Battlefront
WWII戦車の装甲厚やプロポーションも再現。「シアター・オブ・ウォー」SS集
ドライブが5月30日に発売したばかりの,戦闘特化型WWII RTS「シアター・オブ・ウォー」のスクリーンショット36点を掲載した。高度なグラフィックス技術を駆使しているわけではなく,一見派手さを欠くものの,実車のディテールにとことんこだわったモデリングは,分かる人には分かるスゴさ。ぜひご確認いただきたい。
「シアター・オブ・ウォー」日本語マニュアル付き英語版が5月30日に発売
発売日が未定となっていた,第二次世界大戦がモチーフのストラテジーゲーム「シアター・オブ・ウォー」の発売予定日が5月30日に決定された。第二次世界大戦を題材に,さまざまなリアリティが追求されている本作が,いよいよプレイできる。
ドライブ,「シアター・オブ・ウォー」「コンバットミッション ビヨンド・オーバーロード」日本語マニュアル付英語版を発売
ドライブは,第二次世界大戦をモチーフとした2本のストラテジーゲーム,「シアター・オブ・ウォー」「コンバットミッション ビヨンド・オーバーロード」の,日本語マニュアル付き英語版を発売する。シアター・オブ・ウォーは2月末の発売予定で,価格は8190円(税込)。コンバットミッション ビヨンド・オーバーロードの発売日は1月25日で,価格は3980円(税込)。
第二次世界大戦ストラテジー「Strategic Command 2: Weapons and Warfare」のデモ版をUp
斜め見下ろし型のターン制ストラテジー,「Strategic Command 2: Weapons and Warfare」のデモ版を4GamerにUpした。第二次世界大戦をテーマにした本作は,「Strategic Command 2:Blitzkrieg」の拡張パック。技術開発や外交などの手腕も要求される硬派なストラテジーで,見た目は地味だが,なかなか奥が深いゲームなのである。
発売間近のロシア製WWII RTS,「Theatre of War」のデモ版を掲載
ロシアの1C Companyが開発した「Theatre of War」のデモ版を4Gamerに掲載した。第二次世界大戦のヨーロッパを舞台に,ドイツ軍とソ連軍および米英連合軍の激突を描くRTSだ。膨大な資料によって再現された広大なマップや各種兵器,そして史実に沿った戦況の推移や部隊配置など,ゲームとしての派手さは少ないものの,硬派なRTSファンにこそプレイしてもらいたい一本だ。
[GC 2006#35]ロシアの1C Companyが開発中の「Theatre of War」は戦車マニアにも嬉しいこだわりのRTS
「IL-2 シュトルモヴィク」シリーズでお馴染みのロシアの1C Companyが開発中の「Theatre of War」は,第二次世界大戦を舞台にしたRTSだ。特徴は,徹底取材による歴史の再現。細かいディテールまで再現された戦車が入り乱れて戦う迫力ある戦場は,ストラテジーファンだけでなく,戦車好きにもアピールするかもしれない。
硬派ストラテジー「Strategic Command 2:Blitzkrieg」のデモをUp
第二次世界大戦を舞台にした戦略級ストラテジーゲーム「Strategic Command 2: Blitzkrieg」のデモ版を4GamerにUpした。まるでボードゲームをそのままPCゲームにしたような地味な見かけで,派手なエフェクトなども全然ないが,いざやってみると意外に難しい。この手のゲームが好きなら,チャレンジしてみよう。













