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金田一耕助シリーズ第2弾「八つ墓村」のWeb体験版とプロモムービーが公式サイトで公開
「八つ墓村」公式サイト
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本作は,名探偵・金田一耕助が活躍する横溝正史さん原作の同名小説をゲーム化したアドベンチャーの第2弾。第1弾「犬神家の一族」と同様,墨絵タッチ風で描かれたビジュアルが特徴で,多彩な登場人物との緊迫した心理戦を楽しめる。また,小説にも登場する地下鍾乳洞をリアルタイムで探索する3Dダンジョンシステムを新たに採用している。
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Web体験版では,墨絵風のタッチで描かれたグラフィックスや,「重要語」(キーワード)を駆使した多彩な人物との心理戦など,製品版とほぼ同じ要素が体験できる。「序章」「第一章」の二つがプレイできる。併せてプロモーションムービーも公開されているので,興味を持った人は公式サイトにアクセスしてみよう。
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400年の古より語り継がれる“祟り”の伝承が今だ根深くある八つ墓村で、村の旧家「田治見家」の当主、要蔵による村人32人無差別殺害の大惨事から数十年。田治見家の跡取りとして、迎え入れられることになった辰弥。そして真相がつかめぬまま次々と起こる凄惨な殺人事件の数々。苛立つ村人達と、村に息づく祟りの伝承。混乱と恐怖の末に恐るべき真実の姿が浮かび上がる。
小説原作の雰囲気をそのままに、ニンテンドーDSならではの軽快な操作性で、新たに蘇った本格ミステリーアドベンチャーゲームシリーズ第2弾がついに始動。また本作では、新要素として、原作小説にも登場する地下鍾乳洞をリアルタイムに自在に探索できる3Dダンジョンシステムを導入。
この本格ミステリー「八つ墓村」を発売前にいち早くお試しいただけるWEB体験版が本日只今よりお楽しみいただけます。
タイトル名 八つ墓村
発売日 2009年4月23日(木) 発売予定
価格 4,800円(税込5,040円)
対応機種 ニンテンドーDS
ジャンル 本格ミステリー
プレイヤー人数 1名
CERO C (15歳以上対象)
※画面は開発中のものです。
※デザインは監修中のものです。
- 関連タイトル:
八つ墓村
- この記事のURL:
(C)横溝正史 (C)2009 FromSoftware, Inc.
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