ニュース
マリオ,ゼルダ,どうぶつの森,そして噂の「パルテナの鏡」……任天堂の代表作がズラリ並んだニンテンドー3DS最新タイトルラインナップ&スクリーンショット #2
いずれのタイトルもE3 2010ですでに発表済みではあるが(ゼルダの伝説 時のオカリナはこちら),あちらはあくまで海外における発売予定の話であり,日本国内でも同じラインナップで発売されるという点には注目しておきたい。
それでは各タイトルの簡単な説明とともに,どうぞ〜。
かつて遊び込んだあのタイトル達がニンテンドー3DSでこぞって復活。任天堂最新タイトルラインナップ&スクリーンショット #1
【速報】任天堂カンファレンス2010開幕。ニンテンドー3DSは2011年2月26日発売。価格は2万5000円
「任天堂カンファレンス2010」公式情報ページ
新・光神話 パルテナの鏡
(ジャンル:シューティング プレイ人数:1人)3つの操作で簡単に遊べる3Dシューティングゲーム。Lボタンによる攻撃、アナログパッドによる移動や回避、タッチスクリーンによる向き替えと狙い。天使ピットが空中戦を経て地上に降臨し、冥府軍の魔の手から人類を守るために戦います。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D(仮称)
(ジャンル:アクションアドベンチャー プレイ人数:1人)1998年に発売されたNintendo64「ゼルダの伝説 時のオカリナ」のニンテンドー3DS版です。バラエティ豊かな登場人物や、数々の伏線が散りばめられたストーリー、様々な謎解き、耳に残るオカリナのメロディなど、細部まで作り込まれた本作がニンテンドー3DSソフトとして登場します。下画面にサブ画面を表示する事で、プレイヤーは常にサブ画面にアクセス出来るようになりアイテムや装備をスムーズに身に付ける事が可能となります。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
どうぶつの森(仮称)
(ジャンル:コミュニケーション プレイ人数:1〜4人)「どうぶつの森」シリーズの最新作です。従来のシリーズの特徴である村での気ままな暮らしに、今回はプレイヤー自身が村長として自分で村おこしをしていく要素が加わります。グラフィックもニンテンドー3DSで立体感のある世界になるだけでなく、シリーズらしさは残しながらも新しい印象にうまれかわります。
![]() |
![]() |
![]() |
ペーパーマリオ(仮称)
(ジャンル:RPG プレイ人数:1人)ペーパーマリオシリーズの最新作がニンテンドー3DSで登場します。今作のテーマは「シール」。画面に浮かぶペーパークラフトのようなマップに、ペタペタとシールを貼り付けて新たな道を切りひらいていきます。選んだシールが勝敗を決める新たなバトルシステムにも要注目です。
![]() |
![]() |
![]() |
マリオカート(仮称)
(ジャンル:アクションレースゲーム プレイ人数:未定)マリオカートシリーズ最新作です。ニンテンドー3DSによる3D映像で、ダイナミックで緊迫感のあるレースを体験できます。ワイヤレス通信やインターネット通信を使って、友達や世界中の人々との対戦も楽しめます。
![]() |
![]() |
![]() |
かつて遊び込んだあのタイトル達がニンテンドー3DSでこぞって復活。任天堂最新タイトルラインナップ&スクリーンショット #1
【速報】任天堂カンファレンス2010開幕。ニンテンドー3DSは2011年2月26日発売。価格は2万5000円
「任天堂カンファレンス2010」公式情報ページ
- 関連タイトル:
新・光神話 パルテナの鏡
- 関連タイトル:
ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D
- 関連タイトル:
とびだせ どうぶつの森
- 関連タイトル:
ペーパーマリオ スーパーシール
- 関連タイトル:
マリオカート7
- この記事のURL:
キーワード
- 新・光神話 パルテナの鏡
- NDS
- アクション
- シューティング
- ファンタジー
- 日本
- 任天堂
- ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D
- 3DS
- アドベンチャー
- ゼルダの伝説
- とびだせ どうぶつの森
- ペーパーマリオ(仮称)
- マリオカート7
- ニュース
- Kawamura
(C)2012 Nintendo
(C)2011 Sora Ltd.
(c) 1998-2011 Nintendo
(C)2012 Nintendo
(C)2012 Nintendo
Program:(C)2012 Nintendo / INTELLIGENT SYSTEMS
(C)2011 Nintendo
「GeForce GTX 780」レビュー。新世代GPUシリーズ第1弾に見せかけた「低価格版GTX TITAN」の実力を探る
2013年5月23日22:00,NVIDIAは,ハイエンド市場向けGPUの新型GPU「GeForce GTX 780」を発表した。新世代GPUシリーズの第1弾感に溢れる製品名ながら,その実,「GeForce GTX TITAN」の低価格版という,特殊な立ち位置の製品だが,果たしてその実力は。従来製品や競合製品との比較から,その立ち位置を探ってみたい。[2013/05/23]
- 3Dアニメ映画「エピック」の公式ゲームが本日配信。森の王国を繁栄させよう
- 「Wolfenstein: The New Order」日本語フルローカライズ版が発売決定。公式サイト&日本語吹き替えトレイラーを公開
- 「FFX」の楽曲などを演奏するコンサート全6回が6月7日から順次開催に
- 「GeForce 320.18 Driver」公開。Release 319世代初の公式ドライバはGTX 780公式対応と「GeForce Experience」の統合が特徴
- ASUSからもGeForce GTX 780搭載カードが登場。価格は9万円前後
- 「GrandFantasia」,〇×クイズで知識を競い合う「ミグル学園」が実装
- 「ご不要のRadeonかGeForce,A10-5800K APUと交換します」。AMDが先着1000名限定企画をスタート
- 装備がないけど大丈夫か。Android向けローグライクゲーム「アリスと不思議な迷宮」を紹介する「(ほぼ)日刊スマホゲーム通信」第257回
- G-Tune,約22万円からのGeForce GTX 780搭載ゲーマー向けPCを発売
- 「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」の発売日が8月27日に決定。本日より予約受付がスタート&コレクターズエディションの豪華な特典内容を確認しよう
























































