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このページの最終更新日:2018/01/09 14:26:40 Sennheiser

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ゼンハイザー,オープンエア型ヘッドセット「GSP 500」を4月26日に発売。当初予定より1か月前倒し

ゼンハイザー,オープンエア型ヘッドセット「GSP 500」を4月26日に発売。当初予定より1か月前倒し

 2018年4月9日,ゼンハイザージャパンは,アナログ接続型ヘッドセット「GSP 500」の国内発売日を当初の5月24日から4月26日へ約1か月前倒しすると発表した。「GAME ONE」後継となるオープンエア型エンクロージャ採用モデルの購入を検討していた人には朗報と言えるだろう。税込の予想実売価格は3万240円前後だ。

[2018/04/09 13:43]

ゼンハイザー,ヘッドセット新製品「GSP 600」の出荷遅延を発表

[2018/03/26 13:21]

ゼンハイザー,「GSP 500」を発表。オープンエア型を採用する「もう1つのフラグシップ」は5月24日発売予定

ゼンハイザー,「GSP 500」を発表。オープンエア型を採用する「もう1つのフラグシップ」は5月24日発売予定

 2018年2月6日,Sennheiserは,Sennheiser Communication製となるゲーマー向けアナログ接続型ヘッドセット「GSP 500」を世界市場に向けて発表した。オープンエア仕様を採用するもう1つのフラグシップは,国内だと5月24日に税込3万240円前後で発売予定だ。

[2018/02/06 13:56]

ゼンハイザー,「GSP 600」を国内発表。ゲーマー向けアナログ接続型ヘッドセットの新世代フラグシップは3月21日に税込3万2400円前後で発売

ゼンハイザー,「GSP 600」を国内発表。ゲーマー向けアナログ接続型ヘッドセットの新世代フラグシップは3月21日に税込3万2400円前後で発売

 2018年2月6日,Sennheiserの日本法人であるゼンハイザージャパンは,Sennheiser Communications製のゲーマー向けアナログ接続型ヘッドセット「GSP 600」を3月21日にメーカー想定売価3万円前後(税込3万2400円前後)で発売すると発表した。

[2018/02/06 13:00]

ゼンハイザーのゲーマー向けヘッドセット「GSP 300」「GSP 350」が「FFXV」推奨に

[2018/01/16 17:15]

[CES 2018]ゼンハイザー,新世代ハイエンドヘッドセット「GSP 600」発表。注目のGAME ZERO後継機,まずはその音を聴いてみた

[CES 2018]ゼンハイザー,新世代ハイエンドヘッドセット「GSP 600」発表。注目のGAME ZERO後継機,まずはその音を聴いてみた

 CES 2018に合わせる形で,Sennheiserは,ゲーマー向けアナログ接続型ヘッドセットの新世代ハイエンドモデルとなる「GSP 600」を発表した。「GAME ZERO」の後継となる密閉型ヘッドセットは会場で披露される予定だが,4Gamerではそのサンプルを入手したので,ファーストインプレッションをお届けしたい。

[2018/01/09 17:00]

Sennheiser,「GSP 303 Need for Speed Payback Edition」を100台限定で国内発売。「GSP 300」ベースのアナログ接続型ヘッドセット

Sennheiser,「GSP 303 Need for Speed Payback Edition」を100台限定で国内発売。「GSP 300」ベースのアナログ接続型ヘッドセット

 2017年10月12日,Sennheiserは,「Need for Speed Payback」とのコラボモデルとなるゲーマー向けヘッドセット「GSP 303 Need for Speed Payback Edition」を,ゲームと同じ11月10日に100台限定で発売すると発表した。メーカー想定売価は1万1000円(税込1万1880円)。「GSP 300」ベースのバリエーションモデルという理解でいい。

[2017/10/12 13:44]

Sennheiser,エントリーゲーマー向けヘッドセット「GSP 107」を2017年9月21日に発売

Sennheiser,エントリーゲーマー向けヘッドセット「GSP 107」を2017年9月21日に発売

 2017年9月11日,ゼンハイザージャパンは,ゲーマー向けヘッドセットのエントリーモデルとなる「GSP 107」を2017年9月21日に発売すると発表した。メーカー想定売価は7000円(税込7560円)前後。エンクロージャはオープンエア仕様で,ブームマイクにはノイズキャンセリング機能を採用している。

[2017/09/11 12:25]

Sennheiserのゲーマー向けヘッドセットサービスセンターが移転

[2017/03/21 12:24]

Sennheiser,1万円台前半から買えるゲーマー向けヘッドセットと,独自技術採用のゲーマー向けUSBサウンドデバイスを国内発表

Sennheiser,1万円台前半から買えるゲーマー向けヘッドセットと,独自技術採用のゲーマー向けUSBサウンドデバイスを国内発表

 2016年11月25日,ゼンハイザージャパンはゲーマー向けヘッドセット2製品「GSP 350」「GSP 300」USBサウンドデバイス2製品「GSX 1200 PRO」「GSX 1000」を発表した。前者は1万円台前半から購入できる価格,後者は独自の7.1chサラウンドサウンド技術「Sennheiser Binaural Rendering Engine」採用がそれぞれ特徴だ。

[2016/11/25 15:55]

Sennheiser,7.1バーチャルサラウンド対応のゲーマー向けUSBヘッドセット「PC 373D」を9月中旬に国内発売

Sennheiser,7.1バーチャルサラウンド対応のゲーマー向けUSBヘッドセット「PC 373D」を9月中旬に国内発売

 2016年9月15日,ゼンハイザージャパンは,USB接続型のPC用ゲーマー向けヘッドセット「PC 373D」を9月中旬に発売すると発表した。Dolby Laboratoriesの技術に対応した付属のUSBサウンドデバイスによる7.1バーチャルサラウンド再生機能が特徴だ。税込の予想実売価格は3万2400円

[2016/09/15 10:58]

ゼンハイザー製ゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」の黒モデルが5月下旬に国内発売

ゼンハイザー製ゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」の黒モデルが5月下旬に国内発売

 2014年5月26日,ゼンハイザージャパンは,ゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」の黒モデルを5月下旬に国内発売すると発表した。発売当初は白モデルだけだったが,無難なカラーリングの選択肢が追加されるわけである。メーカー想定売価は順に3万3800円(税込),3万800円(税込)だ。

[2014/05/26 16:10]

ゼンハイザーのゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」が国内発売。価格は約3万円から

ゼンハイザーのゲーマー向けヘッドセット「G4ME ZERO」「G4ME ONE」が国内発売。価格は約3万円から

 2014年2月17日,ゼンハイザージャパンは,Sennheiser Communications製のゲーマー向けヘッドセット「G4ME ONE」「G4ME ZERO」を2月21日に国内発売すると発表した。メーカー想定売価は密閉型のG4ME ZEROが3万2800円(税込),オープンエア型のG4ME ONEが2万9800円(税込)となっている。

[2014/02/17 17:14]

「バイオハザード リベレーションズ UE」の公式ライセンスを取得したSennheiser Communications製ヘッドセットの発売が決定

[2013/05/10 15:00]

Sennheiser Communicationsのゲーマー向けヘッドセット「PC 363D」「PC 350 SE」「U 320」が国内発売

Sennheiser Communicationsのゲーマー向けヘッドセット「PC 363D」「PC 350 SE」「U 320」が国内発売

 ゼンハイザージャパンは,Sennheiser Communications製のゲーマー向けヘッドセット3製品を発売すると発表した。7.1chバーチャルサラウンド出力に対応して3万3000円(税込)の「PC 363D」と,2万8000円(税込)の高級2chモデル「PC 350 SE」,そしてPCにMac,PS3,Xbox 360対応で1万8000円(税込)の「U 320」が,4月以降順次発売の予定だ。

[2013/03/29 15:58]

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