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コード・オブ・ジョーカーS

コード・オブ・ジョーカーS
公式サイト http://coj.sega.jp/
発売元 セガ・インタラクティブ
開発元
発売日 2013/07/11
価格 基本プレイ無料+アイテム課金
ジャンル
レーティング
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その他
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このゲームの読者の評価
48
グラフ
読者レビューについて
 4Gamer読者レビューは,読者の皆さんがご自身の判断で書いたレビューを掲載するためのコーナーです。掲載前には編集部で主に公序良俗面のチェックを行っていますが,掲載されている情報について,4Gamer.netが正確さの保証を行うものではありません。掲載情報のご利用は,読者の皆様自身の判断と責任で行ってください。
 なお,ゲームの評価を表す「GamerScore」は,投稿されたレビューの平均点を表示したものではありません。投稿の傾向を分析・考慮し,補正を加えることで,有用と思われるスコアを目指した形となっております。詳しくは「こちら」をご参照ください。
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  • Pages: 1
  • 挑戦する気概はいいが... 35
    • 投稿者:koihoi(男性/20代)
    • 投稿日:2013/08/03
    良い点
    ・アケ初のデジタルカードゲーム
    ・カードを使わないのでかさばらない
    ・ログインボーナスでカードがもらえる
    悪い点
    ・ゲームシステムが微妙
    ・勝負を捨て放置する人がいる
    ・カードの種類が少ない
    ・設置店が少ない
    ・カード排出なし(現物が残らない)
    ・アケの独自性をあまり感じない
    総評
    現時点ではカードの種類が少なく、作れるデッキが少なく全体的に偏りがちである。
    カードゲームに挑戦する気概は素晴らしいが、デッキが40枚でカードが100種+ジョーカー7種しかないので見切り発車感が否めない。ただでさえカードが集まりやすいので更に追い討ちをかけている。
    私はやっているうちにアケとして独自性に疑問を抱いてしまった。

    カードの種類は少なく、今後プレイ料金が下がっていくと考えると今始める必要はないと思われる。
    プレイ時間
    40〜60時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 4 2 1 1
  • 現時点はLimited時代。2013年9月頃からが本番の気配も 75
    • 投稿者:( 表)(男性/40代)
    • 投稿日:2013/07/19
    良い点
    ・本格的な1vs1のTCGバトルである。

     連想するならば、スマフォゲーのTCGと違い、M:tGのようなゲームを描いてほしい。

    ・全国対戦は、ランク分けされている為、同じレベルの人と戦いやすい。

    ・500円で3戦の全国対戦だけでなく、カード5枚を貰える料金設定

    ・全国対戦だけではなく、CPU相手に練習も出来る。
     Aimeカード必須ではなく、お試しゲスト参戦も出来る。

    ・ターミナルで、100円3枚、300円8枚(R3枚以上確定)で購入できるが、この時、パックのシリーズを指定できる。

     現在はVer1.0のカードしか買えないが、今後、新規追加のカードを狙い撃ちできるようになる見込み。
     
     とはいえ、スマフォのTCGじゃないんだから、CやUCのようなレアリティの低いカードも非常に重要なので、「コンプリートしてからデッキを組みます! それまで対戦はしたくありません!」って人でなければ、5クレジット投入時にオマケでもらえるカードだけでも十分に遊べると思います。

    ・充実したチュートリアル

     一見、ややこしく見えるシステムは、全てチュートリアルで説明している。
     初プレイ時は、260GPが無料配布されるが、チュートリアル基本編・応用編をプレイすれば問題ないだろう。

     とはいえ、「手札で同じカードを重ねる」=オーバーライド(レベルアップ)とか、基本ユニットの上に進化カードを重ねて、更に強いユニットを作るというルールは、スマフォのTCGを触っていれば直感的にわかるだろう。

    ・スターターのセンス

     ユニット・進化・トリガー・インターセプトが、バランスよく入っている2色デッキである上、バンプ系・ドロー系のカードが大目に入っており、それぞれの強さ弱さが分かるデッキになっていて、初心者に優しい。

    ・実際のカードを使ったTCGでは、再現できないカード効果がある

     アーケードゲームならではと感じます。

    ・カードを持ち歩かなくていい。お財布ケータイ機能がある携帯電話があれば、Aimeカードすらいらない。

     スマフォならば、ゲーセンでデッキ編集も出来ます。
     デジタルカードなので、リアルなカードを広げる場所すら不要です。
    悪い点
    ・設置店舗がまだまだ少ない

     8月後半の導入を予告しているゲームセンターも多い。

    ・カードがまだまだ少ない

     Ver1.0のカードは100枚程度。戦術の幅が低い面は否定できない。
     だが、言い換えると、おそらく8月後半にゲームをスタートしても、さほど大金をつぎ込まなくても、必要なカードは揃うだろう。

    ・行動権があれば、何度でも敵のユニットをブロックできる。
     ユニット同士がぶつかると、高いBP側は全く傷つかずに相手を倒す(どころか、レベルアップする)

     ……M:tGの経験があると、ルールの勘違いが度々発生して、プレイミスにつながる(笑)。

    ・スマフォがないと、デッキ編集にPCが必要

     やむなし(笑)。
    総評
    総じて、現時点のVer1.0時代に、このゲームを評価するには時期尚早。

    ユニットを犠牲にして、ユニットを召喚するコストを軽減するなど、このゲーム特有のルールが多い為、色々と面白い効果を持つカードも続々と出て来るでしょう。

    対戦相手とカードが増えてきた頃に参戦してもいいと思います。

    Comes into Play、Burn、Hand Destruction、デッキ圧縮、ターボデッキ、赤単……などの単語にピクりとする方は、試しに「ゲスト」でチュートリアルとCPU戦をプレイしてみてもいいのではないでしょうか。

    プレイ時間
    5時間以下
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    5 4 4 4 2
  • 遊戯王の劣化版 35
    • 投稿者:doorelecom(男性/40代)
    • 投稿日:2013/07/17
    良い点
    ・ランクごとに全国対戦
    ・ユニット毎にアニメがある
    ・BGM
    ・設置カード(トリガーゾーン)の種類表示が面白い
    ・ログインボーナスあり(ターミナルにログインすると1日1回スタンプ。10個貯めるとR以上1枚プレゼント)
    ・スターターの出来
    悪い点
    ・システムがとっつきにくい。
    ・カードが少ない。(100種+ジョーカー7種)
    ・設置店舗が少ない。(プレイヤーも少ない。全国対戦なのに同じ人と連戦)
    ・プレイ料金(約300円で全国対戦2戦)
    ・現物カードなし
    総評
    ロケテ含め60〜80回ほどプレイした感想です。

    基本システムは1vs1のターン制カードゲーム。(通信対戦対応)
    ポイントは下記に項目別で書きます。


    ◆◆◆ゲームシステム◆◆◆
    ターン制のカードゲーム。
    ベースはギャザや遊戯王等をイメージしてください。
    色々なシステムが混ざってるので、詳しくはHP参照。

    遊戯王などと異なる重要点。
    ・ターン開始時のドローカードは毎回2枚。
    ・1ターン45秒。(召還・攻撃シーンなどはタイムストップ)
    ・ターン制限あり。
    (10ラウンドで強制終了。1ゲームも10分弱で終了)
    ・ユニットを破壊されてもダメージを喰らわない。
    (ただし相手ユニットが強くなる)
    ・強さはBPのみ。(攻撃力・防御力など分かれていない)


    ◆◆◆勝敗◆◆◆
    相手ライフを0にするか、10ラウンド経過後にライフの多い方が勝利。
    ※ライフは7。1度攻撃を喰らうとBPに関係なく1減る。


    ◆◆◆カード入手◆◆◆
    登録初期のみ
    ・ゲーム登録と同時にスターターデッキが貰える。(初期デッキとして結構使える)
    ・チュートリアルをするとカードが貰える。

    以降
    ・GP購入時のボーナス。(GP:ゲームをする際に必要)
    ・カードパック購入。(ゲームはせずにカードのみ購入)
    ・スタンプを10個貯めるとR以上が1枚貰える。
    ・キャンペーン。(AgentLaboに登録するとPRカード「実習生リーナ」が貰える)


    ◆◆◆ジョーカーカード/ジョーカーシステム◆◆◆
    キャラ毎に1種類づつ用意されている強力なカード。デッキとは別枠。
    ゲージを貯めると配られる。ゲージはダメージを受けたとき、ターンの行動終了時に時間あり時などに増加。


    ◆◆◆カード◆◆◆
    デッキ投入可能なカードは下記4種類。
    ・ユニットカード:いわゆるモンスターカード。攻撃・防御など。
    ・進化カード:同じ属性のユニットに重ねると進化。
    ・トリガーカード:条件を満たすと特殊効果が自動発動。
    ・インターセプトカード:条件を満たすと任意で特殊効果を発動。

    さらに属性(赤・青・黄・緑・無)、種族、CP(コスト)、BP(攻防力)、アビリティ(個々の特殊能力)がある。


    ◆◆◆デッキ◆◆◆
    デッキは40枚固定。同じカードは3枚まで使用可能。
    オーバーライドや進化カードの関係上、1〜2属性にして、同じカードを3積みした方が有利。

    ※オーバーライド:手札上の同じユニット・同じ進化カードを重ねることでレベル・BPが上昇。さらに手札を1枚引ける。


    ◆◆◆感想◆◆◆
    アケで初のデジタルカードゲームなど、手探りな点が多すぎるため重要部分だけ。

    最も問題なのはカードの種類・効果が少なすぎる点。
    この手のゲームはカード200〜300種類以上、キャラクタ(ジョーカー)10種類以上あって初めて成立すると考えてます。
    実際遊んでいても万能カード(ハッパロイド・サプライズボックス等のドロー効果、ジャンプーなど)、強カード(ジャッジメント、戦神・毘沙門など)が目立ちます。

    またクロックアップやオーバーライド、トリガーゾーンセットでの属性コスト軽減といった、ヘンなシステムを採用してる訳ですが・・・初見殺しのゲームにしか思えませんでした。

    カードの少なさと、システムの分かりづらさ、データのみだから気軽にデッキを組めないなど敬遠されそうです。
    結局ごく一部のプレイヤーしか遊ばず、遊戯王のパクリゲームの1つでおわりそうな気がします。
    プレイ時間
    20〜40時間
    グラフィックス サウンド 快適さ/運営 熱中度/ストーリー ボリューム
    3 5 2 2 1
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