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[EVO2014]いよいよ幕を開ける格闘ゲームフェスティバル「Evolution 2014」観戦ガイド。各種目の見どころから配信スケジュールまでを徹底解説
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印刷2014/07/11 10:00

イベント

[EVO2014]いよいよ幕を開ける格闘ゲームフェスティバル「Evolution 2014」観戦ガイド。各種目の見どころから配信スケジュールまでを徹底解説

ウルトラストリートファイターIV
 2014年もこの時がやってきた。世界各国から数多くの格闘ゲーマー達がアメリカ・ラスベガスに集い,その頂点を賭けて競う格闘ゲームフェスティバル「Evolution 2014」(以下,EVO2014)が,北米時間の7月11日(日本時間の7月12日0:00)に幕を開ける。開催期間は7月11日から13日までの3日間で,メイン競技種目として選ばれたのは以下の8タイトルだ。


EVO2014の開催地となったWESTGATE LAS VEGAS RESORT & CASINO。正確にはこのホテルに隣接するコンベンションセンターが,今年の激戦の舞台となる
ウルトラストリートファイターIV

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 Evolution Championship Seriesは,1995年より毎年ラスベガスで開催されている,コンシューマゲーム機をベースとした,大規模な対戦格闘ゲームのオープントーナメントだ。初年度は参加者40名程度の小規模なものだったが,年々規模と参加者数を増していき,昨年のEVO2013は,述べ6000名を超えるプレイヤー達が参戦したほか,Twitch.tv上で行われていた配信では,同時視聴者数14万4000人超を達成。海外での格闘ゲーム人気,そしてゲーム配信文化の隆盛を象徴するイベントとなっている。
 例年に漏れず,今回のEVO2014でも,Twitch.tvとニコニコ生放送で生中継が行われる予定(スケジュールについては後述)だ。

ホテルでTeam HORIのsako選手に遭遇し,特製のアケコンを見せてもらった。HORIがsako氏専用に用意したカスタムモデルとのこと。通常よりもボタンの数が多くなっているようだが……詳細はまだ秘密らしい。ちなみにEVO運営側へは,ちゃんと使用の確認を取っているそうだ
ウルトラストリートファイターIV
 Evolution Championship Seriesは,数ある参加型ゲームイベントの中でも,とくに国際性が豊かであることでも知られている。本年度は,開催国アメリカを含む47か国からの参加が予定されており,もちろん日本からも多数の選手達が参加を表明している。Team Mad Catz(ウメハラ選手,マゴ選手,ときど選手),Team Razer(ふ〜ど選手,板橋ザンギエフ選手),Evil Geniuses(ももち選手,チョコ選手),TEAM HORIのsako選手といった国内のプロゲーマーはもちろんのこと,日本のアーケードでならす強豪プレイヤー達,総勢120名超(昨年と比較して約50名増!)の選手達が渡米,世界各国の強豪達と最強の座を賭けて激闘を繰り広げることになる。

 また,イベント期間中は同会場内にて,メイン競技に選出されたもの以外のタイトルでのサイドトーナメントが有志の手によって行われるほか,格闘ゲーム関連メーカーによるブース出展やパネルセッションなども開催予定だ。本年度も「スーパーストリートファイターII X」「ヴァンパイアセイヴァー」「Skullgirls Encore」「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル」といったタイトルのサイドトーナメントが予定されており,カプコン,アークシステムワークス,Mad Catzなど,さまざまなメーカーのブースが軒を連ねている。つまり,世界最強を決めるトーナメントというだけでなく,国境を超えて格闘ゲームファン同士が集まり,またメーカーがプレイヤー達と直接交流する場という側面も持ち合わせているわけだ。

 4Gamerでは昨年に引き続き,会場の熱気や海外ならでの格闘ゲーム事情について,現地からさまざまなレポートをお送りする予定だ。また今年は記事だけでなく,Twitterの@4GamerLiveアカウントにて,現地からの情報をお届けする予定だ。日本人選手達の現地での活躍や,配信には映らなかった熱戦の模様など,幅広くカバーできればと考えているので,そちらもお楽しみに。

ウルトラストリートファイターIV ウルトラストリートファイターIV
ウルトラストリートファイターIV


配信のタイムスケジュールについて


ウルトラストリートファイターIV
 EVO2014では,例年どおりTwitch.tvでの多チャンネル同時配信が予定されているほか,ニコニコ生放送でも日本語での実況と解説付きの配信が行われることになっている。それぞれの配信スケジュールを下記にまとめてあるので,視聴時はぜひ参考にしてほしい。
 時差の都合上,日本では深夜から朝にかけての観戦になってしまうが,どのタイトルもハイレベルな戦いが見られることは間違いない。また国を背負っての戦いというのは,FIFA ワールドカップ然り,たとえその競技に詳しくなかったとしても,熱を入れて応援してしまうもの。普段は格闘ゲームをあまり遊ばないという読者も,ぜひその熱気を感じてみてはいかがだろうか。
 ニコニコ生放送では,総合司会のアール氏に加え,国内外の有名プレイヤー達を迎えてEVO2014の模様を伝えていくとのこと。もちろん日本語での実況・解説がつくので,あまり詳しくなくとも楽しめるはず。もしかすると,筆者も配信席に顔を出すことがあるかもしれないが,そのときはよろしくお願いします。

 また,幾つかのサイドトーナメントでは,公式以外のチャンネルでの配信が予定されているものもある。Super Turbo Revivalでは「スーパーストリートファイターII X」のほか,日本時間の7月13日 7:30(現地時間の7月12日 15:30)からは「ヴァンパイアセイヴァー」の決勝トーナメントが配信予定。また,Mad Catzの配信では,「ソウルキャリバーII HD Online」「ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ」「Skullgirls Encore」の中継が予定されているとのことだ。

■EVO1日目 - 日本時間 7月12日(土)
現地時間 日本時間 srkevo1 srkevo2 capcomfighters madcatz
7/11 8:00 0:00 スマブラDX:Pool A INJUSTICE:Pool A ウル4:Pool A   
10:00 2:00 スマブラDX:Pool B 鉄拳TT2:Pool B ウル4:Pool B  ヤタガラス
PRイベント
12:00 4:00 スマブラDX:Pool C INJUSTICE:準決勝 ウル4:Pool C   
14:00 6:00 スマブラDX:Pool D 鉄拳TT2:準決勝 ウル4:Pool D   
16:00 8:00 鉄拳TT2:決勝 スマブラDX:Pool E ウル4:Pool E  SC2 HD 決勝
(17:00〜)
18:00 10:00 ウル4:準決勝  スマブラDX:Pool F   
20:00 12:00     P4U 決勝
22:00 14:00    

※ 終了後,Next Level Battle CircuitとWednesday Night Fightsによるウル4の5on5エキシビションマッチが行われる予定。


■EVO2日目 - 日本時間 7月13日(日) 
現地時間 日本時間 srkevo1 srkevo2 madcatz
7/12 8:00 0:00 UMvC3:Pool H  Killer Instinct:Pool H   
10:00 2:00 UMvC3:Pool I  スマブラDX:準決勝  ヤタガラス PRイベント
12:00 4:00 INJUSTICE:決勝  鉄拳TT2 エキシビション(11:00〜)
14:00 6:00 KOF XIII:決勝 ※1  BBCP:準決勝  Skullgirls Encore 決勝
(13:00〜)
16:00 8:00
18:00 10:00 UMvC3:準決勝 ※2  ソウルキャリバー5 決勝
20:00 12:00 Killer Instinct:準決勝  P4U2 エキシビション
(21:00〜)
22:00 14:00    

※1 終了後,スパ2Xのサイドトーナメント“X-Mania 3on3”の決勝戦が行われる予定。

※2 終了後,"Matador" Film Screeningなる催し(詳細不明)が行われる予定。


■EVO2014最終日 - 日本時間 7月14日(月) 
現地時間 日本時間 srkevo1
7/13 9:00 1:00 BLAZBLUE CHRONOPHANTASMA:決勝トーナメント 
11:00 3:00 Killer Instinct:決勝トーナメント 
13:00 5:00 大乱闘スマッシュブラザーズDX:決勝トーナメント 
15:00 7:00 Announcements&Awards 
15:30 7:30 ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3:決勝トーナメント 
17:30 9:30 Announcements&Awards 
18:00 10:00 ウルトラストリートファイター4:決勝トーナメント 

  • は,ニコニコ生放送での配信が予定されている競技(クリックで配信ページへ)。
  • 表に記載の略称は以下のとおり。「ウルトラストリートファイターIV」→ウルIV,「ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3」→UMvC3,「THE KING OF FIGHTERS XIII CLIMAX」→KOF XIII,「BLAZBLUE CHRONOPHANTASMA」→BBCP,「インジャスティス:神々の激突」→INJUSTICE,「鉄拳タッグトーナメント2 アンリミテッド」→鉄拳TT2,「大乱闘スマッシュブラザーズDX」→スマブラDX,「スーパーストリートファイターII X」→スパ2X,「ヤタガラス Attack on Cataclysm」→ヤタガラス,「ソウルキャリバーII HD Online」→SC2 HD,「ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ」→P4U,「ペルソナ4 ジ・アルティマックス ウルトラスープレックスホールド」→P4U2。

 なお,日本時間7月12日22:00より大阪・日本橋ウェブスタ!にて,大会2日目に予定される「ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3」の強豪であるまめスパイダー氏主催によるパブリックビューイングが予定されているほか,日本時間7月13日23:30からは,東京・秋葉原クラークスタジオにて,GODSGARDEN主催による大会3日目の観戦イベント「Public Viewing for EVO2014 in Tokyo」も予定されている。大勢でわいわい観戦したいと考えている格ゲーファンは,ぜひチェックしてみてほしい。

ウルトラストリートファイターIV ウルトラストリートファイターIV
ウルトラストリートファイターIV ウルトラストリートファイターIV


メイン競技タイトル8種目の規模と見どころ


※各対戦カードの進行や全体のトーナメント表は「Evo 2014 Tournament Brackets」を参照。また,プレイヤーの検索は「こちら」が便利だ。
※賞金総額は,選手が受付時に支払う参加費から充てられる部分があるため,正確な額は当日になるまで分からない。


■「ウルトラストリートファイターIV」

  • 参加人数:1979名(昨年度1598名)
  • 賞金総額:約2万9800ドル

 「スーパーストリートファイターIV アーケードエディション Ver.2012」の続編であり,昨年と比較すると,参加者はなんと400名近くの増加が見られる「ウルトラストリートファイターIV」部門。日本では2014年4月にアーケード版が稼働,海外では家庭用ゲーム機版が2014年6月に発売(海外のみ,日本では8月7日発売予定)となり,いずれもリリースからあまり間を置かずのトーナメントとなった。世界各国に強豪がひしめく人気シリーズということもあって,誰が勝つのか予想はまったくできない。
 注目選手を挙げるならば,先日掲載した座談会でも話題に上がった,最強と目されるユンを使いこなすかずのこ選手B56)や,世界最強のバイソン使いPR Balrog選手C54),中国の強豪・Xiao Hai選手A48)や韓国の雄・Infiltration選手A41),昨年の覇者であるシンガポールのXian選手A65)辺りになるだろうか。もちろん,日本が誇るプロ格闘ゲーマー,ウメハラ選手E59)の動向にも注目したいところ。


■「ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3」

  • 参加人数:1014名(昨年度1292名)
  • 賞金総額:約1万100ドル

 EVO2012でメイン競技種目となって以来,本年度で3年目を迎える「ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3」(以下,UMvC3)。発売から時間が経過したこともあってか,参加者数は300人ほど減ってしまったが、それでも1000名超の参加が見込まれている。UMvC3はとくにアメリカで大きな人気を博している作品で,それゆえにプレイ人口に差があり,過去2回にわたってアメリカのプレイヤーが上位を独占する結果となった。本年度も,アメリカで圧倒的な人気を誇るJustin Wong選手J48),
シューティングスタイルのモリガンで屍の山を築いてきたChrisG選手H41),EVO2012覇者のFilipino champ選手I45)に,昨年の優勝者であるFlocker選手B41)といったスタープレイヤー達の活躍が予想されるが,日本からもABEGEN選手L45)を始めとする強豪プレイヤーが多数参加するとのこと。UMvC3帝国アメリカとのぶつかり合いに,ぜひ注目してもらいたい。


■「Killer Instinct」

  • 参加人数:338名
  • 賞金総額:約1万3400ドル

 海外ではXbox Oneのローンチタイトルとして,2013年11月にリリースされた「Killer Instinct」だが,ご存知のとおり,日本ではまだXbox Oneが発売されていないため,プレイできない状況だ。しかし,そんな日本から,唯一OGTY選手I65)が参加を表明しているので,その動向には期待がかかる。
 未発売タイトルということで,見どころを解説するのも少々難しいのだが,本作はコンボがつながりやすい代わりに,ダメージを受けている側も「コンボブレイカー」というシステムによって,脱出を試みられるのが特色となっている。コンボブレイカーを成功させるには,相手がコンボに組み込んでくる技を読む必要があるが,攻撃側も相手のコンボブレイカーを読むことで,カウンターブレイカーで逆襲できるのがポイント。その辺りの読み合いに注目するだけでも,なかなか楽しめるのではないろうだか。


■「THE KING OF FIGHTERS XIII CLIMAX」

  • 参加人数:319名(昨年度434名)
  • 賞金総額:約3200ドル

 UMvC3と同様,今年で3年目を迎えることとなったKOF XIII。参加者数は100人ほど減少しているものの,日本はもとより,アジアやアメリカ,南米など,さまざまな国に強豪がひしめく本作ならではの特色はそのままで,EVO2014でも代表国のプライドを賭けた熱いバトルが見られることは請け合いだろう。
 EVO2012で惜しくも準優勝となったウー選手H21),先の座談会で自ら”優勝候補筆頭”と宣言したときど選手I26),韓国の王者・MadKOF選手I21),そして,ときど選手が要注意人物と語った中国の猛者・Xiao Hai選手I23)辺りには要注目だ。


■「BLAZBLUE CHRONOPHANTASMA」

  • 参加人数:508名
  • 賞金総額:約3万5000ドル

 昨年の「ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ」(以下,P4U)に替わり採用となった,アークシステムワークスの格闘ゲーム。アークシステムワークス,およびAksys Gamesからの賞金提供により,EVO2014のメイン競技中最高の賞金総額となったほか,優勝者には「あーくれぼ 2014」への出場権が与えられることもあって,国内外で大きな話題となった。
 ココノエで直近の国内大会を幾つも制している辻川選手J1),昨年の“ARC REVOLUTION CUP“覇者であるガリレオ選手I2),レイチェル使いの強豪と名高いN男選手H1)などなど,日本のアーケードでならすプレイヤー達が多数参戦し,開催国アメリカからも,EVO2013 P4U部門での活躍が記憶に新しいBananaken選手H6)やlord knight選手I7)が参戦するということで,このぶつかり合いはかなりの見物と言えるだろう。


■「インジャスティス:神々の激突」

  • 参加人数:311名(昨年度581名)
  • 賞金総額:約3100ドル

 「Mortal Kombat」を手がけた,NetherRealm Studiosの手によるタイトルで,昨年に引き続きの採用となった。とくにアメリカで大きな人気を誇る作品ということもあって,日本からの参加者はそれほど多くないが,本年度はこういった日本でのマイナータイトルの攻略を得意とする回転王選手B25)がエントリーしており,打倒アメリカの期待がかかる。


■「鉄拳タッグトーナメント2 アンリミテッド」

  • 参加人数:257名(昨年度356名)
  • 賞金総額:約7600ドル

 アメリカのコミュニティからの後押しを受け,競技タイトルに追加された鉄拳TT2。本年度は「Mastercup.6」など国内の大規模大会で優勝経験のあるAO選手B1ゼウガル選手B6),若干13歳で最高段位の鉄拳神にまで上り詰めた弦選手A2)など,国内の強豪プレイヤーも多数参加するとのことだ。なお,7月10日現在トーナメント表には記載されていないが,“鉄拳修羅の国”韓国においてトップクラスの実力を誇るJDCR選手も参戦を表明しているという。


■「大乱闘スマッシュブラザーズDX」

  • 参加人数:970名(昨年度691名)
  • 賞金総額:約9700ドル

 寄付を伴う投票によってEVO2013のメイン競技に選ばれ,大きな熱狂を生んだタイトルが今年も続投。2014年冬にシリーズ最新作「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」の発売が予定されていること,またここ最近の任天堂からのトーナメントシーンへの歩み寄り(関連記事1関連記事2)もあってか,ゲームキューブのタイトルでありながら,EVO2014ではなんと300名近くも参加者が増えた。
 日本人参加者も増えており,中でも国内では本作初のプロプレイヤーとなったヨッシー使い・aMSa選手C82)の動向には注目が集まっている。もちろん,EVO2013覇者のMang0選手A81),世界最強ピーチ・Armada選手C91),スマブラDXで一時代を築いた王者・mew2king選手B86)といった,各国の強豪達も要チェック。「スマブラってこういうゲームだったの?」という,新鮮な驚きを味わえるはずだ。


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