1C
「King’Bounty」が18年の時を経て復活。「King’s Bounty:The Legend」の体験版を掲載
Heroes of Might & Magicシリーズの原型といわれている「King's Bounty」のリメイク,「King's Bounty: The Legend」の体験版を4GamerにUpした。約18年振りに蘇った名作がどのように変わったのか,その目で確かめよう。
[GC 2008#38]18年振りに復活! King’s Bounty:The Legendのプロモーションムービーを掲載
マイト&マジック ヒーローズシリーズの原型といわれる「King's Bounty」が18年の歳月を経て「King’s Bounty: The Legend」として生まれ変わる。基本的なストーリーラインは同じだが,進化しまくりのグラフィックスをムービーで確認だ。
[E3 2008#18]約18年前にアメリカで作られた「Kings Bounty」が「King’s Bounty:The Legend」となってロシアで復活
1990年に発売されたシミュレーションRPG「Kings Bounty」は,マイト&マジック ヒーローズシリーズの原型といわれている名作だ。そんな作品が約18年の時を経て,「King's Bounty: The Legend」として復活するという。E3 Summit 2008のATARIブースに同作が出展されていたので,さっそくレポートしよう。
ライバルカーを蹴散らす過激なレース。「Death Track:Resurrection」のデモ版をUp
武装した車でレースをする「Death Track: Resurrection」のデモ版を,4GamerにUpした。本作は,前方にいるライバルカーを銃撃し,後続車を地雷で足止めしつつゴールを目指すという,ぶっ飛んだ設定のレースゲームだ。ライバルカーだけでなく,さまざまな障害物を避けながら(破壊しながら)突き進もう。
WWII戦車の装甲厚やプロポーションも再現。「シアター・オブ・ウォー」SS集
ドライブが5月30日に発売したばかりの,戦闘特化型WWII RTS「シアター・オブ・ウォー」のスクリーンショット36点を掲載した。高度なグラフィックス技術を駆使しているわけではなく,一見派手さを欠くものの,実車のディテールにとことんこだわったモデリングは,分かる人には分かるスゴさ。ぜひご確認いただきたい。
「シアター・オブ・ウォー」日本語マニュアル付き英語版が5月30日に発売
発売日が未定となっていた,第二次世界大戦がモチーフのストラテジーゲーム「シアター・オブ・ウォー」の発売予定日が5月30日に決定された。第二次世界大戦を題材に,さまざまなリアリティが追求されている本作が,いよいよプレイできる。
ドライブ,「シアター・オブ・ウォー」「コンバットミッション ビヨンド・オーバーロード」日本語マニュアル付英語版を発売
ドライブは,第二次世界大戦をモチーフとした2本のストラテジーゲーム,「シアター・オブ・ウォー」「コンバットミッション ビヨンド・オーバーロード」の,日本語マニュアル付き英語版を発売する。シアター・オブ・ウォーは2月末の発売予定で,価格は8190円(税込)。コンバットミッション ビヨンド・オーバーロードの発売日は1月25日で,価格は3980円(税込)。
ロシア製スニークアクション,「Death to Spies」のデモ版を4Gamerに掲載
ロシアの1C Companyが2007年冬の発売を予定しているスニークアクション,「Death to Spies」のデモ版を4Gamerに掲載した。プレイヤーは,第二次世界大戦中のソ連で編成された特務機関”スメルシュ”(ロシア語で,「スパイに死を」の頭文字)の隊員となって,ナチスドイツ軍の深部に潜入し,ハードなミッションをこなさなければならないのだ。
















