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「Radeon R7 265」レビュー。“高クロック版HD 7850”は,2万円以下の市場で居場所を確保できるか
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印刷2014/02/13 22:00

レビュー

149ドルの“R9 270 LE”兼“高クロック版HD 7850”は,居場所を確保できるか

Radeon R7 265

Text by 宮崎真一


日本AMDから入手したSapphire製R7 265カード
Radeon R7 200
 2014年2月13日22:00,AMDは,Radeon R7 200シリーズの新製品となるデスクトップPC向けGPU「Radeon R7 265」(以下,R7 265)を発表した。北米市場における搭載グラフィックスカードの想定売価は149ドル。高付加価値モデルを除く搭載カードの国内実勢価格が1万9000〜2万3000円程度(※2014年2月13日現在)となる「Radeon R9 270」(以下,R9 270)と,同1万6000〜2万円程度になっている「Radeon R7 260X」(以下,R7 260X)の間に入ってくる製品だ。

 価格帯的にはけっこう窮屈なところへ投入されることになるわけだが,Radeon R7 200シリーズの新しい最上位モデルとなる本製品は,ミドルクラスのGPU戦線において,どのように位置づけられるべきだろうか。4Gamerでは,製品名未詳のSapphire Technology(以下,Sapphire)製R7 265搭載カード(以下,SAPPHIRE R7 265)をAMDの日本法人である日本AMDから入手したので,さっそくその実力を明らかにしていきたい。


HD 7850のリフレッシュモデルとなるR7 265

R7 260Xとのスペック差は大きい


AMDが示しているR7 265リファレンスカードのイメージ
Radeon R7 200
 ……と,大きく振りかぶってみたものの,実のところR7 265は,「Radeon HD 7850」(以下,HD 7850)のリフレッシュモデルである。平たく言えばリネーム(もしくはリブランド)品だ。

 そのため,「Graphics Core Next」(以下,GCN)アーキテクチャを採用し,28nmプロセス技術を用いて製造される点はもちろんのこと,シェーダプロセッサ「Stream Processor」を1024基集積して16基の演算ユニットとする点や,256bitのメモリインタフェースを持つ点,PCI Express補助電源コネクタが6ピン×1となる点などは,HD 7850とまったく変わらず。ただ,動作クロックは上位モデルたるR9 270と揃いのGPUコア最大925MHz,メモリ5600MHz相当(実クロック1400MHz)に設定されているため,結果として,R7 265のGPUコア最大クロックは約8%,メモリクロックは約17%,それぞれHD 7850よりも引き上げられた格好になっている。
 このあたりは,「Radeon HD 7870 GHz Edition」と,そのリフレッシュモデルとして登場した「Radeon R9 270X」の関係に近い。Radeon HD 7800シリーズの登場から時間が経ち,リビジョンチェンジなどによって,より高いクロックの個体が安定して取れるようになったということなのだろう。

R7 265の主なスペック。シェーダプロセッサ数1024基という規模はHD 7850とまったく同じだが,動作クロックが引き上げられたこともあり,公称典型消費電力はHD 7850の130W未満からR7 265ではR9 270と同じ150Wへと引き上げられている
Radeon R7 200

Radeon R7初の256bitメモリインタフェース採用製品となるR7 265
Radeon R7 200
 HD 7850ベースということで,GPUの規模はR7 260X(や「Radeon R7 260」)とは大きく異なる。どちらかといえば,R7 260Xの上位モデルというより,R9 270の下位モデル,“R9 270 LE”的に捉えたほうが理解しやすいはずだ。
 そんなR7 265のスペックを,ここまでに挙げた従来製品や,AMDが競合と位置づける――といってもすでに生産終了しているのだが――GPU「GeForce GTX 650 Ti BOOST」(以下,GTX 650 TiB)と比較したものが表1となる。

※確度にかかわらず,100%の確証が持てない部分には「?」を加えました


入手したSapphireのR7 265カードは

SapphireのR9 270カードと基板を共有か


2スロット&ツインファン仕様のクーラーを搭載するSapphire製R7 265カード。ファン部分にDUAL-Xシールが貼られている
Radeon R7 200
 例によって日本AMDからはGPUクーラーの取り外しが許可されていないため,チェックできる範囲には限界があるが,製品名未詳のSapphire製カードを概観しておこう。
 今回入手したカードは文字どおり「カードだけ」で化粧箱はなく,製品名や型番の記載もない。そのため製品名は分からないのだが,ツインファン仕様のGPUクーラーに「DUAL-X」のシールが貼られていることからして,DUAL-Xシリーズの製品なのはまず間違いないだろう。

別角度から。GPUクーラーはカードのほぼ全体を覆う格好になっている。カード背面には,いかにも製品名の印刷されたシールが貼られそうな空きパターンを確認できた
Radeon R7 200 Radeon R7 200

 側面から覗き込む限り,DUAL-Xクーラーはファンとカバー部,そしてヒートシンクとヒートスプレッダ部による2ピース構成。GPUコアだけでなくメモリチップとも接触するヒートシンクから,8mm径のヒートパイプ2本で熱はヒートスプレッダへと運ばれ,そこで2連ファンによって冷却される仕掛けのようだ。

GPUクーラーを側面から見たところ
Radeon R7 200 Radeon R7 200

 カード長は実測212mm(※突起部除く)だが,実のところ,基板自体の長さは同200mm。約12mm分だけGPUクーラーがカード後方にはみ出した格好になっている。
SapphireのR9 270カード,R9 270 2G GDDR5 PCI-E DVI-I/DVI-D/HDMI/DP DUAL-X WITH BOOST&OC VERSIONの製品イメージ。今回入手したカードとそっくりに見える
Radeon R7 200
 ちなみにこの「カード長が実測212mm,基板長が実測200mm」というのは,筆者の手元にあるHightech Information Systems製のR9 270搭載カード「HIS R9 270 iPower IceQ X2 Boost Clock 2GB GDDR5 PCI-E DLDVI-I/HDMI/2xMini DP」とまったく同じ。さらに言えば,GPUクーラー,そしてカード背面のデザインは,SapphireのR9 270搭載カード「R9 270 2G GDDR5 PCI-E DVI-I/DVI-D/HDMI/DP DUAL-X WITH BOOSTOC VERSION」と瓜二つだ。上位モデルであるR9 270搭載製品の基板をそのまま流用しているのではなかろうか。

 なお,ビデオ出力インタフェースはDual-Link DVI-D×1,Dual-Link DVI-I×1,DisplayPort×1,HDMI Type A×1で,これはリファレンスデザイン,そしてSapphireのR9 270カードと同じだ。

Radeon R7 200
カード長は実測212mm(※突起部含まず)。筆者の手元にあるHightech Information Systems製のR9 270搭載カードと同サイズだった
Radeon R7 200
外部出力インタフェースの内訳はリファレンスデザインと同じ。ブラケットのデザインはSapphireのR9 270カードと共通である

Catalyst Control Centerから動作クロックを確認したところ
Radeon R7 200
 「Catalyst Control Center」から確認してみると,動作クロックはGPUコアが925MHz,メモリが1400MHz(データレート5600Mbps)となっていた。ブースト時の最大クロックがコアクロックとして表示されているものの,リファレンスどおりと見ていいだろう。


ドライバはCatalyst 14.1 Beta1.6を利用

正式対応外を理解のうえでMantleのテストも実施


 以上を踏まえ,テスト環境の構築に入っていきたい。
 今回R7 265の比較対象として用意したGPUは,表1でもその名を挙げたR9 270とR7 260X,HD 7850とGTX 650 TiBの4製品だ。用いるグラフィックスドライバは,Radeonが「Catalyst 14.1 Beta1.6」,GTX 650 TiBが「GeForce 334.67 Driver Beta」で,いずれもテスト開始時の最新版となる。
 そのほかテストに用いた機材は表2を参照してほしい。CPUの自動クロックアップ機能「Intel Turbo Boost Technology」は,テスト状況によって効果に違いが生じるのを防ぐため,マザーボードのUEFI(≒BIOS)から無効化している。


 R7 265がミドルクラス市場向けとされているため,テスト解像度は1600×900ドットと1920×1080ドットを選択。テスト方法は基本的に4Gamerのレギュレーション15.0準拠となるが,今回はそれに加えて,「Battlefield 4」(以下,BF4)のMantle版でもスコアを取得することにした。
 Mantle版BFに関しては2月4日の記事でお伝えしたように,2月中旬時点で対応している製品は,Radeon R9 290シリーズとR7 260X,あとはKaveri世代のAMD A-Seris APUのみで,R7 265はサポート外だ。そこで,今回Mantle版のテストを行うのはR7 265のみとし,「サポート外のGPUでMantle版を実行するとどうなるか」のチェックに使いたいと考えている。

 なお,DirectXアプリケーションたる「Fraps」がMantleに対応していないため,BF4におけるMantleでのテストには,インゲームで用意されたフレームタイム記録機能を用いる。詳しくは先のMantle版BF4検証記事を参照してもらえれば幸いだ。


R9 270比で9割強のポテンシャルを示すR7 265

HD 7850比ではざっくり1割程度高速か


 いずれのグラフも,R7 265を一番上にする以外,Radeon→GeForceのモデルナンバー順で並べてあるが,グラフ画像をクリックすると,「3DMark」(Version 1.2.250)では「Fire Strike」,ゲームアプリケーションベンチマークでは1920×1080ドットでのスコアを基準に並び変えたものを表示するようにしてあると述べつつ,順にテスト結果を見ていこう。

 グラフ1は3DMarkの総合スコアをまとめたものだ。R7 265の示した数字は,R9 270の91〜92%程度,R7 260Xの122〜123%程度,HD 7850の109〜110%程度となっている。本稿の冒頭で「R7 265はHD 7850の高クロックモデルであり,“R9 270 LE”的」という話をしたが,3DMarkから見える傾向はまさにそんな感じだ。
 なお,対GTX 650 TiBでは16〜17%程度高いスコアを示すが,3DMarkはGCNベースのRadeonに有利なアプリケーションなので,これだけで実力差を語るのは危険である。

Radeon R7 200

 続いてグラフ2,3はBF4の結果となる。R7 265は,DirectX 11版で実行したときのスコアを「R7 265[DX11]」,Mantle版で実行したときのスコアを「R7 265[Mantle]」と書いて区別するが,先にMantleの話を済ませておくと,R7 265[Mantle]は,高負荷設定でこそR7 265[DX11]より若干高いスコアを示すものの,標準設定では逆に下がってしまった。Mantle版を利用するには,やはり,ドライバとゲームアプリケーション双方の対応を待つべきということなのだろう。
 というわけでR7 265[DX11]だが,そのスコア傾向は3DMarkとほぼ同じと述べてよさそうだ。対R9 270では89〜93%程度,対HD 7850では105〜109%程度のスコアを示し,R7 260XやGTX 650 TiBをおおむね圧倒している。

Radeon R7 200
Radeon R7 200

 BF4と比べ,グラフィックス描画負荷の高い「Crysis 3」だと,R9 270でも1600×900ドットで平均35.4fpsを出すのがやっと。このクラスのGPUには荷が重く,結果,描画負荷が高まれば高まるほどテスト対象のGPU間に大きなスコア差は見られなくなってくる(グラフ4,5)。
 R7 265は,R7 260Xと比べれば明らかに高いフレームレートを示しており,GPUコアの違いが性能面で決定的な違いを生んでいることも見て取れるが,その程度だ。

Radeon R7 200
Radeon R7 200

 グラフ6,7は,Crysis 3から一転,最新世代のFPSとしては描画負荷の低い「BioShock Infinite」における公式ベンチマークツール実行結果のまとめとなるが,ここでR7 265はR9 270の93〜95%程度,HD 7850の109〜110%程度というスコアに落ち着いた。
 対GTX 650 TiBだと,「High」でR7 265が上回る一方,「UltraDX11_DDOF」では若干置いて行かれている。もっとも,実際のゲームプレイだとRadeonのほうがフレームレートが安定しやすいことを加味すれば,そう悲観するような結果でもない。

Radeon R7 200
Radeon R7 200

 Bethesda Softworks公式の高解像度テクスチャパックを導入することでグラフィックスメモリ負荷を高めてある「The Elder Scrolls V: Skyrim」(以下,Skyrim)のテスト結果がグラフ8,9だ。
 端的に述べて,Skyrimではグラフィックスメモリ周りのスペックに即したテスト結果が出ている。256bitメモリインタフェースを持つR7 265とR9 270,HD 7850の力関係はここまでのテスト結果と大きく変わらない一方,R7 265は128bitインタフェースのR7 260Xに対して最大約28%,192bitインタフェースのGTX 650 TiBに対して最大約17%と,ここまでで最も大きなスコア差をつけた。

Radeon R7 200
Radeon R7 200

 グラフ10,11は「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク キャラクター編」(以下,新生FFXIVベンチ キャラ編)の実行結果となる。
 R7 265のスコアはR9 270の95〜96%程度。最高品質の1920×1080ドットでも,最高指標「非常に快適」のラインであるスコア7000をクリアしているのは注目しておきたい。別途取得した平均フレームレートは66fpsなので,上々といえる。
 ちなみに最高品質の1600×900ドットなら平均フレームレートは85.9fps。新生FFXIVのゲームプレイで不満を覚えることはまずないと述べてよさそうだ。

Radeon R7 200
Radeon R7 200

 性能検証の最後,グラフ12,13は「GRID 2」のスコアをまとめたものだが,ここでR7 265とR9 270のスコア差はやや開き気味。ネイティブのDirectX 11タイトルだと,最大で10数%のスコア差が付く可能性を指摘できよう。

Radeon R7 200
Radeon R7 200


R9 270やHD 7850と消費電力はほぼ同じ

高負荷時でも50℃台とGPUクーラーの冷却性能は優秀


 表1で示したとおり,R7 265の公称消費電力は150Wで,R9 270と同じだ。これは,HD 7850比で20W(以上)増えてしまったことと同義でもあるのだが,実際の消費電力はどうだろうか。消費電力のログを取得できるワットチェッカー「Watts up? PRO」を用いて,システム全体の消費電力を測定してみたい。
 テストにあたってはゲーム用途を想定し,無操作時にもディスプレイ出力が無効化されないよう設定。そのうえで,OSの起動後30分放置した時点を「アイドル時」,各アプリケーションを実行したとき,最も高い消費電力値を記録した時点を,タイトルごとの実行時としている。

Catalyst Control Centerから確認してみると,アイドル時のGPUコアクロックは300MHz,メモリクロックは600MHz相当にまで低下していた
Radeon R7 200
 その結果がグラフ14で,まずアイドル時だと,R7 265のスコアは77W。全体として80W程度で揃っており,R7 265だけ特別に低いとか高いとかいったことはない。
 なお,アイドル時にディスプレイ出力が無効になるよう設定しておくと,R7 265の省電力機能「AMD ZeroCore Power Technology」(以下,ZeroCore)が有効になり,システム全体の消費電力は68Wにまで低下した。ちなみにZeroCore有効時のR9 270とR7 260Xもスコアは68Wだったので,ZeroCoreの挙動は従来製品から変わっていないと述べてよさそうだ。

 一方の各アプリケーション実行時だと,R7 265のスコアは203〜213W。R9 270は206〜217W,HD 7850は196〜211Wなので,R9 270より若干低く,HD 7850より若干高い傾向にあるが,ほとんど同じと述べたほうがより正確だろう。


 アイドル時に加えて,3DMarkの連続実行を行って30分経過した時点を「高負荷時」とし,TechPowerUp製のGPU情報表示ツール「GPU-Z」(Version 0.7.6)から各GPUの温度を取得してまとめたものがグラフ15となる。
 筆者のGPUレビュー記事では毎回断っているが,グラフィックスカードは製品ごとにGPUクーラーもファン回転数制御方法もバラバラなので,ここで取得したスコアは,厳密な意味での横並び比較にはまったく適していない。なので,あくまでも参考程度にしてほしいが,R7 265はアイドル時に30℃を下回り,高負荷時にも50℃台後半に留まっている。Sapphireのカードが搭載するGPUクーラーの冷却能力はなかなか優秀と述べていい。


 気になる動作音は,筆者の主観であることを断ったうえで述べると,特別に静音性が高いというわけではないものの,200mmクラスのグラフィックスカードに装着されるものとしては,比較的静かな印象を受けた。少なくとも,うるさいと感じる人は多くないはずだ。


上位&下位モデルとの価格差が最大のネック

2万円以下の市場にどういう変化を呼ぶか要注目


Radeon R7 200
 以上,R7 265の性能はR9 270比でおおむね9割程度といえ,繰り返しになるが,たいへん“R9 270 LE”的であり,“高クロック版HD 7850”的な製品に仕上がっている。なので,これでR7 265搭載カードの店頭価格がR9 270と一線を画していれば「R9 270に近い性能で安価なGPU」として立ち位置を確保できそうであり,大いに推薦もできそうなのだが,実のところ,最大の課題はその部分になりそうな気配だ。

 というのも,冒頭で述べたとおり,R9 270搭載カードの価格は,安価なものなら2万円以下にまで下がってきている。つまり,R7 265カードが独自の価値を発揮するには1万円台中盤で出てくる必要があるのだが,仮にそういう価格で出てくると,すでに生産が終了し,流通在庫だけになっているGTX 650 TiBどころか,AMDの現行製品であるR7 260Xキラーになってしまう。また,だからといってR7 265に1万円台後半から2万円近い値札が付けられると,今度はR7 265自体がR9 270に“殺されて”しまうのである。

 もっとも,R7 265がR7 260X以下の価格を押し下げる役割を果たしてくれれば,それはそれで歓迎すべきだろう。また,「予算は2万円」という人からすると,R7 265の登場によって,静音性に優れたモデルや,高い動作クロックの設定されたモデルが選びやすくなるかもしれないという期待は持てる。
 搭載グラフィックスカードは,2月下旬以降に国内でも流通が始まるとのこと。R7 265の登場で,2万円以下の市場にどういった変化が起こるか,注目しながら搭載カードの発売を待ちたいところだ。

AMDのRadeon R7 200シリーズ製品情報ページ

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