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バイオショック 日本語版

バイオショック 日本語版
公式サイト http://bioshock.zoo.co.jp/
発売元 ズー
開発元 Irrational Games
発売日 2008/06/27
価格 8190円(税込)
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FPSなんだから撃たなくちゃだわの週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の最終回を掲載

FPSなんだから撃たなくちゃだわの週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の最終回を掲載

 ズーから発売中の「バイオショック 日本語版」を徹底攻略しているような気がしてならないものの気のせいかもしれない本連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」も今回が最終回。いろいろ込み入った仕掛けが満載された本作だが,FPSの基本は敵に弾を当てまくること。というわけで,今回は武器と,弾の餌食になる敵クリーチャーの紹介をしよう。さあ,次は,バイオショック2でお会いしましょう(気が早い)。

[2008/07/24 11:48]

トニック飲んで今日も元気な週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第3回を掲載

トニック飲んで今日も元気な週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第3回を掲載

 「バイオショック 日本語版」をスミからスミまで紹介する週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第3回を掲載した。今回は,バイオショックの精髄ともいえるプラスミドとジーントニックの完全紹介を目指してみたのだ。べらぼうに数が多くて,こんがらがっているあなたも,これで明日からプラスミド/トニック博士だ。

[2008/07/10 11:16]

ゲーム業界伝説の名士録 ファイルナンバー003 「シーンの創造」にこだわるストーリーテラー「ケン・レヴァイン」

ゲーム業界伝説の名士録 ファイルナンバー003 「シーンの創造」にこだわるストーリーテラー「ケン・レヴァイン」

 ゲーム業界に大きな影響を与えた人物を紹介する不定期連載「ゲーム業界 伝説の名士録」の第3回を掲載した。今回取り上げるのは,「バイオショック」のヒットで名を馳せたKen Levine(ケン・レヴァイン)氏。バイオショックの独創性は,彼の経歴にも関係していたようだ。

[2008/07/07 16:42]

「バイオショック」がよく分かる週刊連載,「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第2回を掲載

「バイオショック」がよく分かる週刊連載,「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第2回を掲載

 ついにズーからPC版が発売された話題のゲーム,「バイオショック 日本語版」を攻略しようというのがこの週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」だ。第2回では,実際にゲームを進めつつ,バイオショックのゲームシステムを解説していく。海底に花開いた超科学の精華であるさまざまな設備を使いこなし,勝利を目指そう。

[2008/07/03 10:56]

海底都市探訪のお供にしてほしい週刊連載,「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第一回を掲載

海底都市探訪のお供にしてほしい週刊連載,「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」の第一回を掲載

 明日(6月27日)にズーから発売される「バイオショック 日本語版」。特殊能力を発揮させるプラスミドやジーントニック,そしてさまざまな武器や自動販売機,各種ステーションなどなど,書いているだけで疲れてくるほどいろいろなフィーチャーを盛り込んだ野心作だけに,混乱しているプレイヤーも多いと見た。というわけで,そんな人々がゆとりを持って海底都市を散策できる週刊連載「ウェルカム・トゥ・海底都市ラプチャー」が満を持して一方的にスタートしたのだ。

[2008/06/26 11:43]
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