無料体験版
「Professor Heinz Wolff's Gravity」のデモ版を4GamerにUpした。本作は,各ステージに用意された棒やブロックなどをうまく利用して,マップ内にあるボタンを押すというパズルゲームだ。
![]() |
デモ版では,製品版に収録される100ステージの中から,最初の6レベルをプレイできる。ボール,棒,台車といったアイテムをうまく組み合わせ,マップ内に設置されたボタンを押すというパズルで,「The Incredible Machine」に似ているといえるだろう。ただし,本作には動力源となるパーツが登場しないので,重力を最大限に生かさなければならない。
本作は,大人がプレイしても楽しめるが,どちらかといえばキッズ向けの知育ゲームといえる。ちなみに,タイトルになっているヘインズ・ウルフ教授(Professor Heinz Wolff)は,実在する有名な科学者だ。
「Professor Heinz Wolff's Gravity」公式サイト
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
<<免責事項>> ■本記事の内容および攻略,インストール,操作方法などについての質問は,一切お受けしておりません ■体験版ファイルを使用したことによる損害やトラブルに関しては,一切責任を負いません。取り扱いは,自己の責任の範囲内で行ってください ■当サイトに掲載したゲーム画面および文章の,無許諾での転載は固くお断りいたします
- 関連タイトル:
Professor Heinz Wolff's Gravity
- この記事のURL:
- 「ブラウザ三国志 for mixi」,第40ワールドがオープン。キャンペーンも開催
- 「大戦略WEB」,短時間で楽しむ新規コンテンツ「コンフリクト」のβテスト開始
- PowerColorブランドのHD 7770とHD 7750カードがCFD販売から発売に
- Faith,i7-3820&GTX 560 Ti搭載で11万4800円からのゲームPCを発売
- クトゥルフ神話を題材にしたRPG型ソーシャルゲーム「底根(そこつね)アンダーワールド」の配信が,フィーチャーフォン向けMobageでスタート
- 「XenepicOnline Revo」,期間限定で“ガスマスク”付き精錬アイテムを販売
- Southern Islandsの最廉価モデル「Radeon HD 7770&7750」レビュー。消費電力あたりの性能は要注目だ
- 「CEDEC 2012」,技術分野ごとの個別講演テーマ例を公開。講演者も公募中
- スマフォ向け「ケリ姫クエスト」海底の洞窟が舞台となる“Extra Area”を実装
- Paradoxの「Crusader Kings II」が欧米でリリース。発売を記念したローンチムービーも公開










































