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印刷2008/12/26 21:56

インタビュー

プレイヤーに自由を。ワールドに変化を。「大航海時代 Online 〜Cruz del Sur〜」Chapter5で,ついにあの国家が動き出す!

Chapter1「Circumnavigation」での世界一周から始まったCruz del Surも,ついにChapter5となる
 Chapter4“Inca”で,南極圏をのぞく南半球がすべて実装されたオンライン海洋冒険RPG「大航海時代 Online」(以下,大航海時代)。
 およそ半年が経ったが,10月に開催された東京ゲームショウ2008では,Chapter5でこれまでの宿題としていたものの一つが解決するという話題に加え,「大航海時代 Online」の新たなプラットフォームとして,PLAYSTATION 3(以下,PS3)でのリリースが発表され,さらには,ハンゲームでのサービスも開始されるなど,大きな動きを見せ続けている。

 そんな今日この頃,プレイヤーのみなさんが気になるのは,やはりChapter5の内容と,その導入時期だろう。こっそり現役プレイヤーでもある筆者も,もちろん大いに気になっているので,恒例の開発/運営チームインタビューを行った。ご想像どおり,長めのインタビューとなっているので,冬休みの期間を利用してゆっくりと読んでいただきたい。
 インタビューに応じてくれるのは,お馴染みの二人,運営プロデューサー渥美貴史氏と,開発ディレクター竹田智一氏だ。


4Gamer:
 本日も(笑)よろしくお願いします。まずは,前回の「Cruz del Sur」Chapter4“Inca”での,プレイヤーの反応はどうでした?

渥美貴史氏(以下,渥美氏):
 Chapter4“Inca”(以下,インカ)では,新たな冒険の舞台として,久しぶりに海域が広がりました。また,船の速度の変更も非常に評判がよく,どちらもプレイヤーの皆さんに喜ばれたアップデートになったと思います。

4Gamer:
 実際に太平洋を横断するときの速さには驚きました。もう,速度上昇率を見るのが楽しくて(笑)。

渥美氏:
 喜んでいただけたようですね(笑)。これまで大航海時代は海域が拡がっていき,遠距離への航海が可能になるごとに「移動でストレスがたまる」と言われていました。しかし,この速度上昇によって遊びやすくなったはずです。

4Gamer:
 本当に劇的な速度の向上でしたよね。アカウント共有倉庫といったオプションサービスが追加されましたが,有料サービスということで,それらの反応はどうでしたか?

竹田智一氏(以下,竹田氏):
 実は予想していたよりも,利用してくださるプレイヤーが多かったです。やはり,これまでアイテムを一枠,二枠でやりくりしていたことに比べれば便利ですし,同じワールド内の別キャラクターとアイテムのやり取りができることも,良かったと思います。

4Gamer:
 共有倉庫についてはそのあと,アップデート「Christmas」で船の移動も可能になりましたが,これは当初からの予定どおりだったのでしょうか。

竹田氏:
 船の移動については,いつかは導入したいと考えていました。しかし,船(権利書)を移動するというのは,ほかのアイテムの移動と比べて,簡単そうに見えて追加がとても大変な部分だったのです。
 そのため,アイテム移動のついでに……というわけにもいかず,“ここで追加する”と決めて制作しなければなりませんでした。
 このように,導入したい項目――宿題みたいなものが,どんどん増えて積まれている状態で,かなり先まで長期的にスケジューリングされており,これらを一つ一つ順番に実装していくわけです。

4Gamer:
 今回はそれが,アップデート「Christmas」のタイミングになったということですね。そのほかChapter4では,二つの勅命が連続で発生しましたが,実際にプレイヤーの動向を見ていてどう思いましたか。

国家一丸となって勅命に挑み,見事に運河が開通
大航海時代 Online
渥美氏:
 まず,海域を開けるという目標があり,次に運河を開けるという二段階にしたのは,結果として良かったと思います。最初の一段階で海域を開いたら,次は運河を開こうといった感じで,その国家のプレイヤーが活性している様子がみられ,いいムーブメントを作れたのではないかな,と。

竹田氏:
 それとインカの企画段階では,ヨーロッパの裏側の海域ということで,こんなところに人が来るのかな? という懸念がありました。それを解決するために運河が必要になったわけです。なかには“スエズより前に開くのはどうなんだ?”という意見もありましたが,インカ,南米西側という海域と利便性を考えれば,あのタイミングで入れて良かったと思います。

4Gamer:
 たしかに,なぜ先にそっちの運河なんだとは思いました。もっとも,裏側の海域とはいえ,船の速度が上がったことで,勅命を含めてクエストが非常に楽になっていたのは助かりましたが。

渥美氏:
 クエストがやりやすくなったのはもちろんなのですが,船の速度が上がったことで,もっと大きな変化があったのは商業活動です。
 これまでに比べてより大きな船を使っての交易がクローズアップされる形になりました。今までも商人は資金力がありましたが,強い交易品が増えたこともあり,もう一段上に進んでいるように思います。我々が考えていた以上に,商人プレイヤーの皆さんの動きが目覚しい印象を受けます。

4Gamer:
 なるほど,船が扱いやすくなったことで,より交易が活発になったと。しかし,そうなると一つ懸念が生まれますよね。これまで以上に資金が発生することになり,よりインフレ化が進んでしまいます。

竹田氏:
 まさしく,そのとおりです。

渥美氏:
 そうですね,そろそろ見直しが必要な部分もあると考えています。

4Gamer:
 仮にプレイヤーの資産から減らすということになると,やはりシステムでお金を回収するといった手法になるのですか?

竹田氏:
 これまでも本作では,投資という形でプレイヤーのお金を注ぎ込む場所を設けていました。しかし,投資だけではなくて,ここにお金を使いたいという目的を作らなくてはと考えています。
 もちろん,莫大なお金を使わないと維持できないという要素にお金を使ってもらう手法もあると思いますが……,やるのであればやはり,お金を使う先は“注ぎ込みがいのある”ものにしたいです。これは「経済」という,次の段階での大きな課題/宿題になります。


プレイヤーに自由と変化をもたらす
Chapter5「Menace of Ottoman」(オスマンの脅威)


4Gamer:
 宿題といえば,東京ゲームショウ2008(以下,TGS 2008)のステージイベントにおいて,Chapter5で宿題の一つが解決される……という回答がありました。ずばり,その宿題とは何なのでしょうか。Chapter5の内容と共に教えてください。

渥美氏:
 では,まずはChapter5の名称からお話しましょう。Chapter5の名称は,“オスマンの脅威”になります。詳しくお話しする前に,名称をオスマンの脅威とした背景なのですが,一つ目はプレイヤーの皆さんからの強い要望があったことです。

4Gamer:
 いわゆる,これまでのインタビューやTGS 2008などでも聞いた“宿題”に相当する部分ですね。

渥美氏:
 そうです。そして,二つ目の背景が,ヨーロッパの活性化を考えていたということです。

4Gamer:
 たしかにオスマンに動きがあれば,ヨーロッパ近辺は騒がしくなりそうです。

渥美氏:
 最後の三点目として,もともと「Cruz del Sur」に関しては,当初からChapter5で落ち着くように予定していた,ということです。
 詳しく説明しますと,Chapter1では「Circumnavigation」という名称で,プレイヤーは西回りの世界一周が可能になりました。Chapter2では,「スペシャルオーナメント」という名称で,冒険や発見物の成果がプレイヤーに見た目で表現される,オーナメントやペットを導入しました。Chapter3では,機能面に手を加え,ドックやスキルブック,拠点回航などを導入しました。そしてChapter4では,さらなる大きな舞台としてインカが登場しました。
 このように,Chapter1〜4というのは,海域を開くタイミングと,追加するシステムのバランスを考えて行っていました。では,「Cruz del Sur」の締めとなる部分をどうするのか。「Cruz del Sur」最初のアップデートが世界一周をするというコンセプトから始まったのであれば,その締めとなる部分は……やっぱり世界一周の旅を終えたいですよね。

4Gamer:
 なるほど。「Cruz del Sur」という旅も,Chapter5でいよいよ終わりを迎えるため,ヨーロッパに戻ってきたというわけですね。

渥美氏:
 そういうわけです。このようにChapter1〜5は,試行錯誤した部分こそありますが,連綿とつながった形で当初からデザインされていたものなのです。
 さて,Chapter5のキーワード/コンセプトについてなのですが,「自由度とそれに伴う変化」となります。Chapter5を考えるときに,最初は変化というところを思い描きました。大航海時代の正式サービスが開始してから3年半が経ち,多くのプレイヤーが,一定のプレイスタイル中心で遊んでいるのではないかと思います。ですので,何がしかの形で世界に変化をつけたかったのです。

4Gamer:
 たしかに,海賊プレイヤーに襲われるというアクシデントがない限り,変化は少ないかもしれません。

渥美氏:
 そうです。ですが,我々がプレイヤーのスタイルに,変化を押し付けるのは大航海時代らしくないと思うのです。そうではなく,プレイヤーに自由度を提供し,試行錯誤することによって起こる変化を楽しんでもらいたいのです。
 そこで,そういった変化を実現するための方法の一つとして,まずはプレイヤーの「オスマン国籍への亡命が可能になる」という選択肢を提供します。

4Gamer:
 タイトルからもちろん想像はしていましたが,ついにオスマンに所属できる日がきますか。亡命ということは最初からオスマン国籍のキャラクターを選択できるというわけではないのですか。

渥美氏:
 最初からは選べません。といいますか……,オスマンのコンセプトとして,ある程度の上級者のプレイヤーに“覚悟”を決めてもらい,亡命してもらうものになります。

4Gamer:
 覚悟とはまた穏やかではないですね。

渥美氏:
 ええ,気軽にオスマン国籍になりました,やっぱりヨーロッパ国籍に戻りましたというわけにはいきません。オスマン国籍に亡命するためには,それなりのゲーム上のハードルを用意しています。

竹田氏:
 大航海時代には,世界に漕ぎ出していく西洋諸国が,イスラム諸国への対抗として海に出て行くというゲーム観/背景があります。そのため,ほかの6か国と,オスマンは明らかに立場が違います。ゲームの中で,当時のキリスト教国,イスラム教国の敵対関係を表現しているのは,プレイしていればご存知かと思います。つまり,オスマンという国家は,これまでプレイしたどの国家とも立ち位置が違うというわけです。
 そんな,ヨーロッパ各国にしてみれば仮想敵である国家。その国に亡命するということは,ヨーロッパ全域,つまりすべてのプレイヤーを敵に回すぐらいの覚悟が必要になる。よほどの手練の人でなければ身がもたないだろうというイメージになっているのです。

4Gamer:
 つまり,オスマンに亡命するということは,それ相応の……ヨーロッパ内の他国に亡命することよりも大きなペナルティがあると……。パッと思いつくのは,オスマンを除いたすべての国家の敵対度が最大になったりといった感じでしょうか。

竹田氏:
 鋭いですね,まさにそのとおりです。そのうえ,敵対度は一定以下には下がらないのです。

4Gamer:
 え? 下がらないというのは,各国の交信スキルを使ってもですか。

竹田氏:
 はい。プレイヤーは西洋諸国出身という設定ですが,当時のオスマントルコは,人頭税さえ払えば宗教などを変えずに,オスマンの国民として暮らせたという背景があります。
 ゲーム内でもそれと同様に,手練のプレイヤーが祖国を裏切って,オスマンという仮想敵の傭兵として活動するといった感じになります。言うなれば,「“裏の生き方”を提供しよう」というものがオスマンのコンセプトになります。これまでオスマンは,NPCが担当していた国なので,誰も関与できず敵対するしかなかったのですが,いよいよオスマンの力になれるというのがオスマン国籍の特徴です。

4Gamer:
 それは,なかなか厳しそうですね。ですが,厳しいばかりでは誰も亡命しませんよね。やはり何かメリットがありますか?

渥美氏:
 もちろんです。一番分かりやすいメリットでいえば,変装していなくても顔パスでイスタンブールに入れることでしょう。

4Gamer:
 ターバンを持ち歩かなくてもよくなりますか!(笑)

渥美氏:
 はい,顔パスで入ることができます(笑)。もっとも,それだけのために,オスマンに亡命するというのはちょっと寂しいので,オスマンらしい生き方として,専用の爵位が用意されます。

4Gamer:
 それは,ヨーロッパの爵位が,オスマン風の呼び方に変わるということですか?

竹田氏:
 はい,オスマン独特の爵位名称になります。

4Gamer:
 なるほど。どのような爵位名称が用意されるのか気になりますね。

渥美氏:
 あとは,洋上の戦闘でも新しい仕組みを入れようかなと思っています。

4Gamer:
 どのようになるのでしょう。

竹田氏:
 ヨーロッパ対オスマンという図式を演出するために,援軍支援を使うと自国の艦隊が来ますが,当然オスマンのプレイヤーが使えばオスマンの艦隊が現れてくれるわけです。

渥美氏:
 その援軍のなかに,あのお方がやってくるかもしれません(笑)。

4Gamer:
 オスマンであのお方……。では,オスマンに亡命したあと,ほかのヨーロッパ国と同じようにシナリオクエストが用意されているのでしょうか。

渥美氏:
 いえ,基本的に上級者向けに,“裏の生き方”は用意していますが,最初から手厚くシナリオが用意されているわけではありません。

竹田氏:
 実は,オスマンに亡命できるのは,現在実装されているすべての海域で入港許可証を得たプレイヤーになります。

4Gamer:
 なるほど,そうなるとオスマン国籍で海域を広げるためのクエストが必要ということはないですね。そういえば,先ほど敵対度が下がることはないと聞いて,気になっていたのですが,逆に,オスマンからヨーロッパの国に戻ることは不可能なのですか?

竹田氏:
 いえ,できます。

渥美氏:
 基本的には亡命は覚悟を決めてほしいので,これは言うべきか迷ったのですが……。

竹田氏:
 方法は教えられませんが,戻る方法はありますとだけお伝えします。

渥美氏:
 あとオスマンのメリットとしては,大海戦をちょっと変わった仕組みにしようかと思っています。オスマンを導入してすぐの状態は,プレイヤーの動向が分からない状況なので,いまの大海戦の仕組みにそのまま当てはめられません。

4Gamer:
 そもそも,覚悟が必要なオスマンにどれだけのプレイヤーが集まるかも予測できませんね。

渥美氏:
 はい。たとえば連盟を組むとき,オスマンに亡命する割合が低かった場合,オスマンの絶対数が少なくなる可能性があります。なので,普通に連盟を組むと,もっと人口の多い国のほうが良かったとなる可能性があります。
 ですので,第一段階の仕様としては,オスマン国籍のプレイヤーは,連盟のような仕組みとは別に,攻撃国側か防衛国側かを選べるような仕組みにしようと思っています。

4Gamer:
 それは,人単位ですか? 国単位になりますか?

渥美氏:
 国単位です。連盟と同様に国で選択を行いますが,選ばれる,選ばれないというのはなく,オスマン特別枠として大海戦に参加できます。

竹田氏:
 オスマン特別枠なので,毎回参加できます。

4Gamer:
 すべての大海戦に参加できるのですか?

竹田氏:
 そうなります。それだけ戦闘が好きでしょうがないという人のための国家です。

4Gamer:
 まさに手練のための国家ですね。ところで,普通の……オスマン以外の国籍のプレイヤーとパーティを組むことは可能ですか?

竹田氏:
 それは問題ありません。従来どおり敵同士でもパーティは組めます。

渥美氏:
 これらが“自由度に伴って変化を出したい”ということにつながります。オスマンに亡命することで,大海戦を含めて,どんな風に変化していくのか,我々も楽しみにしています。

4Gamer:
 オスマンに関しては,ほかにどのようなものがありますか。

渥美氏:
 オスマン関係の装備などが入ります。トルコ風の装備品です。

竹田氏:
 男性専用の装備ですが,オスマンの民族衣装です。帽子が特徴的で,うしろがマントと一緒になびく感じです。イェニチェリというオスマントルコの精鋭軍団がいますが,その制帽のような感じです。女性の専用の装備は,スリットが四方に入っていて,頭飾りが特徴的です。

大航海時代 Online 大航海時代 Online

4Gamer:
 なんとも,それらしい衣装ですね。頭飾りあたりは人気が出そうです。

竹田氏:
 これ以外にも,もう一つ女性用の可愛らしいアクセサリーっぽいものがありますが,そちらは出てからのお楽しみということで。

渥美氏:
 加えて,オスマンに関係した船も追加しようと思っています。

4Gamer:
 それは,オスマンに所属しなければ造船できない船だったりしますか。実は,オスマン国籍への亡命導入と聞いて,船商人が思うのは,また亡命して投資しなきゃ,ということではないかと思います。

竹田氏:
 そこは,気になりますよね。我々も手練の人ではなく,造船専門の人に覚悟を決めてもらうというのは,どうかなとも考えていました。もちろん新型船の基本型は店売りのものを購入できますが,造船/亜種/強化を行うには,やはり投資が必要になります。しかし,新型船はそれだけの価値があるものだと思います。

4Gamer:
 なるほど,その価値を手にすべく,船商人のプレイヤーにも覚悟を決めてもらうことになるわけですね。そうなると気になってくる新船はどのようなものでしょうか。

竹田氏:
 やはりオスマンといえばガレーです。まずは,画像を見てください。普通のガレーに比べて船体がもの凄くスリムになっています。そのため非常に旋回性能が高くなります。
 ガレーはどうしても足回りが悪いのですが,その弱点を克服したガレーが登場すると,白兵命のプレイヤーにはかなり大きな魅力になるのではないかと思います。NPCを拿捕してレアハントをしているプレイヤーにはありがたい船でしょう。

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4Gamer:
 うーん,これからは海賊がさらなる脅威になるかもしれません。

竹田氏:
 海賊プレイヤーがこれに乗って襲ってくる。そんな怖い光景が見られるようになるかもしれません。このほかにも,オスマンに関係する船はいくつか用意していますので,ご期待ください。というわけで,以上が“自由度に伴う変化”の一つ目のポイントとなります。

 
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