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ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ スパイ大…戦?

このページの最終更新日:2007/09/12 16:30

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第三次世界大戦の仮想シナリオや諜報ルール,そして地道な改良の数々でパワーアップしたWWII戦略級ストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」。そこでまたもや,アトリエサード 徳岡正肇氏が大暴れする。ときに史実を大きく逸脱しながら,気づくと妙に説得力のある結末を迎えていたりするParadox Interactive製ゲーム独特の魅力を,たっぷりご賞味ください。


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「ふしぎ大戦」「スパイ大…戦?」と新規リプレイ3本。「ハーツ オブ アイアンII」の書籍「この世界大戦がすごい!!」明日発売

「ふしぎ大戦」「スパイ大…戦?」と新規リプレイ3本。「ハーツ オブ アイアンII」の書籍「この世界大戦がすごい!!」明日発売

 明日の9月13日,当サイトの「ハーツ オブ アイアンII」連載で暴れまくったアトリエサード 徳岡正肇氏の書籍「この世界大戦がすごい!! ハーツ オブ アイアン2 プレイレポート」が書店に並ぶ。連載記事の抜粋再編集版にリプレイ記事を3本追加し,平野耕太氏のイラストコラムも収録した1冊だ。

[2007/09/12 16:30]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」最終回を掲載

 第二次世界大戦の時点で存在したほとんどの国/勢力でプレイできる戦略級ストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」。そこでいいだけ暴れ回ってきた本連載も,今回でいよいよ最終回だ。掉尾を飾るのはあろうことか,ゲームデザイン上プレイアブルな勢力と見なされていない,汪兆銘傀儡政権である。

[2007/03/01 23:40]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第13回を掲載

 第二次世界大戦,それに続く仮想の第三次世界大戦のどさくさにまぎれて,あらぬ国で生き残りを目指せる戦略級ストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」。そこで予想外の展開を狙う連載記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」の,第13回を掲載した。満州国による日本併合の目論見は,本当に実現可能なのだろうか?

[2007/02/22 22:36]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第12回を掲載

 ほとんど戦争中にしか存在しなかったような政権でもプレイできる,WWII戦略級ストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」。そこで歴史的見地からは無用のがんばりを見せる連載記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」の,第12回を掲載した。日本から独立した満州国に,果たして生存の道はあるのだろうか?

[2007/02/15 23:15]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第11回を掲載

 WWII戦略級ストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」で,各国のユニークきわまりない活躍を追求する連載記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」の,第11回を掲載した。イタリア編も今回で完結。ついにしでかしてしまった感じがするムッソリーニの偉業を,ぜひ確認してほしい。

[2007/02/01 21:44]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第10回を掲載

 第二次世界大戦を舞台にした「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」で,「こりゃ無理だろ?」と思うような国でも頑張ってみる連載記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」の,第10回をお届けする。東欧諸国に続いてドイツをも飲み込んだ,大蛇のごときイタリアは今回,大国ソビエトにケンカを売る。いろいろな意味でそろそろ思い留まったほうがよさそうな激闘の記録を,ぜひご覧あれ。

[2007/01/25 22:02]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第9回を掲載

 第二次世界大戦を含む17年間が持つ,歴史的可能性に挑戦する戦略級ストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」。そのリプレイ連載である「DOOMSDAY スパイ大…戦?」の第9回を掲載した。果たしてイタリアは,ムッソリーニの大言壮語「ローマ帝国の再興」を,どこまで本気で追求できるだろうか。

[2007/01/18 22:38]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第8回を掲載

 第二次世界大戦の少し前の1936年から始まり,少し後の1953年までプレイできる戦略級ストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」。そこで史実を少なからずひっくり返してみる連載記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」の第8回を掲載した。今回の主人公イギリスが,ダンケルクから撤退せずに済む戦略とはどんなものか。実にストラテジーゲームらしいプレイをお届けする。

[2007/01/11 22:33]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第7回を掲載

 核使いまくりのアメリカと,向こう見ずに前進するソ連。アポカリプスな第三次世界大戦シナリオも楽しめるのがWWIIストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」だ。そこで見たこともない人類史の1ページに挑戦する連載記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」の第7回を掲載した。お題は中国共産党。銃口から生まれるのは,どんなサイズの政権なのか。

[2006/12/21 20:32]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第6回を掲載

 第二次世界大戦のみならず,仮想の第三次世界大戦まで楽しめる戦略級ストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」。そこでの奇妙な展開を存分に楽しむ連載記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」の第6回を掲載した。前回に引き続き,無理矢理独立再軍備を遂げさせたDOOMSDAY日本がお題だ。しかし,本当にここまでしちゃっていいのだろうか?

[2006/12/14 21:05]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第5回を掲載

 意外な国で妙な粘り方をしてみると楽しい,第二次世界大戦ストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」。そのタチの悪い楽しみかたをお伝えする連載記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」の第5回を掲載した。今回扱うのは,初期設定で選択できない敗戦国,日本。まずはプレイ可能にする方法から案内しよう。

[2006/12/07 21:11]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第4回を掲載

 第ニ次世界大戦終結後の仮想シナリオも含む,戦略級ストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」で,ぎりぎりの“歴史実験”に挑む連載記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」。その第4回を掲載した。前回に引き続き,題材は「DOOMSDAY」キャンペーンのソ連。圧倒的に不利な形勢を克服して,中東地域を押さえたソ連の前に,アメリカはどう立ちふさがるのか? 意外なオチをその目で確認してほしい。

[2006/11/30 22:02]

連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第3回を掲載

 第三次世界大戦の仮想シナリオも含む,WWIIストラテジー「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」で,不可能を可能にしてみる連載記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」の第3回を掲載した。今回の題材は「DOOMSDAY」キャンペーンのソ連(前編)。プレイバランスのかんばしからざるシナリオ,アメリカの核が続々と降り注ぐ戦場で,共産主義は生き延びられるのだろうか?

[2006/11/16 19:07]

週刊連載「DOOMSDAY スパイ大…戦?」第2回を掲載

 第二次世界大戦をフルスケールで再現した「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」を,ユニークな政策で戦い抜くリプレイ記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」の第2回を掲載した。ポーランドで苦戦し,フランスで危うく負けかけた先行き不安のドイツが,英本土攻略に向けて切ったカードは,ある意味ヒストリカルなものだった。その結末やいかに?

[2006/11/02 17:07]

好評に応え,今週から連載開始「DOOMSDAY スパイ大…戦?」

 あの連載が帰ってきた! 「ハーツ オブ アイアンII 世界ふしぎ大戦」のアトリエサード 徳岡正肇氏が,拡張版である「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」で,またもや世界をシッチャカメッチャカにしてしまう。そんな連載記事「DOOMSDAY スパイ大…戦?」が,今週よりスタートする。第1回,第2回の題材はドイツ。精鋭機甲師団が,西に東に大活躍のはずが……。

[2006/10/26 18:32]
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