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G-Tune,3D立体視対応液晶&3D Visionキット付属の「AION」推奨PC
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印刷2010/07/28 15:00

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G-Tune,3D立体視対応液晶&3D Visionキット付属の「AION」推奨PC

●メーカー:マウスコンピューター
●ブランド:G-Tune
●ゲーム推奨認定:The Tower of AION
●購入特典:7日間(12時間)無料プレイチケット,インストールディスク
●キャンペーン:


新製品の概要


製品名:NEXTGEAR i530SA1-AI,NEXTGEAR i530SA1-AI-3DV

BTO標準構成価格:14万9940円(税込),20万9790円(税込)


※ディスプレイとNVIDIA 3D Visionキットが付属するのはNEXTGEAR i530SA1-AI-3DVのみです。スピーカーユニットは別売りです
画像ギャラリー No.001のサムネイル画像 / G-Tune,3D立体視対応液晶&3D Visionキット付属の「AION」推奨PC
 「The Tower of AION」の推奨を取得したミドルタワーPC。
 2製品のハードウェア構成は同じだが,NEXTGEAR i530SA1-AI-3DVには,3D立体視対応の23インチワイドディスプレイ「W2363D-PF」とNVIDIA 3D Visionキットが付属する。2010年7月28日現在のW2363D-PFとNVIDIA 3D Visionキットの実勢価格は,それぞれ3万9000円前後,2万円前後なので,今回発売された2製品の価格差は妥当といえるだろう。
 ただし,BD-REドライブを搭載している分のコストが,BTO標準構成価格に上乗せされているのは気になるところだ。3D Blu-rayを楽しめるように,という気持ちは分かるのだが,それならばBlu-ray ROMドライブで十分ともいえるわけで,コスト的にはマイナスと言わざるを得まい。
 とはいえ,ゲーム用PCとしての全体的なバランスは悪くないのも確か。The Tower of AIONを3D立体視環境でプレイしたいというのならアリといえる。


BTO標準構成の主なスペック
  • CPU:Core i7-870/2.93GHz(L2キャッシュ容量256KB×4,L3キャッシュ容量8MB,Intel Turbo Boost Technology有効時の最大動作クロック3.60GHz)
  • マザーボード:Intel H55 Express搭載(ATXフォームファクタ)
  • メインメモリ:PC3-10600 DDR3 SDRAM 2GB×2
  • GPU:GeForce GTX 470(グラフィックスメモリ容量1280MB)
  • ストレージ:HDD(容量1TB,回転数未公開,Serial ATA 3Gbps)
  • 光学ドライブ:BD-REドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載)
  • 有線LAN:1000BASE-T
  • サウンド機能:オンボード
  • 電源ユニット容量:750W
  • 本体サイズ:190(W)×495(D)×435(H)mm
  • OS:64bit版Windows 7 Home Premium
  • 付属品:LG Electronics製23インチワイド液晶ディスプレイ「W2363D-PF」(解像度1920×1080ドット,ノングレア(非光沢),NEXTGEAR i530SA1-AI-3DVのみ),NVIDIA 3D Visionキット(NEXTGEAR i530SA1-AI-3DVのみ),Logitech製日本語キーボード「Logicool Access Keyboard 600」,Microsoft製レーザーセンサー搭載ワイヤードマウス「SideWinder X3」

  • 関連タイトル:

    G TUNE,NEXTGEAR

  • 関連タイトル:

    The Tower of AION

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