Fable 2
| 発売元 | : | Microsoft |
|---|---|---|
| 開発元 | : | Lionhead Studios |
| 公式URL | : | http://www.fable2.com/ |
| 発売日 | : | 2008/10月中 |
| 価格 | : | N/A |
| 機種 | : | |
| キーワード | : |
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[E3 2008#01]Microsoftカンファレンス「本年度は期待のXbox 360タイトル4作で500億円効果」
E3 Media & Business Summit 2008のオープニングを飾るイベントとして,現地時間の7月14日10:30AMより,Microsoft主催による「Xbox 360 Media Briefing」が開催された。まずは,Microsoftが本年度の大ヒット作になると期待する,「Fallout 3」「バイオハザード 5」「Fable 2」そして「Gears of War 2」が,それぞれプレイアブルな形で公開されたので紹介していこう。
[GDC2008#32]「より多くの人に遊んでもらいたい」。そんな気持ちが込められて開発が行なわれている「Fable 2」
カリスマゲームクリエイター,Peter Molyneux(ピーター・モリニュー)氏の講演が,GDCの最終日である2月22日(現地時間)に行なわれた。講演内容は,氏が率いるLionhead Stdiosが開発中のRPG「Fable 2」についてで,どんなものを目指してFable 2を開発しているのかなどが語られた。ゲームに関しての大きな発表こそなかったものの,氏の考えていることが垣間見える内容だ。
[GDC2008#15]ついにマルチプレイの存在が明らかにされた「Fable 2」。クエストも次々と増え,前作の欠点を克服
2007年にフランス政府から勲章を授与されたという,Peter Molyneux氏が目下開発中の「Fable 2」。現在のところXbox 360版の発売しか発表されていないが,前作がPC版であることを考えると,PC版が発売される可能性は高い。今回は,2月22日(現地時間)にFable 2に関する講演が予定されているが,それに先駆ける形で,会場近くのホテルの一室でプレゼンテーションが行われたので,その様子をお伝えしよう。
[E3 2007#17]37.257%の可能性でPC版が出るらしいので,モリニュー氏による「Fable 2」の解説を聞いてきた
PCゲーム専門の情報サイトである4Gamerだが,PC版が出ることが確実である場合など,例外的にコンシューマゲームの記事を載せることがある。前作がPCに移植されている「Fable 2」は,人気クリエイターのピーター・モリニュー氏が制作の指揮を執っているということもあり,十分扱う価値のあるタイトルだろう。残念ながら本作がPCに移植される確率は37.257%(!?)とやや低めだが,モリニュー氏自らが行った解説の模様をお伝えする。
[GDC07#18]Peter Molyneux氏が語る「Fable 2」の新要素。三つの「愛」でプレイヤーの心に残る作品に
伝説的なゲームクリエイターPeter Molyneux氏が現在開発中の,RPG「Fable 2」に関する講演が,3月8日(現地時間)のGDCにて行われた。そこでMolyneux氏は,「愛」にスポットを当てた3要素を発表。本作を単なる続編で終わらせず,遊んだ人の心に残る作品にするめに実装が決定したという「愛」の要素。果たしてその全容とは?
[GC 2006#03]ピーター・モリニュー独占インタビュー:新規プロジェクトに求める,ドラマチックで達成感のあるコンバットシステムとは?
GCDC 2006で基調講演を終えたピーター・モリニュー氏に,久々に話を聞く機会が得られた。ここ数年は,「Fable」「Black & White 2」「The Movies」といった話題作が集中的にリリースされ,Lionhead Studiosもマイクロソフトに買収されたことで,Microsoft Game Studiosの一部門として,よりゲーム制作に集中できる環境が整ったといえよう。今,ゲーム業界のカリスマは,次世代のゲームデザインをめぐって何を思うのか?
[GC 2006#02]ピーター・モリニューが久々に登場,「次世代コンバットはかくあるべし!?」
以前E3 2006の記事でもお伝えしたように,ヨーロッパを代表するゲーム開発者の一人,Peter Molyneux氏率いるLionhead Studiosが,Microsoftに買収されることになった。これまでのように“独立ゲーム企業の雄”ではなくなってしまうが,モリニュー氏自身が資金繰りやマネージメントに血まなこになることなく,今後は開発に一層身が入りそうな気配。いつも前を向いて突っ走り続ける彼の“次の作品”では,どんな驚きが待ち受けているのだろうか?














