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印刷2013/02/07 15:17

リリース

ウェブテクノロジ,2Dアニメーション作成ツール「OPTPiX SpriteStudio」発表

OPTPiX SpriteStudio
配信元 ウェブテクノロジ 配信日 2013/02/07

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>


次世代標準「HTML5」、「Unity」をはじめとする主要ゲームエンジンを正式サポートしたスプライトアニメーションデータ作成ツール最新版
『OPTPiX SpriteStudio(オプトピクス スプライトスタジオ)』発表

株式会社ウェブテクノロジ(本社:東京都豊島区、代表取締役:小高輝真)は、スプライトアニメーションデータ作成ツール『SpriteStudioシリーズ』の最新版である『OPTPiX SpriteStudio(オプトピクス スプライトスタジオ)』を発表いたします。

「スプライトアニメーション」は、8ビットゲーム機の時代から最新ゲーム機、スマートフォンアプリまで続く、2Dアニメーション表現手法の一つです。3Dグラフィックスが一般的になった現在でも、2Dアニメーション表現が必要な場面は多くありますが、その制作ツールは僅かな種類のものしか存在しません。特に、ゲーム制作、アプリ制作用途に特化したツールは『OPTPiX SpriteStudio』だけと言っても良いでしょう。

『SpriteStudioシリーズ』は、これまで約10年にわたり、コンシューマ・ゲームやスマートフォンアプリなど、さまざまなゲーム制作現場で活用されてきました。スマートフォン向けに日本国内で累計2,400万ダウンロードを記録した『おさわり探偵 なめこ栽培キット Deluxe(英語名:Mushroom Garden Deluxe)』をはじめ、数多くのタイトル制作に採用されています。

2013年 4月に発売予定の新バージョン『OPTPiX SpriteStudio』では、HTML5や、マルチプラットフォーム・ゲームエンジンであるUnity、Cocos2d-x、CoronaSDK向けのデータ出力にも対応。ツールの実行環境としてはWindows / Macintoshに両対応するほか、日本語版に加え、英語版も発売いたします。

OPTPiX

<『OPTPiX SpriteStudio』の主な機能・特長>
ドラッグ&ドロップとキーフレーム方式による直感的な操作

アニメーションデータのバイナリ出力と可読性・多用途性に優れたXML形式出力に対応

より高速に、より直感的に(New)
旧製品『SpriteStudio Ver.4』から開発ソースコードを刷新。パフォーマンスの大幅な改善に加え、スマートな新ユーザー・インターフェースで学習コストを大幅に削減しました。

複数のアニメーションを視覚的に管理(New)
複数の画像リソースやモーションデータを「プロジェクト」単位で管理します。例えば単一キャラクタの複数アニメーションデータを一つのプロジェクトとしてまとめることで、外部からの参照もより手軽に行えるようになります。

インバース・キネマティクス方式の編集モード(New)
多関節アニメーションの編集方式に、3Dツールなどで一般的な『インバース・キネマティクス』方式を採用。2Dのスプライトキャラクターであっても表情豊かな動きを実現できるようになりました。

OPTPiX

HD解像度アニメーション編集機能(New)
高解像度化著しいスマートフォンの画面サイズに合わせた、高解像度のアニメーションデータも高速に編集することが可能です。

Web標準技術「HTML5」に対応
ブラウザ上でのリッチアプリケーション実現を目指して策定された「HTML5」。『OPTPiX SpriteStudio』では、この「HTML5」に標準対応することで、WebViewタイプのアプリケーション開発も柔軟にフォローしています。もちろん、ータサイズも小さくなるよう配慮していますので、サーバーとの頻繁なアクセスを軽量化することが可能です。

ゲームエンジン「Unity」、「CoronaSDK」(New)、「Cocos2d-x」(New)に対応
マルチプラットフォームゲームエンジン「Unity」の他、新たに「Cocos2d-x」、「CoronaSDK」用のコンバータとプレイヤーを提供します。ユーザーのアプリ開発ワークフローに柔軟に対応します。

Windows版・Macintosh版(New)リリース
プラットフォーム・開発環境の多様化に合わせ、Windows版とMacintosh版をリリースします。

OPTPiX

日本語版・英語版をリリース
従来の日本語版に加え、新たに英語版の提供も開始いたします。


<『OPTPiX SpriteStudio』概要>
発売日:2013年 4月

製品名称:『OPTPiX SpriteStudio』(オプトピクス スプライトスタジオ)

動作環境
【Windows版】
  • 対応OS:Microsoft Windows 8 / 7 / Vista
  • 対応機種:上記OSが正常に動作するもの
  • CPU:Intel Core2 Duo 2GHz以上を推奨
  • GPU:OpenGL Version 2.1以上、VRAM 512MB以上を推奨
  • メモリ:搭載メモリ2GB以上を推奨

【Macintosh版】
  • 対応OS:OSX 10.7(Lion)以上
  • 対応機種:上記OSが正常に動作するもの
  • CPU:Intel Core2 Duo 2GHz以上を推奨
  • GPU:OpenGL Version 2.1以上、VRAM 256MB以上を推奨
  • メモリ:搭載メモリ2GB以上を推奨

※インターネットを経由して「アクティベーション」(ライセンス認証)をおこないますので、インターネットへの常時接続環境が必要です。

製品提供形態:ダウンロード方式での提供

販売価格
・新規購入価格:95,000円 / 1ライセンス (税別)
・アップグレード価格 :48,000円 / 1ライセンス (税別)
※SpriteStudio Ver.4からのアップグレード

・トライアル版:30日間のフル機能試用版

【製品ホームページ】
http://www.webtech.co.jp/spritestudio/
  • 関連タイトル:

    OPTPiX

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