クルセイダーキングス デウス ウルト【完全日本語版】
- 概要
- ニュース(1)
- 特集(2)
- レビュー(1)
- 体験版(0)
- ムービー(0)
- 画像集(1)
- パッチ/その他(0)
連載「ゲーマーのための読書案内」第46回:『オリエンタル・デスポティズム』
ゲームのモチーフとシステムを,一段高いところから見るための参考書籍を紹介する本連載,今回はカール・A・ウィットフォーゲルの『オリエンタル・デスポティズム』を扱う。日本とヨーロッパの中世は封建社会なのに,なぜ中国はそうでないかなど,世界史の流れを巨視的に捉えた名著だ。
大規模修正パッチが待ち遠しいものの,間違いなく傑作。「クルセイダーキングス デウス ウルト」レビュー
お家を守るため,家族内での暗殺や,どう見ても無茶な縁組すら必要な中世ヨーロッパシム「クルセイダーキングス デウス ウルト」のレビューをお届けする。国同士の外交パラメータや人間関係のデータが拡充され,より面白くなった本作なのだが……。
海外での評判も高い「クルセイダーキングス デウス ウルト」のスクリーンショット76点を掲載
EU2エンジンを用いた中世ヨーロッパストラテジー「クルセイダーキングス デウス ウルト」は,人物のパーソナリティや,疫病,異端信仰,後継者争いといった中世的要素をたっぷり盛り込んだ作品として海外での評価も高い。サイバーフロントが3月28日に発売した完全日本語版のスクリーンショット,とくにそのイベントダイアログから雰囲気をつかんでほしい。
連載「ゲーマーのための読書案内」第41回:『拷問と処刑の西洋史』
ゲームに盛り込まれる社会制度や思想について,より詳しい解説が得られる書籍を紹介する当連載,今回は浜本隆志氏の『拷問と処刑の西洋史』を取り上げる。異端審問や魔女裁判については好事家向けのいいかげんな本が多いなか,最新の研究動向を踏まえた,各論に強い解説書だ。
「クルセイダーキングス デウス ウルト」完全日本語版がサイバーフロントから3月28日に発売。「EUII」同梱版も同時発売
中世ヨーロッパ封建時代を舞台とした,Paradox Interactiveの歴史ストラテジー「クルセイダーキングス デウス ウルト【完全日本語版】」と,「クルセイダーキングス デウス ウルトwithヨーロッパユニバーサリスII【完全日本語版】」が,サイバーフロントから3月28日(金)に発売されることが決定した。
(c) 2008 Paradox Interactive. Crusader Kings is a trademark of ParadoxInteractive. All rights reserved.
















