リリース
小松原沙織さんとのタイアップアプリ「貧乳のブルース(仮称)」8月下旬登場
| 配信元 | アジェンダ | 配信日 | 2012/07/25 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
『貧乳のブルース(仮称)』2012年8月下旬配信予定
ソフトウェア開発を行う株式会社アジェンダ(本社:北海道札幌市北区、代表取締役社長:松井文也)は、シンガーソングライター小松原沙織さんとタイアップしたゲームアプリ『貧乳のブルース(仮称)』を開発。App StoreとGoogle Playにて、2012年8月下旬の配信を予定しています。
ゲームアプリ『貧乳のブルース(仮称)』では、小松原沙織さんの歌う同名の楽曲を用い、胸の小さい女性に焦点を当てたいくつかのゲームで遊べます。アプリ内から小松原さんの最新の活動についても確認でき、ゲームを通して彼女と彼女の楽曲の魅力を幅広い層に伝えます。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
●ゲーム内容について
小松原沙織さんの楽曲「貧乳のブルース」から企画されたアプリです。
胸の小さい女性にスポットライトを当て、彼女らの日常をコミカルに切り取りゲーム化。彼に胸が小さいと指摘されてビンタしたり、合コン会場への道のりでパッドを拾い集めたりするなど、3つのゲームを収録し、男性も女性も思わずくすっと笑ってしまうゲームアプリになっています。
●小松原沙織さんについて
1985年生まれ、東京都出身の作編曲家・シンガーソングライター・鍵盤奏者。
フリーで様々なジャンルの作編曲・鍵盤楽器の演奏で活動。アニメ「バッカーノ!」ED曲で注目を集めたブラス・ロック・ユニット 「Paradise Lunch」にキーボーディスト・アレンジャーとして加わりミニアルバムをリリース。2010年には「飛んでイスタンブール」で知られる歌手・庄野真代のカバーアルバム「Reminissence2 〜 月がとっても青いから」で演奏のほか、大胆且つ斬新なアレンジで好評を博す。また、日本を代表するヴィブラフォン奏者の浜田均と若手音楽家の古川麦のプロジェクトへ参加。他にも天丼チェーンの「てんや」のプロモーションPV “エビメタ・バンド”では演奏・プログラミング・更に出演までこなす。2011年9月より、シンガーソングライターとしてのソロプロジェクトを本格的に始動。2012年2月にミニアルバム「Shadows & Light」を2枚同時リリース。
▼『貧乳のブルース(仮称)』公式サイト
http://agenda-game.com/products/hinnyu_sp/
▼小松原沙織 公式サイト
http://saorikomatsubara.com/
- 関連タイトル:


貧乳のブルース(仮称) - この記事のURL:























