニエopsでは,キャラクターの能力に関係なく,それぞれに適したスタイルでアルタナ連合軍に貢献できる。「アトルガンの秘宝」で導入されたアサルトも優れたコンテンツではあったが,今回の任務は人数集めやレベル/職業合わせなどといった手間がほとんどかかららず,過去世界の3国に到達さえすれば誰でも挑戦できる。そしてダッシューズをはじめとした報酬を手堅く得られるというメリットもある。「アルタナの神兵」を導入してみたものの,いったい何から手を着ければいいのか分からないという人には,最初にこのコンテンツに挑戦してみることをおすすめしたい。

ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
従来の戦績システムと同様,交換できるアイテムは次第に増えていくものと思われる。今から連合軍戦績を貯めておくのも一つの手だ
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
ダッシューズは,「アトルガンの秘宝」の“ワラーラターバン”に近い位置付けのアイテムという見方もできる。これほどまでに手軽に獲得できると,逆に不安になってしまうかも?
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵
例えばトゥー・リアへの移動や,アットワ地溝の山登りなど,現代世界でもダッシューズを活用できる場面は多い。これからは常備アイテムの一つとなるだろう

■■川崎政一郎(ライター)■■
「三度の飯よりも“ナイズル島調査指令”が好き」と語るフリーライター。FFXIに関して数多くの記事を執筆しており,とくに氏が気に入ったテーマだと,プライベートを含めどっぷりハマってしまい,その熱意が記事にも反映されやすいようだ。……担当編集としては,これでもう少しだけ原稿を早くあげてもらえると,非常に助かるのですが。
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