Activision Blizzard
「Call of Duty:World at War」,マルチプレイ専用βクライアントの配布スタート
CoDシリーズ最新作,「Call of Duty: World at War」のマルチプレイ専用βクライアントの配布がスタートした。βクライアントでは,8種類のゲームモードでそれぞれ三つのマップがプレイ可能。北米での発売日となる2008年11月11日まで遊ぶことができるので,興味のある人は今すぐチェックを。
[GC 2008#47]ついにベールを脱いだ! 「Call of Duty:World at War」の続報は,太平洋戦線とはまったく雰囲気の違うソビエト・キャンペーン
「Call of Duty: World at War」の続報は,本作でフィーチャーされているもう一つのシナリオ,ソビエトによるドイツ侵攻のシングルプレイ用キャンペーンについてだ。日本兵と戦う太平洋戦線のキャンペーンに対して,こちらは祖国を傷つけられたことに対する復讐が描かれており,随分と異なる雰囲気の感じられるものだった。
[GC 2008#37]シリーズ初の試みが満載の「Call of Duty: World at War」最新情報
世界中で大ヒットした「Call of Duty 4:Modern Warfare」に続いてActivisionが用意するシリーズ最新作が,「Call of Duty: World at War」だ。4で現代の戦闘にシフトして大ヒットしたというのに,今度はまた第二次世界大戦? と思っている人も多いはず。だが,デベロッパのTreyarchは「第2次世界大戦モノのFPSを再定義する」とかなり張り切っているのだ。
[E3 2008#10]Activisionが「Call of Duty 5: World at War」「Wolfenstein」新作などを大公開
E3 Summit 08には直接参加していないActivisionが,会場外のイベント施設でプレス向けのカンファレンスを行った。前日Electronic Artsから,id Softwareの新作「Rage」が発表されたことが懸念されていたが,ふたを開けてみれば,「Call of Duty 5」や「James Bond」,「Wolfenstein」の新作などが用意されており,同社の勢いが感じられる発表会となった。
ActivisionとVivendi Gamesが合併。新会社Activision Blizzard誕生
Blizzard Entertainmentを傘下に持つVivendi Gamesと,Guitar Heroシリーズや「Call of Duty 4:Modern Warfare」が好調のActivisionは合併し,Activision Blizzardを設立すると発表した。これで,世界最大のゲームパブリッシャの座を,Electronic Artsから奪う会社が誕生したことになる。










