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「ベルアイル」次はどっち?「デモニカ占領地域奪還会議」開催
| 配信元 | Vector(ベクター) | 配信日 | 2009/03/27 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
次に解放するのはどっち? 「デモニカ占領地域奪還会議」イベントを開催!
プレイヤーの意志が『ベルアイル』の次の展開を決める?!
株式会社ベクター(本社:東京都新宿区、代表取締役:梶並 伸博)は、同社が運営す
るファンタジーオンラインRPG『ベルアイル』において、2009年3月28日(土)21:00より、ゲーム内イベント「デモニカ占領地域奪還会議」を実施いたします。
宿敵「デモニカ」に制圧されたままとなっている「プラーナ平原」と「ラージャン砂漠」。
次にどちらのマップの奪還を目指すのかは、プレイヤーの皆様の投票によって決まります。
「デモニカ」の侵攻が続く状況に憂いを抱く冒険者の皆様は、2009年3月28日(土)21:00までにカルガレオン神殿街にお集まりください。
詳細は下記をご覧ください。
<イベント「デモニカ占領地域奪還会議」>
●イベント開始日時
2009年3月28日(土)21:00から
●イベント開催場所
カルガレオン神殿街
●イベント概要
イベント「デモニカ占領地域奪還会議」は、2009年3月28日(土)21:00にカルガレオン神殿街にて行います。アリアバート王国とボーダー王国からそれぞれ選出された代表者の意見を聞き、どちらの意見に賛同すべきかを判断してください。
あなたの発言が樹上世界「ベルアイル」の歴史を動かすかもしれません。
●ストーリー
樹上暦1267年初秋。「第二次モノマキア奪還作戦」が発動された。
あまたの冒険者の活躍により「デモニカ」の軍勢に充分な打撃を与えることに成功。
「モノマキア平原」の瘴気が消え、青い空が戻ってきた。
■「第二次モノマキア奪還作戦」青い空が戻る日
http://www.belle-isle.jp/200901/post_447.html
この後、「デモニカ」との攻防は膠着状態が続いた。
「デモニカ」に制圧された「プラーナ平原」と「ラージャン砂漠」は、未だに不気味な紫の空に覆われている。
1275年晩夏。
次の奪還先を巡り、アリアバート王国とボーダー王国の意見は対立していた。
三国の交通の要衝である「プラーナ平原」の奪還を主張するアリアバート王国。
貴重な鉱石を産出する「ラージャン砂漠」の奪還を主張するボーダー王国。
カルガレオン王国はこう提案した。
奪還作戦の主戦力となる冒険者の意見を聞いてみてはどうか?
かくして、樹上世界「ベルアイル」史上最大の軍略会議が始まる。
![]() プラーナ平原 |
![]() ラージャン砂漠 |
●Event GM 紹介
【Event GM(イベントGM)とは?】
イベントを行う『ベルアイル』のスタッフです。
名前の上の「Event GM」の表示が目印です。
※ゲームの質問などにお答えすることはできませんが、気軽に話しかけてください。
カルガレオン王国代表「サイセン」
カルガレオン第二騎士団”鳳凰”所属。
ハンニバル将軍の側近としてモノマキアの守護に当たる歴戦の勇士。
「第二次モノマキア奪還作戦」では傭兵隊の指揮をとった。
今回はカルガレオン王国を代表し、会議の進行役として登場。
![]() |
アリアバート王国代表「ダーンシャーク」
アリアバート王国を代表して会議に出席。
上流貴族の一人であり魔法学者でもある。
他人を上から見下ろす悪い癖はあるが、「ベルアイル」に関する知識は深い。
![]() |
ボーダー王国代表「ショクニム」
ボーダー王国を代表して会議に出席。
本職は雑貨職人だが、優秀な戦士でもある。
軽い口調とは裏腹に思慮深く、国家を代表するにふさわしい愛国心の持ち主。
![]() |
■最新アップデート! 新ミッション「公徳の守人」
http://www.belle-isle.jp/200903/mission090323.html
■『ベルアイル』無料登録はこちら
http://www.belle-isle.jp/campaign/
■『ベルアイル』公式サイト
http://www.belle-isle.jp/
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