リリース
「Maru-Jan」,「緑の募金」との共同チャリティ「丸雀緑杯」を開催
| 配信元 | シグナルトーク | 配信日 | 2008/06/20 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
「緑の募金」とチャリティーイベントを開催
ゲーム開発の株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文、東京都大田区)は、運営中のオンライン麻雀ゲーム「Maru-Jan」に於いて、北海道洞爺湖(とうやこ)サミット開催を記念して、「緑の募金」にサミット初日(7月7日)の売上50%を寄付するチャリティーイベント「丸雀緑杯」を開催すると発表した。
「丸雀緑杯」は、ゲームで社会に貢献することを目標に掲げるシグナルトークが、2008年5月の「赤い羽根チャリティー」に続き開催するチャリティーイベントで、地球温暖化問題等を取り上げる北海道洞爺湖(とうやこ)サミット初日の、「Maru-Jan」の売上50%を「緑の募金」に寄付するというもの。「Maru-Jan」を通じて、ユーザーに環境問題への関心を高めてもらう願いが込められている。
![]() |
「緑の募金」は、社団法人国土緑化推進機構と各都道府県緑化推進委員会が運営し、国内の水源林整備や子どもたちの森林・環境教育(体験学習)などの「森づくり・人づくり」活動に役立てられる。1950(昭和25)年に国土緑化推進委員会が結成され、緑の羽根募金運動が始まり、1989(平成元)年に国民の祝日としてみどりの日(4月29日)を制定、1995年(平成7年)から「緑の募金」として国民全体で森林を守り育てていく運動を続けている。
イベントは北海道洞爺湖(とうやこ)サミット開催を記念して、「麻雀の流れを大事に、自然環境も大事に」という考えから、「リーチ打点」と「ダマ打点」を合計した「門前打点」を競う。優勝者には、麻雀牌の「八索」に似たミリオンバンブー(富貴竹)とMaru-Jan場代ポイントのプレゼントを行う。また、緑にちなんで「緑一色」あがりの牌譜と、竹串がモチーフといわれる「索子牌」の指定役あがりの牌譜をサポート係まで送信するとプレゼントが貰える「緑一色賞」と「竹林賞」を同時開催する。
■■■ 「丸雀緑杯 〜みどりのことを考えてみた〜」概要
開催期間
6月20日(金)夕6時 〜7月17日(木)夜11時
内容 1.北海道洞爺湖(とうやこ)サミット初日(7月7日)の、Maru-Janの売上50%を寄付。
2.期間内の 「リーチ打点」 と「ダマ打点」の和を 「門前打点」とし、その合計で競う。
優勝者には16000ポイントとミリオンバンブーを贈呈。
3.「緑一色」あがりの牌譜と「索子牌」の指定役あがりの牌譜をサポート係まで送信すると、
「緑一色賞」として2000ポイントとミニミリオンバンブーを、「竹林賞」として500ポイントを贈呈。
■■■ 参考URL
「丸雀緑杯 〜みどりのことを考えてみた〜」 : http://www.maru-jan.com/event200806_midorihai.html
Maru-Jan公式サイト : http://www.maru-jan.com/
緑の募金 : http://www.green.or.jp/bokin/
株式会社シグナルトーク : http://www.signaltalk.com/
- 関連タイトル:
Maru-Jan
- この記事のURL:
(C)SignalTalk 2004 , Signal Talk Corporation All Rights Reserved.
- Southern Islandsの最廉価モデル「Radeon HD 7770&7750」レビュー。消費電力あたりの性能は要注目だ
- 「CEDEC 2012」,技術分野ごとの個別講演テーマ例を公開。講演者も公募中
- スマフォ向け「ケリ姫クエスト」海底の洞窟が舞台となる“Extra Area”を実装
- Paradoxの「Crusader Kings II」が欧米でリリース。発売を記念したローンチムービーも公開
- 「TORINESIA」,動物の仮装をしたトリたちを,そっと見守る“謝肉祭”を開催
- 「アラド戦記」,部活動をモチーフにした装備「School Club Pack」が販売開始
- 「ドラゴンネスト」,2月22日に新上位職“アルケミスト”が登場。大型アップデートの特設サイトを本日オープン
- 謎のプロジェクト「MechWarrior Tactics」のカウントダウンサイトがオープン。MechWarriorの世界観を使ったソーシャルゲームか
- 「ECO」,新くじを実装。「守護魔・キサラギ」をイメージしたアイテムが当たる
- 「TENKI」,週末は獲得経験値が2倍。初心者応援キャンペーンを実施






































